ラプソディア/テラナー平原
続きをやるときのためのメモです。
テラナー平原で誘拐犯と間違えられたところ。
あらたに入ったシグルドハーヴェイ、会話で海賊攻撃
ができるようになるものの、すぐに離脱・・・
早めに交代させるしかないのかも。
幻想水滸伝、新作でないかなー。
次男がやってるモンスターハンター
やらせてといったら、母には無理と一蹴
されてしまいました。やっぱりね。
ヒューゴの炎の英雄をやってないので
3をやろうかなと思ってます。
続きをやるときのためのメモです。
テラナー平原で誘拐犯と間違えられたところ。
あらたに入ったシグルドハーヴェイ、会話で海賊攻撃
ができるようになるものの、すぐに離脱・・・
早めに交代させるしかないのかも。
幻想水滸伝、新作でないかなー。
次男がやってるモンスターハンター
やらせてといったら、母には無理と一蹴
されてしまいました。やっぱりね。
ヒューゴの炎の英雄をやってないので
3をやろうかなと思ってます。
Sランクどころか、離脱なしのクリアに苦戦中です。
コルセリアがあっけなく離脱してしまうので
まわりにくっついて守っているんですが。
頼りは4主。彼の罰の紋章が本当にありがたい。
だけどロジェには効きません。ダメージが1なのはなぜ。
やたらに眠らせてくる杖の人を、
一番はじめに罰で倒しておくといいみたい。
つぎには遠くから雷の紋章を使ってくる人を。
でないとまわり固めてもコルセリアが危なくなる。
魚人は後回しでもよし。
右下に一回。左上(ロジェの後ろ)には
二回援軍が来る。それがめんどう。
ロジェを倒せばいいんだから、罰の紋章さえ効けばなあと思う。
だれか別の魔法の人を連れてこればいいわけかな。
協力攻撃がおもしろいので、ついつい打撃系を連れ回してる。
やっとロジェの近くに進んだところでスノウが死亡。
「ゆるさない」と4主。何度目のリトライかな~。
そういえばスノウを小さいときにレベル上げしたのは、何もならなかったわけですね。
しかし二周目でスキルを持ち越しているおかげか、今回はわりと楽に上がってます。一度に二段抜きくらいのペースでがんばってます。
研究所ではコルセリアが離脱してしまうので苦戦。
あまり動かないで敵がくるのを待つやり方で、Sランク。しかしロジェとの二回目があったのだった・・・。
ひさびさの魚人「できない・・・!」キリルのことを忘れていました。けどSランク。賞品は豪華な首飾りだったかな?
エルイールでミズキたちと合流した後いそいそとオベル王に会いに。そして無人島。4主、応援を待たずひとりで蟹をつかまえようとするので、一度はあきらめないに。3匹つかまえるとようやく仲間に。レベルは8だった。
そのままラズリル裏通りでふさふさ退治。スノウが仲間に。これで双剣攻撃もWリーダー攻撃も真・友情攻撃もできるよ。楽しくなってきたー。
なのになぜかスノウのレベルが1。
2周目の初期レベルっていったいどうなってるんだろう。
ふさふさ退治してるときは8だったのに? 仲間にしてから確かめると1なのはなぜ?装備もろくにない、というか何も持ってない~。
また水まき、お薬係からはじめるのね・・・。がんばる。
Sランククリア、あきらめました。バスクを倒すのは難しくないのだけどSランクになりません(涙)なぜ。
ルネを仲間にする無人島での宝探しは簡単にSランクでした。
現在の仲間
リタ・ララクル・パブロ・キカ・フレア・トリスタン・ユージーン・ルネ・マキシン・ミズキ・アカギ
群島をうろうろして日にちを合わせ、シグルドとハーヴェイを仲間に。一周目にどうしても出会えなかったので嬉しい。レベルは3と4だったので、まだ出撃してません。キリルは今、レベル10。
コランバルの廃墟で盗賊相手にはSランク。これも苦労しなかった。
メトセトでコルセリアに出会った後もSランククリアできました。みんな強くなって・・・
早く4様に会いたいこのごろ。
Sランククリアできました!
難しかった。ナレオ離脱のあきらめないをいれて10回くらいやり直しました。
ランクが上がる条件は、ターン回数、ダメージ数、受け取る経験値などかなと思っていたのですが、得意属性の上にいるかどうかも関係するらしく、途中からは気を配っていたもののそれでもAどまり。
ターン数少なく済ませなくちゃと、ついつい突っ込ませてしまうのですが、慌てずに、まず得意属性の陣を張ることが結局近道のようですね。そうすればキカの攻撃力も抜群。ロジェを一撃で倒し、あとはすることがないくらい。海の上に逃げていってしまう水のエレメントに難儀したのでした。それを待つ間にナレオとダリオが会話し協力攻撃が出来るように。そのおかげかどうかは分からないけどようやくSランク。無事にエドガーのマントを手に入れました。
ラプソやってます。去年の2月以来のようです。
夜の海、キリル成長後のラズリル裏通り、ミドルポート地下通路などなどすませました。
キカ姉にあう海賊島がSランククリアできなかった。クリアするとエドガーのマントがもらえるらしい。キカ姉のためにここはどうしてもSランククリアしなくては。
二周目特典みたいなララクルは、ミドルポートへ行くだけで仲間に。そして面食らうくらい強い。なんでこんなにと思うほど無駄に強い気がする。キリルも強いんですけど。
でもそのキリル。大きくなったらいつの間にか装備が初期状態に戻ってるんです。チュニックなんか着てる、なんで? スキルはSのまま。燕の紋章はレベル1だけ。
Sランククリアできました。長かった。
ハーヴェイは味方海賊のおくすり係にまわし、キリルとウォルターさまでどんどん突進。アンダルクの雷魔法の一撃で、シグルドはあっけなく。
「心の友の船首像」もいただきました。どういうものなんでしょうねえ。
バラ背負ってるんでしょうか。
幻水5発売日が迫ってます。とにかくたのしみ。もうすぐ発売日だーと、日になんども不意に言い出すので、家族にあきれられています。ああ、たのしみ。
ミドルポート沖(こっそり修正)
