遙か4-22

風早真ED
コンプリートですよ。
風早の別の未来は、忍人と同じような感じ。
無かったことになってしまったのに
出会えば覚えている、という。
どうして?と、考えちゃいけないのね。
浮いてる風早きれいでした。
風早ほんとに飛んできたんだったね。
それじゃ、アシュの黒麒麟はなんなのとか
那岐がなんで現代について行ったのか
わからないままだったとか
知りたいことはいろいろあるのですが。
でもまあ、一番幸せな未来だったので
おわりよければ。
風早の大団円は爆笑でした。
いいなあ、鍋。夢落ちの夢落ちみたいな。
楽しかった。

全体にきらきら画面がきれいなのが
見ていて楽しかったです。戦闘場面でも
蛍みたいな光がふわっと上がっていくのがきれいで。
スチルもきれいだったし。

さあ、これでいつ発売になってもいいですよ、幻水。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

遙か4-21

風早2周目 まだ途中。風早は分岐が遅いです。いま孤高の書8章はじめ。
風早は風早じゃなかった……!ってあたりなんだけど。

狭井の君は「姫の好配には、毛野か高志、でなければ葛城か大伴」といってました。
風早は四国の小豪族出身。王族に子弟を差し出す、杖刀人(舎人・とねり)ということですねー。
毛野や高志は地方の大豪族。
葛城と大伴は、くにうち(畿内)の豪族なので
王族の舎人というより、もう少し同等に近い将軍なわけか。
忍人さんの方が地位は風早より上ということになる。
葛城の方が大伴より古い氏族。
忍人さんなら狭井の君もよいってことだったり。
王族である那岐もいるけど。王族といっても遠いようなのでどうかな。
舎人と姫・・・は駄目でしょうねえ。
反対の王と采女はあるけど。あ、でも皇子と采女は駄目か。
などと、趣味に走って考えてました。

葦原で見つけてくれる小さいときの話はやっぱり好き。
でも堅庭(空飛ぶ船の)に、しゅた!と降り立つ風早はどうしても
いったいどうやってここに!?と思ってしまうのだった。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

遙か4-20

忍人ED 2
メモ、ちゃんと出てました。孤高の書終章からやり直し、
大団円の書へ。
約束の桜・・・という話ですが
なんだか、はかなくて、消えてしまうんじゃないか、
忍人さんが見てる夢なんじゃ?
と思えてしまうのでした。
先のEDの印象が強烈すぎて。
忍人のEDは二ノ姫が命令して
破魂刀を封じさせる、野に下るEDも印象的です。

足往ED
理想に届きたくてがんばっているのに
力が足らなくて悔しい思いをしている
正統派少年ものなのだった。
いい子だね、足往。
忍人とのエピソードがいいです。

さてさて、あとは風早真EDだけ。
一章へ戻れと出てますよー。
こうなったら序章からやり直そうかしらんと。
話し忘れかけてるし、これで終わりだし。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

遙か4-19

サティED
なんだかかわいそうでした。ナーサティア。
長男だから昔の戦いに入る前の時代を知ってて・・
親の苦労を知ってて・・みたいな。
しかし二ノ姫、昔のことを全部思い出したような口ぶり?
いつのまに・・・というか、だったらもっと昔のことを
教えて欲しいですー。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

遙か4-18

忍人EDその1
壮絶でした。葛城将軍が名もない残党にってあたりが。
「破魂刀は生大刀の荒ぶる姿だったのか」
そうだったのか、風早!

忍人はエンディングがもう一つあるとのこと。
メモに出ないので、攻略を見てきます。
ここまで、メモだけで充分進んでこれました。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

遙か4-17

柊ED
一ノ姫が・・・。泣けそうになりました。
ドラマチックだったです。
物語の核心に近いお話で、終わりの方に
攻略したのが正解かな。
大団円は各EDとは違う未来なのかな。
さみしいんですが。

柊攻略中に息子がやってきました。
「この声、何処かで聞いたことがある・・・
ダブルオーの・・・・・・・・・ロックオン」
大正解ですよ。我が君。

よくわかるなー息子よ。
秋になれば00(だぶるおー)も始まりますね。
早く秋にならないかな。
暑いから。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

