108星集めてのクリアです。
ギゼル戦の後、西の離宮に行ってみたのですが、黄昏の紋章が命を削るという話を具体的に聞くことは出来ませんでした。「リオンさん大丈夫ですか?」という人はいたのだけど。リオンは「大丈夫ですよ」って答えてたし。
遺跡への三部隊は
王子/リヒャルト・ベルクート・ゼガイ・シュン・ビッキー・マリノ
闘神祭、闘技奴隷組 力任せというか。ビッキーに蒼き門をつけて魔法の陣形技、蒼き門レベル4を二回やったらビッキーが倒れてしまいました~。ただ叩いていた方が早く終わったかな。
リオン/ロイ・ジョセフィーヌ・ゼラセ・ベルナデット・ラン・ムラード
女の子魔法組。ロイが気の毒なのでリオンと一緒に。ここがいちばん楽勝だった。リオンに太陽セットを着けた。
ツヴァイク・ゲオルグ/カイル・ミアキス・ガレオン・ジーン・なぜかサイロウ
女王騎士たち。もうひとりヒーリングがほしいです。合体魔法を楽しむ。
道すがら一閃を使おうとしたのですが使えませんでした。
最後の戦いは
王子・リオン・ゲオルグ・リヒャルト・ベルクート・シュン・ムラード
王道楽土目指していたロイを連れて行くのを忘れてしまった。ごめん。
一周目は駄目だったゲオルグが入れられました。マルスカールのいる部屋に入る前に「太陽の紋章は頼む」といって残る場面はあるのに、ちゃんとついてきてくれました。二周目だからなのかな?でもゲオルグ、はやばやと倒れてた。
王子とリオンで回復させてあとは叩くだけ、それも太陽の紋章だけを。真ん中の太陽の紋章の化身を倒したら終わりでした。最後はリヒャルト。
リオンが復活するときに、女王とフェリド、サイアの幻はともかく、ギゼルやマルスカールが出てくるのが解せません。アレニアとザハークになんでディルバたちまで? アレニアのはしゃぎっぷりがさっぱり解せない。
レックナートが出てきました。なぜ復活したのか説明してくれてもよく分からなかったけどまあいいや。
リオンが復活するのは素直に嬉しかったな。リオンが死んだとき王子が哀しそうだったから。どう見ても特別に思ってるよ。最後はゲオルグが旅に誘ってくれました。よかった。女王国のことは女王に任せて、兄は他国で研鑽を積んでください。
なんか素直にああよかった、おもしろかったと思えたので、嬉しかったです。
幻想水滸伝、なんだかんだといいつつ好きです。
134時間 主人公レベル62でした。
3周目は妹にでれでれ甘い王子にしてみます。いつかそのうちに。
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決戦前夜なのですが、ゲオルグの話がありません。誰にも話を聞かなくても侍女は休ませてくれるし。かなり酷いことになっているようです。自業自得だけど哀しいよ。
それでもせっかく全員いるのだからと一回り。トーマを連れて歩けなかったのが残念だったな。ログに結婚しろと一周目は言われたのに、今度は言われない。リオンに会いに行ったらロイが来た。この分ではしょっちゅう医務室に行ってたねロイ。それより満月なのでエッちゃんが人間。「今なら王子と話ができるけれど、この時間はノーマのために使いたいんです」。ええ、ええ失礼しました~。ゼラセが殊勝なことを言っていました。私はそれほどではない、みたいな。
翌日。リオン復活。苦しそうだったのは医務室でこっそりリハビリしていたからなのかと、やっと気づく。
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ロイのスキル上げ中。王道楽土を備えてあげようと。各スキルの能力は王子の方が上なんですよね。
戦闘終了後のセリフを聞いたことのない人に言わせてみようとしているのですけど、むずかしいです。「あはは」と笑う人が多いみたい。なぜ笑うの?
「わたくしの名はジョセフィーヌ!」
ジョセフィーヌのレベル上げてみてます。思っていたよりかわいらしいです。
手紙の数が減りつつある。残り少ないのかなあ。
主人公レベル60になりました。
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王道楽土を極めました。みんなのスキルを削って(^^;)
主人公とロイしか装備できないスキルだそうで。
ドレミの精をそろえました。ドレミの精はお風呂に入らない・・・
城の中を一通り歩いてみた。ユーラムの態度が出来すぎで、スノウの時のような同情心がわいてこない。トーマがなにか言いたいことがあるみたい。
石版を見に行ってみました。全部埋まってますね~と、しばらく眺める。
いよいよソルファレナ、という人が多くて、王子の帰るところはここじゃなくソルファレナが本当なんだよな、と思うとなんだか不思議。
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ストームフィスト陥落後、サイアリーズの話があり、それからレインウォールへ。ユーラムを仲間にしました。ユーラムの態度の急変が解せませんが、心広くゆるします。めでたく108星そろいました。
せっかくルセリナがパーティに入ったのだから、後ろをついてきてきてくれるとよかったのに。本拠地に戻りふたりと別れてすぐ、目安箱にユーラムに謝ってもらったという手紙が三通も入ってました。素早い。もともと、はしっこい人だけど。
マリノさんを連れてストームフィストの宿屋へ。一周目はベルクートが死んでマリノさんはいなくなったのに、宿屋のご主人は「マリノは王子様の城で元気にやってる」と思ってて、申し訳なくて仕方なかったので。王子は本当のことを言わないし。マリノさんも喜んでくれて一安心。
お風呂イベントをおおよそ済ませ、レベル上げがてら協力攻撃をやってみてます。まずは美少年攻撃だよ、同志ニフサーラ、同志リンファ。美青年も美少年もごく普通の協力攻撃というか。険悪にもならないし。ルックがいないと険悪にはならないのかも。裏美少年はそろって顔を向けるところがかわいかったです。
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キルデリクと一騎打ち。前回はリヒャルトしかいなかったけれど、こんどはゼガイさんもベルクートさんも連れて行こう。鍛冶屋も。シュンの武器を鍛えたらとうとうポッチが底をつきました。ゴドウイン城についてから、下取りも連れてこれば良かったと思った。
リヒャルトがいないとなかなか先に進めない王子。ゲオルグがもう少し頼りになれば・・・。これはラスダンの三部隊編成に困るかも。しかたなくリヒャルトもつれて行きましたが、ゼガイとベルクートがいるのでキルデリクの相手に名乗り出るのは二人だけ。
まずゼガイさん「ケダモノの相手は慣れている」に笑った。ルナス北の森でご飯にしていたののことですか。しかし、もたもたしていたら負けてしまいました。負けてもキルデリクは倒れるようで。ゼガイ死亡のまま話が続く・・・。シュンは悲しんでくれましたけど、ゼラセが急かす。
ベルクートさんでやり直し。ベルクートさんでもシュンが悲しんでくれました(負けたのでした)。再度やり直して、えーっと将軍の名前忘れた、ゴドウイン城前の戦いは1ターン。城の中に入ってます。プラチナハンマーを拾わなくては。
ストームフィストの音楽を聴いたら、はじめの頃の楽しさがよみがえってきましたよ。シュンが仲間になるの遅いと思ったけど、はじめの頃のなじみが最後の方に出てきてくれるのも楽しいものだなと思い直す。着せてあげたものをちゃんと着ていたようだし。
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シュラ様に会いに。軍師もパーティに入ったのでお風呂に行ってみましたが、軍師はお風呂に入っていませんでした。シュラ様も同様。だめですか。
その足でハウド村へ。妹を仲間に。妹(ジョセフィーヌ、フェイレン、メルーン)でお風呂イベントがあるというので、もう一度お風呂に行ってみたのですが、何も起こらず。イベント中は(もしくは軍師が入ってるときは)だめってことかな。
なにはともあれ、あとユーラムとシュンだけだー。しかし、とぼけた王子、妹に冷たい王子、を続けてきたので、どんなエンディングになるやら。
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ビッキーのテレポートで違うところに飛ばされました。じつはシリーズ初体験です。今まで噂にしか聞いたことがなかったビッキーのテレポート失敗をようやく・・・(涙)。
「えいっ、あれ?」と言われて、ついたのは「あかずの間」。本拠地最下層の隅っこらしいです。ここって普通には来られなかったのでしたっけ? いったん来れば、いつでも入れるようです。幸運の欠片がありました。
隣の石像の間によってみると、いちばん回復した人がカイルだった。回復・・・あまり使ってないですね。
ハレスとキャザリーを同時に仲間にしようと、行ったり来たりしてます。
敵の軍港に王子、単独行動です。「そういう奴だから」(ログ談)
ハーシュビル軍港へどうやっていけばいいのか忘れていて、迷ったのですが、スピナクス港から船でした。一度行けばビッキーが送ってくれるものの、軍港からワールドマップへ出ることが出来ず、また船で戻ることに。
キャザリーが背後にいる状態で、ログとハレスの内緒話を聞く。おかげで王子軍にもいろんな物が手に入るだろといわれ「ありがとう」と答える。のんびり王子は変わってません。ルクレティアに会わせてくれというキャザリーにも「いいよ」と二つ返事。「器が大きいのか、なんとかなのか」(←忘れた)とキャザリー。のんびりしてるだけですよ。
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石版の空きは8人でした。
シュラ様とお付き二人、キャザリーと競馬の人。シュラの後にとっておいたジョセフィーヌ。そしてユーラム。あと誰だろうとおもったら、シュンだった。
シュン、仲間になるのが遅い。遅すぎです。
バフラム戦が終わった。ラージャ提督の肩をなでる王子って・・・。
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お隣の遺跡までキリィを迎えに。仲間にならないと怖いのであれこれ聞かずに「仲間になって下さい!」ローレライが「本気か?」と言ってました。
ミアキスを連れてラニアを仲間に。
エレシュは仲間にしないけど、大穴まで行ってみました。エレシュがついてくるのがかわいい。今は王子が一人で行動できる時でもあったのですね。ジーンさんやビッキーという、いままでとは違う人たちをつれて大穴の奥へ宝物拾いに。王子のレベルは56まで上がりました。奥のおくまで行かずに戻ると「帰るのか」と聞かれて、エレシュとはお別れ。
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奪還という名の戦いののち、本拠地のレベルが上がりました。迷いました。
キリィが深き薄明の森のイベントで仲間にならなかったので(いつだったか太陽の紋章の台座をどこから持ってきたかと聞かれ「入口」と答えたからでしょうか…)遺跡で誘えるということで、遺跡へ行きたいのですが、どこからお城を出たらいいのかわからなくなりました。
途中でヨランに「竜馬に乗りますか」と誘われ寄り道をする王子。初心者コースでも一周くらい離されて、ようようゴールする王子。柵にぶつかってばかりの王子。踏み板でジャンプした後、コースはずれそうな感じがして怖い! でもおもしろい! なんどもやったら一着になれました。
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ゴルディアスからの帰りにサウロニクスに寄ろうとしたらゲオルグに止められた。瞬きも使えないので歩くしかないらしい。歩いてほかの町に行けるかなと、地図のはしのほうまで行ってみる。
5は地図も広いし町もたくさんあるのだけど、歩いていける部分はせまい。川や山に阻まれていて地方ごとにせまいブロックになってる。サウロニクスの北にトラードが、薄明の森の北にスピナクス軍港が見えるのに近寄れない。意外に不便な国。
ドワーフキャンプにもどると、ミアキスが駆けてきてゲオログにあやまる。ゲオルグに女王を殺したことを「遺恨はあるか」と聞かれた。答えは「考えたこともない」と「…」。ないはずないと思う。しかたのないことと思っても、ほんとうにほかに手だてはなかったのかと思うのじゃないかと。ゲオルグが仲間に。
軍師の策は、たずねても相変わらず「うふふ、行けばわかります」。いわれるまま遺跡に。お城をしずめるようです。もどるとニック、ヨラン、アックスが仲間に。一周目はどうしても仲間にできず、またならないかもと冷や冷やしていたので一安心。
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女装ラハルを見ました。あれは見張りがだめすぎなのではないかと。なにはともあれ、後ろについてきているのがリューグでよかったと思いかえした出来事でした。
竜馬の巣にいたのは幽世の門。ニックとアックスはあっという間に倒れてしまったのだけど、終わってみるとリューグが王子よりレベルを上げていたので、ニックならどのくらいあがるかしらんと再挑戦。21が31まで。王子51でリューグは53まで上がりました。
ドルフ登場。どこにでもいるというか、そのわりにいつも策略がうまくいかないようだなとも。
つづいてゲオルグ登場。ドルフを追い払うと王子があやまる選択が出る。どうしてだっけ? でもまあ、あやまっとく。女王を殺したと疑ったことかしらね。
ゲオルグが後ろに。帰りの洞窟が敵の現れる場所になっていた。陣形を変えてみるが、どこまでがSレンジで攻撃できるのかわかりにくい。気がつくと王子意外全員Sレンジだった。威勢よく剣振り回す人をたくさん連れて歩けるところがよいところか。そうだニックとアックスのライドオンをやってみよう、と思うものの、ゲオルグとリヒャルトが簡単にかたづけてくれちゃって、なかなかできないですよ。
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108星集めなくちゃと、ぽつぽつ続けてようやくやってきました、一周目にはやっていない夜逃げのところまで。
まだみていない部分にきたらとつぜんおもしろくなったので、ひさしぶりに幻水日記。
お城を守るのが目的じゃないでしょう?とルクレティアにいわれたのですが。王子の目的ってなんでしたっけ? リムを取りもどすこと? ゴドウィンを倒すことでしょうか? 自分の地位を取りもどすことなんだろうな、ほんとうは。
夜逃げしましょ、うれしそうな軍師にうなずく。リムとサイアリーズのムービーが出た。叔母さま、最後まで理解できなかったな。
ラフトフリートの船の上は影武者ロイがいて、王子はドワーフのところにいるようです。
ゴルディアスへ行くことに。ミアキスは留守番というので、王子ひとり?と期待したものの、やはりひとりで行動はさせてくれませんでした。リューグがうしろに。なぜリューグ。ラハルがよかった。
のこりは常備のリヒャルトと、ゼガイさんとベルクートさん、男ばかりになったいま、ぜひ連れていきたいカイルなどを入れて出発。ジーンさんとか鍛冶屋とかひととおりの機能がついてきているようですが、ビッキーがいません。飛ばしてほしかったのに。船もないし、瞬きも使えない。どうやって外にでるのと途方にくれたころやっと思いだした。トロッコだった。
ゴルディアスでニックとヨランがメンバー入りしたので、用もないのに外にでて、リューグ、ラハル、ニックの協力攻撃をやってみました。レベル15だったニックが21になりました。
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リオンが抜けた状態では外に出られませんでした。王子の部屋の前にはガレオンたちが陣取っているので、こそこそ横を通って宿屋に行ったのですが、マリノさんも泊めてくれません。ビッキーも飛ばしてくれない。仕方がないので吊り橋でセーブ。
ミアキスを入れてから、ヤールたちに会いに。ようやく仲間になりまして一安心。ガヴァヤにはビッキー、フェイレン、ノーマで会いに。ハヅキにはマリノ、二ケア、ガヴァヤそれからベルクートと、何度も往復。
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ミアキスと一騎打ち、レックナートと石版出現がすんで、ゲオルグが去ったあと、ニルバ島へ行ってみるが、ヤールたちはまだ。
レヴィとペゲン、ノーマとエッちゃんを仲間に。
レーヴンのイベント。家系図、集めてどうするんでしょ。ファレナ女王家は30代さかのぼると伝説とか。一代20年とすると600年か。血塗られていそうだから短くて10年とすると300年だなあ、などと思う。
レーヴン、思ってたのとイメージが違ってた。ウイングボードのシドみたいなのを想像していた。まるで違う。
倉庫でつかまえられませんでした。マリノさんに起こしてもらってしまった。宿屋で寝たのは初めてですね。
気がつくとサイアリーズはルセリナに呼んでもらえない状態になっていました。身ぐるみはがしそびれた。スキルも。といってもほとんど連れていないのでスキルもあまりないのですが。でもそういえばガレオン戦でいっきにレベル40まで上げてたなあ、叔母様。
うっかりリオンもはがしそびれて金運セット一式持たせたまま。
あんたが一緒にいて何やってたんだよ! と叫ぶロイ、一番はじめに倒れてました。装備が貧弱らしい。ごめんね。
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紋章砲を見つけたあとどうなるか、ほどよく忘れていたので、ボス戦だっけ?とはらはら。紋章砲を撃つんでしたね。そのあと「ファレナにもほしい」を選んだからでしょうか。イベント後にヤールとネリスが仲間になりません(涙)
シナリオがすすめば誘えると書いてあるので、進めてみますけど…心配です。
軍師には妹相手でももちろん戦えます! と強くうなずいて、
トラード攻略。
トラードにはいると、いきなり敵が強いと思いません? とりあえずセーブしたいと外へ向かうのですが、ルセリナに話しかけなかったので、リオンとゼラセと三人きり。つらかった。セーブポイント遠いし。
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海上で、うっかりヤールの頼みを断ってしまった。ほかの船を探しますと船を下りてしまうヤールとネリス。ごめんなさい。もう一度乗ってください。ニルバ島に行ってもいない。話が進めばチャンスがあるのだろうか。怖いので泣く泣くリセット。
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ああギゼルっていやなひと。戴冠式が済んで城レベル2に。
セラス湖にはなぜこれほど長靴が多いのかと思いながら、レツオウ、シュンミンを仲間に。
ほかにバベッジ、ムラード、ビャクレン。
ドレミの精集めてなくても集まったとお礼を言われました。城レベル2になったら集めた分だけドレミの精が踊っています。
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ビーバーロッジ焼き討ち。ビッキーに飛ばしてもらうと、山道の出口なんですね。夜のワールドマップの雰囲気が不思議で珍しかったのでうろうろしていました。
とうとうリオンを控えにして、ロイ、ベルクート、ゼガイ、カイル、リヒャルト、ダイン、ナクラあたりを威勢よく連れて歩いています。なんだか楽しい。幽世の門なんて、ぜんぜん怖くない。ドルフだって2ターンだものね。
ゲオルグが入った状態で、イザベル、マティアスを仲間に。いつどこで拾ったのかイワノフの絵を持っていたらしくバシュタンも。
ニルバ島へ行きました。見えないところでまた声セットを見つける。ベルナデットが仲間になってうれしい。
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セーブルからかえって休めと言われたので仲間集め。
リンファのゲームに初めて勝ちました。ルールもよくわかってなかったり・・・。
おばさんに5000ポッチを帰すまで、リンファが後ろにいるんですね。なんか新鮮。
リンファ、フェイレン、フェイロン、ナクラ、サギリを仲間に。
いろんな人が仲間になるイベントで後ろを歩いてくれるけれど、オボロさんやサギリは違っていた。
兄の所業に恐縮するルセリナに「じゃあ、笑って」と言ってみた。「こうですか?」と笑ってみせるルセリナは素直。
「仲間だから王子も心配なんです」などというリオン。うーん、そういう意味で笑ってといったんじゃないんですけど。王子の恋路を邪魔しないでほしい。と思ったり。
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ジーン・ゲンオウ・リヒャルト・ドンゴ・テイラーを仲間に。「としよりとなかよくやっとるようじゃな」
リヒャルトは医務室に来てくれたんだ?でもおぼえてない。といってました。
ロイと一騎打ち「みえみえなんだよ、バーカ」といわれた。結構傷ついた。リオンに冷たかったせいか「大丈夫、王子は負けません」がありません。しく。
ずっと控えだったのでレベル20で止まっていた叔母様。ユーラムをぼこぼこにして一気に33に。
大根役者揃いの中、ユーラム君が一番上手。
またしても、山賊兄妹が仲間になりません。どうして。
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レルカー会戦、突っ込んだらあっという間に終わってしまった。1周目はいったいなぜあんなに長かったのかと。船を動かす暇もなかったです。
焼けたあと。買い物してなかったのに、モンセンが仲間に。50000ポッチ以上買っておかないとだめって書いてあるのだけど。選択肢の選び方で変わるのかな。一周目はお金がなくてなかなかね。
会戦前に紋章師に会いに行くのを忘れた~のですが、ジーンさんのイベントは始まりました。二ケアが宿屋でご飯食べてるのを見るの忘れてしまいました。
私のせいでというレレイを、みんなで慰めているとき「そうかな?」と否定したら、軍師はレレイに「王子を見かえしてあげましょうね」といってました。
ジーンさんを連れたまま、二ケアと一騎打ち。負けても仲間に。大穴奥のレヴィはジーンさんを見ても何も言わないのが不思議。
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城レベル1でズンダさんは何処にいる? と探し回りました。ゲッシュの前に発見。小さいので見落とすところでした。窓セットがそろっているのですが無難なものばかり。ここはやはりバラの窓かねえ?
レルカーにいったところまで。また今頃兵法書を発見。隅々まで歩いたつもりだったけれど見落としてるのが結構あります。
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アズラッドのレベルを上げようとうろついているわけですが。
王子も同時に上がっていく・・・いつまでたっても追いつけませぬ。王子HP1で歩いてるんですけど。
セーブルへの関までいってみたり。
スバルとズンダを仲間に。窓を変えてみようかな。
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断罪の紋章をリオンにつけてみた。4主の罰の紋章の下位紋章とのこと。威力あります。
滝つぼで声セットを見つける。一周目は二つしか持っていなくて変えてみなかったのだけど。
滝つぼでゲンオウにあう。アズラッドの驚きようがおもしろい。しかし「としよりをあまりつれておらんな」とか言われてしまった。えっなぜ?と攻略本を見ると連れて行くお年寄りに主人公の95%のレベルがないとだめとのこと。やられました。本で戦ってくれてたし、27まであがっていたんだけどなあ。主人公のレベルは33。
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チェッカーで遊ぶ。一度勝てただけ。まぐれなのかその後何度やっても勝てず。
トーマとロードレイクに行ったあと、しばらく仲間集め。
ヤシュナ村に飛んでベルクートとマリノ。
三色温泉二階でとても怪しい占い師から本をもらい。
アズラッドに会うために行ったエストライズでリンファに会う。
リヒャルトを仲間にしたいのだが、滝つぼのゲンオウを先に仲間にしなくてはならず。そのためにアズラッドが必要、そのためにはユーラムにつきあってやらねばならない。
リヒャルトまでが長い・・・。
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エグバードのチェッカーに初挑戦。惨敗。むずかしいー。
ロードレイクに戻ろうというトーマとマルーンを入れた状態で、ラフトフリート食堂にいるリンドブルム傭兵旅団を誘う。新しい出会いが欲しいといわれる。
ビッキーに瞬きの鏡をもらいにいく。この時点では飛ばしてくれない。船でもう一度ラフトフリートへ。
ビッキーを入れて再度誘う。ヴィルヘルムとミューラーが仲間に。
キサラとログのなれそめを入手したという探偵。教えてくれません。
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遺跡の奥で。マルーンとツヴァイク、立ち姿が似てる。棒を斜めに持ってるところが。
ツヴァイクさん、かなりきついこといっていた。
必ず仲間になるとわかってる人には、誘わない方の言葉を選んでみてます。ビッキーには「忙しい」を。そしたらすぐに送ってくれました。ローレライには「心配した」と、やけに優しい言葉をかける王子。もちろんゼラセは、きっぱり断る。あなたの意志は関係ないといわれましたけど。
城の名前はオレンジ。「却下」といいまくるリオンに、サイアリーズが「あんた時々横暴だね」。叔母様、よくぞ言ってくださいました。シンダル城も五月のため息もいいと思うんですけど。軍の名はキサラ案のユニコーンにしてあります。そういえば王子の名はライルです。書いてなかったのでメモ。1からティル、フィル、ウィル、アイル、ライルという具合で。カイルと一字違い。
堰を壊すときにバベッジ先生が来てくれていました。句読点のないセリフ聞けて良かった。フヨウさんとしばらく遊ぶ。身上調査、王子がラフトフリートにいるうちはオボロも2まで。キサラは3まで調べられるので全員が2までというわけではないらしい。
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長くて通る機会も少ない山道ですが、ソラシをつかまえたので満足。
トーマの一生懸命さ、いいです。
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ゼガイを仲間にしたあとハウド村から船で戻ってきました。ラフトフリートの道具屋でシンロウを仲間に。ひと声で仲間になってくれる希有な人。宿屋にノーマたちが来ていました。隣の部屋にはノルデンが。ここにいたとは知らなかった。声をかけたら仲間に。
交易所へいったのですが伝説の交易人は「孫をよろしく」というだけ。
探偵事務所にはいってドルフにあう。何しに来たんだろうこの人。勧誘してるところをみると、幽世の門、人手不足なのか。
オボロとフヨウ、シグレが仲間に。探偵調査で数を数えたらこの時点で20名の仲間がいる模様。サイアリーズ叔母様の調査を頼み、フヨウさんに遊んでもらっている間に、調査が終わったらしい。でも身上調査2まで。3を頼もうとすると「今はやめておきましょう」といわれる。サイアリーズにどんな秘密が?