キリルは強いのでまるで安心。装備がいいから。ちいさい背丈にぶかぶかと装備している様子をイメージしてます。
シグルドと会わせてやりたいという気持ちはあきらめて、ハーヴェイは下がらせてます。が、味方の海賊(勝手に動くやつ)が突っ込む。突っ込みすぎ。シグルドの前に立たないで。攻撃できないでしょ。邪魔だってば。
仕方がないので次回ははじめから、後れをとらないようにずんずん突っ込んでみます。Sランククリアへの道は遠そう。
ラズリル沖
「ハーヴェイ!」とよろこんでいるわりに、シグルドさんは甲板の上の方で水をまいてるきりなんだよねと、あなどっていたら、するすると降りてきてハーヴェイを一撃。ハーヴェイはハーヴェイで、威勢がいいくせに一撃で離脱って、いったい。
リトライにしてあります。左手の入り口をふさいでくれる味方(自分で動かせない奴)なんとかなりませんかね。
幻水4で一番おもしろかったのはなにかなと、つらつらと思うに無人島EDのらくがき顔グラですね。無人島EDもよかったな。
ラプソディア二周目です。
レベル1で仲間になるスノウ。レベルが上れば頼もしくなるものの、それまでがつらい。ちびのときに鍛えれば、少しは何とかならないものかと、ラズリル裏通りで修行してみました。って、かわいさ故ですね。仲間になるときに持ち越せるか試してみます。機会は2度だけ、それだけでどこまで上るか楽しみです。
最初の4主とのふさふさ退治は一匹倒すと自動で終了ですが、ウォルター一行と一緒の2度目は、スノウひとりで全部やっつけてみます。
他の人は陣を敷きおくすりを使う以外は待機。
スノウと4主が、互いにかばいあう様子にほっとする。かわいいのはキリルで、家族みんなにかばってもらってます。しっかり反撃もするし。そして燕の紋章がLv3まで使えるのはなぜなのでしょう。大きくなると使えないのに。病気(じゃなかった怪我でしたっけ)をして腕が鈍ったのでしょうか~。
さてスノウLv2で、ふさふさLv1を倒すと31程度の経験値。Lv2だと51程度のようです。みんなを危なくし、おくすりを使い切ってがんばる。ふさふさLv4だけはキリルと4主に助けてもらいました。ウォルターさんだと倒してしまうのですよ。
レベル3 経験値970までいきました。もうちょっとで4だったのに。助けてもらわないで頑張ればよかったかな。
レベルが上るときのセリフ
「まかせてよ」
とにかくお話が気になったのでクリアしました!
ヨーンはてっきり少年(のようなもの)だと思っていたので、ものすごくびっくり。だけど、クリア後にパッケージの絵を見ていたら、じーんとしました。
倒せないといっていたイスカスは、つっこまないで待っていると、向こうから飛んでくるんですね。ああ、いやだ。仕方ないので、久しぶりにパブロさんを出して土の陣を張ってから、4主の罰をぶつけたら、わりと簡単に終わってしまいました。
そのあとのあちらの世界での戦いは苦労することもなく。呼んでるお父さんの声が怖かったです。
そしてヨーンですね。そうだったのか。
魂の状態であちらへいってしまうと、お父さんはどうなるのかとか、コルセリア切なかっただろうなとか、キリルはどうなったんだろうとか、いろいろ思いました。キリルが5に出てくるかもという噂があるのを、なるほどと思ったり。出てきてほしいです。
二周目のアンダルクの声には、笑えてしまって。なぜに年寄りに? 苦しそうです。言い終わったときに、ほっとしてる感じがします。
SRPGということで心配していたけれど、とても楽しめました。
主人公キリルの、まっすぐで一直線なところが、プレイしていてすがすがしかったです。
天下の二枚目海賊たちに会うために、もう一周やらなくては~。どうしてもシグルドに会えないのは、ダリオが死んでるからかなと。
きゅうに心変わりしたのか、いままで煮え切らなかったお母様がイスカスを。
どうしていまごろ、です。わかりません。もとから確固とした意志もなく逃げ出したのだったのかも。おかげでとうとうコルセリアは天涯孤独。でもないんですが。これからひとりでクールークを背負っていくというのに、ますます心細いのではないでしょうか。まさか、キリルたちが国のことまで力を貸します、はないよね。
やけくそになったのか、イスカスが魚人に! それも四マス分!
なんかめちゃくちゃというか、最後に巨大化する悪役・・・を連想。
魚人が後から後から出てきます。イスカス倒せません。やっぱりシメオンさんの言うことをちゃんと聞かないといけないんでしょうか。
そういえば、皇都で「海神の申し子」のうわさを聞きました。ちょっとほっとしたのでした。
秘密基地?うろおぼえです。
クエストギルド、なかなか成果が出ず飽きてきたので、二周目に攻略見ながらやることにして(笑)話を進めました。
皇王暗殺の疑いがかかってると思うと、コルセリアのお父様マルティンが魚人になり、皇王おじいさまも魚人になり、キリルはすべての力を取り戻し(魚人が倒せるって事ですか?)、おばさまも仲間になり、ヨーンが急にクローズアップ。
話がとんとん進んで、いつのまにか、ラストバトルっぽいんですが? 群島でのんびりしていた身には、ちょっとついていけません。
シメオンにたのまれた人形なども探してないまま。これはバッドエンドのにおいがします。
まあいいや、と突入するつもりです。
キリルが父を追いかけるように紋章砲をおっていたこと。それを壊せば、その先の道が見えるのではないかというところはよかったなと。
4階にまだいます。スノウが死亡したのでリトライ。あと4主のほかは、死なない人ばかり連れてます。
攻略見てきたのですが、古のレシピは4階の宝箱……。見なければよかったと思いましたって。すぐそこにあるのに。宝箱なら必ず開けたのに。なんかくやしい。ついでに、それを探しにオベル遺跡に入った「古代のコイン」は3階の地面~? しまった、通り過ぎてしまったですよ。一度掘り当てたらその階はおしまいかなと、勝手に思ってました。