遙か4-16

カリガネED
カリガネの声としゃべり方がいいです。
裏の音楽にまぎれて、聞こえないことがしばしばあるんですけどね。
彼らは「渡り鳥」だった・・・・それも寒い方へ行く。

ムガドラED
ナディが気に入りました。
崖から落ちた主人を介抱。鷹ですが。

道臣ED
仕事が好きってのはいいことだよ。
道臣さんは必要な人だと思う。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

遙か4-15

やはり柊が知っているようだ・・・と進めていくと、三人のスチルが。やっぱりいいですよ羽張彦と一ノ姫。同門の昔話をもっと!
といいつつ、七章では柊をいったん止めて(同時攻略できないらしい)道臣、ムガドラ、カリガネを。カリガネが意外に哀しい過去を持っていらっしゃいまして。
戦いの元凶は二ノ姫・・小刀を隠し持ってる道臣さんと、二ノ姫が遭遇。もしかして選択次第でここでED?と、どきどきしながら「道臣さんには関係ないわ!」と言ってみました。すっかりたじろぐ道臣さんでした。バッドエンドにはならず。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

遙か4-14

布都彦ED
「恋情とはそれほど大切なものですか」のあたりで吹いてしまってごめんなさい。「父も母も、兄も一ノ姫も誰も幸せになれなかった」といわれて反省しました。
布都彦はすごく悩んでいたけど、二ノ姫のほうは他の仲間と同じ程度にしか思ってないんじゃないかという感じが。二の姫の行動は、布都彦のためじゃなく国(よりもっと大きなもの)のことを考えてのことなんだし。何と言っても、みんなついてきてくれるんだしね。
一ノ姫もどうやら、ただの駆け落ちじゃないようです。
羽張彦と一ノ姫の話がよいです。詳しく知りたいけど、あまり語られないのでしょうね。二次で楽しむものってことかな。柊が訳を知っていそうです。風早も知っているかも。忍人は知らないようで。
大団円は歌垣。布都彦編では記紀が結構出てきた。「枯野」(琴)もあったし。

仁徳天皇の時代、とても高い木がありそれで船を造ったら、とても速い船ができた。
船は「枯野(からの)」と名付けられ、古くなって焼かれた。それで作られた琴の音は七里に響いた。
という(だいぶはしょったけど)話があって、それだけなんですがなんだか好きなのです。

枯野を塩に焼き
しがあまり琴につくり
かき弾くや
由良のとの、となかのいくりに
ふれたつ、なづの木の
さやさや

とまあ、志保さんが詠んでくれたのが嬉しかった。
いくり(岩) なづの木(海草)です。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

遙か4-13

リブED
「軽く本気ですけどね」
やられましたね。まったく。
「ときじくのかぐのみ」が出てきましたv

夕霧ED
金印・・・。
それは冊封・・・。
文官の格好も見てみたいところ。

柊、忍人、布都彦をまとめて進めましたら
五章で誰かを選ぶことに。
忍人をわざと失敗のあと、(とってあるんですよ)
ほぼ同時に柊か布都彦かの場面になり
先に聞かれた布都彦に、ついついついて行っています。
サザキの時もでしたが、布都彦を動かす場面がある。
用のないところへ出かけて話しかけてます。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

遙か4-12

岩長姫ED
先の王とは小さいときいつも一緒だったそうです。
しかし、姉妹だとすると25歳は離れていないと・・・?

サザキED
いちず。
さらってしまうEDなのだけど大団円の書では王様。
空を飛べたから満足です。

遠夜ED
きれいなお話だった。なにはともあれ、ああよかったと。
始まりの神子と月読さんのシーンが印象的です。
黒龍を滅してしまって、いいんですか・・・
遠夜は千尋より美人さんだなーと見てました。

次はリブ、夕霧、ムガドラ、カリガネあたりを。そして柊だ。
謎の多そうな柊は、何人か書を開いてからでないと
いけないようです。
リブがお茶を入れてくれるのがいいなあ。
夕霧の秘密に、実は一番驚いた。
たしか、あれやこれや、したよねあの人・・・
大団円の書にいくたび、風早の幻に話しかけて
千尋・・・・かわいそうに・・・・と思ってます。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

