ティアクライス2周目/49

108星集めてクリアしました。

プレイ時間34時間ほど。主人公レベル60
最後はやっぱり自警団で。
すごく地味な戦いでした。時間かかったし。
一なる王第三形態なんて、回復ばっかりしてた。
攻撃するのは毎回一人くらいで。
でも、この三人がいればこそ。それとエリン。
そうそう、主人公は初期装備のままですよ。

ラスボスたおしたあと、あれこれの最中に主人公が
「ぜんぶ放りだして旅に出る!」
と言った瞬間、ああ、よかった、と思えて
それがとてもうれしかったです。
まあ、旅には出ないわけですが。

108星集めてクリアした、ということ自体で
満足感を感じるのかもしれないけれど
終わってみて、楽しかったなと思ってます。

仲間集めも楽しめたし
108人それぞれあって、おもしろかった。
全員を連れて歩くことはしなかったけど。

話がとんとん進んで、あきないつくりだったと思うし、
主人公が気持ちのいいやつで
108星も気分のいい人たちで
そんなところはとってもよかったなと思う。

けど、もう一回やるかといえば、そんな気はなくて。
そこがいままでのクリア後とはちがう感想かな。

ノーマルエンドと、ベストのちがいは
アトリに再会できるかどうか。
主人公は相変わらずだけど、もう会えないことは
わかってて。それでもいいと思っているのかも知れない。
主人公って、実は自分の心のうちの深いところは、
表に出さない人なのかも知れない。
そんなふうに思いました。

星の命を束ねて一なる王になってしまうかどうか
が、重要な部分なのだと思うのだけど、
この主人公は、ぜったいに束ねないだろう。
考えもしないだろうし、悩まないだろう。
だから、星を束ねてしまった一なる王の苦悩は、
やっぱりわかってないんじゃないかな。

やってみなきゃわかんねえだろ、と突き進む主人公は
ほんとうに、いつもそのとおりになって、葛藤がなかった。
さわやかなままだった。

たのしかったけど、
やっぱり幻想水滸伝は、紋章の世界を描いてもらえるのを
楽しみにしていたい。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/48

決戦前夜です。

「雪、おいしいって。飲み物に入れると、おいしいって」

よかったね、スフィール。
感動しましたよ!

そのまえに、リウに「まだ」といっておいて
ガドベルクがあたらしい武器を作ってくれるクエストを。
またしても、終わったときにその場でおいていかれて。

フレセリアの森、南。だった。
湖のむこうに本拠地が見えて、
こういうのもいいなあって、思いました。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/47

サイナスに似た街へ行き、
12番目の書を手に入れてきました。

ルオ・タウは固定なので
あとはチェインとツァウベルンを連れて
神速攻撃をやってみました。

12番目の世界に試された戦いには
主人公だけ倒れてた。
これでは合格といえないかもね。

最後の戦いはいつもの自警団の
つもりだけど、どうしよう。
不思議娘とか、連れて行ってみるかな~。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/46

星の命を束ねてバッドエンドしてみました。

「す、すまねえ」と主人公が言い
うああ、と苦しんで一なる王に変身。

ずごくがっかりしたんですが。
これだけですか。
バッドエンドだからこんなものなのかな。

あれは、旧・一なる王を倒したあと、ということなのかな。
「世界をひとつに。未来をひとつに」といっていたから
団長としての個性はなくなったということで。
結局、一なる王ってなんだったのかわからない。
個人の来し方とか思いとか関係なく、
「一なる王」という存在でしかないということかな。
それこそ、ひとつの道ということか。
そうすると、やっぱりこの話は勧善懲悪のお話で。
一なる王はただ単に倒すべき敵、
人間らしい意志がないようだから、倒すべきシステム
みたいな感じだったな。

新たな一なる王はまた世界を融合していくんだろうか
それとも前の一なる王がつくったひとつの道をもらうのかなー
と、どうでもいいことを考えてました。

それとも、グッドエンディングだと違う説明があるのかな。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/45

世界をひとつにっ
というわけで、サイナス突入。
アスアド隊が負けたら開けられる宝箱とかあるらしい。
まっいいか、めんどうだし。わりと楽に進んで
一なる王が降臨しましたよ。
一なる王がでてくるのって、トビラ?なのでしょうが
なんだか棺みたい。

それにしてもリウに声かけてから
編成して(これが結構かかる)サイナス行って
しるべの塔迷って、総長と二連戦、一なる王と二連戦
シトロ村で二晩明かして、
セーブポイントまでが遠すぎるよ~

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/43

108星集めました!

無形のなんとかの人が最後。
ザインの弟のイベントがありました。
なんか悲しいから。

美青年、美少年、美女と協力攻撃を。
きらきらしてるかハートが飛ぶか、くらい。
まだ裏美青年や美少女や裏美女やあるんですが
どれも同じみたいだし・・・
海鮮もやったことあるし。
あとはヒカリ攻撃かな。

さあさ、サイナス突入だ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/42

ラロヘンガに連れて行ったら、ヤード、レベル47になりました。
はじめは例によって逃げながら進んでいたのですが
逃げられないことが多くて、
二度三度と逃げられないとみんな倒れてしまうので、
ある程度レベルがないと駄目かあと、地道に倒して
レベル上げました。
一緒にいたアスアドとメルヴィスはレベル51に
いやあ、アスアドさん頼りになるんだね。知らなかったよ。

ヤードのセンパイを仲間に。
いきなりSFアニメ調になるのでおかしかった。
ザイン見てヤードに似てるって思う団長って、すごい。
わたしは、線の人に似てるのかと思ったよ。
「ホンキ(本機)って名前か?」と団長。
どんな場面でも、揺るがないその性質がすがすがしい。
ほんと、いいやつだよ。

ヤードを抜いてイクスに。「お嬢さんがいないなんて」
次は樹海へ行って美青年攻撃をするんだ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/41

ラロヘンガで総長の話を聞く。
ベルフレイドもひとつの道を信じてなくて、
一なる王が降臨すると、この世界がなくなっちゃうから
12の融合を起こして、一なる王が来ても生き残れる
ようにしていた、らしい。あやふやな理解なので違うかも。
ひとつの道ってなんだっけ、結局。
総長の目的って、家族がいなくなる前の
同じ日が続くようにすることだったよね。
じゃ、
一なる王の目的ってなに?
わからない。
まあいいや、と石版見てきました。
あと5人。
モアナも急かすし、この時点で108人集められるのかも。
もうちょっとだ。
一なる王の降臨を!