でもまあ、つらつらと仲間集めの方法を見ると、あとはジーンさんと海賊二人、それにタルが残ってるだけみたいです。ジーンさんはかけらはもう集まってるので、お迎えにあがるだけですね。で、ケネスを仲間にしてから何度もラズリル行ったのに、タルは出てきませんよ? おかしいな。
海賊二人も、すべての属性で島に入ってみたのにな。島で休憩する方法じゃだめなのかな。「オレの小島から行ってみたら」と家族が言います。俺じゃなくて、庵なんだよ……。
書いてないですね。あわただしいんですが、ゲームだけはやってたり。
スノウはめでたくレベル30を越え、だれにもひけをとらなくなりました。全力の気合の入った掛け声がいいですよ~。真・友情攻撃はたいしたことないんですが、愛用してます。ジュエルやポーラとも会話。性格変わったとジュエルが言ってました。
4主はたたいてよし、協力攻撃もたくさんあるうえに、罰の紋章の使い勝手の良さといったら。レベルもいちばん。いつもつれてます。
反対にキリルは、空振りが多いし、行動が遅いし(スキルがいけませんかね)どっちが主人公かわからないという。空振りすると三回、からの掛け声を聞くことになるのが、むなしいです。
引き続きクエストギルドをこなしてます。ふさふさの毛皮を10個集めるため、テラナー平原をうろうろ。ずいぶんたってから、ノアを使えばいいと気づいたのでした。
カズラーって美味しそうな人を食べるって本当ですか? 人がいいキリルがよく食べられるんです。4主も確立高い。主人公だものね。
いにしえのレシピがどこにあるのかわからないから、攻略見てこようかなーと思っているところです。
いまはオベル遺跡の4階。1階終わると、離脱した人も戻ってくるのがうれしい。
スノウがもらったのはスキルじゃなくて経験値ですねえ。
さて、ケイトを追いかけるハルナでの彼は、入口付近をうろうろ。レベルが上がったので水の陣を張れる回数も増え、戦闘とは無関係にあたりを水浸しにしています。いまのところレベル14。真・友情攻撃ができるようになっていますが、怖くて4様の近くにはいけません。
「交代」は全滅したいときに、便利に使ってたりします。威勢はいいけどレベルの低いアクセルなんか、交代したとたんにさよならです。バラを散らすのを見たかったので、ラインバッハにも交代。レベルはそこそこなのに、よわいです。
ケイト姉さん強いから助けなくても大丈夫みたいな。仲間にするときに選択肢が出ました。しないという選択もあり? ラプソディアでは初めてのような。ケイトだけ? どうして、キリル。
チープーのお使いで、地下間道へ。スノウは水の陣を1回張っただけで、することがなくなるようですが、シメオンとコルセリアの後ろにこそこそ隠れながら、進めておりました。
ふと見ると、スノウでも天使マークの出る敵がいるではありませんか。いいんですか? 突っ込んで、だいじょうぶですか。敵はすぐあとからもきているけれど、次の攻撃はキリル。これならもしかして~と、スノウ坊ちゃまに行かせてみました。初めて倒しましたよ。もらったスキルは2600ほど。レベルが一気に8です。そのあとひとりでエレメントを倒したので10まであがりました。がんばれよ。
ゴールド勲章を見せに行った帰りに、ハルナでケイト姉さんを見かけたので追いかけてます。
引き続きクエストギルド。空振りしたのにセドリックは「すみませんすみません」って。レイチェルも一緒に仲間に。ついでに取り立ても待ってくれて。なのにキリルは「とりたてた」と報告した。あと探すのはワンピースといにしえのレシピと、なんだっけ? えっとフンギさんはオベルにいるんですね。
カズラーのなんとかを拾いに、初めての草原へ。
スノウ出陣。後ろのほうにいたんですけど、おくすりを持って勇んで駆け寄ったところを、やられてしまいました。
で、何回かやってるのですが、だめです。スノウにはザスタ草原は無理なのか。ふさふさ退治がおにあいなんですか。HP46なんだもの。四方に仲間がいて守ってもらってるんですが。あきらめようかな。幻水みたいに他の人に戦ってもらって、ちゃっかりレベルアップできないのが、つらいです。もう少しやさしそうなところでレベル上げしてきます。カズラーいやだ。
クエストギルドを一度に受けていっぺんに片付けようと思うから、覚え切れないのだよねと、反省。国境の村へシルバー勲章見せに行くついでに、エルイール要塞へ。しかしあの男の子ブロンズ勲章のときも、ふーんという感じだったし、持っていってやる甲斐がないです。
騎士団長と副団長って、だれだったっけかなーなどと思いながら、エルイール要塞。カタリナさんとケネスでした。すいません。あとはタルだね。
つづいてメルセト行って、食い逃げを捕まえてきます。
国境の小さな村でした。訂正。
紋章砲を壊したので一安心らしいです。次に向かうのは「皇都グラスカ」だそうですよ。話は佳境なんですか? ところでグラスカって覚えやすいです。
ですが村で装備を整えようとしたら、ポッチが足りません~。
群島へもどってクエストギルドをこなさなくてはいけないってことなのね。
というわけで群島をうろうろ。シグルドたちにはもう会えないんだろうかと思いながら。ラズリルに行ったら男の子が「フィンガーフートの坊ちゃんがふさふさ退治をしていた」と教えてくれました! 忘れかけてました、スノウ!
その前に通りかかったテラナー高原で薔薇の胸飾りを手に入れました。ミドルポートに戻って麗しの方々を仲間に。絶句しつつも、紋章砲のことを尋ねるのを忘れないキリルに拍手。
さて、満を持してスノウを迎えに行きます。ふさふさ退治にてこずってるようです。キリルはまた「お知り合いですか」といっていました。ほんと、4やってないとキリルと同じ状態でしょうね。「友達だ」といってくれたスノウは、とても謙虚です。キリルとむかし出会っていることを、スノウは忘れていて、4主はちゃんと覚えていました。
しかしスノウ坊ちゃん、レベル1です。つれて歩くつもりだったけど……。いえ、もちろん連れて行きます。
ハインズの言葉に添って次の街へ進むのですが。国境?赤月との? クールーク、すごく小さくないですか?