ラフトフリートを歩いて出ようとすると、竜馬騎兵団の二人に会いました。とりあえず誘っておく。
船で東の船着き場に行き、回転橋からエストライズまで延々歩く。バベッジ先生以下を連れて回転橋へ。ルウの遊び半分じゃなくて「遊び全部だよ」に感心しつつ。そのあとエストライズに戻るのが面倒で、ロードレイクへ行ったのですが、ソレンセンを連れていてはやはり話は進まず。しかたなくエストライズへ。ソレンセンが仲間に。
もどるとようやく塩の暴騰が。待っていましたよ! 持っていた塩をたたき売る。まだ本拠地がないせいでしょう。引退していた伝説の交易商は、その場の交易人をどかして復帰してくれました。
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アゲイド監獄の船着き場には、ログの船は来ていなかったので、バスカ鉱山まで歩いて戻る。ハウド村まで船。ビッキーが恋しくなってます。
ウルダとルナスへ行くイベントが先でした。ウルダを連れているとゼガイさんは現れないようですね。いったん外に出てあらためて入り、ウルダが立っている前を素通りして川まで。
獣を素手(?)で倒すゼガイ。
「ひとりでは食べきれないと思っていたところだ」
「それはちょっと」と答えたら、
「・・・残念だ」といわれた。
なんとなく申し訳ない気持ちがこみ上げる。一緒に食べてあげれば良かった。
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王子は黎明をつけ、レインウオールからラフトフリートへ移りました。あの新しい衣装は誰の考案なのかな。もしかして軍師?
次にやることを聞かれた。仲間集めをしたいな~と思っていたので、ロードレイクを助ける、ではなく、戦力の充実のほうを選んだのです。それは間違った選択らしく。「それは私の仕事です」と軍師が言うのはわかるけど、またしても、まわりみんなで勝手に決めてしまうの。王子の意見を聞いておくれ~。傀儡のような気がしてきてしまった。
レレイを連れてアゲイド監獄へ。自分で仲間にした二人目はエグバード。それからタカム。
次はゼガイさんに会いに行くんだ。塩の高騰はまだ起こりません。タイミングとかあるのだろうか。
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東方王国。ソルファレナからみて東方だから、なんでしょうけど。当事者が自分の国につける名前じゃないような。
バロウズ卿の話に乗ってみたんですよ! ええ、王子はすごく乗り気で二つ返事でしたよ!
それなのにあまりにあっけない結末で、さみしすぎました。もう少し何か王子にあって欲しかったのに。そのうえ「THE END」ではなくゲームオーバーです。
リオンはやっぱり盗み聞きしてました。リムに「馬鹿な兄上」といわれるのもなんか理不尽。
いやしかし、はじめてギゼルがかっこいいと思いました。一瞬だけど。
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早く塩の高騰が起こらないかな。最初にソルファレナを出たときから塩を抱えて歩いてます。
軍師を勧誘に。
裏切るかもしれませんというルクレティアに、答えを躊躇したら、リオンが出てきて勝手に決めてしまいました。すごく不本意。決まっている筋書きでも、自分で決めたかったのに。王子の志も尊重しておくれよ。
ログとランにドレミの精もいるので、地下道も楽でした。キリィも忘れず声かけました。キリィは太陽の紋章自体よりその台座が気になる様子。どこから持ってきたという詰問に「入口」を選んでみる。
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ハウド村でコルネリオを仲間に。今回の仲間一号。レミファとファソラを仲間に。しばらく歩いていたけれど、ほかは出会えず。
エストライズまで足を伸ばす。鍛冶屋はレベル7。港の柱の向こうの見えないところに宝箱があるとは。攻略本見なかったら知らないままですよ。
バベッジ先生に会いました。弟子2号は王子だったのね。
回転橋へよってからラフトフリートへ。「倍にして返す!」を頼もしく見る。ラン、やっぱり見ていて気持ちいい。
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逃れてきたルナスで「ひとりにしてくれ」という王子。ずっとこんな調子で選んできたのだから仕方がないけど、ムービーで見た、一人になった部屋で何かを決意して立ち上がる王子を見られなかったのが残念。一周目も見なかったのだけど、どういう選択で出るのかな。
とっとこハウド村へ。
ジョセフィーヌはシュラ様を仲間にしてから誘おう!と決める。今回はドレミの精も集めるつもり。
心優しいウォルド卿も王子は「あやしい」と疑いつつレインウォールへ。館の左側から近づいてみたんですよ(一周目は右側から)そしたら、ユーラム君はちゃんと左側に駆け寄ってくれました。相変わらずのユーラムに、ちゃんとついて行く王子がおもしろい。
ついついルセリナにまで冷たい返事をしてしまった。チャックに預けたものをたしかめ、持ってるものもほとんど預ける。
幽世の門のことを告白するリオンに「考えさせてくれ」。叔母様に怒られましたが、こっちを選択すると、説明がたくさん入って良かったです。それでも考えている間はお守りさせてくださいというリオン。まあそう泣かなくていいから。王子に選択肢はなく、ただうなずく。意地悪な気持ちになっていたのでちょっとつまらない。
ダインが来てくれました~。早く連れて歩きたいです。
大勝利の初陣のあと、大穴へいってみました。リオンと二人で。前の時は早々に退散したけれど、今度は奥まで行けました。レヴィとペゲンがいた。というか、このあなレヴィさんがあけたの? 地中から封印球が掘り出せるとはねえ。
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ルナスで過去の女王争いを聞いたあと、リオンに「おいていくぞ」といい、怪しい光をひとりで見て来るというイサトに「だいじょうぶだろう」という。のんびりぼんやりの上に、無神経な王子になりつつあるような。ちょっと不安になってきました。初対面のイサトに「耳が」とまでいってみました。イサトには「それがなにか?」と冷たくあしらわれる。
ログとランの砂金泥棒は見れなかったのですが、清めの儀式あとの「さっぱりした」リオンとミアキスを見ました。
ラフトフリートへ。ここも道を覚えられないままだった。紋章屋より先なんて、一回くらいしか行かなかった。ダハーカまではなんとか覚えていました。メルーンに会えてうれしいよ。
婚約の儀がやってきまして。王家だけでなんとかしようとしてたのだなと。頼りになる貴族がいなくて、幽世の門も解体してしまったのだもの。リオンは拾われたけど、ほかの幽世の人たちは放り出されてしまったのだろうか。だとしたら、行き場に困ってゴドウィンに飼われるというのも自然な成り行きのような。
宴席にいる貴族って、いったいどういう人たちなのでしょう。女性のドレスのデザインが二つしかないの。大貴族であるバロウズ家が招かれていないのが不思議。内輪の会なんでしょうか。次期女王の婚約なのに。
一周目はムラードに会ったのに、今回は見かけませんでした。どこにいたのだったかな。
ドルフが「サイアリーズ様はよろしいのですか」と聞いていましたね。サイアリーズ大事なんだろうに。ギゼルってはがゆい。
たのしみにしていたキルデリク、ドルフ戦。負けませんよ!と臨んだのに、あっけない。一周目はなんで負けたのかと思うほど。キルデリクに、闘神祭のときはよくも邪魔してくれたな、みたいなことをいわれました。三節棔投げたのを根に持ってるんだね。
ゲオルグの言葉に、女王もフェリドも死んだんだ、と自分に言い聞かせる。そして、しつこくリムを助けに行くんだと粘りました。ほとんどだだをこねてる状態。聞き分けのない王子に、そんなに謝らなくていいよリオン。そうそう「王子をお守りするって、フェリド様と約束したんです!」とリオンも必死です。気絶したので船で脱出する場面は見れず、船上ではっと起きあがる。
東の離宮から、ラフトフリート(北の船着き場)へ行ったのですが、そっくりいなくなっていました。すばやい。
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東の離宮へ行く道すがら。カイル抜きで紋章師さんに会いに行くの、どうしようかなーと迷ったのですが、やっぱり会ってきてしまいました。地下牢のゼガイは会いに行かなかった。
ソルファレナの鍛治屋がいつのまにかレベル5になっていたのであげてもらい、外へ。
あちこち歩き回る。ルナスへはリオンのひとことで止められ入れなかったのですが、ラフトフリートへは入れるんですね! リムのイベント付き! と思いきや、ミアキスが寄り道はだめという。「いいんじゃない?」と答えたのに、リムは王子のためにあきらめてしまいました。
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キルデリクとベルクートの決勝戦。1周目は止めるときに迷っていたら選ばないまま進んでしまい、フェリドが剣を投げ入れて試合を止めたので、今度は構えていて「やめろ!」を選びました。王子、立ち上がって、三節根をまっすぐにし、闘技場に投げる。かっこいいぞ王子! 見られて良かった(ほっ)。
その翌朝「王子も眠れなかったんですか」というリオンに「いや、ぐっすり」と答えると、そのあと父上に「おお、よく眠れたようだな」といってもらえました。なんだかうれしかった。
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ストームフィストから出られたので、さっそく歩き回ってみました。
西の離宮への橋を渡ろうとしたのですが、リオンに「こっちは東ですよ」と止められる。
これではまるで、西も東もわからない王子みたいです。
この時点での西の離宮に行ってみたかったのだけど。黄昏は像についてるはずで、おもしろそうなのに。とはいっても、いくら王子でも用もなく入るわけにはいかないでしょうね。
西の林で、一周目に開けていなかったらしい宝箱を発見。兵法書 雁・・・いまさら。ちょっと悲しかった。
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ベルクートさんに会う前に医務室へ行って、ミューラーさんとリヒャルトを見物してきました。リヒャルトはずっと「けが人?」でした。
二ケアにも会う。後から仲間になる人に、ちょっとしたイベント付きで出会えるところが楽しいです。
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王子の受け答えは一周目とほぼ反対にしているのですが、ついついまた「男に興味は」を選んでしまいました。
王子、きっぱり、首をふってました。ええ、きっぱり。
父上に「カイルに感化されたか」といわれた。カイルに気に入られる王子になりつつあるようです。
戦いを怖がるリムをたしなめるほうにしたときも
きっぱり首をふってました。あれはつめたすぎるよ王子。
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地下通路奥のセーブポイントを過ぎると奉納試合が終わるまでセーブができない。そんなあ。
相変わらず「ど、どうしよう・・・」といっている王子です。ゼガイのことを知らなかったのだと泣きつくユーラムに、同情の気持ちから「わかってる」を選んだら、なんかみんなが賛成してくれる。ギゼルまで。べつに深い考察があって、わかってるよユーラム君といったわけではないのだが。どうも、王子のセリフの裏を読む人が多い。裏はないつもりなのだが。
ギゼルのは策というより遊んでる、ような。父さんは黙ってみていただけだった。
ところで、闘技場に入ったときギゼル君に「竜馬騎兵団」と声に出して教えてもらい、ようやく気づきました。ずーっと竜馬騎士団だと思ってました。ゴメンナサイ。
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ソルファレナの街は覚えられないままだったなと思いつつ、鍛冶屋に直行。でも武器レベル3までしかあげられないの。お金ならいくらでも出すよ?と成金気分なのだった。
ギゼルの行動はサイアリーズがすべてってわかりましたよ。わざわざ船に乗って出迎えたうえに、好きな子が嫌がるトカゲをけしかけたりして。王子なんて眼中にないって。ちゃんと告白してますしね。屈折しているけれど。でもギゼルの片思いなわけ。
王宮を襲ったときにサイアリーズが逃げなかったら、ギゼルはどうしたんだろうなと思ったり。ギゼルの手にいれたいものってなんだったんだろう。サイアリーズだったなら、もっと直球でいけばいいのに。やっぱり屈折してる。
ストームフィストの街に出てシュンにであう。徹底的にぼんやり王子の選択肢を。リオンに「どうして?」とたずね、シュンに名前をたずねる。「王子!」とリオンにたしなめられました。
そしてシュンの頼みに「でもなあ・・・」を選ぶと「でもじゃありません」って、リオンに叱りとばされる羽目に。リオンがなぜ仕切るんだ!とかなりムッとしました。護衛のいうことと違う。
でもそのあとリオンは「放っておいたらフェリド様になんていわれるか」といってました。
リオンにはフェリドが一番なのですね。そういえば出かけるときにフェリドは「リオンも子どもみたいなもの」っていってましたっけ。リオンは護衛だと思うから、王子より先に行動を決められるとムッと来るけど、姉か妹くらいに近しいと思えばそうでもないかも。
シュンに出会ってから宿屋へ行くと、わあわあ驚くマリノをこまった顔で見てるシュンがいました。
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二周目です。できるだけ改めて気づいたことを書こうと思います。けど同じことを書いていたりするかも。
船の上で。王子は「軽く見られている」ことを気にしてるんですね。
トーマを助けるとき、リオンにひとり行かせたら叔母さまに怒られ、さらに襲われているトーマを見て「ど、どうしよう」にしたら、叔母さまに叱りとばされました。そして転んでしまう王子。ユーラムくんみたい。こういう王子もいいかもなんて。
つづいて、女王に口答え。女王のそばにフェリドがずうっと付いていないとだめです、危うすぎます。
さっさとリムに逢いたかったので、すぐ女王騎士の詰め所へいったのですが、入れず。リムの部屋に行ってから行くとカイルには逢えるものの詰め所には入れない。封印の間に寄って話を聞かないとだめなんですね。
持ち物がいっぱいです。いろいろ倉庫に預けてある。チャック、もっていてくれるかな。窓をバラにしてあったのですが、元に戻っていました。4では変えたままだったのです。
徹底的にリムを避ける返答を。無事に「きぃーーーーー。リオン! 腰のものを貸せ。成敗してくれる!」になりました。ぱちぱち。だけど本当は妹が大好きなのよ。
闘神祭の出場者名簿。カナカンのハイア門下とか、リンドブルム傭兵旅団の突撃隊長が誰だかがわかって、楽しい気分。
さらに楽しい「フェイタス河のお水は冷たいですよぉ」ユーラムくんがおかしい。大げさにしゃべる姿は大好きです。
そして美人の紋章師さんのところに「もちろん」行こう! カイルの好感度をあげるような返答が多かった。
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始祖の地奥で、リオンたちと再会後、改めて連れて行く人を編成。それから引き返そうとするとリオンが止めます。ここからエンドロールまでセーブなしです。
連れて行ったのは、王子、リオン、リヒャルト、ジーン、ゼラセ、ネリス。どこか不思議な取り合わせ。今回初の魔法重視メンバーでした。
ドルフとの一騎打ち。
リオンはフェリドと出会い、サギリとシグレにはオボロさんがいた。けれどドルフにはゴドウィン卿しかいなかった。それがドルフの不幸というところでしょうか。人殺しをさせることがゴドウィン卿の復讐だという。それでもかまわないという生き方しかできなかったドルフが哀れではあります。
さらに奥で待っているマルスカール。彼はいつしか太陽の紋章に魅入られていたのだそうです。太陽の紋章を正しく後世に伝えると誓えるか、みたいに聞かれました。誓えませんよ、そんなの。アルシュタート女王だって、だめだったんですよ?
と思うのだけど、王子の選択肢は「誓う!」しかありません。
何でそんなにいきおいよく言い切れるかなあ。努力する、くらいはいえるけれど。
後半、王子の選択肢が減ってきた気がします。初めの頃はあれこれ聞かれたのに。
マルスカールは自ら身を投げて太陽の紋章を発動させたみたいです。太陽の紋章の化身は蝶々みたい。魔力の陣などで、今度は簡単にすみました。
リオンが倒れる。ドルフ戦のあと変だったけど、そのときにどうかしたのでしょうか。そのまま彼女は自覚のないままに亡くなったようです。そして王子の左手に黄昏の紋章が。黎明と黄昏をひとりでつけるとは! 駆けつけるゲオルグ。しかしリオンは何で死ぬことになったのか、死なせる必要あったのか。わけがわからないまま死んでしまったような感じがしました。108星集めると、生き返るそうですが。この状態で生き返ってもねえ。
さて、封印の間に太陽と黎明、黄昏がもどり、ゼラセがほほえむ。王子は紋章を返したようですね。リムはルセリナの補佐のもと、女王に即位。ゲオルグは眼帯をはずし、そして王子は旅立つのだった。
王子~、リムをおいて旅立ちますか? リオンを亡くして傷心旅行なのかなあ。リムにはミアキスやルセリナがいるからいいってことでしょうか。女王騎士もほぼ壊滅なんですけど。誓うと言ったのに、どこへ行くんでしょう王子。いままでの主人公たちは、役目を終えて旅立つのがしっくり来たのですが、王子はこれからファレナを作っていくんじゃなかったんでしょうか。なんだかー。
108星その後は、ランが竜馬騎士になったのが嬉しいことでした。アーメスへ行った人が多かったみたいですね。ロイの欄がないんですけど(涙)。最後の飛んでるみたいな108星は、仲間にしてない人は出てこないみたいでした。ユーラムは敵の中に出て来たけれど。エンドロールの後に絵はありませんでした。
発売から5ヶ月。73時間でした。仲間集めがたいへんでしたが、そのぶん仲間にしたときの喜びはひとしおでした。ニックとヨランが仲間にならなかったのが、心残り。お話は途中から先がすごく気になって、おもしろかったです。結末は・・・108星エンドを楽しみにしてます。
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魔法のスキルを上げるのを忘れていました。あげたらカイルの風の紋章も気持ちいいです。よく見たらあたらしい陣形で一閃ができました。もう少し早く気づけばよかった。
遺跡では途中でメンバーを変えられますが、番人を倒した後に変えるともういちどやり直しになるみたい。王子がこまめに入口まで戻ってセーブしながらやりました。遺跡奥に三隊が集まる直前まで。
メモ。
王子隊・リヒャルト、ラハル、リューグ、シュン、ゼラセ、ムラード
リオン隊・ラン、ベルナデット、ネリス、ヤール、ジーンさん、エグバード
ゲオルグ、ツヴァイク隊・カイル、ミアキス、ガレオン、レヴィ、バベッジ
カイルに旋風をつけました。レヴィの大地との協力が効いてました。ランが強くて好きです。スキルを共用できるのがいいですね。王子レベル61 リヒャルト62 プレイ時間は70時間超えました。
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遺跡まで来ると、ゲオルグとルセリナが追いかけて走ってきました。いえその、決死の覚悟だっただけに。なんだか。
三隊に別れました。王子、知らん顔して真ん中に進もうとしたらルセリナにしかられました。王子隊が強かった代わりに、リオン隊が弱くてなかなか進めません。鍛冶屋代をけちっているからかも。ゲオルグも、すごく頼りになるときとそうでないときのムラが大きいみたいで、何度かたおれました。倒れて起きあがるのはツヴァイクさんでなく、ゲオルグだった。スイッチつきの迷路は、むずかしくなかったです。
遺跡のおくで再会し、駆け寄るリオンと王子「あいかわらず」みたいにいわれてます。王子に太陽セットを装備。この先はゲオルグ抜きですか。さみしい。
連れていくメンバーは全回復していて、魔法使用回数も戻ってます。なのに肝心のセーブポイントがありません。遺跡の入り口まで戻るしかないみたい。スイッチ迷路を通って門番を三体倒して、ドルフもやっつけたのに、やり直しなのね。元気と時間がある時でないと、クリアできそうにないかも。
太陽の紋章の化身に勝てなかったので、ちょっと修行したりお金貯めたりしてきます。西の離宮とか行けるようですし。
ドルフとの一騎打ちなんですが、クスリのせいで切られても血のでない体にって、ゾンビみたいなのでしょうか。ドルフの気持ちもゴドウィン卿の気持ちも屈折しすぎててわかりません。そういうもんなの?と思うことに。
さらにおくで王子を待っているマルスカールなんですが。なぜ、王子を待っていたのかわからなかったです。そういえばギゼルも「あなたを待っていた」といったけど、なぜ王子を? お話しがしたかったのでしょうか。マルスカールがファレナを愛しているのは、まあわかるとして、で、強く豊かな国にするためというけど、それでなぜ王家を乗っ取ろうとしたのかわかりません。結局はゴドウィン家が王家に取って代わろうとした権力争いでしかないような。やっぱり権力者同士の内紛というふうにしか見えなくて、なんだか冷めた気持ちになるのでした。
王子がドルフからかばおうとするリオンを、さらにかばったシーンに、はっとしました。王子はリオンのこと大切に思ってるんだなって。今さらかもしれませんが。リオンはしきりに「王子をお守りします」と言うけど、言葉じゃなく、ふたりの親しさをあらわす出来事とかで、ふたりのことをもう少し知りたかったと思いました。
遺跡のルセリナに撤退を申し出る。聞きかえすルセリナに「だからそういってるじゃないか」なんていわないで、ツヴァイクさん。ルセリナにひどい言葉使いはやめてほしいなあと。
本拠地に戻ってきました。さらに西の離宮に行こうとソルファレナに。しかし、ソルファレナからは歩いていけないようですね。ストームフィストへ跳び直して、歩いていきました。いろいろ拾った後に、今度は本拠地の遺跡へ。東西の離宮へはビッキーでは飛べませんでした。
拾った巨大像を鑑定すると、なにやら龍のようなもの。1階に飾ってます。カイルはなぜレルカーを飛びだしたかの手紙をもらう。手紙の本数が減ってきました。
いろいろ換金したり装備をととのえたりして再度始祖の地へ。編成を調え考え直すといったら、もういちどはじめからになってしまった。
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ギゼル倒しました。あっけなくて。彼はなにがしたかったのか、策を弄するわりに、悪になりきれなかったように思いました。いや、悪になるつもりはなくて、ファレナのための行動だったということですが、それにしてはやり方があんまりだったように思えて。
義兄上、義兄上と連呼されるのに閉口。おまえのような弟を持った覚えはないと思ったり。なれなれしいです。
それにしてもマルスカール。ギゼルを置いていきますか! やられましたね。太陽の紋章で、氷を溶かすというところに、すいません、ちょっと笑えてしまいました。
ルナスへ行こうとルセリナに編成してもらってから、本拠地へ飛んでみました。ファレナの太陽宮で目覚めたのでなんだか不思議な気がしてしまい、本拠地が懐かしくなりました。本拠地はもう用なしだとしたら淋しいと思ったのですが、皆まだいました。城内を散策。カイルが墓地に。というかサイアリーズのお墓?なぜに本拠地に。王家の墓とかないんでしょうか? それにしてもあちこちで、サイアリーズのしたことを許せと、わかってやれといわれるんですが。サイアリーズの考えは王子のためかもしれないけど、やっぱり、許されることじゃないと思うのだけどなあ。
シルヴァ先生からリオンはちょっと前から訓練していたと聞く。そうですか。新聞によると温泉がもどったというので喜んでヤシュナ村に。三色温泉にはいる夢は夢のままみたい。
不思議なことが二つ。
目安箱にガヴァヤからの手紙、ハヅキを仲間にしたのはあんただってな、でかした。とかなんとか。予約済みと。しかし、ハヅキはいないんですけど。ベルクート死亡時に去ってます。
ヤシュナ村の三色温泉の二階、例の謎の占い師のでる部屋にはいると、とたんに台の上がかがやき、連れてもいないアズラットが「これぞ呪いの書の・・なんとか」といって、謎の占い師の台詞もでる。しかし誰もいなくて、それっきり。ユーラムくんにまた会えるのかと、一瞬期待してしまったけれど、バグというものみたいですね。
ルナスへ行きました。禊ぎをしたところから山に通じているんだって。突然氷の世界!そいでもってすごく近い。
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負けたらゲームオーバーでした。「あきらめない」もなかったです。あなたには任せられませんね、みたいなことを言われました。リムを交えたムービーをもういちど見たかったので。
アレニア・ザハーク戦では黎明と黄昏の合体魔法などを楽しんでみました。
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朝起きたら城の中に誰もいないのでした。観念して軍議の間へ。リオンが帰ってきました。もうすっかり元気です。昨夜まで医務室にいたのにーと思わないでもないけど。リオンがいなくちゃはじまらないし。で。我らに勝利を!