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/40

最後のディルク戦
リウから書をうばうと、しましまになるの?
星の印が使えない。
「うはははは。星の印がなければなにもできない、
無力さを知るがいい」(うろ覚え)
みたいなことをいわれますが、
星の印なくても、勝てそうなんだけど。
3ターンしかないけど、もうちょっとあったら勝てたよ。
で。
主人公の力、でもって、星の印が使えるようになる。
なんでかなー。お約束なのかなー。
情け容赦なくディルクをたたき、涙する主人公だった。

リズランのおかげで、魔道院の建物は残ったけれど、
人はだめだった、ということだった。

5回の融合は一なる王が起こし、
その先11回まではベルフレイドが起こしたのだそうだ。
5回で一なる王が降臨する、といっていたけど、
それはどうなったの。
ベルフレイドは12回まで融合をさせたいらしい。
どうしてかはソフィアは知らない。

書をさわったときに見える
それぞれの世界の戦いの様子も
くりかえし見られるようになっているといいのに。

仲間ふやしました。
1周目に仲間にできなかったソロウに、ティグール
ヨミにチハヤ。うれしい。
存在すら知らなかったミュン・ツァンなど。

ラロヘンガに行くところ。
ソフィアが強制で入っているのでディアドラとノーヴァ
をいれて司書攻撃やってみました。本読んでました。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/39

ソフィアを助けたところまで。
いつのまにやら主人公レベル45 
相変わらず初期装備の棍棒とチュニックです。
ああ、もう神行法の呪符ははずしていいんだよね。
プレイ時間は25時間

クーガのことを知るディルク
「なぜヒューリーロアがあいつの名を呼ぶ。
あいつ(主人公)のことは、俺が一番よく知っている!」
というようなことを叫んでます。
やきもち?
星の印のことといい。

誰かのことを自分が一番よく知っている、なんて
現実では言えないよな、と思う。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/38

リジットフォークを説得に、ルギエニクへ行くところ。

そういえば協力攻撃をやってないなと思い、
目についたオータとヌムヌのマスコット攻撃を
やってみました。

そのあとルギエニクへ行くことになったんだけど
自動で城の外に出てしまって、
いくらなんでも火山の迷路をオータとヌムヌじゃ
恐ろしくて行けないよ。

しかたないので戻って編成。
入り口から城の中まで行くのが
度重なると結構めんどう。
別の協力攻撃を・・・と思ったけど、
ヴァズロフが固定で入ってるとあと2人しか
入れられない。
美少年攻撃はまたにするしかないね。
4人はこういうとき少ないなと思う。
それであんまり協力攻撃してないのか。
結局いつものマリカとジェイル。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/37

ディアドラを仲間にしつつ。
発掘の人を仲間に。
帝国跡地に、帝国の遺品が埋まってるわけ
なのかね?わからないけどまあいいや。
ディアドラの説明もとばしちゃった。


| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/36

砂漠です。
縁をたどってなんとか目星をつけて到着。
砂漠の真ん中なんだもの。
ねらってできた砂漠だから、まんなかで仕方ないですが。
まっすぐ歩いてるつもりでも、斜めに進んでるように見えて
くらくらします。暑そうだし。

サルサビルまで行きシャムスを仲間に
もどってタージを仲間に。
はやる主人公を押さえて、しばらく仲間集め。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/35

ユラ、レベル30でわりと平気に勝てました。
手加減していただいては喜べないというような
ことを言ってました。
ムールゲントを仲間に。

仲間にし忘れてたアーニャ関連の依頼がたくさん。
どうでもいい気もするけど、つい律儀に受ける。
たいてい、リストの一番上の王様に行ってもらう。

そのあと本をお腹に入れた司書3連戦
みんな弱くて困ります。そのたび助けに入る
主人公もへろへろになりながら
なんとかディルク戦の前までやってきました。
やっとセーブできた。
回復もできたし、メンバーの入れ替えもできるけど
3連戦に出ていた人は入れられず。
ジェイルを入れて自警団にしたかったんだけど。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/34

仲間集め中。
ラバキン、サイナスの女の子(ソロウはまだなんだね)
ジャングルで暮らしてるふたりなどを
アーニャが仲間になっていないのを発見。
冷たい返事をしたら、仲間にならなかったので
いったん坑道を出てもう一度話しかけた。
ユラをつれまわして、レベル30になりました。
これで剣聖にかなうとは思えないけどやってみる。
主人公レベル38。一番高いのがフレデグンドの40
姉様が倒れてて、怒ってたな、そういえば。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/33

ファラモンの兄弟を仲間に。
結構なイベント付きだった。
一周目は仲間にできなかったので
とりあえずほっとして、気がつくと
またしても、どこかしらないところで放置です。
ヴァルなんとか平原??
存在すら記憶にない・・・
ファラモンに迫る協会を追い返したところのようだ。
行くときは自動で飛ぶのでよけいに迷子な気分。

そのあとユラに声をかける。
ゆら、育てようかな。剣聖に会うときのために。

なかなか終わらないクエストを受けてます。
仮面が取れなくなったというやつ
一周目には出てこなかった。
それが受けても受けても続きがあって。
なかなか終わりません。いったいどんな結末が。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/32

ファラモンでのディアドラ、ソフィア戦はリウの他にクロデキルド姫がいました。
昨日はそうそうに倒れてて失念。
回復ばっかりしてなんとか5ターンを保たせましたら、トビラの狭間に飛ばされました。
ほどよく忘れてて、新鮮な感じ。
マリカ?やアトリにわかってもらえないのが歯がゆいけれど。

スクライブのところでのディアドラとも、なんとかなって、リウがしましまに。
そのあと、星の印を付け替えできる場所で自由になったので、
つい星の印をいじってしまった。ずっと、つけかえてなかったのに。
うっかり主人公の「会心撃」をはずしてしまい、呆然。
いま、書を取られてるから、つけられる星の印に制限があるらしい。
それまでにつけておいたのは、そのまま使えるけど、はずすと使えなくなる・・・
わたしの「会心撃」が・・・
主人公の星の印って、これと回復しか使ってないです。重宝してます。
はやく書を取り返さなければ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/31

ファラモンへ引っ越そう!というところ。
広間にあつまってから、ちょっとまだといったら
みんなから「いまさら?」とせかされました。

チェインと殺し屋さんとロベルトが入る依頼が発生。
はじめてのだー。
マルシナ平原へ協会兵をたおしに行くのですが
三人とも同行者なの?戦ってくれないの。
主人公ひとりなんですけど。
倒れたのでもういちど。
チェインとリュキアを入れてみました。
仲いいよふたり。リュキアが倒れたらチェインが怒った。
それにロベルトを入れていった。

けっこう大変でした。協会兵戦が1+2連戦で。
みんな倒れてたら、チェインは10000もらいました。
9999よりうえ。桁あがった。
最高いくつなんだろう。気になってきました。

戦う理由がそれぞれなんだっていうことで。
殺し屋さんがおもしろかった。観光、たのしそうだ。
で、主人公はなんで駆けつけたの?と
聞いてみたい気がした。

そのあとファラモンへ。
また主人公ひとりにしたまま。
ファーガスはひとりでも平気なんだけど。
そのあとのディアドラがくりだしてくるのも
ついてきてくれたリウとふたりでなんとかなるんだけど、
その先のソフィアたちがふたりではもたなかった。
勝てない戦いだけど、負けるとだまってゲームオーバーでした。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/30

動物を集める依頼を達成したくて
メイベルを育てようと思っていました。
(攻略本に書いてあったわけ)
なのにファラモンへ行くとき、
間違えてモーリンを連れて行ってしまいました。
似てない?
むっとしてるところとか。

王様と一緒に出かけたモーリン
レベル10が18だか19に
Exp9999もらいました。
けど、もしかして9999が最高なのでは?
くるくる一気に上がる夢のような
レベル上げはないのかしらん。

しかし、モーリンを上げても仕方なかった。
けど、弟との協力攻撃は見てみたいな。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/29

フレデグンドを取り返しました。
ディバインエッジも書なら
別の世界から来たってことで。
寄せ集めの世界なんだなと。
ロベルトが素直にうれしそうなので、ま、いっか。
アスアドをクロデキルドのとなりにしてあげたら
たくさんかばってくれました。ありがとう。
でもお姉様は妹ひとすじ。
クロデキルドがお姉様って何度もいうのが
なんか恥ずかしいです。
フレデグンドが言うのはかまわないんですけど。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/28