フレデリカに出会う。ますます怪しいハインズを押しやり「紋章砲を壊す!」と言い切るキリル。怪しい人のことはあんまり追求しないのね。フレデリカが仲間になって、紋章砲を壊しに。
うろうろしていたら、ほんとうに紋章砲にうたれてしまった。怖いよ、と思っていたら、ポーラが助けに来てくれました。キカが親しげに「ポーラ!」と呼ぶ。知り合いなんですか?とキリル置き去り状態。やっぱり4をプレイしてこそのラプソなんですね。
ジュエルもいました。「よっ、4主」う、うれしい。セルマもいます。「また一緒に戦うのは複雑ですね」というポーラに、4主は「懐かしいけど、それだけじゃないから」と。
しかし、なかなか紋章砲まで行き着けません。ポーラが三回きてくれてもまだ(汗)
ハルナにつくなりシメオンを連れて行こうとするクールーク兵に遭遇。
宝箱を先に開けたいなーと思っているとシメオンが離脱してしまうんです。せっかくキリルに張った火の陣を水にしてくれるし。
4主はまたキカと話しています。セリフの長い4主ってやっぱり不思議なかんじ。でも4様は頼りになる。
シメオンを助けるとオルネラが登場。コルセリアの「おばさま」にはびっくり。母方のおば様ではないよね。ミランダとオルネラが姉妹というのは考えにくい。ついでにクールーク皇王の孫だと名乗るコルセリア。皇孫だったのね。当たらずとも遠からずだった。とするとオルネラは皇女? だったらフレアに尋ねるまでもなく、クールークはお姫様でも外に出て戦っていいってことでは。ついでに、なんとオルネラはコルセリアが旅の一行と一緒にいるのを見逃してくれました。おまけにキリルにコルセリアをたのむような趣旨の発言。何かあったらただではおかないといったんだけど、まかせてるわけだし。皇孫だから重要度が低いのかな。
コルセリアはシメオンに身分をいう。当然キリルたちまで驚いてます。クープの主(まだ名前がおぼえられない)はよからぬことを考えるし。
とにかくシメオンは魚人を元に戻す方法があるか確かめるためについてきてくれることになりました。
群島に戻りたい。けど話の先も気になります。
テラナー平原で、モンスター退治してたら、リタが死亡。ごめんねといいつつ、そのまま進める。装備を整えようとメルセトへ。ラインホルトさんがいますっ。仕事、変えてないみたいです。ミツバに会いにテラナーへ取って返そう。の前に港へ行ったら、ナルクル、チャンボ、ノアがいる。ナルクル強い。箱を壊す前に、片付いてしまった。三人仲間に。もしかしてリタとノアとの協力があったのでは?と悔やむ。
さて、ミツバと一騎打ちです。一気に突っ込んだら、返り討ちに。ミツバ、レベル23。キリルと同じ。ミツバの属性は風。これなら火の陣を敷けばもしかしてと、やり方を変える。Bランクでした。で、またメルセトに戻ってミツバを見ると、なぜか雷属性。カメレオンの服(?)を着ていました。てことは、さっきは、たまたま運が良かったのだね。
ところで今、キリルより4主のほうがレベルが高いんだ~。便利に使ってるのが分かります。
ハルナへ行こうとしたら途中で賊に出会ったようです。誘拐犯になってます。イスカスの差し金にきまってます。
うしろにひかえていた敵がこっちよりレベルが上だった。全滅してしまい、もういちど。
なぜかフレアとコルセリアに会話マークがでるので話したら「お姫様攻撃」ですって? 高貴な方ってお姫様だったの、コルセリア。じゃあマルティンはお父さんじゃないのかな。お姫様ってどの程度につく呼び方だろう。フレアは王女なんだから、コルセリアも王女かしらん。大きく出て「クールーク皇女」かも、なんてね。どっちにしてもマルティンのいう「血」が流れてるお姫様なんだろうな。王女が戦いにでてみんなは心配しないのかと、フレアにきいてました。
賊をやっつけたあと、ようやくキリルたちもイスカスは敵と認識したようです。そうか、マルティンがキリルたちを人さらいと誤解していたのも、イスカスの仕業か。
さらにアンダルクの士官学校時代の友人クープが登場。士官学校ですかー。アンダルク何者。
そしてクープの主、名前わすれました。この人なんか、いやな人だよ。ウォルターといっしょに働いていたそうです。赤月の人なんだろうか。
ところで、プレイしていて常々思うのは、声優さんってすごいなということ。字にするとただの「……」にも、いろんな表現があるんだなって感心してます。セリフを読みながら聞くから、そう思うのだろうけど。
魚人を倒せないキリルはもっぱら人間相手に。4主との攻撃でロジェを倒す。再々々戦がありそう。4主いいですねえ。手放せない感じになってきた。
カレルロンに紋章砲はなかった。
あの、邪眼、いつ、誰が言い始めたのでしょう。章のタイトルなのは知っていたけど、作中では出てこなかったというか、いつの間にやらあれは邪眼ということになっていたようですが。読み落としたかなあ。
イスカスはなぜカレルロンに行かせたのか。まだわからないことが多いです。
イスカスが本性を現す。というか、もともと怪しかったし、そうでなくても紋章砲を売り買いしてるって初めからいっていたと思うんですが。どうもキリルやアンダルクの会話の分かってなさが解せないです。
コルセリアの母はやはりミランダ。父は誰だろ。予想はマルティン。まあ、出てる人の中ではこの人しかいませんが。戦いのことしか考えてないそうです。
ロジェは長老派で、イスカスも一味。だからマルティンとは敵対しているわけですね。
なんか、イスカスがミランダをだましたのにも何か裏がありそうな感じ。あ、いや、本人的にはだまされてるんじゃないかもしれないけど。
コルセリアが同行することに。自分のことより魚人になってしまった男の子のことを心配してくれています。魚人を元に戻すことはできないのかと。理解を示すキリル。でもそれはキリルの父さんも戻せたかもしれないということ。向き合うのはつらいと思います。
メルセトでさっそく情報入手。でもまた群島に戻りたくなってる。
あまり動かず相手の攻撃を待つ形でクリア。なぜだかSランクです。時間がかかっても関係ない? 最後エレメントだけが残り、それに近づくまで手持ち無沙汰だったので、用もないのに属性の陣を張りまくってみました。それだって経験値がもらえるんだからと。そのせいでしょうか。クリアランクは経験値? 誰も離脱しなかったのもあるけど。
メルセトで出会った男の子が魚人になってしまったというショッキングな話を聞く。コルセリアが名乗る。キリルも名乗る。キリルが名乗るのは一回だけだそうですが、ここのことでしょうか。コルセリアはなぜか、ついていってもいいの?と遠慮がちです。なにか悲しいことがあった風情。「いっしょに行こう、コルセリア」事情はよくわからないのですが、やさしいキリルがとってもいい。いいなあ、こんなふうにいってもらえたら。
つづいてロジェとの戦いのようです。使いまくった紋章も回復しているようです。コルセリアがとても控えめ。キリルとアイスクラッシュ攻撃ができるように。しかしコルセリアが狙われてしまった。やっぱりみんなくっつけておこうかなと。