遙か4-11

岩長姫を目指してます。

岩長姫はいるのに、対の妹
木花之佐久夜毘売(このはなのさくやひめ)は、いないなー
と思っていたところ、
千尋の母は「木の花が散るように」死んだと岩長姫が。
まさか、千尋の母様と姉妹?
ときどきほろっと、古事記が出てくるのでどきっとしつつ
たのしい。道臣さんは大伴だし。
氏族の古い順に、吉備、葛城、大伴・・・かな。

三章ラストのサティは強かった。強い意志は見せられても
実力は示せなかった・・・・
4ターンのうちにアシュとサティと倒さなくてはなのかな・・
アシュのときのサティも強くて3回やり直しました。
3のときより戦闘がきびしい感じ。

なぜか遠夜はやっぱりサザキたちとなじんでる。
あしあとさんの足跡・・・・サザキもかわいいと思う。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

遙か4-10

序章、1章、2章と不意に現れて訳のわからないことを
言い置いていく、柊。出た・・と思ううちはまだよくて、
3章になると「また、あんたか」という気分に。
「我が君、私を信じていただけますか」
むりむり。
布都彦、よくすんなり信じられるな。
「すぐに斬れ」という忍人さん。
柊と忍人の掛け合いが、いつもほんと楽しいです。
忍人の味方をしたいところですが
しかし、天秤のため風早のためにここは耐えなければ。
すると忍人に「正気を疑う」といわれてしまった。
さんざんもめた最後に「まあまあ」と登場する風早も
風早、いたの? という感じで面白いです。

3章ではサザキと宴やカリガネの試食会も楽しい。
なぜか二人にまぎれて、なごんでいる遠夜がかわいいです。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

遙か4-9

アシュヴィンED
アシュは裏表のない人でした。
大団円の書での話が一番よかったと思います。妻問いですからv

ED後に大団円の書にアシュヴィンが追加されました、と出たので
やっぱりーと行ってみましたら、風早の幻を見てしまいました。
切ない。

そして皇(ラージャ)とシャニのED
よかったです。安心できる終わり方。ああ、よかったー。
シャニが気にかかっていたのです。皇にずばっと斬られてたわけで。
あれはサティだったっけ? でもサティが助けてくれたようで。
そして父様にかける言葉がよかった。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

遙か4-8

風早ED 切なかったですよ。千尋の受け答えには、立派な王様になったものだと、うれしくなったのでした。が、風早続きがまだあるようで、9つのエンディングを見よ、とのこと。その間に風早のこと忘れそうな気がするよ。
次はリブやシャニが気になるので、アシュを。アシュヴィンをすませれば、リブとか皇とかナーサティアとかの話へ行けるようなので。なぜかムドガラは遠夜のあと。
と思ったのですが、岩長姫にも行けそうだ。岩長姫にしようかな。

ところで風早は大変な心配性で、戦闘中にしょっちゅう姫君を回復してくれるんです。それはいいんだけど、その一回の回復で、目の前の敵を倒してくれた方が早いんですが・・・。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

遙か4-7

孤高の書を終えると大団円の書が出現。
王様のその後、という様子。那岐だけイベントがあったので、
それぞれの書を終えると、それぞれのその後が見られるようになるのでしょう。
千尋がしっかり王様していたのがうれしかった。

「那岐と話がしたくて」という千尋に
「それ誰にでも言ってるんじゃないか」
とかいう那岐。さんざん追いかけさせられたので
今度は千尋をしっかり追いかけてあげて欲しい那岐でした。

次は「俺のお育てした姫に間違いはありません」風早を。

風早の言うことはちゃんと聞いた方が話が進む・・・
葦原で見つけてくれた子どもの頃の話はよかったです。
かと思ったら、五章終わりに素直に見捨てて逃げたら、進まなくなりました。
だって、逃げろと言われたら見捨てて逃げると約束したよね・・・
まあ、そりゃそうだよね、いくら言われてもここで見捨てちゃね。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

遙か4

橿原宮の三つの門を攻めるため部隊を三つに分けてください。
ということで、指揮官にはアシュと忍人を選びました。
一軍を任せるのはやはり将軍に、という人選で。
残りの人たちをそれぞれふりわけるのですが
機械に任せきりにしておいたら、二ノ姫には
カリガネ、道臣、足往というメンバー。
大変苦戦しました・・・。
やり直しでは、この三人を均等に振り分けまして
どの部隊も楽勝となりました。