アストラシアを取り戻すぞ。ってあたり。
みんなにさんざん言われているアスアド。
廊下でもあれこれいわれてますね。
それでも見せ場がないから。気の毒な。

シャムスから手紙が来たのでマナリルを探す。
どこにいるか忘れてしまい、うろうろ。
正解はムバルのところだった。

メイベルを連れて歩いてるのに、その子の方がいいの?という。
それならと全員外してふたりきりにしてみた。
答えは変わらない。「会いに来てくれたのね」

連れて歩いてるのに、定位置にも立ってるものね。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/27

オータの依頼、動物を集めろに必要な、
運と速さの高い人を育てるため、マルシナ平原へ。

ついでにチェインを仲間に。
はじめてあった人だ。
主人公に似てる。言動が。
こだわらないし。

イクス、ナムナ、ナキルあたりをレベル上げ。
なかなかあがらない。
早くヒナに入ってほしい。

ところで攻略本のパーティクエストの順番、
ものすごく探しにくいんですが。
「クエスト受注時に一覧で表示される並び順」
て、何?
なぜロノマクアの密書が最初?
五十音順とか、難易度順とかでお願いしたかった。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/26

アトリを連れたまま、どこかへ行くことは
もちろんできませんでした。
幻獣部屋から出ようとすると、幻ばあさんが
(と、主人公が言うのだ。ほんとに礼儀を知らないよね。こういうところは、プレイしててちょっと嫌な感じがする)
「はじめていいんじゃな」と、勝手にはじめてしまうので
アトリのステータスを見るためにリセットしてみた。
謎の少年になっていた。
レベル30で装備はブレードソード(だったかなー、リセットした割にいいかげんな)を2本、それとシルバーチェイン。
Wリーダー攻撃をすると、なぜか主人公と同じ棍棒を振り回してました。

さて、やっと話を進めるためフレデグンド戦に。
まあどうせ勝てないしと、さらさら会話を飛ばすのだった。

ヒューリーロアたちが融合でやってきたのなら、
帝国のひとたちも、他所の世界で生きてたりしないのかな。
そういうことじゃ、ないのかな。まあいいや。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/25

間違えました。ヌザートまだ仲間になってませんでした。
幻獣を倒さないと。

神行法の呪符を手に入れるため海岸の洞窟へ。
レベル上げのためシスカを連れて行く。
運の値を上げておかないと、と思って。

神行法はうれしい。
ちょこちょこ歩く主人公だった。
海賊と戦う前に、本拠地に戻ってセーブ。

ジェイルに入れ替えて、また逃げる旅。
海賊と戦って、ジェイルも無事にレベル34。
これならセレンに勝てるだろうか。
すでに3回負けてます。
装備も主人公以外は替えました。
リウにほうきが定番に。
主人公はまだ棍棒とチュニック。

海賊を仲間にし、
意気揚々と本拠地に帰り
地下室へ行きヌザートを仲間に。

アトリの依頼が来た。うれしい。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/24

ムバルの師匠を仲間にした。
幻獣部屋で戦う元気はさらさらなく。

攻略本によると、
この時点でグレイリッジ鉱山から
スヴァルトゴル(だったっけ?)山へ
行けるとなってるので
ムーロを入れて、無謀にも出発。

わりと逃げられます。
というか、逃げなくてはなりません。
一度だけ逃げられなかったので挑んでみたら
あっという間に全滅しました。
宝箱も回収し、ゴルヌイを仲間に。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/23

さらわれたポーパス。
海賊が強いうえに、
フェレッカがまめに回復してしまうので苦戦しました。
レベル27じゃ、無謀だったのかも。
負けるとゲームオーバーだし。

自警団で全滅したので、一番レベルが高かったナムナをいれたら
クエスト自体が発生せず。まあ、そうでしょうね。
ポーパスは知らないと言い張っているクエストだから。

目についたゼノアをリウの替わりに入れていきましたが、
星の印つけてなくて、役たたず。
マリカで地道に回復するしかなく。
あてにしてるジェイルが倒れたところでなんとか勝利。
主人公、マリカ共にレベル34になったのでびっくり。
6333ももらっちゃった。
う、ジェイルが立っていてくれれば、セレン戦も安心だったのに。
(1周目の記録を見たら、同じようにここでレベル34になってました。)

戦い終わって海岸の洞窟内に置き去りだったらどうしよう・・・
と、はらはらしたのですが、自動で本拠地戻ってきました。
ほっとした。

またしばらく、逃げる旅を続けます。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/22

チオルイ山に何回も行き
ナズとドガじいさんとスフィールと
メイベルを仲間に、もう行きたくない。
まだメギオン探しに行かないと。

クラグバーグに一泊してディルクと再会して
ロベルトに責められて
協会がアストラシアの方から来るから援軍を
まですませて、地図に戻ってきたナイネニスへ。
ポンプ。

城に戻ったら、嵐が来た。
負けました。
なんとかしないといけない。

そのあとジェイルが知らないうちに
抜けてるんですが。あてにしてるのに。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/21

マルシナ平原へいき、
ダイアルフが同行者にはいったまんま、
依頼を端から受けて仲間集め。
同行者、たしかめられないんだけど。

シスカに石版をみがいてもらって、ほうきを手にいれました。
なるほど、お掃除の道具だったのだね。

ハフィンを仲間にすれば、ナキルは自動でなるみたいなものだった。アスアドひとりで探しにいきました。うれしそうにアスアドをからかうナキルだった。そして三人して廊下で立ってる・・・そうか、部屋はもらえないんだね。気の毒な。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/20

9番目の書が来ます。
というわけで、湖ができて本拠地が広くなる。
空色の鎧を発見。

9番目の書の融合で、
砦の遺跡が、別の世界のそっくりな遺跡と
入れ替わったってことなのかな?
じゃ、あの人そっくりな空色の鎧は、
9番目の書の世界のもの?

でもそうすると、アトリが「やっぱり」って
いうのが、なんかわかんないし。
入れ替わったんじゃなくて、
入り交じったのかなあ。

でも、9番目の融合は
ヒューリーロアの世界との融合で、
チオルイ山が半分なくなったんだよね。
同時に二カ所が融合したの?

わからないです。

考えてもわからないことは考えないんだそうで。
主人公「わかるようになってから、考えればいいだろ」
だって、最後までやっても、わかんないじゃん。

主人公があの人の息子かどうかは、わからなくてもいいけど、
基本的な情報は、もうちょっとちゃんとつじつまあうように
わかりやすく説明して欲しいです。
いちいち、ひっかかって、お話に入れないもの。

どうも、話の進みと作り手の都合にあうように
その場その場でくっつけてる感じがしてしまうんですよね。

本拠地が大きくなり、いろんな人が仲間になって
ゼノアもあらわれ、ちょっと忙しいです。
なにはともあれ、エレベータでしょう。
そうだった、ポーパスのところまで行けなかった。

まずはアスアドを入れて帝国へ。
ハフィンを仲間に。ようやくほっとする。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/19

マナリルを助けに。
相変わらず、逃げられるなら逃げる
おくすりは使わない、旅を続けてます。

マナリル救出には自警団でそろえました。
魔道院の階段で、ジェイルだけが生き残ってひとり26に。
リズランが繰り出す幻獣に、全滅しました。

ゲームオーバーだけど、バッドエンドだった。
リズラン様に中で倒れてる者たちは殺してもいい
といわれてしまいました。
「帝国から逃れることはできないのよ、マナリル」

リウを後ろに下げ、同じ布陣でもう一度。
魔道院の階段でみんなそろってレベル24に。
幻獣にばたばた倒れ、ジェイルだけが残ってレベル25。

一息ついてセーブしたいのだけど、
太子宮へいって、続けてミスラト川へ。
三連戦がすまないと、セーブできないっ。

冥夜の剣士団はそろって26だし、協力攻撃もあるし
危なげないんですが。

アスアド隊にシスカ、ローガン、エリン、ネムネ
ネムネだけが強かった!
ひとり残ってレベル30です。

さて主人公は。
いつもなら、ここで全回復してるだろうに、
この場面ではしてませんよ。
主人公、リウ、マリカともに残りHP1。う。
ジェイルがかばいまくってくれて、誰も倒れず
なんとか難を逃れる。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/18

ラザの砦奪回。ラザの砦にセーブポイントほしいです。
クーガを帰す前に、トビラを試してみる主人公。
来たトビラからでないと帰れなくて、ほかの世界にもいけない。
主人公が来たトビラって、遺跡の砦のトビラじゃないのかな?