中断しておいたら4様が消えていた。全滅しても布陣は変わらないと思ったんだけど、何か間違えたかな。どうしても話し足りないので、リトライにして4主を入れる。
敵がうようよいるので、動かないことにして、会話しました。
すると今度はいきなりキリルが4主に準備はいいか、みたいなことを言って「Wリーダー攻撃」ができるようになりました。Wリーダー、Wリーダー、頭の中でくるくる回ります。ぜひ試さなくてはと、機会をうかがう。最後の最後にマルティンを倒す場面で使えましたよー。
思えば初めて「Wリーダー攻撃」をやったとき「幻想水滸伝6になったら主人公6人でパーティ組んで、6リーダー攻撃ってのができるんだ~」と能天気に思っていたのだった。
フレアは昨日と同じに心配してくれていました。次はキカ姉さん。いきなり「双剣攻撃」ができるように。すごいなあ、サービスいい。こっちもやってみる。風が吹き抜けるあの攻撃なのだった。罰の紋章の威力も着実に上がってます。
そんなわけでキリル、4主、キカ、セネカにアンダルクと、びっしりくっついて移動してます。あとはフレアと親子の海賊。親子海賊攻撃が好きで。へへ。お父さんの真似してるんだなって、ほほえましいのでした。ところがその父ダリオが死亡。やり直すにはもったいないほどうまくできたのに。ランクはBだけど。ナレオには一人で強く生きてもらおうかな。
そのあとクールークの宮殿でしょうか。前にエルイールであった男(弟)と姉、それにマルティンが「長老派」と「血」のことについて話す。「皇王の玉座にかけて」とかね。
ところでこれの前、海賊島で何泊もしました。属性(曜日?)が違えばシグルドハーヴェイに会えるんじゃないかと考えて。結果は会えなかった訳ですが。そのかわりセネカとアンダルクの日記をめぐる会話がおもしろかったです。ダリオナレオを仲間にすると、シグルドたちはだめなのかな。キカはまた来ようといってくれてるので、話が進めば機会があるのかも。
メルセトへいったらゲイリーとエマが、あの騒ぎを見ていたと、ついてきます。私ずっと、このふたりを老夫婦だと勘違いしてました。ごめんなさい~。正義のふたりだった。
そしてカレルロン研究所へ。研究所、ですか。幻想水滸伝としては意外な呼び方という印象。少女が助けてって。
相変わらず楽しく協力しながら、みんなくっついています。
群島をうろうろするうち、塩がせっけんになって、もうひとつなにかになりました。メモ取ってないので忘れてしまった。もう目新しいことはないようなので、カレルロンへ向うことに。
ところでカレルロン、首飾りといっしょの手紙にあった地名ですね。あの手紙、コルセリアの母が持っていたのでは。と想像をたくましくしておく。
コランバル廃墟は通り道ってことなのか。通り過ぎるつもりが「かこまれました」って。でも「人さらいたちを逃がすな」といわれるところをみると、誤解のような。
さっそく4様を出します。罰の紋章レベル1は弱いし、レベル2は何が起こったのかわからない(あとで詠唱中なのだとわかりましたけど)。でも双剣の掛け声は、変わってなかった。
戦闘そっちのけで、話に花を咲かせる4主です。フレアは心配してくれていました。キカ姉も調子はどうだって。キリルは「オベル王のところで働いているの?」というようなことを聞き、4主は「オベル王にはとてもよくしてもらってるんだ」と答えていました。働くといっても、魚をとったり付近の哨戒だそうで。そういえば王様は「4主が無人島で魚釣りをしている」といっていた。前主人公が魚釣り、には感慨深いものがあるよね。スノウよりも、騎士団のみんなはどうしてるんだろうと、ふと思った。無人島にいっしょに行ったふたりは? 選んだ二人を区別してくれるかな?
そんなことをしている間に、全滅です。敵が後から後からわいてくるよ。人さらいじゃないんですけどー。
日付を見ると、もう半年もアカギミズキをエルイールで待たせているので、いい加減に行ってみます。例のロジェと魚人がいて、さっそく、飛びこむキリル。「だめだ、できない」ってなにかと思ったら、キリルには魚人を倒せないという意味のよう。お父さんを思いだすのか。ロジェにも御せない魚人。倒すしかないのか。もとに戻す方法はないのかな。ロジェはまた「あばよ」。負け惜しみばっかだ、この人。
アカギとミズキがたすけてくれました。「おまたせしました」いや、またせたのはこちらのほう。すっごくあやしいイスカスが隠れてみていた。つぎの目的地をおしえてくれました。それもまた裏がありそうな。
そしてリノ王からは助っ人がたくさん。ジェレミー、ミレイ、グレッチェン、アメリア、アクセル、キャリー、あとだれだっけ、急に増えてテントが立派になってますよ。だれを連れていくか、悩みます。
群島に戻ってみます。まずはオベル。そうしたら王がうれしいことをいってくれました! そろそろセーブしようと思っていたけど、やめられません。
一路無人島へ! 4主が今夜のおかずに蟹を捕っています。ひとりっきりで。罰の紋章もってるし。スティールとは違い、罰をつかっても跳ね返ってこないようです。主人公同士の丁寧な会話のあと、仲間になりました。声はでないけど4主がしゃべるのが、なんか不思議で。いつも蟹だなあと思ったけど、そういえばまえに倒したとき4主は罰のせいで倒れていて、そのあいだにみんなは蟹を食べていたんだった。今回も食べられなかったようです。
双剣を振り回す姿がなつかしくて、かわいくて、なによりうれしいです。名前を呼んでもらえるのが嬉しい。
チープーの声が、かわいくて楽しいです。お店の声はよく飛ばすのですが、チープーだけは聞きいってしまう。全国制覇がんばってるみたい。エックス商会は商売敵なんだ。しかし、今回寄ったら、チープーさん、なにやら老けてる。めがねにチョッキ。話し方もかわってしまった。半年のあいだになにが? 商売が大きくなったからだろうか。
ルネが仲間になりました。なぜかSランク。なぜだろ、はじめてですよう。セネカがげんきん。
まだ群島をうろうろ。サバが出ていたのでせっせと○ボタンを押す。サバを届けると、今度はエックス商会とやらの怪しげな届けものの仕事。カツオはエックス商会だった。
チープー商会が軌道に乗ってるようでよかった。全国制覇って、群島のことかね。無人島でなんとかの甲羅を、よこどり。
バラの胸飾りはどこだろう。
ミドルポートに戻ったら、パブロさんがいました。「エルイールに紋章砲のことを調査に行くんです。パブロさんもいっしょに」とさそうキリル。ごめんなさい調査終わりかけてる。もしかして、遅いとパブロさん仲間にならなかったりするのかな。
ラマダさんの手紙を、庵の小島に届けます。赤い服の人ってマキシンだった。ラマダさんからと聞いたときに気づくべきだったのだけど。風使いだったのに火の属性だったりする。赤い服だから?