サイアリーズと戦うらしいので、女王騎士を引き連れていきました。ファレナなる協力攻撃もやってみました。これ、かっこよかったです。復帰した途端にリオンがよくしゃべるのでちょっと閉口。王子はなにもしゃべれないとはいえ、全部先回りして言われてしまうのはあまり気持ちよくないです。リオン嫌いじゃないんだけど。
アレニアのやきもちのせいで太陽の紋章が発動。宿さなくても使えるようです。あまり威力はないみたいです。黎明と黄昏があれば押さえられるようですし。これをゼラセは先に教えておいてくれればいいのに。夜の剣さえあればなんて思わせぶりなこと言ってないで。
倒れたサイアリーズから紋章はリオンに移る。なぜリオンに。リオン実は王子と兄弟だったとか。たまたま近くにいたからだけかも。
サイアリーズは元老の粛正がしたかったようです。優しい王子にそれはできないから汚れ役を買って出たということらしい。でも粛正ってサルムの他に思いだせない。そのために戦いが長引いてもかまわないとサイアリーズは思ったのかな。結局この話は執政者の権力争いだったのかなと思うとさみしいです。王子も含めて。ルクレティアがそれはゴドウインと同じやりかただと言ってくれたのが救いでした。サイアリーズの最期に際してのルクレティアの言葉が胸に迫りました。
女王とフェリドが思うに任せない最期を迎えたように、サイアリーズもそしてギゼルも思うに任せず、理想とはなれていく道を歩まなければならなかったのかも。あとから思えばもっとやりようがあっただろうに、その場ではああするしかなかった、みたいな。そんなものなのかも。
ところでゲオルグを連れて行ったんですが何も起こらなかったです。初めのころはサイアリーズとあんなに息が合っていたのにー。
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やり直しましたが昼間はレーヴンはいないようです。あちこち街を巡るも、失った人達は帰ってこないようす。しかたないのでガヴァヤ(ずっとずうっとカだと思ってた。すいません)を仲間に。放置していたのは、面倒だったからなんです。仲間にしたあとの行動のに新鮮みがなさそうだったからというかー。今回女性をあからさまに追いかけるキャラが多いような。まあ、ただ単に美女攻撃関連の方々をあまり連れて歩いていなかっただけでもあります。ひとりずつは連れてたけど揃ってはあまりなかったです。
もういちど夜の城めぐり。話を聞いてこないうちは侍女さんが休ませてくれないです。夜ですが王子が歩いている間に、手紙を入れる人もいます。まっすぐ外に出て行ったらゲオルグに会いました。眼帯のわけを聞き、王子に力をかすのはフェリドとの約束だけど、それだけではないといってくれました。二人で城を見あげる。なかなかに感動です。
竜馬騎士団の笛のアンサンブルがよかったです。ずっと演奏してくれていました。牢屋にはまたあの人が、いい加減出せといわれてもいつからいたのかどうやっていたのか。ベルナデットには兄さんが5人もいるとか、ジョセフィーヌのできすぎた兄の話とか兄妹談義も楽しいのでした。宿屋のあたりは無人。マリノさんのかわりの宿屋さんは来ませんでした。それでこまったわけではないけれど。
最後にリオンに会いに。あわないと侍女が中に入れてくれないようなので。王子、リオンのことどう思ってるの。いまいちはがゆい。
休んだら朝になりました。
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そういえば、リオンの様子がおかしいです。苦しそうというか。シルヴァ先生は否定するのですが。
ユーラムくんに会えないだろうかとレインウォールへ行ってみました。街の様子は気の毒なくらい。ユーラムには会えませんでした。
夜、城じゅうをまわります。カイルがサイアリーズの部屋に出現。キリィは紅衣の巡礼者とかいうものなんですか? ローレライがさがしているものっていったいなんだろう。そして気になるのはパベッジ先生の弟子2号とはだれ? てっきりルウ自身のことだと思っていたのに。エレシュは台詞が変わらず。二周目はもう仲間にしないな。
リオンに会いに。あれ、元気そう。王子が何か言ったら、リオンは何か言いかけてやめました。様子が変だったし、シルヴァ先生は何か知らないかと、医務室の前にいたので声をかけるとガレオンとのことを話してくれました。いや、先生、聞きたいのはそれでなく(それもビックリとはいえ)リオンのことなんですけど。
お年寄りの寄り合いに混ぜてもらったり、ログに早く結婚しろといわれたり(初めてですな、主人公がそんなこといわれるの)ドレミの精があつまっていないと怒られたりしたあと、牢屋のなかに人影を発見。いつからいたの? 気がつかなかった。レーヴンです。早くここから出さないと後悔するぞって。後悔したので、リセットすることに。軍師にちょっと待ってと言ったところからやり直します。
石版を確かめたのですが、死亡したベルクート、ゼガイ、ロイ、ノーマは名前が反転してました。空白(・・・)が8か所。仲間にしてないのは竜馬騎士団の子どもたち二人と一匹と、レーブン、カヴァヤだけかと思っていたのに。どうやら、マリノさん、エルンスト、ハヅキが仲間になってない状態となっているようです。どこかにいてもう一度仲間になるチャンスがあるのでしょうか? まさかと思いますが、心残りがないようにさがしてみます。
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ゴドウィン城で拾ったのがイワノフの絵だったようで、やっとバシュタンが仲間に。もう二度とハウド村に来ることもあるまい。
ニックとヨランはまたしても仲間にならず。なにがいけないのかねえ。もう機会はないと思われる。あと仲間にしていないのはカヴァヤ。レーブンには会うこともできなかったみたいです。マリノさんがいないから。
マリノさんと言えば。ストームフィスト宿屋のご主人たち、マリノさんが王子の城で元気でやってるって思ってるんです。ああ、ごめんなさい。マリノさんどこへ行ってしまったのかな。行く当てはあるのかな。せめてストームフィストへもどってきてくれていたら良かったのに。
シュンはゼガイさんの死におどろいていました。
うっかり自室に入ったら、サイアリーズがサルムを怖がらせている場面に変わりました。サイアリーズすごく悪役。これはとても個人的な報復に思えるのですが。どうせバロウズ家は衰退するでしょう。こんなことする必要あったのかな。
プラチナハンマーを渡したり蒼き門の紋章や雷鳴の紋章をつくってもらったりしたあと、軍師に会いに。
決戦前夜になりました。月夜のテーマが切なくて、終わってしまうのかと思うと悲しくなって、ここで今日はおしまい。
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西の林で迷いました。「王子様も知ってるでしょう」と言われても、あの時は暗かったし・・・。開けてない空箱を見つけた。
闘技場でキルデリクは待ち伏せていたようです。王子絶体絶命(らしい)。が、黄昏の紋章が囲んだ兵士を一掃。やけになったキルデリクは例の薬を飲む。リオンがいないから解説がない。
ぼくにやらせてとリヒャルトが出てきました。毒を盛られてからミューラーさんが冷たいそうで。王子「ロイのかたき。ぼくがやる」「リヒャルト任せた」そうだった、ロイのかたきだったのでした。リヒャルト「はい、任されました」・・・リヒャルトまでこれですか。
リヒャルトの話し方、抑揚が独特です。それでどことなく聞き取りにくいのかな。ぜんぜんすずしい顔でキルデリクを倒すのでした。毒がなかったら優勝していたでしょうねー。
つづいて闘技場でも迷う。BGMがなつかしいのに、ゼラセになんども怒られる。怖いよゼラセ。そういえばシグレからも調査をやめてくれって手紙が来ていた。
ゴドウィン城のまえでディルバと対戦。マスルカールの奥方のために戦っていたのかこの人は。
城内は初めてです。待っていたのは予想どおりサイアリーズ。黄昏は王子の時とおなじ調子でサイアリーズに宿ったとのこと。選ばれたということらしいけれど。何故戦わなければならないのか、まるでわからないんですけど。ついでに弱いし。ソルファレナまでおいでと言い残して去っていく。
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目安箱が結構楽しみです。どのくらいで入るのだろう。5分くらい? あちこち歩き回っては部屋に戻って読んでます。キャザリーを仲間にしました。いきなりどんとうつのでびっくりしましたよ。彼女からの手紙、戴冠式にミルイヒが来ていたと。ゲオルグと出会っていればおもしろかったって。うむう、ゲオルグとミルイヒが対峙するとどんな会話が起こるか、まるで見当つきません。ベルナデットからは、群島にはネコボルトがいるとか、旧作の話題がちらほら。ハスワールさんのむぎゅが楽しい。
軍議の間にいくと、なんだか動きがぎこちない。みんな集まって王子の号令を待ってるとき、前もこんな感じだった。機械のレンズ掃除した方がいいんでしょうか。
ストームフィスとへ。王子が突入すればよしとのことで、突っ込む。が王子は途中の草むらで難儀しているようです。シュンがきてくれました。久しぶりにすごくうれしいです。長かったなあ、今まで。
それにしても、黄昏の紋章を宿しているのは誰なんでしょう。王族しか身につけられないとすると、サイアリーズしかいないけど。
西の林からストームフィストへ。キルデリクとの一騎打ちがあるっていうはなしですよね! ゼガイもベルクートもいない今、ぜひぜひリヒャルトを連れて行かなくちゃ。
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ドラート戦は、その後バフラム不肖の弟子に涙。キルデリクは逃がしてしまったようですね。なぜギゼルはキルデリクなんか重用するんでしょうか。まじめにファレナのためを考えているとは思えない人選のような。
さいごの仲間集めだ、ともう一度ゴルディアスへ。まただめ。
ハーシュビル軍港へなんでだか行けるので、ログのともだちのハレスを仲間に。このくらいの密輸はいいけど、アーメスの人たちがこっそり、味方に加わるのは、あんまりいい気がしません。ヤシュナ村に行きましたけど、ぜんぶそっちの都合のような。軍師は乗り気なんですよね。シュラがジョセフィーヌの兄というのでびっくり。
ジーンさんに続いてゼラセの調査を頼んでみました。うるさいよね、ゼラセ。ジーンさんは黙ってるだけで怖がらせるみたい。つぎはエレシュ。
ゴルディアスへ行くとき男ばかりでカイルを入れたら、むさ苦しいっていってました。そうかいつもの「行きます行きます」はそう言う意味だったのね。
いよいよストームフィストへ行くみたいです。王子レベル59です。
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竜馬の巣だった? エレシュを仲間にするとき、どういう事かたずねてはみたけれど、やはり返答はなし。古い本によると古代アーメスなるものが、シンダルより前にあったようですね。
さて、女子を入れなくてもいいこのときにゴルディアスへ行くべきなのかもと、行ってきました。そのまえにラハルの姉さんを仲間に。ラハルが仲間に誘ってくれました。もどってラニアに音セットを渡す。声セットのチサトはどこへ行ってしまったの。
事情はあんまりよくわからないんですが、ゴルディアスは竜馬を育てるキャンプみたいなもの? 竜馬騎士以外は立ち入り禁止と言われたので、みんな外し、ラハルとリューグと愛馬だけにして、再び訪問。アックスと竜馬の卵(卵なのね、ほお~)をさがすイベントが起こりました。竜の巣に戦闘はなく、何事もなく卵を回収、これでニックとヨランが仲間に、ならなかったよー。選択肢間違えたかな。しばらく調子よく仲間になってくれていたので、このがっくり感を忘れてました。そうそう、一度で仲間にならないのが5だったよ。
ドワーフの窓の人を仲間にしたので、窓セットを渡す。さっそくバラの窓に。軍師に声をかけると「ドラートとセーブルどちらにします?(はあと)」という雰囲気で・・・。
ロイのことも記憶に遠くなっていましたし、キルデリクだけは許せんという気持ちでドラートを選びました。戦争は勝利。これからドラートにはいります。こんどはセーブポイントの場所がわかるので、そこでセーブ。
連れて行く人を選ぶのに、ベルクートさんもロイもいなくて、不意にさみしくなる。武器レベルもいっぱい上げたというのに。だれかに金運のなにかがついてたんじゃないかなあ。結局貧乏性の私。選んだのは強制のリューグとランス、お気に入りのリヒャルトと、頼みの綱のゲオルグ。はっと気付くとSレンジばかりなので、ちょっと懐かしくなったランを入れました。漢たちの陣にしている事が多いのでSレンジばかりでもあまり関係ないけど。控えにゼラセ。
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王子、ひとりきりでも行動ができます。たったひとりで(いや、タカムさんと二人で)ルナスへ行きました。サウロニクスからもどってすぐの時はラハル達がいたせいか、ハスワールもイサトもいなかったのです。どうやらイベントは一つ一つという事みたいです。強制加入の人がいる場合別のイベントはできないって事かな。
ハスワール様は二つ返事で仲間に。イサトとウルダも。城ではしゃぐハスワール様・・・。
そのあと、ゲオルグが入ったので女王騎士ばかりにして、歩き回ってみました。何故かゲオルグとカイルに協力攻撃があるんですね。
そろそろ話も大詰めのようだし、はじめはほとんど集まらないんじゃないかとあせった仲間も、思ったよりたくさん自力で集められたし、とりあえず満足したので、108星を集めない一周目ならではの楽しみはないかと、攻略を眺めてみました。
ユーラムは二択の仲間なんですねえ。108星集めるときにとっておこう。今となってはユーラムが気の毒だったり。というわけで、今回はエレシュを仲間にすることに。
ジーンさんを連れて大穴に。行きがけに美女攻撃(裏)を試してみました~。フレイル女性なんだー。
エレシュとジーンさんはお知り合いのようで。5は意味ありげな会話が多いです。
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ミアキスと二人で、他は誰も入れられず、城から出られないみたいなので、みんなの声を聞いたあと軍議の間へ。竜馬騎士団の団長さんによると、竜馬の巣を人質に取られていたということらしい。それを助けてくれたのがゲオルグで。ああ、ようやくゲオルグが仲間に。ならないんじゃないかと疑ったこともありました。竜馬達も仲間になり、ドラートとセーブル、一挙に取り返すことになったようです。って、なんか調子よくないですか? さっきまで瀕死だったのに。竜馬騎士団が入っただけでそんなに違うんですか。ああ、そうでした。群島諸国の船が牽制に出てきてくれていたのでしたね。ベルナデットによると楽しんでいるだけらしいですけど。
ロイと出会った地、セーブルを選ぼうかなーと思うのですが、いったん考えさせてでセーブ。城レベルが上がりました。
露天風呂が出来ているというのでさっそく行ってみる。他にも広くなってます。新しい施設はこれと言ってないようで。お墓があった。ロイの墓を作ってやれとシルビア先生に言われたし、あるのかなーと思ったけれど、墓碑銘は読めませんでした。残念。
この時点でミアキスもはずせて、一人で行動できます。リオンに会いに行ってみました。
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城を死守する戦いです。10分です。長いです。魔法も突撃も矢の雨も使い切ってしまってすることがない。しっかし、カイルは役に立たぬ。ロイだけ威勢がいいです。「ベルクートが死亡してしまった」なんだかプレーヤーの心情寄りのメッセージ。つづいてゼガイさんも。やり直すのしんどいのでそのままに。報酬より死亡が多かったもよう。それでも勝利とでて、いったん引き上げますと、キルデリクより一騎打ちの申し込み。時間稼ぎにはなる!と飛び出す王子。なんの時間稼ぎなのかわからないんですけど。王子より先にロイが飛び出していきました。ロイとキルデリクの一騎打ち。口の悪いロイだが王子もこのくらいしゃべったらなあと、また思う。一騎打ちは勝ちましたよ。しかし当然罠なのでロイに矢の雨。誰も助けに行けないわけですか。フェイレンが叫んでいたけれど。ロイは「まにあった」といい、最後にリオンを思い浮かべるのでした。リオンは気づかなすぎ。フェイレンに言われてもわからないなんて、あんまり。ロイ、報われなくてかわいそうだったな。ロイを橋から蹴り落とすキルデリク。こいつも許せん。
フェイタス竜馬騎士団がようやく駆けつけて、もういちど最終攻防戦。軍師が手を回したのだろうけど、どうしてだったのかな。竜馬強いです。もっと早く来て欲しかった(涙)。
バッドエンドではなくストーリー分岐だったみたいですね。いろいろ終わって気がつくと(自分で動かせるようになると)宿屋の前にいたので、マリノさんとこでセーブしよう!と思ったら、いませんマリノさん。「さがさないでください」という手紙がー。うわ、ベルクートさんを見殺しにしたからですか。それにしても、さがさないでくださいって・・・。宿屋にかわりの人は来ないのだろうか。同様にハヅキも城を去ったようです。ベルクートさんがらみで二人も。ゼガイさんには誰もいませんでした。なぜかカイルが死を悼んでいました。二周目は死なない人だけで部隊を組もう、と固く心に決めたのでした。
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リューグとラハルを連れて城に戻る。レルカーとロードレイク、どっちにするか聞かれたので、ロードレイクの方が王子にはなじみ深いかなと、ロードレイクを選んでみました。避難のための10分持ちこたえればいいと言うことなのですが、この10分が長いです。すり抜けて入ってこられてしまって負けてしまいました。戦争で初めて負けた。あきらめるあきらめないの画面が出ましたが、王子は三節コンじゃなく剣と盾を手に。
レルカーだとどうかな~とやり直しはレルカーに。同じでした。今度は敵の人数を半分に減らして勝利。ああ、なんとか。しかし逃げるための戦いで。ぜんぜん勝った気がしません。王子優勢だと思っていたのに、アーメスが来たらまるでもろいですねえ。
軍師は次に、城を守るか逃げるか選べと言います。ちょっと、忙しいです。
目的を思ったら城くらい捨てますよ、といったんは逃げる方に。空っぽの城に敵が入り、王子はあの女性の入れない街へ行くことになるようです。が、どうせ一周目。108星も集まらないのだし、ここは初めて軍師にたてついてみましょうと、リセットして籠城を選んでみました。
するとまたしても戦争ですか。軍師もぜんぜん消極的だし。もしかしてこっちはバッドエンドかしらんと思っているところ。時間無くて途中でやめてます。
それにしてもサイアリーズは、何を考えているのだか。わざわざリムに誤解されるような物言いは何故でしょう。
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トロッコに乗ったと行っても暗くなっただけで、ちょっともの足らなかったです。幽世の門に遭遇。ログとランとガンテが抜けてしまいあわてる。心配したこともなかったのですが、命と引き替えの薬ですか。とんでもないです。トロッコの行き着く先は深き薄明の森で、ああここですかという。ドワーフたちが仲間に。
サウロニクス城には入れず、違う道があるので南に寄り道。女性は入れない街がありました。ほお、ここへ来るのはまだ先なんでしょうか。
港に戻るとリューグ達が森で待ってるというので、また行ったり来たり。初めて竜馬に、のったんだよね? 暗くなっただけでもの足らないー。団長さんはなにも教えてくれず、わけがわかりません。リューグとラハルが仲間に。
帰るとロードレイクが危なくなっているようですが、ちょっと仲間集め。ベルクートさんを入れてハヅキに会いに。仇討ちとかそんなんじゃなかったです。考えすぎでした。ベルクートさんにくっついてくるので、仲間に。
あと、誰がなるかな。新聞によるとハスワールさんがルナスに戻ってるというので、行ってみようかな。
目安箱、今起こっていることに関係する手紙が多くて、楽しいです。だれかを仲間にするとすぐにそれに関した手紙が来たり。
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書き忘れていました。女王親征のとき死亡したのはノーマだけで、そのあと、エルンストはノーマがいないとダメという置き手紙を残して城を出て行ってしまったのでした。
シンダル遺跡の奥には黄昏の紋章の図があり、不思議な幻を見る一行。その後レックナート登場。黎明の紋章に新しい力が加わったそうです。甦る力だそうですが、あの幻、シンダル族が遺跡を隠したときのことかと思いました。水に沈んでいく城と草むしていく遺跡に見えたので。シンダルの遺物が自然に埋もれてしまって人目に触れなくなる過程かなと。緑がいきおいよく伸びてるから甦るなのかしらん。
レックナートに会えて喜ぶツヴァイクですが、レックナートはもちろんなにも答えません。ここでツヴァイクの質問に答えたらレックナートじゃないよなと思う。
あとを付けてきていたキリィが仲間に。ローレライ、若いのにあちこち行ってるよう。ふたりがこの遺跡になにを求めていたのかわからないまま。
さあさあ、かえりましょお。とミアキスにせかされてリオンの元へ。目覚めるリオンです。王子もうれしそうでしたねえ。こっそり見ている軍師。
ギゼルはいよいよなりふり構わずアーメスと手を組み、キルデリクが女王騎士に。キルデリク最低。
遺跡に穴を開けたのはビッキー、という手紙をもらいました。いつのビッキーというか、ビッキーがどうやって穴を?