帝国のいざこざのあと
クロデキルド姫とマナリル姫をたすけるところまで。

帝国、いいところなしだったな。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/17

海岸の洞窟で海賊たちに会ってます。
あ、神行法の呪符、拾ってくるの忘れてた。
洞窟のおくまで行くのが手間なのでまたこんど。

本拠地に戻るとナキルが来てます。
裏の仕事をしてるとかいってたよね。

帝国のもめ事はほっておいて、
ワスタムを仲間に。
アスアドに料理人の話を聞きに行ったら
今取り込んでるから詳細はナキルにきいてくれ
っていってました。

ラザの砦が手薄になったというので帝国が突っ込んで
返り討ちにあったとのこと。

それを主人公たちはえらく責めるんだよね。
うまくいくかとおもったら、うまくいかなかった
ってことは、ままあるんじゃないですか?
そんなに責めなくても。
そりゃねえ、主人公のやってみなきゃは
いつもうまくいくよねえ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/16

クーガは死なない?
レベル20では海岸の洞窟内で、
逃げられる確率が低くなってますが、そのまま奥まで行って
「カニ?それともエビか?」と戦いました。
リウ・主人公・二ムニの順に倒れる。
だけど、クーガは残り1の状態で、倒れません。
別の世界の人だから?
クーガひとりで倒して彼だけレベル26に。

そのあとのコノン戦は勝手に回復してる。
ここは出し惜しみしませんでした。それでもレベル21だよ。
あんまりあがらないんだ。

海岸の洞窟へ行く前に、本拠地に戻ってルバイスを仲間に。
ギネの谷でムーロを仲間に。
女子が仲間にならないものか。イクスを探せをやりたいのだが。
サポートにはいるんだけどなあ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/15

チオルイ山脈の道はさすがに覚えていた。さんざん通ったもの。
ドガじいさんの小屋の前あたりにセーブポイントがあれば・・・。
テハの村、いいところだなーと思う。

ナイネニスまで行きました。
ああ、ポーパスには字がないのかと、いまさら。
巫女の連珠が、書の替わりの記録なのね。

道々、ずっと逃げてて、今、主人公のレベルは20。
二ムニも20だった。
これで海岸の洞窟へ行けるのか?楽しみだ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/14

ラザの砦だ!と飛び出したものの、橋を渡っても何も起こらない。
まずは作戦室でリウの話を聞かないといけなかった。あらあら。
出直したけど、結局ヴァズロフには歯が立たないわけで
二周目の楽しみとして、勝てるようにとかなってるといいのに。
戦闘がめんどうで、道々逃げ続ける。
逃げられなかった協会兵士に、リウはまたしても一撃で。
なんか考えた方がいいかな。
でも、誰か倒れるとジェイルが怒るのでおもしろいんだ。

さてアトリと再会後、ポーパスだ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/13

皇妃のお使いが終わったら、ナキルに呼び止められました。
ナキル、今度こそ仲間に。

だが、ナキルを連れたまま交易。木綿糸とか買い占めて。
本拠地に戻ってトンガチヒを仲間に。モアナのところから
いきなり回廊に行けるって、知らなかったよ。
さっそくマリカのお花の窓に。

グレイリッジから協会が攻めてくるというので三隊編成。
ろくに人がいませんよ。マスが埋まらない。
あれ?クーガ、いるよね?編成できません。けがしてるから?

相変わらず、おくすり使わない旅をつづけているので
そして星の印も使わないので、三隊とも全滅しました。
気がつくと、冥夜の剣士団とアスアドで追い返してくれたんだって。
ああ、そう。
「それにしたってなあ」と不本意そうな主人公。
いいです、進めばそれで。

ささ、ラザの砦に行きますよ。
で、クーガどこにいるんだろうと、本拠地を巡る。
屋上にいた、元気そうじゃん。
ここでは編成できた。
そういえば、噂好きのアーニャはどこにいるんだっけ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/12

第二皇妃のお使い
たしかめなかったら、マリカとジェイルの三人だった。
幻獣は強かった。おまかせにしておいたら
負けてしまった。
けど、話はつづいたよ。
しっかり見せてもらったわとほくほくしているリズランさま
星の印、つかってないけどね。
マナリルに会いに。

ライテルシルト三人組に会ったあと
第三皇妃のお使い
ミズラックは強かった。
4人にしてでかけたのに、リウは一撃で倒れてた。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/11

クーガを連れて本拠地へ。
ザフラーとユーニスが仲間に。シナリオ加入。
嵐も来た。備えてたけど、一度目はお会いしただけだった。セレン。
いくら息子が嫌がろうと、母はかくあらねば。と思うのだった。うん。

トンガチヒとシス姉に声をかけてたら、
ディルクが本を焼きにきた。
窓から逃げる(なんで逃げる)ディルク。
「ディルクをおいかけよう」と主人公。
え~、めんどうだなー。

フレセリアの森のエンカウントもめんどうなら、
ソフィア父との戦いもどうせ勝てないんだしー。

あんなに叫ぶくせに、主人公はディルクのこと
わかろうとはしないんだよね。
いつも正しいものだから。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/10

第一后妃のお使い
ラザの砦まで行ってクーガを連れてきました。
ムービーがあったの忘れてて、なにやら感動。
主人公いいやつだ。

ロベルトとかアスアドとか
考えてることいっぱいあるのに
主人公にはないのかしらね
ひたすら清々しいのだ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/9

アーニャを仲間にした。
やり直しなので、
いい加減に、会話も何もかも飛ばしていたので
倍速で宙返りする主人公だった。

そういえば、
グレイリッジまでトビラを使ったんだけど、
鉱山のトビラに出るんじゃなくて、
ワールドマップのグレイリッジ上にでるよね。

后妃たちのお使いがなんだかめんどうだな。
でも、ほかの町は早くできて欲しい。がんばろ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/8

帝国と話をつけて、ムバルを連れて戻ってくる。
アトリが来ました。
「空色の鎧の人って・・・」
気にかかることがあるなら、ひきとめてほしいよ主人公。

なにはともあれ、城の名前もつけたし、仲間集めだ!
と、アーニャをさそいに鉱山へ。
ひとりきりだってことをわすれてて、全滅しました。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/7

帝国についたところまで。
相変わらず進みが遅いわたし。

ミスラト川で拾ったミスラトサーモンもって
また交易にもどったり。
三人の后妃に比べたらクロデキルドは地味。
アスアドは、はじめからなにやら必死。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/6

帝国と同盟を・・・!と本拠地を出たところまで。
グレイリッジへ行ってみたりシトロ村にいったり、ほそぼそと交易中。

アスアドが「皆さんの意見がまとまったら、おれに声をかけてください」って、いうわりに、話が進まない~。
と思ったら
東の出口でディルクがディアドラにたぶらかされる場面を見なくてはいけないようだった。兄貴のこと、忘れかけてました。外に出ようとすると、メルヴィスが止めたよなーってことばかり、覚えていたのもあって。