チープー商会にサバを届ける仕事があった。ネイだかナ・ナルだかの大量のサバはこのためだったのかと、ネイに飛ぶ。ところが大量のサバが大量のカツオになっている~。これもチープー商会?
いったいどこなんだ、チープー商会。4のその後によると無人島だと思うんだけど。無人島に行けない。と思っていたのですが、アルバイトのクエストに申し込んだあと行けるようになりました。
シグルドたちに会いたいと、通るたびに海賊島に寄るが会えず。ラズリル近海の海賊退治をしてみる。団長副団長にそっくりな海賊っていったい。会ってみたいです。
無人島へ行ったら、島の名前が4主になってました。そこはかとなく、うれしい。こそばゆい。別名チープー島です。
ルネと宝探し。これが、なかなか難しい。ルネレベル1…。地面を得意属性にしても、まわりを仲間で固めておいても、なぎ払われちゃって。ルネの掘り方が楽しいです。つい無駄に掘らせてます。
メルセトをでると「そろそろエルイールにもどろう」といわれました。え、クールーク国内探検はもうおしまいですか?
そういえば群島のほうはどうなってるかなと、エルイールを素通り。マップを切り替えるときの近くなったり遠くなったりがおもしろいと、なんどもやってみる。
海賊島にもどったらダリオとナレオが仲間に。シグルドとハーヴェイはまた今度のようです。
人数が増えたのでオベル遺跡へ乗りこむことに。といっても、全員では繰り出せませんでした。入り口の人に、あきらめないができないとか、もどる勇気も必要とか、ずいぶん釘を刺されたので、びくびくしながら突入。でも、蟹は弱かったです。この先がこわいのかしらんと、ひとつだけで引き返す。ダリオ親子の協力が楽しかったです。遺跡のまんなかでキリルとセネカが、ヨーンのことについて話しこんでいました。三人の協力がなかなかできないんだ。三人くっついてないとだめなんだけど、いつもキリル一人で突っ走ってしまうような~。アンダルクがついてきてくれないー。
お店をのぞいてから、噂話を聞く。クールークと群島が争っていたと、知らなかったという人がいるんですけど。そんなにも関心のない戦いだったのか。トロイが哀れで。
そうしたら港町の項目がでました。わーい、コルセリアだー。まってたのだよ。
どこから見ても悪役な人が子供をいじめています。と思ったら片方の子が殺されてしまいました。こういうところがCERO12指定なのかな。わってはいる主人公。取扱説明書に「正義感の強い」って書いてあったのを実感。
戦闘では船をわたっていけるんだーと、船に乗ってみましたら船が動いて運ばれてしまいました(汗)かえっておいで、フレア。あのまま乗せておいたらどうなったか、ちょっと気になる。
病弱な剣士が案外強いんです。4では終盤に仲間になるせいで、使ったことがありませんでした。比較的楽にかたづき、これなら全員無事かもと思ったところで、アンダルクが……。ずいぶんかばってもらっていたのに。当面の目標は脱落者なしでクリアすることですな。
コルセリアはどうやら、高貴な少年よりも、もっと高貴なようで、身分を隠しているらしいです。男の子にツノウマというものをもらいました。いえ、アンダルクが買いましょうといったときには、ちょっと焦りました。だって、さっき鍛冶屋に行って所持金200ポッチになってたのですよ。実際は直前の戦いでお金をもらっていたんですが。お金がなくて指輪を売り払ってもらった過去もあるし。
そのあと出てきた、いかにも親切そうな商人、とても怪しいんですけど。あのこ大丈夫かな。
メモ取ってないので、地名も人名も怪しいです。怪しげな男達を倒した後は特にイベントはないようです。首飾りといっしょの手紙、とても思わせぶりだったのですが。細部に凝ってますね。モンスター退治ができるようになりました。ので、早速やってみます。わりと簡単にクリアです。
トリスタンのレベルアップ「よしっ、ごほ…」になごみ。
フレアとセネカが仲良くなった。お助けしてくれます。意外な取り合わせー、でもないか。フレアさんと呼んであげればいいのに。
忍者とキカとフレアとユージンを入れてみました。途中で買い物してこれば良かったと後悔しつつ。ユージンがあっという間に消えたので、トリスタンにしてみる。ユージン「やっぱり僕じゃだめなんだ」ごめんよ。トリスタンとて、おそるおそる。おっかなくて後ろのほうにしかおけません。これでは意味がありません。
でもまあ、わりと簡単にクリア。敵の大将、なにに乗ってるんですか。もどって回復ってずるい。
「長老達」という言葉がでました。忍者たちはオベル王へ報告に行きました。ミズキちゃん、相変わらずはやい。うらやましい。アカギはいったいどうやっていくんだろう。
帰りを待つあいだ、クールークを歩けるようです。マップが切り替わってます。やった。
さっそくコマを一つ進めると、怪しげな(というか、丸ごと怪しい)人たちがいます。三人だと思ったら、たくさんいます。だまされた気分がします。
全滅しようと、味方を攻撃。それでもって、レベルアップしてしまったアンダルク。申し訳なさがこみ上げるので、苦手属性に乗っかって自滅しました。
ちょっとミドルポートにもどってみる。クエストの派遣って、どうすればいいのかと悩んでいたのですが、日数がたてばもどってきてくれるようです。リタは失敗したようですが。これもスキルとかレベルとか足らないってことかな。
海賊島経由でオベル王国へ。10日もかかった。この日付、どういう意味なんだろう~。間に合わなくて助けられなかったとかあったらいやだな。