翌朝リオンのところへ行くとランが飛び込んできて、たいへんだと。
竜馬騎士団のところへ行くことに。久しぶりにログが入ってくれます。
アーメスの人達は一癖も二癖もありそうです。ザハークやアレニアちゃんではたちうちできそうにないです。
ドワーフキャンプへいったので、ついでにエグバードの話をじっと聞く。ようやく仲間に。トロッコに乗ってさあ出発ですわ。
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ひとりになったので、のんきに城をほっつき歩いておりましたら、リオンはなぜだか目覚めないというではありませんか。いつでもぜったいついてくるリオンを少々うっとうしく思ってましたが、目覚めないとなると話は別です。勝手に光った黎明の紋章が関係あるのではと、ゼラセに聞いても答えてくれない。そこでもう一つのシンダル遺跡へ行こうということに。
けがをしている人は他にもいると軍師にいさめられて、気持ちはそれでも行く、なんですが、優等生の王子なので改心しました。軍師の案で近くのサウロニクス城へ。ミアキスがついてきてくれます。あー、一人で城の外に出られるか、試してみればよかったです。
ツヴァイクとローレライも一緒。いつものラン(ほぼ固定)と、断然気に入ってしまった「ミューラーさーん、見てる?」も連れて行きます。
ドラートより西だそうです。ログが船を出してくれます。のまえにガレオンが仲間に。先生が止めてくれてよかった。どういう間柄なんでしょうか。入ってくれるというのでランを抜いてガレオンにしてみました。
もよりの港(名前がわからぬ)で「ベルクート、逃さぬ」ハヅキに出会う。ベルクートさんを連れてくるべきなんでしょうが、心配です。
サウロニクス城の前でラハルのお姉さんに出会う。竜馬の笛をつくっているという。ミアキスはここの出身だったんですね。女は竜馬騎士団には入れないとか。ゴドウィンはなりふり構わず外国と手を結ぶかもという話を聞いて、外に出る。というか奥へ行きました。階段が長かった。迷ってしまった。
何とか外に出て、深き薄明の森へ行きました。どこを歩いているのかさっぱりわからなくなりました。マツタケやトリュフのとれる森ですよ。なぜだか大吟醸も。荷物がいっぱいになったので、すりぬけの札(使えました!ほっ)で戻り、外へ出て城へ。なんなく戻れてよかった。ミアキスやツヴァイクが止めるかと思ったのですが。
あらためて深き薄明の森。入り口近くに開いた宝箱を見つけ、すりぬけを使ったのは入り口のすぐそばだったと知る。かなりの衝撃。
落ち着いて進むつもりでも、やっぱりわからなくなりました。そんなに広くなくて、同じところを回っているようだ。根気が続かなくて降参。攻略本を押し入れから取り出す。…マップを見てもなかなか行き着けません。
ポッチも持ち物も貯まったので、もう一度城に戻ることにします。
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ということで、ようやく話を進めました。戦争にて、ノーマとエっちゃんが死亡。ロイが全滅すればやり直しだよねと、ロイをつっこませたら大勝利になってしまいました。面倒なのでこのままで。
三部隊はロイ対アレニア、カイル対ザハーク、王子対ガレオン。どれも2ターン終了。ロイがしゃべるたびに、王子がしゃべった? と、どきっとしてしまう。あれくらい威勢よくしゃべってくれるとかえって気持ちいいけど。
ようやくリムに会えたよと、感激するまもなくリオンが王子を守って刺される。リムはサイアリーズに連れられていってしまったのでした。リオンも大事だけど、ここはリムを追いかけて欲しかったなあ。
ちっともすっきりしないのに、女王親征を破ったことになり、ゴドウィンは窮地なのだとか。軍師にも読めない結果だったということかな。
ロイに責められる王子。リオンはきっといつまでも王子が一番なんだろうなと思うと、やはりロイがかわいそうなのだった。リオンは一命を取り留めたようです。
後悔するくらいなら寝返らなければいいというギゼルが、なんとなくサイアリーズに優しい気がした。サイアリーズはいったいなにを考えるのか。女王はソルファレナを離れてはいけないってことかなとか、サイアリーズが女王になるつもりとか?などと、思うのでした。
サイアリーズの裏切りのショックもさめやらぬ間に、ガレオンが女王とフェリドの死の真相を話してくれます。
ぜったい女王は生きてると信じていたので、かなりショック。いや、お話の中ではちゃんと死んでたよね。私が勝手にそう思っていただけで。本当は生きてるんだと思っていたから、とにかくリムを取り返せば、フェリドが颯爽と現れて、後は何とかしてくれる、と気楽に構えてました。真剣味が足りませんでした。素直に死んだと取っておけばよかったと後悔。
だけど、最後の切り札をフェリドとゲオルグは持っているのだと、信じていたのですよ。秘密の相談は、女王を殺せと言うことだったのでしょうね。そのためにゲオルグは呼ばれたのでしょう。フェリドも女王も完璧ではなかったのだなというふうにも思いました。わかっていたのにゴドウィンにやられてしまったし、太陽の紋章も結局制御できなかった。真の紋章は人の運命を狂わせるものなのだなと。覚悟をしていてもほんろうされてしまうんだなと思ったのでした。
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ミューラーの伝言を持って、再度滝つぼへ。大層うれしそうに、勝手に城へ行ってしまいました。
ゲンオウが入っていれば湖の蛇もまた出てきてくれるかもと、歩いて外に出てみました。あれ以来、こわくて歩いていけなかった。ビャクレンの言葉がわかる人と一緒であればいいのかも。「ご、ごめんなさい」と思わず言いかける。彼女も二人分。女性だったのでした。後でお風呂に入って知りました。
リヒャルトも連れ出して、ルナスへ行くことに。リヒャルトって子どものような声で。なのにレベル56。王子47なんですけど。しびれ薬がなかったら順調に勝ってリムの婿になってたかも。年齢的にはいいかもしれない。女王騎士長さまは合わないけど。ぶかぶかの制服姿が思い浮かぶ。ムラードさんの手紙にはリンドブルムの剣王(?だったかな)と書かれていました。
ルナスでは、イサトさんを誘ったのだけど、駄目でした。もう一つの質問「ハスワールさんは?」が聞きたかったので、いったん出てもう一度行く。ハスワールは王家のしきたり等をゴドウィンに教えるためにソルファレナにいるそうです。
戻って探偵調査。エっちゃんは根性を出すと人間に戻れるそうです。戻るとすごい魔法が使えるとか。そうだったのか。気づかなかった。と、さっそくエっちゃんノーマ、ゲンオウ、ビャクレンをつれて、外へ行ってみました。しかしノーマとエっちゃんは1ターンしか立っていられず、確かめられませんでした。またの機会に。
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再びどころか4、5回行ってるんですが。
軍議の間へ行く前から。ノーマが大魔法使いを探していたはずと、レヴィをいれてラフトフリートの宿屋へ。エっちゃん(つ、ひらがなだった)美形・・・。いやそれよりストームフィストで見せてくれた算数がなんだか悲しくなった。獣の紋章の眷属とか何とか。紋章Lv1は人間の姿に戻るようですが、戦闘中に意味があるのか不明。もちろん、使ってみました!
二人を連れて、レヴィでどうだ!と滝つぼへ。よかった。ゲンオウは話し相手を探していたのですか。お年寄りなら誰でもよかったような感じでした。本当はビーバーの長老を連れてきてあげたかったです。ゲンオウは2マス分。つぶされたらつぶれるよ。
いったん離れてもう一度滝つぼへ。やっと会えましたリヒャルト。ここにいるって、どこかで(ゲーム外で)見たのだけど、何度行っても会えないなあと思っていたのでした。リンドブルムの人達になんども話しかけたりしてね。ゲンオウを先に見つけてしまったからでしょうか。
闘神祭にでていたんですね。しびれ薬で医務室で寝ていた人? さっそくミューラーさんのところへ行かなくては。
書き忘れたけれど、ドラート行ったときに防具屋を仲間にしてます。
あと、場所はわかるのに方法がわからないのは、カヴァヤ、鑑定士、イサトさん、くらいかな。
そうそう、叔母様を鍛えようと思ったのに、この時点では入れられません。
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そろそろ新しい動きはないかと、大穴へ行ってみました。紋章研究家は黄昏の紋章と星の紋章の気配を感じたそうで、ベゲンといっしょに仲間になってくれました。おお、ちょうどよいタイミングだったわけですね。さっそく一緒に大穴を抜けます。大穴は結構苦戦。みんな倒れてしまい王子だけが立っていた場面があって、王子一人レベル46まであがってます。リオンは44。レヴィはレベル49! 大地と、蒼き門の紋章ですよっ。わはは、これが研究の成果じゃ。おみそれしました。帰るうちに王子はレベル47に。
先へ進めてみました。女王親征。姫さまをさらっちゃいましょう、ということに。リムもそのつもり? なの? 三部隊を編成。
夜になり、月夜のテーマなんかが流れたりして、決戦前夜の様相。気持ちとしてはまだまだなんですが。このまますんなりいってしまっては面白くないしー。家に帰ってる人も多くて、でも家に帰らなくて当面はここにしか家がない、という感じの人も多く、なんだかしんみり。ローレライがシンダル族の末裔とか言い出したのにはびっくりしました。けど、うそなんだ。ロイくん、ちょっとかわいそうだった。お弁当を楽しみにしてるニケア、話しかけるだけで楽しい。群島の人達を部隊に入れたら、ネリスは選んでもらえてうれしいと。芸が細かい。ミアキスはいつもの調子がもどってきたようで、心強いこと。話しかけてもついてこないリオンは新鮮。サイアリーズはなにを考えているんでしょうか。
朝になって、作戦開始のようですが、夜中に歩き回ったせいで時間がないー。部隊編成も結構悩んだというのに、仕方がないのでやり直し。次回はそのまえにエッちゃんと、イサトさんに会いに行ってみようかな。
三つの編成ですが、今回、まんべんなくレベルが上がっていて、三つ組むのが大変じゃなかったです。連れて歩きたいなと思う人(一人でなく、この人を連れて行くならこの人も、みたいなのが多い)が多くて、その上仲間にするときにイベントがあって必然的にレベルが上がるという場合が多いからでしょうね。まあ、必要以上にうろうろしているからかもしれませんが。
しかし、サイアリーズは鍛えてなくて…。ここで叔母様が入るとは思いがけなかったです。実はカイルも…。サイアリーズ宿星じゃないって知ってるから、途中から武器も鍛えてない。知ってるんですよう。知らなくてもいいのにね。
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60年前砲弾を回収した船が座礁していたのでした。海上の光は、見つけてほしくて撃っていたということにびっくり。イベントが終わってもまた行けることにびっくりです。取り忘れたものがあったのでよかったのですが。あんな危ないところで待っててくれる船員さんに感謝。カニパンチがいますね。コックを連れてこればカニパンチ丼もらえるかも。期待。
砲弾は破壊。ぼくも欲しいって王子…。内乱にこんなのはいらないでしょう。キリルみたいな返事をしておきました。
いい加減なような筋が通ってるようなヤール達を仲間にして、城に戻りました。古い本を渡しに。チサトは人形劇をしてくれるわけではないのですね。声セットって、拾ったことありましたか? まさか主人公の声? 今さら変えたいとは思わないのですが。
この前リンファから10万ポッチ返してという手紙を貰って、なんのことかと思ったらロイが主人公のふりして負けたんだそうで。本人から、しれっとした手紙を貰いました。反省してない。
書き忘れてました。ビーバー5集める前に、ドラートへ行きました。宝物がたくさん。人は少ない。無駄に広いような。ストームフィストにつぐゴドウィンの街だそうで、寒々としていました。
ゼラセに会いに行ってみました。数えたらちょうど70人。思いがけなく頑張ってるようです。
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この時点で、ミアキスはルセリナの名簿にありません。リオンがみなさん軍議の間に集まってますといっているので、そこにいるのかな。
ミアキスはあきらめ、ビーバー3兄弟を入れて、ビーバーロッジへ。やっと王子がモルちゃんって?と言ってくれました。メルーンがついてくる。小さくってかわいい。無事に5人集まりました。さっそく、5人の協力をと、楽しみにしていたのに、みんなかってに帰ってしまうのでした。
もう一度ニルバ島にいってみようと、ベルナデットを入れてエストライズへ。するとアズラットが。書き忘れていましたが、あやしい占い師に貰った呪いの本、倉庫に置いてきたら、チャックが夜中に光って不気味だから返してほしいというので、三色温泉の従業員に渡してありました。それから何度行ってもあやしい占い師には会えなかったのだけど、ここでようやく出てきたのだね、アズラット。
さっそくヤシュナ村へ。本と戦うとは。ついでにやっぱりユーラムだったねえ、あやしい占い師。ずばり当たってる占いに、恨みとうらやましさがこもっていたものね。逃げ足早く、逃げていきました。アズラットが仲間に。断罪の紋章をもらう。
何やら沢山背負ったアズラットを連れて本拠地に飛ぶと、ルセリナのところにボズが来ています。ユーラムから手紙を貰ったって。またユーラム? あやしいに決まってるから、そう答えると、ルセリナも「兄の性根は腐っています」ホントだけどそこまで言わなくとも。まあホントだけど。
さっそく、リオン以外全員をはずすとルセリナに「殿下、そのような少人数でどこへ行かれるのですか!」と言われました。芸が細かい。ルセリナ心配してくれてありがとう。だけど相手はユーラムだものね。そうかそうか、これで行っていいんだねーと、まよわずハウド村へ。すぐにイベントが。ユーラムだけじゃなく、相手はマクシミリアン騎士団だったのには、正直しまったと思いましたが、彼らはきちんともののわかった人達でした。君だと知っていたらこんな事はしなかったと言われ、一安心。ユーラムまたしても逃げ足が早い。なんかね、こいつをさいごには許して仲間に入れてあげなくちゃいけないのだろうなと思うと、かなりいやですね。ちなみに、いままでで一番誘うのをためらったのは3のギョームさんなのです。
こんどこそ、とベルナデットを入れ直し、楽しそうだからマクシミリアン騎士団を入れ、お金がなくて二人の武器をいっぱいまであげられなかったので、途中であげようと鍛冶屋もつれて、ニルバ島へ。
港で一騒ぎ起こっていました。海賊が人質を取ってました。宿屋に行ってみましたが、ヤールとネリスは相変わらずのんびりしているので、彼らのイベントではないのか。とするとと、チサトに話しかけてみました。その途中に、海で光を見たという噂を聞きました。一瞬、罰の紋章?と思いましたが違いましたね。それはまたあと。
チサトの声色で、無事に男の子は助かり、彼女を誘っていったん城に戻る。王子様に送ってもらうなんて夢みたい。彼女の人形劇も見たいなと思ったけれど、もういちど、ニルバ島へ行ってみます。いい加減働いてくださいヤールさん。
しかし同じ事のくりかえしだったので、あきらめて帰ろうとしたら、船に乗せてほしいとやって来ました。船、もってないんですか。もちろんOKして海へ。この二人が入るので、仕方なくマクシミリアン騎士団を抜く。まだ試してなかった。鍛冶屋を連れてきてよかった、と。
海上の光は、紋章砲だったらしいです。砲弾が残ってるなんてびっくりですねえ。
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お風呂イベントは、ゼラセ・ニケア・ベルナデット、リオン・サイアリーズ、ラン・スバル・キサラを見つけました。ニケアをはずすときの「ご・は・ん~」が嬉しそうだよね。いれる順番でセリフがかわるのがいいですね。
苗はキャベツとメロンと人参と植わってます。ここでとれたものは自動的に食堂に行くのかな。魚の赤ちゃんも見つけたらシュンミンに渡してます。
ロイとセーブルへ行き盗品を渡す「あー終わった終わった」みたいなロイがおもしろいです。
軍義の間へ、入ったとたんに始まりました。
じつはこの先、30分ではセーブポイントまでたどり着けず、しかたないので時間のあるときにやり直してます。
ドラートへ。軍師はようすを見よというのですが、とにかく王子が橋までいけばおしまいになるはずと、つっこませる。途中、軍師の策でドラートで火事が起こる。アレニアが黄昏の紋章を使う。アレニアがつけていたとは。王家でなければつけられないのではなかったのか。たぶんジーンさんがつけたのでしょうね。
相変わらず大負けしてるのに大勝利となりました。ドラートに乗りこむ王子にゼラセがついてくる。このゼラセのえらそうな口調も、アレニア相手なら、もっと言ってやれ! と思ってしまうのでした。黎明と王子の首をもってかえればギゼル様もお喜びになるだろうというアレニア。しかし紋章をうまく使えないようです。
ゼラセが「返してもらいます」(あなたのじゃないって)といったすぐ、ドルフが来ました。窓をつきやぶって逃げていく。アレニアのほうがドルフより大柄だし、あの抱きかかえ方でよく。ドルフああ見えて怪力なのねえと感心。
おいかけると、ミアキスと一騎打ち。立場が微妙になってしまったんですよね、ミアキス。もちろん「仲間にならないか」のほうを選びました。で、一騎打ちには負けました。こわいです、ミアキスの必殺。あれじゃ王子ぜったい死んでます。「わかりよすぎです、王子!」といわれつつなんとか勝利。ああ、ミアキスってば、フィリエルもやっていたっけ、と思いだす。
泣きくずれるミアキスと、ささえてあげる王子にじーんと。
一方サイアリーズはドルフと遭遇、そのあと様子がおかしい。
黄昏をつけたのは、やっぱりジーンさんで。でも紋章師として興味があったといわれると、しかたないかなとも。ジーンさんとゼラセ、知りあいなんですかね。アレニアはギゼルにいいところを見せられないまま、はずされてしまうようです。
さて、自動で本拠地に戻り、ミアキスが仲間になっているようです。さらにドラートは制圧したようです。紋章のことをゼラセに聞きに行きましょうというので、封印の間へ。
レックナート登場。しゃべり方かえてくれていてよかった。4はすごく説明っぽかったもの。
しかし、ゼラセはなんでレックナートを呼んだのでしょう。ゼラセが教えてくれればそれですんだのでは? 主従でもなく、すくなくともゼラセは、レックナートと対等と思っているようだし。レックナート様、今回も深くは関わらないおつもりみたいですね。
ゼラセが石版を出現させる。さっそく仲間を確認。あと50人弱です。
さて、仲間集めかなーと、おりると、ゲオルグが。ミアキスがゲオルグが女王を殺した場面を見たという。正確には言ったわけではない。あやしい場面を見た。あやしい女王と。
ゲオルグはなにもいわず去っていくのだった。城からも去っていくのだった。軍師となにやら約束の話をして。ここまで怒濤のイベントとムービーつづき。わたしにセーブポイントをー。
翌朝、謝りに来るミアキス。
ああ、リムはこのまえだったかな?
女王みずから、出陣になりました。
リム、立派だ。さすがアルシュタート女王のお子です。考えが一段高い。たしかに戦争に巻きこまれる庶民はたまったものじゃない。兄さん、なんだかリムに恥ずかしい気がしてきました。
リムは気高いです。決してギゼルの人形にはならないと、力強く頼もしく思いました。そしてちょっと危うく、切なくも感じました。
またまた、おもしろくなってきました。しばらくのんびり仲間集めをしていたのですが、先が気になり出しました。うれしいです。
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ロイがまだ後ろにいます。この状態でお話を進めようと軍議の間へ。指導者たちがそろってます。こちらの準備はできましたと、軍師。
「ですが王子はまだのようですね」
え。準備いいですよ。早く準備してくださいっていわれてしまいました。それはつまり、ロイくんを連れていてはいけないということですか。盗品を返してこいと?