待っているアスアド。なぜかここだけ、声がある。となりのクロデキルドにはなくて。
おかげで何度も鈴村さんのセリフを聞かせていただきました。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/5

グレイリッジ鉱山のトビラにはいるところから、
帝国と手を組むまで。

シトロ村を守るため、ここで戦うってあたりで、
モアナに「この、短絡少年」といわれていた。
けんか強いのかと聞く主人公。
けんかじゃないのだが。
モアナ姉さんを連れて歩けたら、楽しそうだ。

助けにきてくれたアスアドにリーダーは?と聞かれ
おれ、おれ!
ほんと、この主人公ははじめからリーダーだよね。
血筋でも、指名された後継でもなく、
みんなに押し上げられた、でもなく、
もともと性質がリーダーな感じで。
父から受けついだ性質、といえばまあ、そうかも。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/4

サイナス行ってグレイリッジへ戻ったところまで。
世界一の図書館、もうちょっと中が見たかった。
図書館と「司書」の役割は、あんまり関係なさそう。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/3

グレイリッジのあれこれが終わったところまで。
途中でシトロ村にいるリウとディルクに会いに行った。

エリンは結構お気に入り。
マクートの悪事を暴いたり、協会のことを知りたくて
一緒にサイナスへ行きたいといいだしたり
思っていた以上に活動的だった。
鉱山で主人公となぜかローガンさんはレベル14に
マリカが倒れてると、主人公とジェイルが怒るんで
そのまま回復もせず。お薬使わずにどこまで行けるかなーとか。
棍棒でどこまで行けるかも、ちょっとやってみよ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/2

村に戻ったところまで。

「星の印」という言い方、
本を触ると見える幻の中で知ったものだった。
そんなようなことをジェイルが言ってました。
リウは知ってるんだよね、と思って眺めてると
また違う感じがしたりして。
知ってるけど、くわしく知ってる訳じゃないから
黙ってたわけだよね。
思わせぶりだったリウのひみつ。
ディルクは結構話のわかる兄貴だった。
精一杯話を聞いてやってた。
力が使えるようになるときゅうに「さがっててくれ」
な態度になる主人公が、一周目はかっこよく見えたのに
今回はえらそうに見えたですよ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス2周目/1

同じ主人公名ではじめました。
今度は交易やるつもり。初の女性ヒカリ光攻撃とやらも。
そして世界をひとつに!

と、はじめたのですが、なんかディルクがすきになれず。
自分が思い描くシナリオに固執する姿がねえ。
それでつい「こなくていいのに」と主人公に言わせてみたり。

頼れる幼なじみジェイルは最初からあのジェイルだった。おかしい。
ヤディマじいさんに挨拶して
東の丘まで行ったらレベル3になりました。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

コンプリートガイド

日曜日に買ってきました。厚い。
なぜだかレジが長く並んでて。本を買う季節なんでしょうか。

ぱっと、開いたところにいたキャラが、ぜんぜん知らない人で、なんか悔しい思いをしつつぱらぱらと。
あーファラモンの兄弟は、姉妹をふたりとも入れて話しかけるのだったのか。ひとりずつは連れて行ったんだけどなあ。

今のところぱらぱら見てるだけで満足してしまってます。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/一回目クリア

108星集まらないままクリアしました。
48時間 主人公レベル60

リウの装備を替えないで、レベルを60まであげてから再挑戦。
はやめの回復を主に、地道に倒しました。

一なる王は、主人公が選ばなかったほうの姿。
ということらしいですが。
星を集めて戦っていたら、
主人公があらたな一なる王になっていたということなんだろうか。

主人公、ほとんど迷わず、突き進んでいたので、
一なる王の苦悩は、身にしみてないんじゃないかと
思ったり。

めでたしめでたしの終わり方は
とてもよかったです。
108星集めるとなにかかわるのかな。
めでたしすぎて、後悔がないように思うんだけど。

2回目はガイド本買ってからやります(笑)

幻想水滸伝のつづきはもうつくらないのかな。
ティアクライスのサイトの充実をみるにつけ、
さみしい気持ちがするんです。
紋章の世界がなつかしい、というのが
やり終えての感想です。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/一なる王の像

決戦まえの城一回りの最中にセーブできました。めずらしい。
休むことにすると、シスカが歌ってくれる。マナリルがソフィアと友達になりたいとかほっとする話もあり。
そのまま翌日になって、サイナスへ行くことに。
12本の柱に12隊を送る。とかリウが言うので、おお、12隊を編成?すごいや。 ・・・なんてことはなく、主人公隊だけの編成でした。もちろん自警団で。我らに勝利をもあった。この辺から主人公叫ぶ叫ぶ。書が光って叫んだだけで中に入れるようになるです。がんばれ主人公です。サイナス広場で突然モアナが編成係に。旅の封印球(そういう名前じゃないよね)もあります。そうか、自警団では戦えないとなるとここまで戻るのか、と思いつつ、悪趣味な像に突入。
入ってすぐに、総長いました。彼の個人的な望みにすべての人を巻き込んだ、この話、勧善懲悪ではないんでしょうか。彼の主張はまるで共感できません。事情は気の毒だけどその行動には。気の毒な人、と思うだけ。
さて、像の中をまよいつつ。でもここは自警団でもまるで平気。途中石版のあるところでせーぶ。一なる王との戦いもわりと平気。しかし二戦めはよかったけど三戦目のユニコーンみたいなのの、ぱかりと割れて襲ってくる魔法に勝てず。リウが。マリカで復活させてたんだけど。自警団じゃだめなのかしら。というよりリウじゃ駄目? ほうきとマスターローブじゃだめってことかな。なにか買ってあげなくちゃですか。どっちにしてもモアナのとこまでもどるの、めんどうだな。ああ、すりぬけの札。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/12番目の本

第12の書を手に入れました。
あの怪物に負けるようなやつには、書は託せないということだろう。
「おれたちは合格ってことか?」
嬉しそうに声を弾ませてる主人公がかわいかったです。
主人公はずっと「本」といっていて書とは言わないなと。
そこがいいなと思ったり。

城に戻ってとうとう最終決戦のようです。
「やってみなきゃ」にも真実味がでてきましたよ。
恒例の城を一回り。
アスアドさん・・・これはずっとこれなんだね。
マリカに明日は起こさないわよと言われた。
起こして欲しい~
15年前に拾われた子ども。
アトリのあの人の息子ってことなんだろね。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/世界の様子

主人公の誕生日は、マリカのお父さんとお母さんが決めてくれたんだって。
同じ1日の間は、それぞれが、それぞれの幸せな時を過ごしていたらしい。人によって違うよう。
ベルフレイドの望みはそれだったのかな。

ディアドラとサイナスへ。
一なる王の世界ができてるんだってな。よくわからないんだけど総長はどうなったの?近寄るなと言うわけでそうそうに城に戻り、例の方法で試してみるしかないんじゃというところで、ぜったいにいやだをえらんでみる。考えとくように言われてたから、決めてあったし。じゃあ、そうしようかの方をえらぶとどうなったんだろう。バッドエンドだったらおもしろいけど、誰かが説得するのかな。やってみればよかった。
学者さんに呼ばれて、12番目の書を探しに行くことに。
待ってましたとばかりにルオ・タウが入る。なんかー鼻のきく犬のようなー。サイナスとなりにサイナスそっくりのはいきょが登場してて、そこへ。しるべの塔のそっくりさんのなかに「書を感じる」
「外壁を登るしかないな」
ほんきですかルオ・タウさん。斜めだけど立ってるんですが。
外壁に宝箱もあったりして。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/きのうとおなじ