この戦いの良いところは、選んだふたりを
プレーヤーが動かせるところv
「黒雷」を思うさま使える!これをいつも使ってくれたら早いのに。
忍人は「魔剣」 破魂刀、お気に入りです。双剣だし。

根の宮ってどこにあるのかと思ったら、洞窟の奥?
帰りは決して振り向いてはいけないところ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

遙か4

終章に入ってます。
その前に那岐の書を最後までやったのですが
話の全体がわからないことが気になって気になって。
孤高の書をとにかく最後までやることに。

8章で二ノ姫が禊ぎをしているのを待つ間
他の人たちが宇陀で「かぎろい」を見る場面がありました。

宇陀でかぎろいといえば!
草壁皇子の子、軽皇子(文武天皇)が
阿騎野で狩りをしたとき柿本人麻呂が詠んだ歌

ひがしの野に かぎろひの立つみえて かえりみすれば 月かたぶきぬ

旧暦の11月17日(12月末)に阿騎野で毎年
かぎろいを見る会というのがあるそうです。
「焚き火をしたって寒くて寝てられない」という那岐のセリフに
なにか実感がこもっていて、もしかするとスタッフの方が
体験されたのかもーと思ってしまいました。
冬のよく晴れた日の夜明け前に見える最初の陽光
振り返ると、沈みかける月
とても寒そうですが、一度は見てみたいものです。

那岐は生い立ちは複雑だけど、内面は複雑じゃないので
真っ直ぐなお話でした。途中疲れた。けど泣けました。
死返(まかるかえし)の勾玉とか出てきて、楽しかったです。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

遙か4

5章に入りました。
急に戦争ぽくなりました。今までのんびりしてたのに。

風早と那岐と主人公の術「そうえんめっぱ」(双炎滅破)
の叫びが、そうめん・めっぱ・・・と聞こえたりして、
(いや、この術大好きですよ~全体攻撃だし)
そうめんか、夏だなー
と思っているうちに、流しそうめんのイベントに出会いましたv
薬味は早く出そうね、那岐。
紫蘇を採ってきてくれていたのでした。
紫蘇はいいとして、そうめんはいったいどうやって・・・
そうめん食べたくなってきた。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

遙か4

4章途中まで。
クイックセーブなるとても便利なのがあって、行きつ戻りつしてます。
高千穂から筑紫、そして出雲と神話の地を巡ってます。
天鳥船にのって移動。どこへ行くかは船しだいらしい。暢気な旅。
忍人が葛城なのは名前の通りだけど、
布都彦は吉備ですって。そうか吉備か。
記紀や風土記しか資料のない時代だから、
3ほど歴史に絡まないのかも。
船も古代遺跡っぽいですしね。
シャニとか足往とかに声がないのが惜しいです。
兄様たちはしゃべってるのにシャニだけ無音はちょっとさみしい。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

遙か4

通常攻撃のとなりに「誓約」(うけい)というのが出ていたのでやってみました。
うけい・・・古代っぽいよ~と喜びつつ。
神子が天に向かって高く矢を放ちます。かっこいい。
 時間内に画面の指示通りの順番にボタンを押す。
 成功すると攻撃力が上がる、との説明。
コ、コマンド入力?? どこのアクションゲーム?
ちょうど息子がやってきたので、ちょっとちょっと、とコントローラーを渡す。
「はぁ?」
「やってもいいけど」
 楽勝。風早さんにほめてもらう。
「軽・・・」
「お母さん、こんなのもできんの?」
さげすんだ目で行ってしまいました。

くやしいので、やり込んでます。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

遙か4

2章に入ったところまで進んでます。
戦闘の説明が懇切丁寧です。
といった矢先に指示を間違え、
「ここは○○してください」と注意されました。
神子を助けに駆けつけるときに画面に出る
「速攻 一番乗り」
が、なにやらとても嬉しそうに見えます。
全体にきらきらきれいなのです。
セリフの選択のたびにきらん・・・となるし。

いつもとても前向きな神子につきあっていると
明るい気持ちになれます。

| | Comments (0) | TrackBack (0)