オベルではリノ王と会見。キカ姉に「古くからの友人」と紹介してもらったり。クールークへ紋章砲のことを調べに行くことを申し出るキリル。「ずっと旅をしているから、群島諸国の人間ってわけでもないし」といってました。ずっとずっと紋章砲を追う父と一緒に旅をしていたんだなあって、なんだかちょっぴりさみしいような気がしてしまった。
停戦中故に「俺は知らなかったことにさせてもらう」と、王様は相変わらずです。エルイールより先のクールークへ行けるんでしょうか。期待がふくらむのですが。
ミズキとアカギが仲間に。キカも。鍛冶屋へ寄って(レベル4まで)外に出たら、フレアがついてきました。ついでにトリスタンも。みんなレベル8。強いねえ。ええ、わかってます。わたしが弱いんです。
ネイ、ナ・ナル、イルヤと巡っていきます。ナ・ナルでユージンが連れて行ってほしいって。もっと強くなりたいそうですよ。イルヤではまんじゅうが名物なんだって。
エルイール要塞へついたとたんに怪しげな紋章砲や人影。見られたからには帰すわけにはいかないと悪役っぽい科白です。
地下間道つづき。もうちょっとのところでリタが離脱。離脱だからまあいいかと。3人の協力も直前でセネカが離脱したため、またしても試せず。心残りはあるものの次ぎへ。
奥から出てきたのは、例の紋章砲らしいです。間近で見ると気持ちの悪いものでした。イスカスの部下が魚人になってしまい、父を思い出したキリルは動けなくなる。「首根っこ」ってセネカ、この急場にセリフが長い。アンダルクもあれこれいってないで、さっさとキリルを連れてくる! とやきもきしてました。個々のセリフが重なることなく、順にボタンを押さないと出てこないので、スピード感のある場面ではじれったいなと思う。
護衛をたのまれていったはずなのに、イスカスさんを置いてきましたね。戻るのですが、イスカスの姿も紋章砲もありません。スティールの船にあった紋章砲を、ウォーロックさんあたりが回収して、地下間道に隠しておいたのかも。イスカスが持っていったのではないだろうか。
街に戻ったとたん、ダリオに会いました。海賊島へ行く前に、リタを猫さがしのお使いに出しました。
海賊島にはキカ姉とナレオがいる。しっかりと立派な海賊に育っているナレオがうれしかったです。レベルもアンダルクたちより高い8ですし。キカ様といっしょ。もしかして4のレベルが関係しますか?キカまるでレベル上げてないからな。(キカだけじゃないけど)
海賊島を襲ったのはロジェとかいうクールーク側の男のよう。この戦闘、キカとナレオ、ナレオとダリオ、ダリオとキカ、アンダルクとセネカが会話できて、楽しかった。戦闘中にわざわざ言うこと?と思うような会話がおおいのですけど。ナレオがキカ様にほめてもらって、よかった。アンダルクの雷の紋章を使ってみようと思ったら、攻撃範囲に入っていたキリルに「ここも…」といわれてしまいました。ごめん、味方にぶつけるところだった。教えてくれて助かったよ。
ロジェは「長居は無用」みたいなことを言って消えていく。すでに海賊島の紋章砲は奪われたようです。シグルドとハーヴェイもいなかったんですね。キカは「あの男に話しておくか」とオベルに連れて行ってくれます。
そういえばキリルたちは船を持っていず、ラズリル、ミドルポート間も連絡船に乗ってるんですよね。そういうのもいいな。それとラズリル、ミドルポートで1日の距離。海賊島までは4日。あの海域、思ってるより広いんだなあと。ラズリルからミドルポートって、日帰りできると思ってた。
海賊島の鍛冶屋はレベル2まで。残念。海賊島ではバケツの紋章なるものを売ってます。これはいったい。
リタが仲間になりました。
ミドルポートの地下にはやはりなにもなく、パブロさんまでいません。なにもないといっても承知しないイスカス、どことなく怪しい。ヨーンは何かを感じたようです。ヨーンって何なのでしょう。さらに奥の通路へ。
さっそくリタも入れてスタート。しかし、すぐに死亡してしまうんです。離脱はほっとくとしても、死亡はまずい。ところが、仕組まずとも全滅。しぶとく残ったキリルも。
三回やり直して、まだできず。何とかリタを生きたまま連れて行きたい。
地道にやろう、と心に決めて、中断。
キリルだけレベル6で、あとの二人は3。はじめたものの、やっぱり二人してあっけなく戦線離脱。あきらめないのおかげで、なんとかなりそうだと二回目に挑戦。
30分の掟はすでにどこへやら、終了まで1間半もかかってしまいました。戦闘中に中断できるって書いてあったよなあ、と思いつつ、楽しくて。
マス目をちまちまと動きながら、ひとつずつ地味につぶしていくみたいなこのゲーム、どうやら私、好みのようです。宝箱を開けようとうろついたり、土のエレメント相手に粘ったり。おもしろかった。一度全滅すれば様子もわかるし。一気に突っ込んではだめで、相手の攻撃範囲へは、こっちが先に入れるよう、距離を測るのかと考えたり。吹き出しをつい見落としてしまうんだけど、いろいろ情報があるみたい。戦闘中に会話がしたくてたまらない。セネカとアンダルクの協力も見事。三人での協力攻撃を覚えたようです。が、もう少しというところでセネカが離脱したため、試せず。
しかし結果はブロンズ勲章。前二回はシルバーとゴールドだったから、落ちたということですね。もしかして、ランクが今後関係あるのか? のんびり楽しんでる場合じゃないってことですか?