マクートといいビアズレイといい、総長まるっこいのが好み。
しるべの塔はいきどまりが多いけど拾えるものをみつけられず。
特に大変でもなく、総長を倒す。
一なる王降臨。ふつうに人に見える。が、攻撃は効かず。
輝ける意志の書が輝いても「きいてねえのと同じだよ」とリウ。
そして真っ白になったと思ったら
シトロ村にいたのでした。
ちょっと、切ないようなこわいような。
すべて忘れて始まるまえの世界がつづいているって。
城へ行くと、ようやくセーブできました。
なんで、元に戻ったのかわからないまま
元どおりマップも出てます。
さっぱりわからん。
でもディルクが気になるから、まずシトロ村へ行こうと思う。
たぶんいないんだろうな、いやだな。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/サイナス突入

や、なんか飽きてきて・・・(殴)
モアナの助言に従って、ほそぼそと仲間集めをしてましたが。
リウの村の頑固な人と、無形のなんとかと共に現れるひとを
仲間にしたくらい。
石版見たら、10人足らなかった。まあ自力ではこんなもんでしょう。
リウが「意外にも軍師」からスクライブの長になってた。
意外にも軍師がおもしろかったのに。

準備ができるまでそのへんうろうろしてなよとリウが言うので、
城を一回り、目新しいことないなあと思ってたら
アトリが来てた。もう来ないかとおもったよ。なのに。
今忙しいからとそうそうに追い返す主人公。つまらない。
最終的に星の力を使って一なる王とたたかうわけか・・・
ゼノア達も集まってそんな話してたし。

決戦は明日だ。というので眠ると朝。
マリカが起こしに来てくれた。マリカがしゃべるのが妙になつかしい。
4部隊編成して突入なんですが
さいなすでまくーとを倒したところまで。
サイナス宿屋はせーぶできず。もちろん外には出られず。
仕方ないのでふた閉じてある。
主人公は自警団隊、アスアドにクロデキルドと思ったら
またしても彼は片思いなのか。
「アスアド、よろしく」とシャムス殿下を入れてあげました。
クロデキルドはいつものフレデグンド
サーヴィラたちきたえてないので、王様には謎の人々、
ゼノアとか入れてみました。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/ラロヘンガの謎の遺跡

モアナの依頼にあたらしいのが加わりました。
ラロヘンガに人捜しに。ラロヘンガには、迷うほど道がなかったです。
謎の遺跡がここにも。どれも外見は同じだけど、同じ文明の遺跡なのか。というような設定はないのかも。ただクエストを発生させる場所というだけで。

スクライブを連れて行けというのでリウにして、残りは自警団で自警団攻撃をひさしぶりに。このメンバーでラスボスまで行きたいです。(ほかにあまりきたえてないし)
リウは相変わらずほうき持ち。星が散るから楽しい。ジェイルにはもらったばかりのイリスアクスをあげる。マリカの「さ、行くよ」がお気に入り。
スクライブの通りで悩んでた人と、遺跡の中の子どもを仲間に。

遺跡の奥には巨大な鎧が。あいつに似ている・・・という主人公。心当たりがないので城に戻って片っ端から声をかけているところ。

ディアドラは、ランブル族だったらしい。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/ラロヘンガ

まようことなく中心まで行ってしまいました。
総長が待ってた。
なぜ一なる王をそこまで信じているのか、
まだわからない。
定められた運命を生きていようが、
そのときどきに悲しかったり嬉しかったりするのは
変わらないと思うんだよね。
だから、総長のいうことに説得力が感じられなくて
それだから、主人公たちの熱意も
わたしにはなんだか遠いのだった。

もどると、モアナがみんなを呼び戻せ、残ってる依頼を片付けろ
っていうんですー。
もう残り少ないんだなあ。
主人公レベル49になったもの。最終決戦なんですね。
さみしい。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/成り行きで仲間集め

ジェイルに「行ってこい!」と力強く言われるんだけど、どこへ行くんだっけ? 1日やってないだけで記憶の彼方。
誰連れてた?と見たら、ソフィアだけだったので思い出しました。ラロヘンガ「わたしの世界で地獄という意味よ」
地獄・・・なにやら期待がふくらむんですが。

依頼も増えていないし、行きましょうかと出るついでにケフレンに声をかけたら、なにか思い出したからもう一度砂漠の謎の遺跡に行ってくれと。いまちょっと・・・と思ったけど、つきあうことに。そのまえに、一巡りしてつぼみの時期に合わせ神官を仲間に。ナムナですね。やっと仲間になってくれた。ニヌルネダ様のこと、主人公もみんなも本気にしてないけど、わたしは信じてるよ!

ルギエニクで楽団ふたりにあう。声をかけたが、ここでの興業は終わりとそっけない。他所の街で会わないかとまた一巡り。みつけられなかった。
グレイリッジで門番のおっさん(これだもんな、主人公)ギリアムさんに会う。誘ったけど、来なかった。ローガンさんを入れたらどうだ、といってみたが会話が増えただけ。
クラグバークへ行き、広場の老人に声をかけたらいつもと違うことを言う。誘う選択肢が出るものの仲間にならず。ダイアルフを連れて行くが、だめ。

さて砂漠の遺跡。どこだったか、いつも成り行きで見つけてるから。不安に思いつつサルサビル側からはいる。入って少し上がって右側。帝都あとからの方がちかいのかな。遺跡奥でケフレンと、神様(じゃないのか)が仲間に。ゼノアの知り合いとかちがうとか。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/ディルク

フォートアークに再度行ってから、怒濤のムービーとイベント続きです。
3隊編成するけど、どれにもリジット-フォークさんを入れておかないと駄目みたいだった。砂の攻撃と夫婦攻撃のほかはほとんどきかず。ポーパスもちょっと手助けになる程度。主人公隊にステータス異常を直してくれる看護師さんを入れるといいのかも。ソフィアにアンバランスにされるから。と、メモ。

一直線に進まないで、フォートアークの横道に入ってみました。ポッチ拾いました。
ソフィアは元に戻ったんだからディルクもだいじょうぶだよね、に「あたりまえだろ」をえらんでみた。いつも結構強気の回答をえらんでみてる。まあ、この主人公だから。
その方が話が早く進みます。

本拠地に戻って、リウも休むって言うし、なにすればいいんだろと思ったら、マリカが「ソフィアのようすは見てあげた?」と。あー、見に行かないといけないのか。
そこからはもう、ずっとセーブする隙もなく。
ディルクが来て、たたかって、第11の書が来て、ディルクが止めて、ソフィアの話聞いて、みんなでこれからを決めて。

ディルク、わけわかんないよ。なんでいい人になっちゃうんだ? わかんないまま不覚にもほろっとしてしまったじゃない。・・・と思ってたら、ロベルトが、クーガのことを知って気持ちが変わったんじゃないのかと教えてくれました。ああ、そうなのかと納得。

相変わらず総長と書と一なる王と神聖なる一書、何が目的なのかわかりません。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/細工師