やっぱりリオンでないとこの先へはいけないのかな。なんか、リオンに飽きたんですよね。
ロイに飽きるまで、食材探したり苗を買ったり、ドレミの精を集めたりしています。
ニケアから、ゼラセとお風呂に入りたいと手紙をもらったので、お風呂イベント探しでもいいな。
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レツオウさんとシュンミンが仲間に。
ソレンセンのいる部屋のすぐそばに歯車があるのに、遺跡が出てきた仕組みは歯車でしょうかなどといっているので、歯車を見せに連れて行ってみました。すごくよろこんでくれました。さっそくバベッジ先生を呼びに。ルウはきてくれない。先生とふたりで、これを動かそうと夢中になっているので、そっとしておくことに。
そのまえ、バベッジ先生をいれたまま、船にのってニルバ島へ。ちゃんとベルナデットも連れています。港で紋章砲のこと聞く。未だに砲身がつくられていることに驚く。宿屋でヤールたちに会い、なにかが始まりそうだったのに、そこから進まず。指人形の人も相変わらず遠慮している。
さて、こんどこそとヤシュナ村の三色温泉へ。やった。とうとうムルーンがでてきてくれました。「お姉さん?」をえらびました。「こまった顔?」も捨てがたかったのだけど。どっちもわからない。枯れたのはドワーフが穴をまちがえて掘ったせいだとか。ケイブドワーフといいましたか。けっきょく三色温泉には入れないの? とにかくミルーンが仲間に。
エレベータ横の歯車にもどると、エレベータが動くように。今回のエレベータは歯車で動くんですねー。このままここで研究を続けるというバベッジ先生が仲間に。あれ、ルウは? エレベータで一階へ行き、ソレンセンと先生(とても嫌そうなうえに、せっかち)をいれてエストライズへ。ソレンセンだけでよかったみたい。ルウが回転橋の歯車をなくしたというので、いっしょに探してやる。途中で「あとは頼んだ」と外にでようとすると、ルウにさんざんなことをいわれます。もどってきて手伝うと言うことがげんきん。ルウが仲間に。あの乱雑な部屋はあのままですか。
つづけてロイをいれて乱陵山へ。フェイレンたちを手伝う。ロイがついてきてくれる。今日はレツオウさん、ムルーン、ソレンセンが後ろをついてきてくれました。ルウと歯車を探すときに途中でやめたあとはリオンになったままでした。
ロイがついてきてくれるのが嬉しいので、しばらく、このままにしておこうっと。盗品をもったままセーブルにもどらず、本拠地を探検。風呂に入る。飾る物をもってないみたい。
王子の部屋に落書きやバラの壺をかざる。サイアリーズがやけに沈んでいました。どうしたの?すでにメインの話をわすれている始末。ああ、戴冠式でしたっけ。そんなにショックなのかー。カイルの手紙には、ベルナデットさんをだれかに似てるようなと。
そういえば、ギゼルの言う「彼がセーブルで王子殿下になにをしたか教えてさしあげたいものですな」は、そんなもったいぶるような内容じゃないですよねえ。ユーラムくんのしたことなんて、ギゼルに比べたら、ほんと百万倍もまし。
だいたい街を一回りして、新しいことも見つけられなかったので、軍議の間に。ルクレティアに妹と戦う覚悟はあるかと聞かれる。ええ?そんなこといわれたって。リム、敵じゃないしーと首をふる王子。
悩んでもいいけど迷わないでくださいといわれました。
場面変わって女王騎士たち。「姫様をお守りするんです!」というミアキスに「女王陛下をお守りするのはわたしだ」うはー。ギゼルますますやな奴。さすがのミアキスもぐっとつまってます。軍師が言ったのはこういう事かと、納得。名目上であっても、リムと戦うとはこういうことなんだねえ。王子、まだまだ覚悟がいるようです。
西のトラードとやらに行くんですね。ミアキスに会えるんだ。敵だけど。
その前に、なにやら軍師は策を仕込んでいるようです。
幻水ではないのですが。嬉しいことに西の善き魔女がわたくしの地方でも見られるんです。ユーシスがスノウで、ロットがアスランなのですねぇ。メジャーにもスノウでてましたし。
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提督、中身もリノ王に似てます。ベルナデットさんはフレアですかね。苦労してますね。二手に分かれるというので、リオンと離れるチャンス!と思ったのに、ゲオルグが駄目と。なんでよ。たまにはリオンと別行動させておくれよ。ここはファレナでもないんだしさ、すこし羽のばしてもいいでしょ? 灯台の上の海賊と闘う。BGMが4ですよ。行き届いていて嬉しいですよ。
提督が艦隊ごと来てくれるのはいくら何でも、と思ったら、それも冗談のようで。ベルナデットさんほんとうに苦労していそう。
ファレナに帰ります。城に戻って報告。
リムの戴冠式。ギゼルがだんだらの女王騎士の格好しています。ハスワールさまがここに。
城レベルが上がる。
ごめん、リム。戴冠式のショックも、城レベルが上がったうれしさに、吹っ飛んでしまいました。
広いです。迷いそうです。バロウズの部屋とかあるんですけどー。ゲッシュが畑の人だとは思いもしませんでした。さっそく倉庫に預けた苗を渡す。タマネギしかないんだけど。不思議なところにある畑だなあ。
あ、門番がボズにモヒカンを薦められたといってます。
遺跡方面に橋を渡ると、なんですか大蛇? いきなり? リオンと二人きりなんですけどっ。なんだったんだ、あれ? 攻略本読んだ家族があれも108星だというんですけど。
スバルの魚釣りが楽しかった。ラン親子とスバルとの競争なんですね。騒がしい掛け合いがおかしいです。相変わらず壺や長靴をつる王子。家族がやらせてくれというので貸す。すると「変な魚」を釣り上げる。これをレツオウさんに持っていくんだというのでラフトフリートへ。攻略本のことはしゃべらないでほしいんだよ君。
城レベルが上がったせいか(城に食堂もできていた)レツオウさんの話すことが変わっている。師匠の天上の美味? 仙魚なんでしょうか、スバルもまずいといっていた変な魚が。レツオウさんが後についてきてくれるようになった。
探偵が船にいません。本拠地の探偵事務所にもいなかったよ? あとリンドブルムの方々はどこへ。ニケアは食堂にいました。ランとトーマがビーバーを心配しているので、早く仲間にしてあげたい。
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きのう、ルナス北の森から大穴あたりまでぐるりと歩いていたのですが、回転橋は向こうからしか動かせないのをなんとかならないかという話を聞いてました。詳しい人といえばバベッジ先生だよ。と思ったけれど、エストライズへいくとイベントが進んでしまうかもと、後回しにしていました。船で遠くまで行くのだからと、強い人たちをそろえて、いよいよエストライズへ。
だけど、イベントまえに先生のところへ行けました。句読点のないバベッジ先生、二つ返事でついてきてくれます。助手のソレンセンとルウもパーティに。ってソレンセン、レベル3・・・。かなり前に仲間にできたのね。そうだよね、初めての戦争のあとすぐくらいに、回転橋はとめておくべきでした。泣く泣く強いメンツをはずす。でも、ソレンセンがついてきてくれるのは楽しいです。これまでには地図の人も、すこしのあいだだけど、うしろを歩いていました。
船をだせというので港へ行くと、ボズがまっていました。いやいや、ここで船に乗るのではないのだ。とするとログかなと行ってみると、回転橋にいけるようになってました。からくりのようなのをたおして進み、ぶじに回転橋をとめる。研究所に戻ると、それでさよならのようです。ええ? もういちどはなしかけてなんとかソレンセンだけ仲間に。むう、やっぱり仲間集めがむずかしい~。
港の交易所で塩を買おうとすると値が上がっている! このために、きのうは安くなってから塩を買い占めてあったのですよ!とラフトフリートへもどる。ぜんぶ塩を売り飛ばす。ようやくサイロウ老人はほめてくれました。ほっ。
昨日仲間にしたアーメスの人を入れて、カヴァヤに話しかけたけれど、関係なかったようです。
宿屋でリンファと勝負。負けました。むずかしい。けれど、5000ポッチはおばさんに返してって。リンファが仲間に。負けたのに仲間になってくれた人ははじめてですよー。がっかりしていたぶん、勝って仲間にしたときより嬉しかったりして。勝負が終わったときに、リンファと向かい合わせに座っていたのがおもしろかった。
まだあきらめきれず、ヤシュナ村へ。三色温泉だめです。メルーンと話しにビーバーロッジへ。だめでした。ですが闘技場のお医者さまムラードさんに会いました。こんどこそ、仲間になってくれました。
ゲオルグ、ベルクートさん、ダイン、ゼガイさん、ナクラとなにやらごついメンバーで歩いています。こうなったらリンドブルムの人たちも連れて行きたいものですが、彼らはパーティに入らないのね。傭兵なのに。
レルカーの方々といい、せまい部屋でかたまっていらっしゃって、もうしわけないです。はやく城レベルを上げなくちゃ。
新聞を読む。すでに6号まで発行済み。ユーラムくんの「知恵なし力なし根性なしの三重苦」に大笑い。人望もないって。
再度、エストライズへ。研究所がたいへんなことになってる。ルウが散らかしてます。片付けるようすはありません。バベッジ先生は平気そうです。
ボズの船に乗り、リノ・エン・クルデスに会いにいきますー!王子とリオン船酔いしてます。
島に着くと、リノ王そっくりな人が。ああ、あの豪快さがなつかしい。
街へ行くと海賊ブランドとフレアがたたかう人形劇やってました。ぱくぱくのフレアかわいい。コンバートがないから4様の名は出ないのね。さみしいですぅ。生きてるはずなのに、4様。
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三色温泉にどうしても入りたかったので、幻想水滸伝攻略真書をぱらぱらと見てきました。が、ムルーン、パーティにいるんだけどなあ。温泉も枯れているのに、どうしてすすまないのだろう。もう少し話を進めないとかなと、軍師に会いに。
レインウォールがゴドウィンに落とされたと知らされました。ビーバーロッジ焼き討ちはその陽動でもあったとのこと。レインウォールを解放しよう!と意気込んだら、ルセリナがきて諭されました。評判の悪いバロウズを助けるのは益にならないとのこと。なんでもかんでも解放すればいいってものではないのですね。ルセリナさすがよくわかってる。王子はたくさんの人に助けられて、ここまでこられたのだとあらためて思う。
リムの戴冠式の話が出る。強引なギゼル。わざわざユーラムくんのことを話すのも嫌み。百万倍もましだと思うよ。ミアキスが悲しい顔しているのが悲しい。
テイラーを仲間にできました。なんども宿屋の横で会うので、なにかと思ったけど、ほかのところにもいたのね。隠し事のない王子を気に入ってくれたようです。
もういちど三色温泉に。なにもおこらず・・・。いなくなっていたあやしい本の人がまたいました。
イザベルを探偵調査。どこにいるかわからず。めだつのにとオボロさんもいっている。
気をとりなおして、レレイシウスをいれて、監獄へ再挑戦。エグバードにもういちど声をかける。だめだった。
監獄内ではふたり発見。シウスだけでもよかったみたい。ひとりは地図の人ですぐに仲間に。やった、水滸図だ! もうひとりはキリィ。さっさと行ってしまう。ああ。
しかし、本拠地に戻ったら、もうきていましたキリィ。ツヴァイクさんが飛んでくるけれど、知りあいではないらしい。ローレライと知りあいらしい。紋章の部屋に案内するも、またさっさとどこかへいってしまう。
リムの戴冠式のことで、群島諸国の人に会いにいくことになった。めずらしくゲオルグがついてきてくれる。エストライズへいきましょう!って、うきうきしているリオン。
けれど、まだしばらく仲間集め。
地図の人、逃げ道発見ってなんでしょう? 水滸図のおかげでようやく、地形がわかるように。ほっとする。そろそろ石版かなにか、名簿のわかるものがほしいです。少なくてがっかりするかもだけれど。石版、飛んでくるのかしら。
ハウド村へ。鑑定士はどうやって仲間に?むう。ドレミの精にやたらにであう。コルネリオつれてこればよかったかな。ルナス北の森へいったらエルフの女の子にであう。半分むりやりルナスへ。ハスワールさまは留守。当然だけれどゴドウィン兵に見張られているようです。森を出るまでエルフがついてきました。もういちどはいると、また、いっしょに来てくれる。またルナスへいくべきなのかな。ハスワールさまが、行ってらっしゃいといわない限り、イサトさんは来ないと思う。
再度ルナス北の森へ行くと、なにやらへんな叫び声がして、ゼガイさんが食料を調達してましたー。「ひとりでは食べきれない」そうで。超越した感じで、なにやら笑えるんですけど、ゼガイさんってこんな人でしたか? やっと仲間になってくれました。うれしい。レベル45でゲオルグより強い。もしかして主人公プラス5とかなのかも。ゼガイさんの槍を鍛えにもどる。ゼガイさん、別れたときに王子があげた高貴な服をちゃんと着てました~。
ゲオルグの武器レベルは5だった。それなのにクリティカルで1000以上をばんばんだしてるなんて。こわいです。きゅうに赤くなったりするしね。ゲオルグをあげ、ゼガイをあげたら、とうとうポッチが底をつきました。
探偵調査を聞きにラフトフリートへ。ラハルを調査してあったんです。しかしファレナの西にいるとのこと。会うのは無理っぽい。宿屋でリンファにあった! 5000ポッチ勝ったら仲間になってくれるって。だけど「王子なのにお金もってないの?」あああ、たったいま使い切ってしまったところ。王子なのにー。
王子、道具屋に飛びこんで売り飛ばします。が、そのまえに交易所をのぞくと塩の高騰が。なんどもであう塩の高騰。またしても王子は「有効な手が打てなんだようですな」すみません。
塩をもとめてセーブルへ行きました。ついでに宿屋をのぞくと、アーメスの人が起きれるようになったということで、話しかけると、幽世の門についてしつこく聞かれる。「僕が知りたいくらいだ」
リオンがオボロさんに相談しましょうという。なんで?と思いつつ探偵事務所へ。オボロさんもシグレもサギリも幽世の門だったとは。リオンちゃんとは顔見知りとかでもないみたいですけど。で、ナクラさんだっけ、仲間に。サギリも同時に。だけど別行動でさきに帰ってしまいました。せっかくサギリが入ったのに。
ダインさんを連れているなら、サリーシャお嬢様にあってあげてと街の人が言うので会いにいきました。サリーシャは残念なことに顔が見えません。すると執事が、盗品がなかなかもどってこないと愚痴っている。フェイレンたちに会いに乱陵山へ行かなくては。山の上にたどり着いたのですが、わたしたちでなんとかするからいいといわれてしまった。あ、ロイくんを連れてくるべきだったのかも。しかし、いまロイくんは影武者のお仕事中で連れてこれません。
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ちょっと待ってといったら「ねちゃうよ~」と答えるビッキーに送ってもらって、ビーバーロッジへ。なよなよした人と対戦。幽世の門でした。ミカフツでした。こいつには負けるものですかという気持ちがふつふつと。おもいきり紋章などぶつけてみたのですが、ふと、まけたらどうなるかな? と思う。負けてみなかったけど。
ビーバーロッジが味方に。そういえばセーブルから帰ったときに、ファレナの半分が王子の味方になったと、聞きましたね。城に戻ったら、何とか軍がせまってて、はやく軍師のところへといわれたけど、マルーンとムルーンといれて、あちこちいってみます~。ロッジにいるちっちゃい子が、メルーンだっけ? 温泉がミルーンでしたっけ? わかってない。鉱山に行ったら焼けたことを信じてもらえないので、三色温泉へ。温泉が枯れているようです。しかしどうしたらよいかわからず。
エストライズで、正義のマクシミリアン騎士団にであいました。
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フェイレンたちとの戦いから、もういちど。漢たちの陣で一撃でおしまい。今のところボス戦らしいものといったら、遺跡くらい? ぎりぎりの戦いがない。キルデリクに負けておいてなにを言う、ですが。
なんど聞いても半泣きのリオンに、もらい泣きしそうになる。4回も見ました。というのも一騎打ちのロイくんが弱いから。「あんたが負けたらあんたの器はオレ以下ってことだ。かわってやるよ」とすごむ割に弱いよ。王子レベルあげすぎ?
ですので、ロイくんにすぐに勝ってしまわないよう遊んでいるうちに、ここで負けたらどうなるかなーと興味がわいてきました。予想は「あきらめない画面になる」だったのですが。
実際に負けてみてビックリ。「王子!」と叫ぶリオン。倒れた王子は目を開けないようです。そのうえ軍師が来て、城が落ちましたって。ロイくんは戦死しましたって。どうやら王子は意識不明のままで、ロイが言葉通りに王子の代わりを務めていたようです。ルクレティアがいても、代わりの王子じゃだめなんですね。地下に潜って再起をねらうらしい。王子は目覚めぬまま。サイアリーズは目が覚めない方がいいと思わないかとか、意味深なことを言う。
そしてゲームオーバー。バッドエンドですかー。
いいもの見ました。ゲームオーバーなのに嬉しいって、なんなのでしょうねー。
気を取り直して、4回目の一騎打ちをすませ、ロイたちを連れてセーブルに帰る。
サイアリーズとリオン、ダインのお見事な演技に加え、ユーラムくん登場。さんざん脱力です。どうしようもないね、ユーラムくん。私の中ではスノウ以下だよ君は。でも、また出てきて欲しいんだよねー。あの大げさで演技くさい様子が、好きなんですよ。逃げ足が速いのは意外でした。
シルバーハンマーを拾ったので、ドワーフの所へ。やっと親方が許してくれたようです。鍛冶屋を仲間に。ついでにロイくんをあげてみる。連結式三節棍。名前が王子と一字違い。烈が劣。協力攻撃もやってみました。あれ、着替えてますね。地味ですね、同じ服着ててもいいのに残念。
城に戻るとやっと、軍師が休んでもい言っていってくれました。まだ一度も自分の部屋で寝てないですよ。自分の部屋で寝ればレックナートが?と思ったら、違ってました。ビーバーロッジが火事です。やっぱり王子はゆっくりなんてしていられないようです。
ところで軍師「影武者って、わくわくしません?」というようなことをいってました。「あら、わたしだけですか?」とも。とてもルクレティアさんらしくて好きです。
山賊の絵画は「闘神祭」とか。なかなか気になる絵のようです。あとはやっぱり、らくがき。よそでのろい人形も拾ってあるんですよね。
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セーブルの街では山賊山賊といわれてあまり気持ちが良くないです。宿屋にはアーメスの人が。城壁の上を歩けたのでうれしい。ダインには婚約者がいるらしいと聞きつける。
乱稜山は、巨大な根っこがはびこる岩山です。根っこ登ります。その先に山賊ごっこの子どもたちが。子どもだよね、かわいい。この子たちも自分の親玉と王子を間違える始末。
山賊王子は昼寝中。金色の目がこわいです。そっくりだとみんなが感心する中、リオンひとりは似てないという。王子は絶対しないだろう表情を、そっくりな顔がするというのは、とても不思議な感じです。卑しい顔は、見ているのが痛々しい気さえする。同じ顔なのに不公平だというロイ。だけどリオンがきっぱりと反論。一生懸命言いつのる姿に、なんだかもらい泣き。リオン、自分のことを重ね合わせいるようです。そして久しぶりに王子のために一生懸命、という姿を見せてくれました。
ロイは怒って立ち上がる。図星をさされたという感じです。当然王子も受けて立ちます。「だいじょうぶです。王子は負けません」ここ? 意外というか、やけにさらりと流れる場面だった。なんかムービーのせいで期待しすぎてるみたいです。それにしてもニセ王子よくしゃべる。王子がこれくらいしゃべったら、どうなるだろうなあと。
王子とニセ王子の一騎打ち。どっちが王子かわからないんですけど。同時に必殺したり防御したり、気があってしまった。
ロイくんのあの髪はカツラでしたか。素顔はやけにしおらしい。そして黒幕がユーラムくんなんですねえ。なにをやっているんでしょうか。相変わらずあきれる人のようです。
好きにしていいというロイに「それじゃあ」を選んでみました。たまには、意地悪なほうを選んでみたくなる。サイアリーズに止められました。「ふふふ」と何かたくらむ様子の叔母様でした。
山賊がやけに絵画をもっているので、持ち物がすぐに一杯に。なんの絵だろう。王子の似顔絵とか? らくがきかな。
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探偵調査でニケアの居場所を突き止めたのでエストライズへ。船で国外へ出ようとしているっていうので、いそいで。宿屋にいました。一騎打ち勝利で仲間に。王子様強いからあたしなんて仲間にしなくてもいいんじゃない。と言っていたけれど、強い人だから誘う訳じゃないですよね。そのために仲間が欲しいのでもないし。だんだんと仲間が集まって、リムもソルファレナも奪還する日が来たら、王子はどうなっているんだろうと、つらつら思う。
本拠地宿屋の横でテイラーに何度も声をかける。どうすればいいんだか。
何となくニケアも誘ってセーブルへ。王子が本物なら王子が盗賊なんだ、というところまで言われてるのは、ボズさんのせいだったらしい。実は先日のキング・ブログを見たので、にせ者のロイ君のことを知ってます。王子そっくりの「卑しい顔」が楽しみですわ。
それはさておき、乱稜山まで行かねばならぬらしい。ああ漢字だと新しい名前も割と覚えていられるようだ。お話を聞いていた部屋を出るとアーチの回廊がある。なんかいいです、こういう建物。街も石造りの小綺麗なところのようです。
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寄り道している間に、セーブルがどこにあるのか忘れてしまいました。軍師にロードレイクの東だと教えてもらい、ようやく出発。関所でさっそくにせ王子と間違えられる。ボズとダインが来てくれるのですが、本物を見ても区別がつかない程似ているとは。二人がパーティに入ったところでいったん中断したくて本拠地に戻ってセーブ。
ダインを連れたまま、また寄り道。ベルクートさんとの協力攻撃がある。思いがけなくうれしい。ダインの太刀は背中から引き抜いても引き抜けないほど長いんです。放り投げてますよね。ジャンプしてるし。こういう人だったとは。
ビーバーロッジからヌシの滝つぼを探しに行ってみました。南が川の上流とは意外。ロードレイクの横の流れは北から南へだったので、どこでも北が上流かと思ってました。
飛び石を渡るのが、何となく楽しくて。ヌシは亀です。これもうれしい。「長く生きているものの気配がする」と言うんですが。たまたま連れていたゼラセを見つめる王子とリオン。やっぱりね得体も年齢も知れないものね。しかしゼラセではないらしい。ゼラセより長く生きているというと・・・と、ジーンさんで再挑戦。違ってました。長く生きているといわれると、真の紋章保持者を思い浮かべるのですが、いないし。ごく普通にお年寄りを連れてこればいいのかしらん。
今日は蒼月湯の素を、きのうは竜印香炉を手に入れました。もってるだけで、ほくほくうれしい。
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ジーンさんを連れてあちらこちらへ。
ラフトフリートの宿屋でノーマとエッちゃんを見つけました。探している大魔法使いってだれ。
サギリさんの調査を頼んだんですよ。「あなたのうしろに」といわれました。その通りですけどー。居場所がわかってる人は結構いるのだけれど。どうやって仲間にするのだ?
テイラーが本拠地の宿屋をのぞいているのに出会うこと、三度。なにをしているのだろう。マリノさんがなにか?
大穴へ行くと紋章の研究家とやらを名のる変な人と、ドワーフくんが穴を掘っていました。封印球って地中にあるのか。黎明の紋章をうらやましそうにしている。やっぱり仲間にはならず。先へ進むと、シンダル以前の文明の街が。ジーンさんの「忘れ物」っていったい? その忘れ物を取りにきたのか、返しに来たのか、それすらわからず。この謎、解かれる時がくるのでしょうか。ジーンさん関係は謎のままでおわりそうで不安。
ジーンさんが仲間に。リオンがうしろにもどって、ほっとしたような、もったいなかったような。
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ルナス北の森に再度挑戦。サラマンダーにであい満身創痍になったのだが、道が見つからず。エルフがいないとだめなんでしょうか。
城に戻ったついでに荷物をおいていく。紋章がいっぱいあるんです。鋼とか激怒とか。欠片もたくさん。こんなに豊富なのはシリーズ初では?そのわりに活用してません。
ベルクートさんとマリノさんをパーティにいれる。「ベルクートさんといっしょですか。行きます行きます」すっかり元気だ。よかった。ベルクートさんレベル40もあります。頼れそう。王子はいまレベル35。それにひきかえスバルはレベル5ってー。もっとはやく仲間になるはずだった?