で、たどり着いた先には、パブロがいました。紋章砲の砲弾は、異世界の樹の実であるということが、わかります。4のラスボスのことですかあ? と半信半疑でいたら、パブロさんは「巨大樹」とはいってなかったのに、帰ってきたキリルは「巨大樹」といっておりました。4様が倒したわけです。
樹はもうないし、それを呼び出せる者もいないので、紋章砲はもう使えないのだということ。だったら、もう追わなくてもいいんじゃない?と思ってしまったのですが、イスカスのように、砲身だけでも手に入れたいという人がいるから、放っておいてはいけないのでしょうか。さて、これで1の時点で紋章砲がないことの説明になるわけですね。
キリルは枝を拾いました。そしてもう一度、地下へ行くようです。
その前にリタと遊んできます。
幻水5の公式HPがリニューアルになってます。更新が頻繁だなと思ってましたら、ブログまで。しばらく楽しそうです。あ、また年齢制限が。
ハーヴェイは寝てます。悪名高い海賊退治はどうなったのでしょう。名乗っただけでわかってもらえる日は遠そうです。
エドガーとブランドが乗り出してくれます。キカはお留守番のようです。キカとの別れの科白が聞けたということは、エドガーは。
エドガー、ブランド、キカの関係がわかりました。ブランドの位置が。
むりやり連れて行ってもらったウォルターとキリルですが、ウォルターが光を浴びて魚人に。あれ、何なんですか。あれが紋章砲? 悲しみに暮れるキリルは「おとうさん」と叫びつづけるのだった。使えない・・・。仕方がないですね。小さな子なのだし。小さな体で大きな武器を振り回す当たりがほほえましいです。このままちいさいキリルがいいな。
窮地に立つスティールは罰の紋章を発動。エドガーが死亡し、ブランドに罰がつく。驚いたのは、ペックくんだよねぇ。どうしてあんな姿に? ていうか、あなただったんですか。口調まで変わってしまうのにはなんとも。ずっとブランド様について行ったんですね。なんだか切なくなりましたよ。
そして三年後だそうです。エルイールと群島諸国の戦いが一段落ついたときだそうです。4直後ということなんですね。
キリルが尋ねてくれました。お父さんはどうして紋章砲を追っていたのかと。でも、どうやらアンダルクは嘘を教えた模様。ウォルターはどうして紋章砲を追っていた? も、これからの重要なポイントということでしょうか。
アンダルク、気にしていたんだ。ウォルターを討ったことを。しかし、なにか尋ねようとするたび、わたしは一生キリル様を~方向へ話が行ってしまうのでは、うっかり話も聞けません。
三年後のキリルの声、聞くたびにうれしがっています。キリルの声も楽しみの一つだったのですよ。
さて、ラズリル裏通りで腕試し。まごつくうちにアンダルクが消えてしまいました。地面の属性の使い方もわかってきたし。ふさふさを倒すより先に、宝箱をあけなくちゃと、頑張るキリル。キリルひとりで戦って、なんとでもなるんですが、ひとりでレベルあげてました。つぎはミドルポート地下のようです。
物珍しいのでいろんなコマンドを開いてみました。キャラバンででてくる日付の役割や日替わりの紋章の意味がわからないままですけど。ミドルポートへ行って、話を聞くとすすむようです。なるほど。
ラインバッハ家にいき、シグルドになんども帰れといわれる。ウォルターさん、存外しつこいなとも思ったけれど。そのあとハーヴェイがきました。天下の二枚目海賊、烈火のハーヴェイ様です。海にむかって宣言してます。天下の二枚目はいいです。ハーヴェイは見た目通りの人だから。意外だったのは、シグルドがハーヴェイに対して、たいへん熱いことです。クールな二枚目とはちがうようだなーとは感じていたものの、こんなにムキになるなんてね。なにかあったんですかね。あ、もしかしなくても、4決戦前夜で明かされてますか?
三度目の戦闘、シグルドを倒せ、は勢いよくつっこませたハーヴェイが離脱…。それでもシグルドの売り言葉に買い言葉。うれしそうだよね、このふたり。画面に従って会話をえらんだりしていました。いや、会話するとそれで一回おしまいなのですね。
そこへ悪役スティール登場。もう、見たまんま悪役です。こいつが罰の紋章が見せる夢にでてきていたら、迷うことなく叩きますな。と、この人、罰の紋章もちなんてねえ。ですがこの場はエドガーたちがきてくれました。キカ、いくつなんだろ。とりあえずここでセーブ。つぎは海賊島です。ウォルター父さんは、どこまでも丁寧な話し方です。
ラプソディアをはじめましたのですよ(^^)
4のエンディングまでは、ラプソディアのあとにプレイするとして。
ちょっと心配だったので公式ページの旅の知恵袋を読み返すと、クリアデータでなくとも108星集まってるセーブデータならOKのようですね。
いきなり、スノウと4主人公から、始まるんですか。
たった今、別れてきた彼らと再会。すでに懐かしくて嬉しいです。結構愛着があったんだなと。スノウはどうやらパパから新しい剣をもらい、早速試したくて夜の街へでてきたようです。
4主「あしたじゃだめなの」。あああ、こいつ、やなやつだ、と思ってしまった。「良い奴ぶってる」意味がわかった。
かっこいいおじさんは、4主ばかりほめるし。今度はしっかりスノウの味方。ぼくを見てほしくて、ほめてほしくて、ちょっとうまくいくと、すぐに調子に乗るスノウが、とってもかわいいです。
システムの説明、読んでも頭に入りません。すかすかです。追々慣れるとして。
紋章砲とは、何かの生き物を使って作られてものだったのですか。死んでしまって埋めてあげた、あれはいったい何なのですか。いや、それより、これから埋めてあげるんだけど、セネカは「わたし、宿を取ってくる」とすかさず、面倒なことから逃げたような。いやいや、そんなことはいいですけど。主人公の声、ちゃんと聞けなかったです。
ラプソディア | 幻想水滸伝ティアクライス | 幻想水滸伝3 | 幻想水滸伝4 その1 | 幻想水滸伝4 その2 | 幻想水滸伝5 | 書籍・雑誌 | 遙か4