たのもおおおおお・・・とやらいう依頼を受ける。なんのことやらの依頼が多いような。アイテムがもらえるということでしょうかこれは。ツァウベルンを仲間にすれば神行法の呪符は不要ということなので、別のもの持たせてみようかな。主人公、あいかわらずパーティドレス着てます。
夫婦のなれそめを調べた。
神官を仲間にしたくて、とうとう攻略をさらりと見てきました。それでもうまくいってないんだけど。それより、帝国の、アスアドの部下ふたりのこと、すっかり忘れてた。ごめんよ。そういえば使者できてくれたこともあったのに。どおりでアスアドの影が薄いはずだ。かわいそうに。仲間にしてれば、廊下で立ちん坊じゃなく、部屋がもらえたのかなあ。
やはり一度で108星は無理のよう。二度やる気になるかどうかちょっと微妙な感じですいま。でもま、108星エンディングのためには、もう一度やるでしょうたぶん。

サルサビルまで行ってみたら、ミズラックがいて仲間に。
ミスラト川でまたしても置いてきぼり。だれも編成してなくて。
いま仲間86人。36時間くらい。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/ルギエニク

リジットフォーク、仲間になりました。
そうか、グレイリッジにあった書が、
リジットフォークのだったんだね。
あったことすら、忘れかけてました。

ゼノアに渡されたとき、
書の名前だけ聞いても、どこのだがわからなくて
セタじいさんに尋ねに行きました。

ディルクが叫んでました。
クーガのことを見るんだ・・・
さみしいな、クーガ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/火山

火山、抜けました。
鉱山へは近づかないように。マリカジェイルで充分回れました。
前列にいる主人公は倒れつつ。ヴァズロフも倒れたまま回復もせず。エリンに頼り切り。

ついでにあちこちへ寄り道。
一時間かけたけど、全部は回りきれなかった。
最後のマップの下へと切り替わる先が、未踏査。
ダイヤモンドは見つけたんだけど、根気が切れました。
穴にもぐったところでエンカウントするのはやめてほしい。
でも、もぐった道というのは、なつかしかった。

マリカとジェイル、ついでにヴァズロフはレベル44
主人公は46に

途中でひろった「鬼の金棒」をヴァズロフに持たせた。
似合いすぎです。勝利のポーズが。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/火山がいつのまにか

ヴァズロフと前のまま入ってたリウとノーヴァをつれて出発。
なめとこ山・・・みたいな名前の火山に行きました。
入ってすぐの分かれ道を上におれて・・・手当たり次第に進んでたら、横道はいらずするする進めるものの、珍しく主人公は回復してない状態で、うかうかしていたら全滅。
ノーヴァとリウじゃ駄目だと、マリカとジェイルにエリンのいつものメンバーで出直し、さっきと違う道を選んでみようと最初の分かれ道を直進、次を下に折れるとリジットフォークの細工師がいて、仲間に。ああ、やっぱり寄り道はするものだと満足して、更に進んだところ、穴に下りたらBGMが変わる。ジェイルとマリカは強いなー、主人公もふたりがいると力が出るのか?ととぼけたことを思っていたら、よく見たらグレイリッジ鉱山だった。
つながっていたとは・・・
しっかり迷って、出口はいずこ。
まあ敵は弱いからと、たかをくくっていたら、大きな白い蛾に倒れる主人公。マリカに生き返らせてもらったものの、どうしても勝てず。
あきらめて自滅しました。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

ティアクライス/フォートアーク

アトリと話したあとリウのところへ行くと、三隊編成してフォートアークへ行くことに。
ノーヴァが仲間に。
フォートアークの左右の道に入れるのかと思ったら、そちらは別働隊でして、主人公はまっすぐ突き進むのみ。三隊の戦いは苦労せず。主人公たちもヴァズロフ戦のまえには全回復してるし。そのあと、まっすぐいった先のソフィア戦は回復してなくてあわてたけど、すぐに終わりました。また勝てない戦い。ソフィアが砂の僕をにゅろにょろと。
ヴァズロフたちを連れて撤退。
ノーヴァの話を聞く。たいした秘密ではなかった。
もうクエストないのかな。増えないので、リウに話しかける。リジットフォークを誘いに行くことに。ヴァズロフがなかまに。

あれからまたなんども神官がやってくる。どうやって誘ったらいいのやら。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/しるべの塔

ツツフルの買い付けのクエスト、やっと成功しました。
運のいい人を付けてやらないといけない、ということで、運+20の貴族の服だっけ、ファラモンで買ってあげたりしてたんですが。レベル低くても比較的運の高い人を育てましょうかと、ながめると、シスカとヒナが抜群によかったので、二人を砂漠に放り出しました。あっというまに運が140くらいになった。レベルは40くらい。
どうやら全体的に女性のほうが運がいいのかな。クロデキルドはよくないけど。
マリカは力も速さも運も高くて、クエストに重宝してます。

クエストも増えないようなので、ディアドラのようすを見に。ディアドラはあきらめて協会の味方をしていたということみたい。主人公がいつものように「やってみなきゃわからねえ」。いいこというなって今度は思いました。ディアドラが仲間に。
さっそく扉を通って敵の本拠地しるべの塔へいくことに。ディアドラも行動が早い・・・。編成してないんだけど。リウがついてきただけ。「チャンスは一度だけよ」といわれたのに、一直線に総長の部屋まで行ってしまいました。もう少しうろうろするつもりだったのに。とんとんすすんで、兄貴が出てきて城に逃げ帰ることに。ソフィアのお付きの人をつれてきてしまった。
さらに、真正面から協会を攻めることになり準備、というところでアトリが来ました。ひさしぶりだ。もう来ないのかと心配してた。アトリと一緒に戦うとか、そういうことにならないかなー。来てもすぐ帰るからつまらないな。

現在仲間76人 主人公レベル44

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/砂漠の謎の遺跡

砂に半分埋まってます。
シャムス・マナリル・タージを連れて、協力攻撃を見がてら、砂漠の遺跡まで行ってみました。そのまえに帝国の跡地へ。別にイベントはない。仲間になりそうな人もいない。というか誰もいない。
そっちから砂漠にはいると、いきなり砂漠の真ん中だった。謎の遺跡には近かったです。入った途端に、なかまになりそうなおっさんが。主人公とこの、なにかを探している人の会話聞いてて、主人公が、(男性は大抵)誰に対しても「おっさん」呼ばわりするから、名前覚えられないのかもーと思った。主人公のせいにしてみる。

とりあえず、本拠地までは来てくれました。こうやって、城までは来てくれて、仲間になるにはもう一声かけないといけない人が、けっこういる。要注意かも。

シャムス・マナリルもシャムス・タージも協力攻撃かわいかったです。
シャムスが倒れるとき「マナリル・・・」 マナリルは「お兄様・・・」
主人公は「こんなところで」なんだけどね。
というわけで、遺跡帰りに全滅してしまったのでした・・・。「あきらめない」と「すりぬけの札」がほしい。切実。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/帝国跡地

やっと見つけました。砂漠の真ん中の帝都あと。このまえたどり着いたはずなのに、ちっとも見つけられなくて。かわりに右上にでられそうなところを見つけたのに、主人公に止められるし。ついでに謎の遺跡もどこだったのか。オアシスだけは見つけられたものの、セーブポイントがあるわけでなく・・・。
こうなったらと、いれかえいれかえ、レベル上げてました。
帝国魔道院までしっかりあるのはなぜ?なのかはルオ・タウが知っているみたいですね。
その地下でディアドラに遭遇。ネイラ様連れていたのですが、またしても一撃で倒れたので、また倒せない?と思いつつ粘っていたら、ちゃんと倒せました。
ディアドラの杖が書だったとか。帝国の書は別の人が回収済みとか。ディアドラを連れて本拠地へ。
リウを呼んでくることに。声をかけてから、城を歩いていたらクロデキルドとユラが伝説の剣聖の話をしてました。するとガドベルクから、シトロ平原の謎の遺跡に行って欲しいと依頼が。おお、イベントがありましたか。
自動で飛んで、遺跡の中。剣聖です。見たところそんな感じはしませんが(失礼)。ユラがついてきていて、いきなり。
でもね、レベル12で剣聖に挑もうなんて、それは無理だよユラ。星の印もついてないし。ユラが倒れても、剣聖は仲間になりました。イベント終わり、ガドベルクもユラもいなくなり、はたと気づくと、遺跡の真ん中? どっちへ行けばいいかも、わからないんですけど。

オータが育てているの、よく見たらもさもさですか?