キサラさんに手紙をもらってびっくりしたのだけれど、スバルって女の子? 小さいときはランと姉妹みたいだったと。たしかに胸にさらしを巻いている。恋人?ってたずねてみればよかった。ランとの協力攻撃(?)やってみました。
アズラットはどこかの交易所にいるみたいです。こまめにまわるしかないみたい。
城の宿屋で新聞記者テイラーにであう。うっかり取材OKにしてしまった。なにを調べてるんですか。
ニケアのことが気になるので、レルカーへ。店が燃えてしまった防具屋をさそうが、ゴドウィンとずっと取引をさせてもらっていたからと断られる。闘技場のお医者さまがいた。さそったけど、まただめ。
紋章屋に入ってみる。と、カイルがにょきっと出てくる。連れていたのをわすれてました。何事と思ったら、ジーンさんがいました。そうでした、ソルファレナではカイル抜きで会いにいってしまったのでした。文句のひとつもいうかと思ったカイルですが、ぜんぜんごきげん。これから紋章はここでしか買わないって。ジーンさんはアレニアちゃんと西の離宮へ行っていたと思ったのだけど。ギゼルのお仕事はおわったのかな。流水の欠片を封印球にしてもらう。だれにつけようかな。
さっそくジーンさんをお誘いすると、大穴へ行ってほしいとのこと。承諾です。リオンのかわりにうしろにいるのだけどー。うわっ、くっつきすぎじゃないですか。リオンとおなじくらいの距離かもしれないけど、すごく威圧感が。当然のようにロード画面を歩いていらっしゃいます。
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リオンは「はやくセーブルへ行きましょう」ってせかしますが、王子はあわてません。
まず、そろそろいいかなとヤシュナ村へ。入ってすぐ、リンファに会いました。ごめんねと言って2000ポッチを返してくれたけれど、また追いかけられてるみたい。つぎはどこで会えるのやら。
マリノさんをお城に誘う。こんどこそ来てくれました。嬉しいけれど、まだマリノさん暗い。ベルクートさんも「マリノさんが望むなら」って、シュバリエですか? 闘神祭に出場した高い理想はどうなったのでしょう。ことあるごとに見つめあい。
三色温泉あったまりますー。に入りたいのですが。脱衣所であやしすぎる占い師にであいました。しかもよくあたっている! ユーラムくんかなあ? 違うかな、と思う。とてもあやしい本をくれる。これはレインウオールの交易所でであった、漢語で話す人にわたすべき本ですね。
探偵所に来たくてラフトフリートにもどると、ランの幼なじみにであう。恋人?と聞けばランは怒るだろうからと友達?と聞いたのに、やっぱり怒りました。「世間じゃ幼なじみって言うけど、なじんでない」って言うのがおかしかった。スバルも仲間になりたいって言えばいいのにねえ。つり競争は手加減してくれたのかもしれません。
今回の釣りは、太公望というより漁。釣って釣ってつりまくるという感じ。おもしろい。それにしてもセレス湖になぜにあれほど長靴が。シンダルの遺物か。
もういちど探偵所へ。ゼガイさんはルナス北の森だそうです! ちょっと考えたらわかりそうなものだった。ハウド村でわかれたのだもの。次はあやしい本を探していた人の調査をたのむ。
芸術家の村で、ドレミの精に遭遇。2ではうそみたいに強くて苦手だったんですが、それほどでもない? そのはてに、コルネリアがむりやり入ってくる。言ってることを無視してまたドレミの精をたおす王子。コルネリア勝手に仲間に。ドレミの精、108星? じゃなかったら、探さないよ。凡俗とさんざん言われて気分が悪い。凡俗だけどさ。
ようやくルナス北の森へむかいました。しかし敵がいきなり強い。HP1でここまで来た王子には乗り切れませんでした。出直しますー。
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突撃ですわ王子ー。という感じで王子は走り回っておりました。
みんなばたばたと倒れる中で長身のザハークさんが、すり抜けていく様子がおもしろくって。王子も先頭きって走っていくけど、どこまでいくんですかー。またあるとき、王子は敵と切り結んでおりました。
ゲッシュはひたすらぶつかるだけだし、ゼラセはやる気がなさそうに見えて強い。
はじめて紋章を使ってみました。やり方知らなかったのですよ。タルゲイユさんが、頼りになりましたって。
そんなことをしているうちに、たのしい会戦なんだけど負けそうに。
のこり200人くらいになって、もう絶対負けだよと投げていたにもかかわらず、ザハークは逃げていく。
女王騎士と戦うのを気にしていたリオンですが、ザハークは絶対敵だし!遠慮することないですと思いますよ。
街の人に話しかけるといやな気持ちになった西の中州も、王子の味方になってくれました。とりあえず帰ることに。
するとすぐに、今度はセーブルですか。ニセ王子ですかー。たのしそうな展開ですねえ。
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レルカーは南にある町のようです。東へ行けばロードレイクだけど今は行けないとか。川の中州のようですね。音楽が、温泉。この温泉の音楽、なごみます。
変装していったのに入った途端に王子とばれてます。カイルもかなり顔が知られています。ばれる理由が女の子なあたりがカイルです。ついでに心当たりがありすぎてどのことだかわからない。
ゴドウィンはここで人狩りをしています。まったく。
実は町のことを考えているらしいオロクのところで、ニケアにあう。闘神祭に出たがっていた彼女です。この人もまたすれ違っただけで、仲間にならず。
ザハークが来ますー。やだなあ。レレイが来てくれて戦いのようです。
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本拠地内をうろうろ。そういえば、まだ王子の部屋で休んでいません。不眠不休で飛び回る王子。ここで寝ないとレックナートはこないのだろうなー。
トーマが「きてやったよ」と、なんとなくうれしい「リオンねえちゃん」に思わず笑みが。ビッキ-みたいな人がいては門番の意味がないという門番に同意。ログはすっかり船がかり。あのしゃべりが懐かしい。ツヴァイクさんは封印の間にいました。ノルデンさんは宿屋のようなところに。宿の部屋を見ながら、マリノさんだ、マリノさんを仲間にすれば、きっと宿屋になってくれるんだ、と思う。今、本拠地で回復ができないのでさみしい。
なにげなしに会議室(なんていうんだっけ、ほんとうは作戦室?)に入ったら、みんなが待ってました。ゲオルグがいた。セーブルの人たちは王子から距離を置いてしまったのだそうです。
このあと自由にしていていいと軍師がいうので、休んでレックナートかなーと思いきや、外に出たら新聞記者みたいな人がレルカーからの伝言をもってきました。レルカーに行くことに。出身地だというカイルが同行。
そのまえに、しばらくぶりにエストライズへ行ってみる。宿屋でリンファにゲームを持ちかけられた。どうやらだまされたらしい。けれどリンファにも事情があるみたい。
レレイにもらった手紙にはアゲイド監獄にまだ人がいるようなことが書いてあったので行ってみる。ついでにドワーフの鍛冶屋でカイルの武器レベルを上げる。カイルを連れているので、まわりは女の子ばかりにしてみました。あーめんどくせ。のシグレさんも入れてます。
アゲイド監獄には誰もいなかったけれど、途中の坑道でエグバードを発見。彼は二重人格なのかあ。仲間になると口走るのになってくれません。もしかしてまだ本拠地に地下がないからだったりして。仲間集め結構難易度が高いです。それぞれにイベントがあるのなら、それもうれしいです。
こんな時は探偵だなと、本拠地を探してもいません。ラフトフリートにいた。本拠地の一部扱い? 調査を頼むと、今までであった人の一覧がでるではありませんか。なつかしいー。思わずシュンの調査を頼んでしまった。けれどもシュンはゴドウィンの闘技奴隷。今消息がわかるわけがないですね。気を取り直してゼガイさんを。どうしているんだろうゼガイさん。
ゲオルグが仲間じゃなかったことにびっくり。本拠地できたときにいなかったから?
フヨウさんのゲームでしばらく遊ぶ。おくすりとすりぬけの札をもらう。
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ノルデンさんたら、セーブポイントのすぐ向こうでうなだれていました。誘ったら感激してくれて仲間に。
ビーバーの堰へいくと、きちんと行列作って帰って行くビーバーに遭遇。トーマのためにもビーバー族を説得しなくてはなりません。
が、船で本拠地に戻ると船着き場に賢そうな弟のムルーンが。本拠地の船着き場は、ビーバーたちが作ってくれたのね。誘うと案外簡単に承諾。ビーバー族といっても色々なんだ。
ビッキーをはずしてシグレを入れ、ゼラセもはずす。ログとランとキサラさんにはきっと協力攻撃があるだろうと一家を連れていく。王子リオン、ログランキサラ、シグレという力任せのメンバーに。サギリを何とか誘いたいな。
ハンマーをもってビッキーにドワーフキャンプまでとばしてもらう。鍛冶屋さんにはとても喜んでもらい、武器レベル10まであげてもらいました。お金も貯まっていた、よかった。のですが、親方に怒られてしまい仲間にはならずじまい。それでも武器は鍛えてくれるんですが、いいんですか、親方におこられませんか。
いったん戻ってビーバーロッジへ行くことにする。たしか温泉のヤシュナ村から行くのだったと、ヤシュナ村へ。そしたらベルクートさんがいるではありませんか! もちろんマリノさんつき。しばらくはマリノさんが働けなくても暮らせる蓄えがあるって、お二人はすっかり、です。あのときベルクートさんが勝っていればと、まだまだ落ち込んでいるマリノさん。早くもとの明るいマリノさんになって欲しい。
それで「きにしないで」を選んだのですが。それがいけないの? 仲間になってくれません。ああ、誘うんだった。せっかくベルクートさんに会えたのに。後悔しつつ、でも、やっぱりなぐさめたかったしーと悩む。しばらく温泉にいると言うし、きっとまた、仲間になる機会もあるのでしょう。
どんどん歩いてビーバーロッジに。フラワフラフル? フワラフ…。だめだ。やはり人間のことに首をつっこむのはこりごりのようです。何度か話しかけると、ヌシのことや健康体操のことなど話してくれる。ヌシ、気になる。
村の左側から出てもどこにもいけないよねと思いつつ出てみると、本拠地があるじゃありませんか。ええっ。こんなに近いっていうか、吊り橋でつながってる。知らなかった、すごく遠回りしてしまいました。地図で見ると近いようでも、割と起伏が多かったり川があったりで、いけないところも多いですね。実際に歩いてみないとわからない。それもまた楽しいですけどね。そろそろ王者の紋章がほしかったり。
オオボタルの欠片をもらった。ホタルよりもっとねらわれるということだろうか。
ウッパにであった!ウッパなにもの? 王子、マスターウッパにしっぽでなぎ倒された。カッパ…カッパなの?
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トーマに誘われ水が戻ったロードレイクへ行くところなんですが。どうやっていけばいいかわからない(汗)
行き当たりばったりで、外に出てみる。ビッキーとゼラセの様子も見たいしと歩き回る。ゼラセの星の紋章って、初めての気がするのですが、はじめからやたらに強くないですか。こんなに強くていいのかね。
すぐ南西にラフトフリ-トがいるようですが、遺跡入り口は高台になっていて、歩いていけないみたいです。迷ってしまったのでログに頼みました。本拠地からの船は水門から出るようです。映像にしたらすごそうなのだけど。
ラフトフリートで探偵さんが仲間に。割と簡単になってくれたのでびっくり。王子専属ですって、なんか申し訳ない。サギリはなってくれません。サギリ専用のエピソードがあるのかも。
レツオウさんのとなりのテーブルに、なぜか隣同士並んですわっているふたりの傭兵さんに声をかける。王子あちこちで人気です。
ロードレイクに入ると、トーマが駆け出す。一生懸命な様子がとってもいいです。タルゲイユとゲッシュも仲間に、お医者様も引っ越してくれるそうです。ロードレイクが広くなってる。アイアンハンマーなど見つけ、これで本拠地に鍛冶屋が?と期待。
ロードレイクを出ようとするとマルーンが村に帰ると言い出す。仲間じゃなかったんですね。すっかり仲良くなっていたらしいトーマはショックの様子。もういちどビーバーロッジに出向いて説得なのだろうね。
ここにノルデンさんいるはずなのだが、どこに?
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砦の兵士たちの会話が、徴兵されたんだなあって感じがこもってました。火船をいきおいよくぶつけるログラン親子。それを合図に遺跡を動かします。王子ならわかってくれますと軍師はいっていたけれど、わかったのはリオンで。リオン好きなんですが、ちょっと前面に出すぎの感じもします。王子、いうこと何にもないもの。王子はしゃべらないけど、肝心なところで王子がやったんだーという意思表示をしたいですー。
遺跡に戻るとローレライが待っていました。黎明の紋章がないとどうしようもないって。
遺跡が動いて、砦が壊れ、ロードレイクは無事で、兵士たちは王子の真意をわかってくれて、めでたしめでたし。湖の水量が減り遺跡が姿を現す。長く水中にあったのに水草もなくきれいな遺跡です。
リオンちゃんが「ここをお城にしましょう」って、ちょっと唐突なんですが、まあいいでしょう。やっぱりここをお城にしたいものね~。
名前つけ。まよわずオレンジ城なんですが、軍師の案も捨てがたい!軍師好きだなあ。アンバランスなところが楽しい。話が終わってもまだ「蒼くたゆたう月の」にこだわってます。さてお城を探検だ。カイルもきているし叔母様の部屋もある。ビッキーはここを以前から知っているらしい。瞬きの手鏡をくれました。
ツヴァイクとローレライ(いつの間にか仲間)が来てほしいというのでついていくと太陽宮にもあった「封印の間」があります。
またしてもゼラセ出現。だからー、何なのあなたは!と思ったので、初めて仲間になってくれなくてもいいほうの選択肢を選ぶ。押しかけで仲間になってしまうんですけどね。といいながら、強そうなのでさっそくパーティに。
トーマがロードレイクへ行こうって誘ってくれました。うれしいのでついて行く。
そういえばマルスカールが「目的を忘れるな」と言ってましたね。
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遺跡から外へ出るのにすり抜けの札が使えないから、何かあるとは思ったのですが。
「ねえねえ、ここって何ていう国?」
「ファレナ女王国…ですけど」
のあとに「まだあるの」といってませんでした? また108星集まるの?という意味ですか。このビッキーはいったいいつのビッキーなんでしょう。トーマがいてくれたから、面白かったのですが、王子が驚く隙がなかった。王子はひたすら「うん、うん」とうなずいてます。
思わず早くあえました。さっそくラフトフリートに戻ると、ちゃんと旅の封印球の近くにいてくれます。鏡もあります。どこへでも行けます。が、瞬きの手鏡は? あれがないと行ったきりで歩いて帰らなくては、ですよね?
遺跡の水で砦を押し流す、ロードレイクに被害がないよう手は打ってある、ときいて「さすが軍師!」と素直に感心しましたよ。しかし砦を守っているのもファレナの人だとリオンにたしなめられました。もう少し自分の頭で考えなくちゃだめだよ王子。しかし軍師は手回し良く、その策も考えてるって。やっぱ任せておけばいいのかも。戦いにはロードレイクも加わり、水上戦。慣れてきました~。有利、不利って、ちゃんと出てる。今まで気づかない私って。
大勝利の後、もう一度遺跡に行って欲しいと軍師より。私以外に遺跡を動かせる者はいない、と自信満々のツヴァイクさん。でも王子がいないと、遺跡の奥の扉は開かないんですよ。
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陣を工夫したら王子のこりHP1の状態でも、進めました。ローレライとランもかばってくれて、リオン、カイル、サイアリーズと全員にかばってもらうことに成功。王子、好かれてます。漢たちの陣が気持ちいいですねえ。
黎明の紋章をかざしてはいった遺跡の奥には大きな水溜まりが。それを砦を壊すのに使うようです。初めてのボス戦を難なくクリアしたところまで。
シンダル族が滅びた後に、今の国は作られたとかいっていましたね。未だ生きている遺跡すごいです。黎明の紋章と深く関わっているあたりが気になります。
攻略本を手に入れ、地図は~と見ていたら、となりで家族が「本拠地見つけ!」即座に本を閉じました。だめです。封印です。おねがいだからしゃべらないでくれよ。というわけで攻略本は押し入れで眠っております。
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入り口まで、ですねえ。おくすりが足らなくなって引き返しました。
書くのを忘れていたこと。
ラフトフリートの入り口にカヴァヤがいるのはなぜ? いつの間にか仲間になっているということなので?
ギゼル、太陽の紋章をリムに付けようとする。ジーンさんが手を貸すとは思ってもみず、がっかり。潮時かしらねと言っていたけど。太陽宮が草むしているのはなぜなのでしょうか。
竜馬騎士団の方々が来てくれました。誘っても仲間にならない人ばかりなので、ダメだろうと思いつつ誘う。国内の争いに手は貸さないということです。むずかしいです。
ツヴァイクと一緒に遺跡にはいるとすぐ、ローレライと遭遇。こんなところで待っているとは。ローレライ若い。かわいい。一騎打ちです。リオンに任せるとどうなるのだろう。結局王子がやることになるだろうと思いつつ、リオンだったらうれしい。けれど王子がやるほうを選びました。で、負けましたが、ゲ-ムオーバーにはならず、再挑戦。
ローレライも一緒にシンダル遺跡へ。砦を壊すための何があるのでしょうか。音楽は3の遺跡と似ていていかにもシンダルという感じ。
うれしくなって、ローレライとツヴァイクをメンバーに入れたものの、攻撃が低い。シンダル遺跡は例によって、スイッチを押すと遠くの扉が開く迷路のようだし、ぐるぐる回る顔が飛んでくるし。持ち物は一杯だし。おくすりはないしで、いったん戻ることに。女性が倒れるとカイルが燃えるのはいいけれど、もう少し早く燃えて欲しい。王子は相変わらずかばわれつづけ、あげくに倒れる。陣形技をあれこれ試したり、今までかえりみなかった紋章を使ったりしています。派手な紋章が楽しい。
王子の左手に炎の紋章を、リオンの右手に盾の紋章をつけてます。日だまりとかほしいなと。
鍛冶屋を求めてラフトフリートまで戻ると、探偵さんの船がいる。そこでドルフにあってしまう。リオンに戻ってこないかというドルフ。戻ってくるはずもないのに誘うのは、リオンを何か特別に思ってるのでしょうか。それとも策がある? オボロさんがきて助かりましたが。オボロさんの顔を見たら仲間集めがしたくなりました。ノルデンさんが気を落としてると、フヨウさんに教えてもらったけれど、どこに行けばあえるのでしょう。
ラフトフリートでサイロウの孫? という人を仲間に。道具屋さんです。そういえば炭坑の入り口にビーバーがいた。ちょうどマルーンもつれているし、何かイベントがあるかもといってみる。船の旅を×ボタンで省略できることに初めて気づいた。まだ、街の位置関係がよく分からない。地図が欲しいから攻略本、買ってこようかな。
炭坑のビーバーはマルーンの弟でしたよ。おっかない弟です。また怒られました。ついでにドワーフの村にいってみるが、ガン公はいません。ドワーフの村から外に出たら、川向こうにラフトフリートが見える。ここだったのですか。しかしここからはどこへも行けず、仕方がないので戻る。
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ロードレイクでお医者様の話を聞いて外に出ると、トーマがいます。トーマを連れていったん戻るが、ゴドウィンの砦を壊すには、作ったビーバー族に訪ねてみるように言われて、また出かけます。レレイとシウスを入れていたら、軍師に連れて行かれてしまいましたので、なつかしいランとログで。全員連れても10人の枠が埋まらない…。王子の枠では「その方はお連れ下さい」とルセリナらしい物言いが、楽しいです。
軍師あんまり教えてくれませんが、何かあれこれ手を打っている様子。信頼してあまり質問しないことにしました。
船でヤシュナ村へ湯の町のようで~。だけど入れない~。入りたいのに。
装備を調え、山道へ。山道なにもないのに長いです。さらに進むとビーバーの村があり、村長さんとお話。マルーンにはそっちのせいで!と怒られる。まったくね、人間のせいだよね。けどトーマは言い返すことなく、肝心なことをちゃんといってくれました。
ビーバーの協力を得ることもでき、外へ出ると、なぜか軍師が来ていて、今度はなんとかの湖へ行けと。軍師は軍師でビーバーの村長さんに話しがあるようです。
山道を戻ります。ビッキーが恋しいです。
ツヴァイクさんにあったところまで。いろいろと教えてくれない人が多いです。
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ノルデンさんを連れてロードレイクへいったあと、夜中にバロウズ卿の訪問。なんかとっても感心してしまいました。バロウズ卿はファレナのこととか王家のこととか、何とも思ってないんだね。ゴドウィン家にとられたファレナの半分もどうでもよくて、ひたすら自分の領地だけ大切なんだ。そういう考え方もあるかなあって、思いましたです。その果てはアーメスに飲み込まれるとかそんな結果じゃないかなとも思うのですが。王子を王にしてルセリナを王妃に、で実権を握るとは考えたものです。実力と後ろ盾のない王子の、立場のもろさを思い知らされましたよ。手を組むのもありかもねー。リムは一生許してくれないだろうけどねー。
もちろん断りましたが、これをリオンに話すだろうか、内緒にするかなと、どきどきしたのですが、リオンってば立ち聞きしていたらしいです。なあんだ。リオンには隠し事なしということですか。サイアリーズが怒ってます。こんなところ出て行きたいよ、ほんと。
朝になると討伐隊がきています。リオンになれなれしい人も来ています。
この戦いもおもしろかったです。軍師の指示通り、ちゃんと南に逃げました。で、敵にアーメス軍と戦ってもらって、味方の損害はゼロ。軍師さすがだなあ。なんだかとっても痛快。
そのあとのユーラム君の大騒ぎにあきれ果てる。だだをこねるユーラム君、ボタンを押さないといつまでもだだをこねてます。おかしいのでしばらく見てました。笑ってる場合じゃなかったのだけど、おかしかったので、大変な場面なのに気持ちが乗りきれなかったです。ノルデンさんの説明によりバロウズ卿の悪事が明るみに。黎明の紋章が倉庫にあるというので倉庫の人と一騎打ち。
ふたを開けたとたんに、待ちかまえていたように王子の手に宿りました。あっけない、かな。ムービーはかっこよかった。
謎の女出現「紋章を求めるくせに」とか何とか言うのですが、紋章をほしがっているのは王子ではなく、あなたでは? 言いがかりに思えるんですけど。失礼な人だし。ずっと街の真ん中で気配を探っていたんですねえ、そのわりに王子に先を越されて悔しがる気持ちもわかりますが、軍師はもうとっくに気づいていたみたいですよ。紋章を探っている上に、意味深なことばかり言うこの人、レックナートの使用人だったりして。ルックもまだちいさいし。
ようやく主人公が真(かもしれない)の紋章を宿したわけですね。回復系です。レベル1は異常の回復。役に立つのか不安。
そして、みなさんとっととレインウォールを出て行くようです。ゲオルグはまた別行動。父と兄を見捨てルセリナがついてきます。どうなりますかバロウズ家。見捨てると崩壊するのでは。ギゼルが言うように自業自得なんですけどね。チャックが仲間に。ラフトフリートに荷物を持ってきてくれたようです。
名前つけ。いつもオレンジなので、オレンジに。キサラさんが「オレンジ軍とかユニコーン軍」といってたのでつい、オレンジにしたものの、まだ本拠地の名前じゃなかった。誰もドラゴン軍っていってくれなかった。
ロードレイクを救うことになりました。まだ仲間が少なくてさみしいです。オボロさんはまだなってくれないんだね。
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キサラさんと軍師たちを連れてレインウォールへもどる。バロウズ卿はきっと苦虫をかみつぶしたような顔するんじゃないか、と期待していたんですが。なかなかどうして、よろこんで見せたりして。これは一筋縄ではいかない狸です。
軍師に、2年前の出来事を、探偵に調べてもらうようにと言われたので、オボロ探偵事務所へ。やっと先生に会えました。
ここまで一気に話が進んだので、少し休憩。ワールドマップ散策に行きました。まず、ずーっと東へ行きエストランサ?ボス様の街へ。アーメスに近い街だそうです。パペッジ先生の研究所を見つけました。
もどってきて橋を渡ると芸術家の街。ここで旗を頼んでいるのだよねえ。ナルシーのジョセフィーヌに話しかけると、むりやりついてきます。自分で探した仲間第一号がこの人だなんて……。ちょいと後悔、いや、仲間は嬉しいです。傘で攻撃ですか。サイアリーズの衣装は自分でデザインしたもののようですよ。
ルナス北の森へも入れるようです。以上ですか、今いけるのは。ログに船は出してもらえるのだろうか?
カットバニーも怖くなくなり散策も楽しんだのでレインウォールにもどると、女王騎士の方が! カイルさま! カイルが無事でいてくれればそれでいいよーを選んで無事を喜び合う。しかし、カイルってすぐに…。いや、カイルはソルファレナでどうしていたんでしょうね。
さっそくカイルも入れて街へ。宿屋で見かけない人がいたので話しかけると、シグレさんに怒られてしまいました。彼こそ2年前の事件を知る人だそうな。頼み込んで一緒に探索。ネズミに調査させる探偵、言ってることが分かるのですか。
シグレとサギリが入ったので、用もないのに外へ出てみる。わあ、この方たち忍者ですか。忍び刀に、くないにモズの紋章~。レベル33だし。しばらく外をうろうろしてます。
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坑道の先にドワーフの村がありました。ドワーフの協力も得て監獄へ。後は簡単に監獄の奥へ。「賊がここまで」の賊が王子だったとはねえ。ムービーにはかなりミスリードの仕掛けがあるようで。
シウスとレレイに遭遇。坑道をくぐり抜けてきた王子には、たいした敵じゃなく。かれらは軍師に心酔しているようです。
本物の王子と信用してもらって中へ。白羽扇の軍師様が登場。この方も個性的。今回おもしろい人が多い気がする。「わたし、お姫様みたいですねえ」って。ほわんとした話し方もいい感じです。
ルクレティアは即答で軍師になってくれます。それどころかまだ何も言わないうちからなってくれます。こんなに決断の早い軍師が今までいましたか。いくつか条件というか確認はあったけれど。太陽の紋章を宿すことを進めたのはルクレティアだったことと、自分の意志に従って雇い主を裏切ることもあるということ。前はゴドウィンの軍師だったそうです。でも王子が彼女の信念に足る人物だったら問題ないわけです。結構重要なことかもしれないけれど、今はとにかく軍師が欲しいので、お願いします。
はじめての「仲間になりました」が軍師だなんて。うれしすぎる。
レレイとシウスも同時に仲間に。彼らの船でラフトフリートに戻ります。あら、ログとランの船は置いていっていいのですか。
ラフトフリートがリムの名で無理なことを言われています。ラージャのところに行くとサイアリーズとゲオルグもいて、さっそくルクレティアを軍師にして、戦いに。
まためちゃくちゃな戦いののち(三角関係が覚えられないー)大勝利して、ラストフリートが味方になってくれることになりました。ラージャとキサラさんが仲間に。ゲオルグはまた別行動。何やってるんでしょう。
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サイアリーズがしきりにまずいよといってます。ギゼルに比べてバロウズ卿のことは侮っていましたが、これがなかなか結構な狸のようです。王子を婿にして実権を握るですか。サイアリーズもルセリナもはぐらかされるとは。息子のユーラムはいたってのんきなようですけどね。リムの絵を飾って、絶対助けましょうね!って純真さいっぱいですよー。ルセリナはしっかりしてるだけじゃなく、お堅い人でもあるようです。リオンの驚きようがかわいかったり。
王子の軍師がいればなあとゲオルグが言い、サイアリーズがそういえば・・・と思い出す軍師は姉上の怒りを被って監獄の中だそうで。急に言葉を濁して寝てしまうサイアリーズは何を知っているんでしょう。
やっぱりこの展開は軍師を探しに監獄へ? リオンに聞くと「監獄へは船でしか行けない。とすると・・・」と、できの悪い生徒にヒントを与えてくれる先生のような助言で、私にもわかりました。ラフトフリートへ向かいます。
鑑定屋の横に立っているサイロウさんには「王子は塩の高騰に有益な手を打てなかったようですな」といわれる。はは、やっぱりそうですか。宿屋の食堂にレツオウさんがいましたー。出るって聞いていたけど、出るとうれしい。シュンミンちゃんもいて。たしか黒竜料理会にさらわれただか、人質にされたかだったですよね。いや、これからされるのね。2の料理イベントはただ対決だけじゃなくて、ストーリーがあっておもしろかったです。蒼月鳥の涙のレシピというネーミングも楽しくて。満願全席までレシピをそろえたけど、サーモンがなかなか釣れなくて、料理がそろわなかったなあ。
ランに話しかけると「まだまだ全然返したりない」と。お、おこってます?ログに話すと、すごく乗り気になってくれて、監獄外観を見学(水滸伝の砦~という感じのところ)、さらにここから行けるという廃坑に連れてきてくれました。話が早い。
ところで今更気づいたのですが、レベルあがってもHPは回復しないのね。4で生ぬるく戦闘していたからわすれてました。おくすりが勿体なくて使えない私のせいで、王子いつも瀕死状態です。HP1で復活したまま、リオンにかばってもらいランにかばってもらい。だって王子ねらわれてますよ。
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ルセリナがパーティ編成してくれるのでびっくり。このままバロウズ家に取り込まれるように、ここが本拠地になるのは嫌だなと思うのですが、ルセリナは、お父様の軍以外に王子の力になる人を探すべきだと、とてもいいことを言ってくれます。父とは考えがちがうみたい。なにはともあれ、ここから仲間はじめが始まるようですね。
バロウズ卿は、ユーラムの兄も継承争いに巻きこまれ、幽世の門に殺されたと話してくれました。太陽の紋章は気にならないって。バロウズ家の領地は有数の穀倉地帯で、ゴドウィンがそれを焼き尽くすとは思えないとのこと。けっこう強気なんですね、バロウズ家。
サイアリーズはバロウズ卿が胡散臭いから残るというし、ゲオルグもついて来てくれません。とたんに心もとなくなる王子です。成り行きで立ったものの、大丈夫なんでしょうか。
リオンとふたりきりで街へ出る。ゼラセいや謎の女がいます! 気がつかないんですかー王子! 話しかけるなといわれました。ストームフィストのお医者さまもいました。港に探偵事務所が。調査員がふたりもいる、事務員までいる立派な探偵事務所です。だけど、情報は得られぬまま。だれか仲間になっておくれ。だれも編成できなくてさみしい。
レインウォールをでて西へ。大穴というのをみつける。ゴドウィンの兵がきたあとにできたとか。最近のことらしい。うかつに入って行ったら、リオンとふたり、あっという間に倒れてしまいました。はじめての「あきらめない」王子、お疲れのご様子。
もっと西にすすむと回転橋がある。太陽宮にこんなに近いんですか。これもびっくりです。橋わたってすぐだ。
すこし南下すると、ラフトフリートがいました。さっそくラージャに会うのですが、力になりたいがバロウズとつるむのは嫌だとはっきり断られる。もっともです。王子だって好きこのんでバロウズ家に身を寄せたのではないわけで。バロウズ家の力が必要だけど、取り込まれるのは避けたい。どうすればいいんでしょうね。いわれて気づいたけれど、たしかにバロウズ家がサイアリーズを立てなかったのはどうしてだろう。サイアリーズなら女王になる資格もあるのにね。
ロードレイクへ行くために、ログとランが、船をだしてくれます。「恩は倍にして返す!」なんかちょっと、怖くないです? 気っぷのよさ好きですけどね。流れの紋章! すてきですねー。
この先にはゴドウィンの砦があるというところで、船を下りる。レベル5のランと、なぜか狙われる王子は倒れ続ける。リオンだけが頼りです~。王子はともかくランのレベルがめでたく18まで上がったところでロードレイクに到着。協力を求める。
ところがタルゲイユに、あっさり断られてしまいました。当然といえば当然。いちばん仲間になってくれそうにない街ですよね。でも、だからこそ、ここが味方になれば、他のところも味方になるということなんでしょうか。ロードレイクが復興しないのは太陽の紋章の影響が続いているからではなく、ゴドウィン家の砦が水をせき止めているからだとわかりました。それとロードレイクが反乱を起こしたのは、バロウズ家が原因だったことも。
これは、ゴドウィンの砦を壊すことになるわけだね! トーマを探さなくちゃ。街にはいないみたい。例の森ですかね。入ってみるとモンスターが強くなってますー。王子は倒れ続けました。この森にはまだ入ってはいけないということでしょうか。トーマも見つけられず、砦に行ってみたものの入れず、ログに泣きついたら出直すかい?といわれたので戻ります。
リオンがレインウォールに戻ってみましょうかという。何の成果もないのに戻るのは…。だけど、それしかないのかなと戻ってみる。バロウズ卿に「ルセリナをどう思います」って聞かれました。今そんな気分じゃないなあ。リオンは分かってない人です。王子も。
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家族がやるところを見てたのですが。
カイルはジーンさんに会いにいくときのあと、ずっとパーティにはいらないんだよね、いっしょに逃げなかったし。といってやると、ちょうど美人の紋章師に会いにソルファレナの街に出たところだったやつは、鍛冶屋でカイルの武器を上げなかったばかりか、紋章屋でカイルの水の紋章をはがし、リオンに付けてました。「こ、こやつ…」
続けて見てましたらリオンの「なにがあってもお守りします」がでません! 「護衛のわたしが不安がっていちゃいけませんね」きり。おいおい、だいじょうぶかい。熱烈歓迎もなかったしねえ。
直前に「リオンがいるから大丈夫!」を選んだからでしょうか?
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ハウド村でしたっけ。村の名前を覚えないうちに、お迎えが。ボズ・ウォルド卿? バロウズ家の人が探しに来てくれました。バロウズはちゃんと、ゴドウィンに対抗してくれるみたいです。彼について、バロウズの領地レインウォールへ。ゼガイとは過去のいきさつもあり、別れることに。一応引き止めてみました。イサトの時はハスワールさまのところに戻るのだろうと、引き止めなかったのですが、ゼガイはこれからどうするのだろう。むこうも親しく思ってくれているようで、嬉しく思う。
船に乗ってレインウォールへ。緑の豊かな小綺麗な街です。芸術家の村みたいでなくてほっとしたり。ユーラムさまがお待ちかねですといわれ、うはーと思う。ユーラムに会わなくてはならないのね。
妖しい本を探している老人に出会う。台詞がすごすぎ。
ユーラムは「心配で心配で心配で心配で」気持ちはよくわかったよ。王子はさっさとついて行く。バロウズ卿の話を聞くうちに、うわさのご令嬢が登場。しっかりしてます。母上は上の兄が亡くなってから人に会わないとか。ユーラムの上の兄? 気になりますね。
倉庫の人にも会いました。激しく誤解しているようです。その手もあると思うけどねー、バロウズ卿。まさか、ここが本拠地に?との不安がよぎりながらも、さっそく預けてみます。3のカレリアみたいな感じかも。そうすると、またここに来るまで預けた物を受け取れないかな。古い本や柚子を渡しておく。
部屋にはいると、リオンの告白。幽世の門は身寄りのない子供を集め、暗殺者に仕立てるようです。リオンも物心ついたときからそこにいたのだと。助けてくれたフェリド様にご恩返しがしたいというリオンを責めることはできません。思慮深い王子なら「考えさせて」という選択肢もあるのかもしれないけど、今は選ぶ気にはなれません。
回転橋が回り、さっそく追っ手が迫ったようです。また王子服に着替えてます。もって歩いていたのね王子。売り飛ばさなくて良かった。(関係ないですけどね)
びっくりしましたよ。バロウズ卿がちゃんと兵を用意してくれるとは。「さすが、パパ」と私も思いました、ユーラム君。王子に指揮を執ってほしいというのは、まあ、バロウズ卿にしたら当然ですね。反逆者といわれないために王子を旗印にしないと。もちろんOKするわけですが、王子には初陣です。私にもです。どうすればいいのかさっぱりわかりません(笑)。カーソルが動く、おもしろい。敵に近づければいいわけかね?とぐーんと線を延ばして敵の真ん前にもっていったら、敵も近寄ってくる。ボズ卿はぐんぐん走り、敵とすれ違っていってしまいました。大笑いしながら、あちこち駆け回ったあげく、圧勝しましたよー。おもしろかったー。
バロウズ卿は演説をぶち、あれよあれよというまに王子は反旗を翻したことになってます。いいのでしょうか。リオンたちに聞いてみたいと思うのですが。フェリドの再来といわれるのは、面はゆいながらも嬉しいかもね。王子がんばれ。
目覚めると、南のセーブルから援軍がきていました。サムライっぽい印象のとっても頼りになりそうな方です。彼の進言ではロードレイクとも手を結ぶべきだと。
とりあえずバロウズ卿の言葉に従い、ラフトフリートに助けを求めに行かなくてはなりません。
太陽宮ではギゼルが王女をいじめてます。リムの名で討伐隊を出すって。いやなやつだねえ。
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祭主さまのところについて、ひと安心して休息。
リオンは何かいいたそうです。だけど何も聞かずに休む王子。座り込む王子を見て、ようやく王子のつらさに思い至りました。
太陽宮のリムとミアキスもです。リムえらい。思わず泣けました。
マルスカールがやってきました。太陽の紋章を試すとは、宿してみるということでしょうか。真の紋章は宿主を選ぶのでしたっけ? ギゼルもだめだったようです。紋章の研究とは何でしょう。
女王は太陽の紋章をとられないようにするために、宿していたとのことでした。聖地といえど安全ではないようで、追っ手がきました。国外逃亡まで視野にいけなければならない。逃げてるんですね王子、と再確認。ゴドウィンが見逃してくれるはずがない。安穏の地はないかもしれません。まだまだつらいようです。
イサトに教えてもらい、エルフの道を通って逃げる。バロウズ卿の領地に着いたようです。大貴族ですけど、あてになるでしょうか。まずはおもちゃの村でうわさあつめ。いや芸術家の村? ナルシーな女性に近寄らないでといわれてしまった。どこかで王子、名乗りましたよ、王子と。いいんですか?
宝箱をあけるうちに、持ち物がいっぱいに。え?いっぱいになりますか。忘れてた感覚。これまで塩のほかに何も買ってません。拾ったりもらったりした物ばかり。いろんな物をもらうよ。ジュースとか。聖地をでるときはおくすりをもらった。装備もなにも変えてないので、ちょっと整理を。ゼガイにいっぱい荷物を持たせてみました。主人公の服を毛皮の服?に。サイアリーズのミュールをガラスの靴に。今までミュールだったのね。蹴られたら痛そうとか。逃亡中にガラスの靴はないよね。ロングスカートにぴったりですが。ゲオルグは女王騎士のなんたらセット?だんだら模様ひとそろいということですか。これは変えないでおく。柚や霜降り肉もってるよ。カズラーの湯も。そして奴隷服を売り払いました。5ポッチでした。貧乏性ゆえに脱いだ服も売れません。もうちょっと持っていよう。
太陽宮から逃げるところを思い返していたのですが。もしかして最後まで「リムが!」といっていれば、リオンに気絶させられる場面がでたかも?
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ギゼルが船でやってきました。たくさんオールが出ている。ガレイ船というか。ダハーカには外輪がありました。船首が二つあったし。4ではもっぱら帆船だったっけ。
婚約の儀。王家の方々はいつもと同じ衣装。貴族は西洋風ドレスなの。女王騎士の反応が二つに分かれてて、話を聞いてる人と聞いてない人がいるようです。ギゼルだけがうれしそう、なんですか? そうも見えないというか。でも話しかけると「これは王子!」と、たしかに嬉しそうでした! この人いくつ。リムとは親子の年の差だそうだけど。そういえは成婚はまだ先なんだよねえ。ギゼルは料理人も連れてきたようです。こっちにはストームフィストのお医者さまがいるのだけどね。
緑の服のあいつドルフがいる。衛兵が眠ってしまい。
わかっていたのに、対策も立てていたのに、王家は押されてます。はがゆいです。キルデリクがくるし、ドルフはリオンの知り合いだし。ミスマルと呼ばれてました。リオンはなんて呼び返していたっけ。
キルデリクとの戦い、勝てるのかな? 王子はあっさり負けてしまったけど。そういえば「あきらめない」をまだ見てません。ぎりぎりの戦いがまだない。
カイルとゼガイが助けに来てくれました。こういう役どころの人がいると本当にほっとする。リオンは幽世の門の関係者だったのだろうなと予想がつきます。ギゼルの母は幽世の門に殺されたと知らされます。なのになぜ手元に置いていたのかと。
カイルと別れて逃げることに。そこにゲオルグがいる。女王とフェリドは死んだと告げられて。いや、でもこんなにあっけなく死ぬって、ないよね? ゲオルグだけに知らされた特別な策もあるわけで。王子やサイアリーズさえも、だまさなければならない理由があるのでしょう。
抜け道から逃げるのだけど、リムが心配を選び続ける。みんなに止められてリオンに説得されて、理解できたのですがここは最後まで「リムが心配じゃないのか」を選ぶべきだったかも。でも、リムは大丈夫、王子こそ捕まると殺されるというリオンの説明がよくわかったので「わかった」に。
ギゼルのやつー。はじめから「良い兄弟」なんかに、なるつもりなかったんですねー。ちょっとくらいは、そのつもりがあるのだと思ってたのに。くやしいな。
リムのほうは、ミアキスとガレオンに守られて脱出しようとしていたようです。ところがアレニアとザハークに阻まれます。
小舟で逃げると、紋章の間に太陽の紋章が戻っているようです。天に昇る光に、泣き崩れるサイアリーズだったのでした。
気がつくと、東の離宮にいました。服装もかわってましたー。着替えないとすぐに王子ってわかってしまいますからね。それでも派手に赤い服の王子。主人公の色ですねえ。リオンちゃんも軽くてかわいい服装に。叔母様はエレガントですよ。その前のロード画面で、ゲオルグ(2ににてる茶色のマント)が走ってびっくり。まだ一度だけリオンが走ったことがあるだけなんです。
なんと、ゲオルグが女王とフェリドを殺して王子を人質に逃げてる、ということになってるらしい。ここにいても捕まるだけだから、北の聖地のハスワールさまに会いに行くことに。ワールドマップにでてしまってます。うう、王子の部屋で「やすむ」を選ぶときからこっち、セーブできません。東の離宮にもどりたかったのに、リオンにだめと。仕方なく北の聖地へ。イサトがきっとくる、だけど、勝手に連れていかないでと願う。イサトは心配してくれてました。パーティに入ったところでセーブできて、一安心。
ムービーにあったフェリドが玉座の前で闘っている場面がなかったです。「~~の者がいかに~~であろうと、人には違いない」というところ。聞き取れずにいたのですが、いまなら「かくりよの門がいかに~~」といっていると、わかります。ムービーは思わぬところをつないであるようでもあるし、台詞と場面が違うこともあるみたいなので、別のところで出てくるのかもしれませんね。
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回転橋ってところを見学してから、ラフトフリートへ。
ダハーカがありました。船だったんですね。中に風呂があった。床がつるつるぴかぴかしてました。
ラージャ元提督にあう。またしても王子の幼少の時を知る人。キサラさんといいランといい、元気よし。魚をさばくのが罰だということです。それで用事は終わりなんだね。特に何も起こらないようです。迷いつつ一通り船を巡り歩く。
サイロウという人に、塩の高騰をききましたよ。ほおー、ソルファレナをでるとき買ったあの塩が、3、4倍になってますな。王子、民のために何ができる?などとは考えず、自分の懐具合を思い換金しました。う、もしかして、高く買って、民に安く分けてあげないといけなかったですか?
やっとリオンが戻ろうと行ってくれたので、家に帰る。
ワールドマップでの王子は、ぽつんと小さいです。顔も何もわかりません。これじゃ無理かなと思いながら、またコントローラを動かさずにじっと待つ。何も起こりませんな。武器を振り回しあげくに寝てしまう2主が大好きだったのですが。
ソルファレナにはいる。フェリドとカイルが待ってました。カイル「王子はホントに男の子ですか」ははは。母上の話を聞いて、さてリムに会いに行こう。
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黎明の紋章は、盗まれたまま行方不明なのですね。誰が持って行ったかもわからない? 景色のよいおちついたところです。部屋も落ち着いた感じだし。チーズケーキもいただけるし。
簡単に儀式を済ませようと、紋章の部屋にはいると、ゼラセ出現。ひどく見下されてます。そっちが先に尋ねてきたのは確かだけど、それが人にものを尋ねる態度かと。「王家が聞いてあきれますね」はここ。リムが怒るのは当然、追いかけるんだ王子。が、ゼラセはオバケだったようです。外でまっていた女王騎士たちは見ていませんでした。
続いて北の聖地ルナスへ。昔に初代女王が紋章とともに下ってきたところだそうですよー。滝をのぞきこんだ後、イサトに声をかけられて、記念写真みたいに顔をこちらに向ける一行がよいです。
「耳が…」というと、エルフだとか教えてくれるんでしょうか。でもそんな失礼なこといえません。王子らしく鷹揚に「ご苦労さま」
まずは祭主さまに。…このひとも、また。「あらあらあら。まあまあまあ」ちゃんづけですよ。でた「おしめを替えてあげたのよ」。王子のリアクションはなしで残念。ハス姉。ええっと、今日は新しい名前が多くて、覚えきれません。サイアリーズのいとこだそうで、昔の血みどろの継承争いの話を聞きました。姉妹で暗殺しあったそうです。幽世の門、だっけ? おくりよ? もう一度教えてくださいっ、叔母様。リオンが動揺しまくりです。
ところで、ここまでリオンちゃんなしに王子を動かせたのは、ストームフィストの宿屋の夜だけだったですよね? いっつもリオンがいっしょ。この場面も「おいていくぞ」はないよね、王子。この台詞を言わせたい気もするけどやっぱり「リオン?」と案じます。
清めの儀式へ。禊ぎなんですね。ミアキスとサイアリーズもつきあうって。リオンは参加しないの?を選んでみる。おはだもすべっすべだそうですよー。ミアキス談。
誰もいないはずの山に明かりが、というわけで、イサトにくっついて山道へ。おお、イサトは穏やかそうでいて戦闘メンバーだ。オオタカの紋章つけてるし。砂金泥棒はログとラン親娘でした。不快じゃないけど、反省してるようにも見えませんよ。でも許してあげて、ラフトフリートのところへ行くことになりました。あれ、親娘は戦闘メンバーではない? 街の出入り口に旅の封印球がこまめにあるのでたすかります。
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太陽宮の朝、リオンが起こしに来てくれて、つづいてリムも。ミアキスは相変わらず「こやつ…」。うらやましいですね、王子。よく見たら、ちゃんと侍女もいましたけど。
ところで、遅れてやってる家族は「熱烈歓迎」がなかったといってます。私が聞いたミアキスの台詞は「あるまじろんの親子」だったけど「ちぢれマイマイみたいですよ」だったそうで。直前のリム関係の選択肢、カイルに誘われるところで違うのかと「妹に会ってから」に選び直しても兄上に飛びつく場面はなく、リムえらく怒ってます。いったい何を選んだんだ? さらに「ただいま」じゃなくて「うるさいなあ」を選ぶものだから、「リオン、その腰のものを貸せ、成敗してくれる」ってヒートアップ。ミアキスに助けてといったら「い・や・で・す」あるまじろんもちぢれマイマイもなかったり。
それにしても、選んだ選択肢がかなり先まで関係してくるようです。全部を見るのは大変そう。思ったより選択肢による違いがあるんですね。
また太陽宮を散策。地下牢へ行こうとすると、ミアキスがリムをお化けが出ると脅します。「わたし、みましたよぉ」「ほんとうなのか、ミアキス」かわいい。で二人をおいて、ゼガイに会ってきました。闘わないのは生きていないと同じなのだそうで。サイアリーズが婚約の儀の後での解放を約束。
陛下に会いにいきました。
黎明の紋章はないけれど、その祝福を受けるのがしきたりだそうです。一同そろって、では行ってきます。と出口でカイルがまってました。今回もお留守番です。つまらないですけど、しかたなさそう。
カイル抜きで、街の紋章屋さんへ行ってきました! ジーンさん、あれがふつうの格好だそうで。みんなの反応もふつうだったので、まあいいか。
鍛冶屋へ寄ったのですが、ポッチが足りません(涙)。王子とリオンだけレベル5に。ポッチないから紋章も買えず、まだなんにもつけてません。悲しかったので塩など買ってみたり(意味不明)。
外へ出て、ひいらぎこぞう相手にミアキスとの「私も負けませんよ」お守り攻撃。東の離宮はすぐそこに。また迷わないうちにはいります。というか続きが気になってきたので、できるだけ進めたいです。
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決勝戦で王子の一声、選び損ねました。「やめろ」を選ぶべきだった。一瞬迷ううちに、進んでしまいました。しまった。かわりに父上が試合を止め、王子はベルクートさんのところへ。
マリノさんは宿屋のおかみさんたちに危害を加えると脅されていたんですね。ギゼルの策は、目的を果たすための手段というより、他人の心を持てあそんで成り行きを眺めて楽しんでいるようです。嫌な嗜好です。こんな人では、仲良くなれそうにないです。どうして実力があるのにわざわざ、策を弄するのでしょうね。何がしたいんだギゼル。
王子は怖い顔で父母に談判、しかし、証拠もないのに告発はできないといわれたところで、ふいに女王に変化が。恐ろしい女王も大好きなんですが、あやういです。
見送るゴドウィン卿が「人は変わるぞ」といってました。もう変わったの、王子。とおどろきつつも思い返してみれば、来たときは何も知らなかった王子が、ギゼルによく動くと皮肉られるほど、いろんなことを知ったわけですから、変わりつつあるのでしょう。
女王とフェリド、サイアリーズは闘神祭を行なうと決めたときから覚悟があったようです。すごい巻き返しの策があるようです。王子は教えてもらえませんけど。
迷夢の秘薬について、とても詳しいリオンちゃんが気になります。
ベルクートさんやシュン、エルちゃんたちを仲間にするのが待ちどおしい。
予約特典のDVDを見ましたー。歴代オープニングが懐かしいです。セガサターン版のオープニングの坊ちゃんがかっこいいし。たのしかったのは5の米国向けのムービー。王子はプリンスかぁ。あたりまえなんですけど、なんか…。「あまねく示さんがために」とか「われ等に勝利を」などなど、言い回しが好きなので、日本語がわかってよかったなと思っていました。クリア前に見てはいけない映像もあるようなので、早くクリアしたい!
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見ているのがつらいというリムに、休んでおいでといったら、母上にたしなめられました。やはり母上は強い方です。リムもえらい。何百何千という兵が、というのはリムに向けられた言葉でしたか。カナカンの闘士に会ってみたいかという父上。「ぜひ!」 なんですか「男に興味は…」っていうのは。しかしアレニアのいう、王族が肩入れしていると見られてはいけないというのも一理あると思うけど。ゲオルグもサイアリーズもついてくるし。ゲオルグがついてくる理由はただの興味本位ではなかったようですが。
闘神祭は一日では終わらないんですね。街が夕焼けしています。
ベルクートはごろつきに囲まれてました。助けようといったらゲオルグにとめられたんですが、結局助けることに。そして宿屋に行ったら、マリノさんがとても心配していました。
で、晩御飯をご馳走になってー。「どうだった」「おいしかった!」のほほんとしていらっしゃいます、王子。ベルクートさんは闘技奴隷を廃止するために、出場しているのでした。いい人だけどね、リムの婿にと思うと「それとこれとは違う」と思う。いや、きっと、誰になっても「違う」気がするんだろうけれど。
闘神祭はキルベリクとベルクートのふたりの戦いになったようです。
前日の夜にベルクートさんのところへ行ってパーッと。「賛成!」どういう王族? 決勝戦前日だよ。リオンが私もって言ったのにはびっくり。賛成するゲオルグにはまた違う心当たりがあるようで。行ってみたら、マリノさんがさらわれてました。
西の林、ワールドマップに出られましたよー。うろうろしかけたけれど、迷って帰ってこられないといけないので、おとなしく西の林へ。小さいときはリムよりおてんばだったというサイアリーズに納得し、けもの道へ。サイアリーズとギゼルの小さい時っておもしろそう。
マリノさんは簡単に奪回。話の通じない人たちですが、いったい誰に頼まれたのか。ギゼルにしては手際の悪いと思ったのですが、やっぱりギゼルの策で。いろいろ策をめぐらせてるんですねえ。まだまだなにかありそう。
怪しい影は、リオンちゃんをさす人じゃないですかー。ゆるせん、こいつは。そして、ギゼルの配下だったのだ。
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噴水の横の道ね、と入ったとたん。リオンに耳打ちされました。信頼してるので問い返さず「わかった」。するとシュンに会えました! 夜中にアーメス訛りの話し声が聞こえるという話を聞いて、手を貸すことに。サイアリーズを誘いにいったら、勝手に晩餐を断ってましたよ。
ストームフィストは昔、首都だったのですね。地下通路にはゴドウィン家に100年来の恨みを持つ変な人もいたり。でも古い都にとって100年なんて、昨日のことのようなものなのかも。
迷うかと思った地下は、意外にすんなり通れました。話し声の主はアーメスの密偵とバロウズ側の闘技奴隷ゼガイ。ゼガイはアーメス出身で、女王を殺す密談をしていたとか。ゼガイは申し開きをしないので、どうもすっきりしません。ユーラムが試合棄権を余儀なくされたということで、更に引っかかると思ったら、ギゼルの策だったという。
策を弄するのを好むわけではないけど、こういう手もあって当然、とは思います。ユーラムが気の毒だけれど、ギゼルとしては当然打つべき手なんだろうなー。ギゼルにはつらい過去があって、目的のためには手段を選ばないことにしたのですね。勧善懲悪でない物語ということですね。マルスカールの言葉もあって、ギゼルの今後はけっこう危うい印象。
さあ闘神祭ですよー。わあ、とか思いながら竜馬を見ていたら、なんですか、王子が試合~? 聞いてないよリオン。迷っているとやられてしまいますからね。えっ、そうなの?
「怪我しない程度に頑張ってくるよ」王子はのほほんと出ていかれました。そうそう、相手はシュンなんだよ。なになにどのボタンがなんだって? と思っているうちに、いきなり食らってしまいました。大事な王子がー。説明書? もちろん読みましたよ。で、忘れてるわけです。終わってから読み返してみました。なに? 攻撃対攻撃のときは連打?? 連打、にがてなんですぅ。
満身創痍になりながら、何とか勝てました。よかったよかった。怪我しない程度にといったものの、王子が負けてたら恥ずかしいし。シュンにはお手柔らかにって頼んだのに、笑い飛ばされてしまいました。王子は強いって知ってます。と。シュン、気に入りました。
その後リムとミアキスが飛んできました。姫さま、ミアキスにからかわれてます。かわいいです。ふつうの兄妹なんだなーって思いました。少し安心。兄上と結婚したいのじゃ、とか言われてたら引いてました。
公式サイトのムービーを見返したり。まだまだ行ったことのない所がたくさんあると思うと、とても幸せなのでした。
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続けて迷ってます。昨日は闘技場内でぐるぐるしていたわけですが、本日は街中で。
サイアリーズはギゼルと話があるんだって。このふたりただの家同士が決めた政略結婚の婚約者とは違ってたみたいです。何話すんでしょう。
街へ出ると、ヒョウが算数やっていたり、「リムちゃん」だなんて失礼な奴がいたり。この人、迷惑なんだけど話聞いたら妙に説得力があったりして。強いというのは、力が強いことだけじゃないんだって。
宿屋の娘も楽しい人です。やはり王子は一目見るとすぐわかるようで。顔を知ってるんでしょうか。
旧市街と新市街があってゴドウィン卿に対する考え方も違うようです。
一通り歩いたけど、どうすれば? リオン、ここに来たことがあるといってましたけど、いつのことでしょう。まだ歩き方が足らないみたいです。もう一度マップ見てこよう。
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会えないじゃないですか、美人の紋章師。こんなに早くお会いできるはずないですよね。おかげで広い街中を歩くことはできましたけど。酒場や指南所もありました。道具屋にはチーズケーキ売ってました。ゲオルグ御用達?
街中のごたごたのあと、太陽宮にもどると、女王とフェリドの様子が垣間見られました。女王は思っていたよりずっと思慮深くて芯の強い方だったのですね。太陽の紋章を宿したのも、深い考えがあってのことらしい。おかしくなっていく自分に気付きながら、自制することができない。それでもはずせない、もっともっと深い理由があるようです。それにしてもフェリドかっこいいですよー。フェリドとなら逃げても大丈夫でしょうね。いいひと見つけたもんだなあ女王。愛称はアルでした。
夕焼けの王子とリオン。「必ずお守りします」に、ずっと一緒にいた王子ならきっと「ありがとう」だろうなと思って選んだのですが、私としては「どうしたの? きゅうに」とリオンの気持ちを聞いてみたい気がしました。
早くもストームフィストへ向かうようです。おみやげ忘れないで下さいね。
ゴドウィン家ってよっぽど怪しいんですね。トカゲにおそわれて助けてくれたのも、全部芝居とかいわれてます。そんなに嫌な人には見えないんだけど。偶然だよといったら「少しは人を疑え」といわれました。
選択肢が沢山あるので、ぼーっと見てるわけにいきません。「王子はどう思われます?」という質問がとても多いので、そのたび緊張。王子だったらどう思うだろうって、真剣に考えてます。今のところあまり遊んでいるセリフはなくて、選ばなかったほうも、あっちもありうるかもという気がして捨てがたいです。
ストームフィストは、ソルファレナとはまた違い、冷たい感じの石づくりの街のようですね。闘技場が宿舎だそうで。なんだか血なまぐさいし、寒々としてます。ギゼルにつれられて闘技場へ。地下なんかに行ってみたり。なるほど、戦うのは闘技奴隷なのですか。ユーラム君にも会いましたけど。
案内してくれるはずのギゼルはなんにも言わないので、はやくも闘技場で迷ってます。裏庭に出たみたいで、にぎやかそうなお店が見えるのに、そこまでいけません。貴族用の廊下と王子の部屋を見つけたので、ようやくほっとして、セーブ。
公式HP 旅の知恵袋に地図がありました~。ありがとうリオン。それによるとプレイ時間は30~60時間。いちにち30分として120日楽しめる計算ですよ。うん、予定どうり。
闘技場へ入るとき、視点が動くのが不思議な感じて楽しいです。
竜馬を操るどこにも属さない民というのもいるんですね。まだまだ複雑そうです。
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太陽宮前庭でしばらくうろうろしてから、元老院へ行って来ました。その前にじっと立ち止まってみましたが、王子は何もしませんでした。リオンのリボンはひらひらしてます。影が伸び縮みしたり、向きを変えたりするのを楽しんでから外へ。リオンと二人で走ってるから失念してましたが、王子に女王の妹に女王騎士の面々に、次期王女までまとめて歩いていたんですね。元老院の門番がびっくりするのも当たり前でした。考えてみたらすごいメンバー。
女王または次期女王の婿を決める「闘神祭」が行われるのは16年ぶり。王子は16以下の可能性が高いってことでいいでしょうか。代理を立ててもいいということでゴドウィン家かバロウズ家の子息になることが多いが、前回は後ろ盾のないフェリドが女王の推薦で、ついでに代理も立てずに勝っちゃったというのですから、フェリドかっこよかったんだー。へえー。リムが自分のときもそうでなくてはと思うのも無理はない。
バロウズ家がおされ気味というのもわかりました。で、出会ってしまったんですね。バロウズ親子に。このふたりもおもしろいです。笑えてしまって。ついでになんだか気の毒でもあり。「ど、どうも」と返したら「元気がありませんな、王子」と、なんかずれてるし。でも私、ユーラムが憎めないですよ。ミアキスに一喝されて(ここがまたおもしろいですねえ。ミアキスのムービーをもっと!)すっかり気落ちして、でもすぐに元気になるところとか。バラの胸飾りが似合いそうです。仲間と思われて困ってるカイルが、ユーラムの代理なのかい?と思ってしまいました。
名簿を見に。参加者70名です。多いか少ないかなんて、わからないんですけど。一応「そんなに?」にしておきました。他人事みたいにしか思えないリムのようです。ゴドウィン家の子息がサイアリーズの元婚約者だったそうで。サイアリーズに何があったのか気になります。
外に出ると鐘がなります。なんだかとってもいい感じなんです。リムはお勉強の時間。とてもしっかりしてます。カイルといっしょに美人で評判の紋章師さんのところへ行くことになりました。もうお会いできるんでしょうか?どきどきしますね。
なんですが、ソルファレナの街中で迷ってますよー。西の端ってどこだろう。
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まだ太陽宮をうろうろしています。
購入して4日、プレイ時間は1時間半。ごくゆっくりです。発売と同時に始められた方は、ネタバレを気にせず安心してお読みいただけるのではないかと。
リムの部屋を探して太陽宮を歩くうちに、紋章の部屋にたどりつきました。太陽、黎明、黄昏の3つの紋章の話を聞き、太陽の紋章の力の計り知れなさを聞きました。一度でわからなかったのでもう一回聞きました(汗)。太陽の紋章のことを「真の紋章ではないかという者もいる」ということで、真の紋章ではない可能性もある? 代々のファレナ女王が宿していたわけではないと知り、納得。人が宿すと狂気を呼ぶと、はじめからわかっていたのですね。
リムの部屋に行く前、サイアリーズの部屋の前でのやり取りが楽しかったです。王位継承権を奪われてお気の毒とか、気になることを言ってましたけど。
妹君は部屋にいず、行き違ったようです。「リムいないの?」にしてみました。かわいいよ、王子。侍女がもう婿を決めるとかいってます。
女王騎士の詰め所近くで立ち聞き。どうして王子が視察に行ったのかと、私も思っていました。
女王とフェリドは王子をゆくゆくは政治に参加させようと思っている。しかしこの国は元老院、ゴドウィン家とバロウズ家の二つの家で実質動かしている。王子などにしゃしゃり出られては迷惑。継承権がないから軽く見られているだけじゃなくて、邪魔な存在でさえあるんですね。
しかし王家にとっては、元老院の力が大きくなっている事態も見逃せないと。なるほどねえ、王子はどうなるんでしょうねえ。すごくおもしろそうですよ~。そんなとき王家に忠実な立場であるはずの女王騎士も二派にわかれてる。太陽の紋章の力を使うようすすめたのは、ゴドウィン家らしいとわかりました。
カイル登場。面白いこの人。明るく軽妙で、言いたいこといいつつ、場を和ませてくれる。赤毛のアンのギルバートの話もさもありなん。だけど実はすごく気を使っているんじゃないかとも思いました。詰め所においでといわれ「妹に会ってから」を選んだのですが、結局つれられていってしまいました。他の女王騎士に面々に会う。
妹のリムスレーアもかわいくて喋り方も絶妙なんですが、なんといってもミアキスですね。おもしろいねー、この子(しみじみ)。王女のお付きというと、わがままな王女に手を焼く、というイメージがあるのですが、ミアキスはぜんぜんちがう。王女、負けてますもん。ミアキスにずっと喋っててほしいくらい、たのしい。
王子は次の視察に行くことが決っていて、王女の婿を決めるための試合が行われるそうな。名簿みたいですぅ。というミアキスのペースに、みんな乗せられて、元老院へ行くことになりました。「えっ、ぼくも?」王子もです。そうそう、王子の一人称「ぼく」なんですね。かわいいなあ、王子。
俄然おもしろくなってきました。続きが気になります。
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東の離宮に「黎明の紋章」があったのですって。では西の離宮に「黄昏の紋章」ですね! いえ、東の離宮~とかそういう言葉が好きでして、おお、とか思ったり。
ロードレイク続きから。ワールドマップに出ようとしたら、リオンに止められました。だめですか、やっぱり。
湖を見るムービーをもう一回見る。リオンの口やほほの動きがかわいいです。王子はうんうんといってるようだしー。つい、セリフの文字を目で追ってしまうのですが、これは表情を見ていないともったいないと気づきました。
子どもが危ない森へ入っていったと聞いて、王子にここで待っていてくださいというリオン。もちろん答えは「ダメだ」です。リオンと王子、昨日今日の知り合いでなく、瞳を交わして意思疎通する。すっごく仲良しな雰囲気が漂ってきますからね。離れたくないです。
ああ、でも、根っからおおらかに育った王族なら「わかった」と言って待っているかもしれませんね。うちの王子はその後も「助けよう」といって、飛び出しましたから、そういう人ということで。
森へ行くと初めての戦闘で。おお、始めから協力攻撃がふたつもできます。と勇んで始めたのに、ゲオルグがひとりでふさふさをやっつけてしまった。ゲオルグ、強すぎなんじゃあ? まあ、このくらいで当たり前なんでしょうけど。きめポーズで、何か喋りますね? サイアリーズ叔母様は「なさけないわね」といっていたようです。
「お守り」「王族」それぞれ協力攻撃もやってみるうちに、王子のレベルは6となり、リオンと同じになってしまいました。つまらないです。リオンのほうが強いほうがいい。陣形ってなんだろうなー(説明書を読みましょうね)とやってみたら、なにやら回復。
襲われている男の子を助けに飛び出す王子。しょうがない子ね、みたいに追っかけてくるゲオルグとサイアリーズ、あのー長年連れ添ったという雰囲気が。こんなこと書くとまずいですか。助けた少年には反対に「あんたら王族のせいだ」と。
ここで、夢から覚めるように王宮に戻ってました。帰り道が不安だったので、助かりました。
話を聞いた女王が含み笑い。リオンが思わず反論するのですが、わたしは女王の言い分ももっともだと感じたのでした。女王って純粋で繊細な人なのではないでしょうか。信じていたからこそ、裏切られて心がつぶれる思いがしたのですよ。だからリオンに同調せず「……」を選んでおきました。二年たった今でも苦しめる続ける必要はないと思うものの、女王の気はすんでいないのでしょう。
気を高ぶらせて言い募る女王は、フェリドの声ではっとしたようです。
休んでいいといわれたので、本当にそろそろ終りにしたいな、「きょうはやすむ」を選びたいなあと思ったけれど、これを選んだら後でリムに怒られるかもと思い、妹に会いに行くほうを選びました。思ったとおりというか、王宮から出られませんよ。王子を太陽宮からだすなと、王女の命令が出てるそうですよー。旅の封印球がそこにあったので、セーブ。
旅の封印球、色が変わりますね。きれいです。
王子、おっとりとしているけれど、思慮深いのではないかと感じました。
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船で王都に帰るおなじみなってしまった場面から。
ゲオルグの豪快で気さくな人柄と、サイアリーズのざっくばらんぶりがわかります。リオンは一生懸命でかなり王子に甘いみたい。ふたりで目を見交わしにっこりしてました。リオンのはきはきした話し方が気持ちいいです。
王宮に着くと、またざっくばらんな人が。初めての選択肢で、いきなり迷う。
「いたいよ、父さん」(ちょっと違うかも)
「やめてください、父上」
ここで性格が決まってしまう気さえする。さっきにっこりしていた様子から、かわいい王子ということで上に。いたいです父さん。ずっと離してくれなかったですよ。
女王に対してかなり神経質になっている様子と、王都のややこしそうな人間関係が垣間見られました。
つぎの「母上」と「女王陛下」は母上。「ああ、まちかねましたよ」いってないのに頭の中ではコナミと続きます。女王の話し方も身のこなしもお気に入り。狂ったときの笑い方も好きなんだー。「我が王子」と何度も言っていたのが印象的。
ここでもまたリオンの一生懸命な様子が。
そして場面が変わって、ロードレイク視察の模様を思い返すようです。
旅の封印球があったのでセーブ。
自由に動かせるようになりました。王子の所持金1000ポッチ。4主の200ポッチとは違います。レベルは3。高級な服だったかな、着てます。ゲオルグ、本当にチーズケーキ6持ってます。リオンはレベル6で、やっぱり王子より強いんですね。
リオンをつれて、ロードレイクを探索に。なれないのでまごつきますが、見下ろし視点が懐かしいです。方向が分らなくなることはなさそう。それがうれしい。
病院などを見つけました。今も苦しみは続いているようで、太陽の紋章の効力っていったいどんなものなんだろうと。最近読んだチョルノブイリの記事を思い出したりしてました。
領主の館(名前忘れてしまいました)のひどい有様に「もういい、かえろう」を選んだら、サイアリーズに「見ておかなくてはいけないんだよ。とくに私たち王族はね」とたしなめられてしまいました。王子、覚悟が足りませんでした。
一応もどってセーブしておいてから館へ。なにもないけど? と、リオンが「裏の湖はどうなったかしら」とかなんとか教えてくれました。ありがとう~早くも行き詰まるところだった。
干上がった湖を見ながら、リオンと王子は小さいときから一緒だったとわかりました。ちょっとびっくり。幼なじみですか。リオンはなぜ女王騎士になりたいのかと不意に思ったり。OPで、雨の林の中でフェリドが見つける女の子、ずっと誰なのかと思っていましたが、もしかしてリオン? だとしたらフェリドとリオンの関係が今後の鍵かなとかリオンと王子もしかして兄妹?まさかねーなどと想像。
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