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/また仲間集め

ツァウベルンが本拠地にあいさつにきて、なにごともなく仲間に。
ルオ・タウとホツバを連れたまま、
うるさいという依頼でネイナネスへ。凶暴なラミンはいってしまうけど、近くの町にいるだろうと、クラグバーグへ。やっぱりいた。平原で仲間に。ラミンの音楽はポーパスや獣には効かないもよう。スクライブには効いていたよ。
クラグバーグでオータに声をかけたら、本拠地に来てくれることに。
やっと、書を探しに砂漠へ。感じる。東だ。というルオ・タウの言葉どおり、まっすぐ東へ行くも、海岸まで突き抜けてしまった。またしても砂漠で倒れそうに。主人公レベル42になったけど、みつけられないのでいったんもどる。もどれた。

ラミン?の依頼を受けてファラモンへ。
城の前に修行にきた娘がいることを思いだし、クロデキルドを連れて再訪。ユラは北方からきたとか。クロデキルドが戦って仲間にして城に戻ると、ツァウベルンから依頼が。王族、それに近い人が多い。なんだか。
神官がまた来てました。早く仲間になってほしいなあ。
ファラモンの城にいる兄弟をなんとかできないかと、クロデキルド、フレデグンド、と入れかえて話しかけるがだめ。グントラムでは応えてもくれず。
オータは動物の世話をしてくれてるんだ。きょだいなひよこのようなものが。
帝国の部屋で、タージに書をさわらせて仲間に。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/サルサビルで

リズランは(たぶん)書の力を使って、シャムスに書を渡し、シャムスは全てを思い出していた。というところから。リズランがああなら、ジャナム国王ももうでてこないのかな。あっけなかった。
帰ろうとするとタージがついてくる。砂漠でディルクに出会う。もう一冊の帝国の書を手に入れたことに感づくディルク。
ディルク「俺の体にも偽書が入ってるからかもしれないな」
主人公「出せよ、そんなもん!!」
なんか、ずれてる。

タージが、私がシャムス様をお守りします。シャムスは止めるのに主人公が「いーじゃねえか、いっしょにやろうぜ」
よくない。
タージ、レベル15で初っぱなから倒れて、ムバルに生き返らせてもらっても、何度も何度も倒れて。むりです。
どっちみち勝てない戦いのようですが。
ああ、でもタージいいやつだな。自分だけ状況がわかってなくて、心許なげなところがよいです。まえはちょっと、主人公につんけんしてる感じだった。

星の印を持ってるから戦うんじゃないんだ、という主人公。あーそれでタージを入れる話だったのか。
もう一冊書があるのでは、とマナリルに言われ、それを探しに線のルオ・タウとホツバを連れて再出発することになってますが、依頼を受けてます。
そのあとは一気に協会を叩くつもりの主人公。きゅうに、仲間集めが間に合わないのではと不安に。一周目は無理と思いつつ。

動物集めの依頼をやっと成功。きつかった。素早い人がすくなくて。
ツツフルの依頼は、まだ。
ミスラト川怪物退治は謎の男が助けてくれて。そのあと、ひとりおいて行かれてミスラト川の、どこにいるんだかわからなくて困った。
シャムスの味覚がおかしい話とか。
交易に寄ったグレイリッジで「サルサビル貴金属高騰」を知る。イリス石を買って飛んでゆくと、貿易港で音楽を奏でる人が。あーうわさのラミンだ。なんか、すごい性格のようだ。
グレイリッジで10000ポッチのイリス石が15000だった。
港を出ようとするといやに馴れ馴れしくてえらそうなツァウベルン(偽名)なる人物に出会う。~してくれたまえ。というしゃべりの。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

ティアクライス/砂漠

帝国へいくまえに、城をひとまわり。
シトロ平原の畑のおじいさんが来ていました。このまえたずねたときは「畑を手伝う気になったら来い」といわれていたので、どうしたらいいんだろうと思っていたところ。さっそく依頼も来ている。
受けておいて、本拠地をでる。
いっしょにいくのは、アスアドとムバル。編成にマナリルがいないなーと、しかたなくクロデキルド姫を。
マナリル、しらないうちについてきていた。そういう話になってましたっけ。
そういえば、リウもしばらく編成できないようです。

帝国が砂漠に。
とにかくエル・カーラルへ行こう。なのですが、砂漠が広すぎて・・・みつけられません。
オアシスと、謎の遺跡をみつけた。もう30分以上迷ってるよ。レベルはまとめて41にあがっちゃったよ。ちょっと、もどろうよアスアド。・・・外へでることもできず。砂漠で朽ち果てそうだった(バッテリー切れのランプがつくし)
ようやくみつけたエル・カラールは廃墟でした。あのう。書が現れると、まるごとその地が入れ替わるんだと思ってた。ちがうのかな。市場あとでパーティドレスをみつける。きらきら光るすてきなドレス。主人公に着せました。
総長はまぎれもない敵ということで。ディアドラ、仲間になるかな?

サルサビルに行ってみよう。というので、また砂漠をさまよう。右下すみの、さっきアスアドに止められたところだろうと、見当がついたので、なんとか。
シャムスとタージがいてびっくり。
こういうかたちでシャムスが王になるとはね。
父王とどう折り合いをつけるのかな、最悪反乱かなーと思っていたので。
とにかく、セーブして。まず行ったのは交易。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/司書との四連戦

話を進めました。
ルオ・タウに話しかけると、突然近づいてくる「書」ですよ。
主人公が話しかけると「来た」というんで、なんかおかしくて。

総長、ひどい人だなと思った戦いですね。
そっちにも、なにか大義名分があるのかもしれないけど
どんな理由があろうと、埋め合わせのできない悪行。

コノンが、気の毒だと初めて思ったよ。
怪獣になっちゃって。あわれな・・・。ついでになんか笑いを誘うし。
ネイラ様はポーパス隊にしました。二ムニ、ネムネ、ヌムヌ。
ネイラ様が適宜生き返らせてくださって、なんとかしてたんですが、最後に、ヌムヌを残して全滅。残ったヌムヌはレベル40に。主人公36なんですがー。

ファーガス戦のローガンさんはレベル17なんですよ。どうしよう、と思ったのですが、ジェイルにマリカをつけて母もつけたところ、わりと楽でした。ジェイルと母の協力攻撃をはじめてやってみました。首振ってる。ローガンとエリンの協力攻撃にもはじめて気づきました。けなげなエリン。

アスアド、クロデキルドには自動でマナリルが入ってました。残りにフレデグンドを。
アスアドは最初の1ターンであっけなく倒れる。相変わらず、姫君にいいところを見せられないなあ。ソフィアとお付きの人が相手だけど、こっちにはディバインエッジがある。今度こそ。と思ったんですが、どうやら勝てない戦いなのね。

主人公が駆けつけて再戦。
主人公、リウのほかに、リウの彼女(名前覚えてない)とルオ・タウ。
まじめに根気よく相手をしていたら、お付きの人だけ倒せました。
というところで、マナリルが登場。かっこよかった。というより、今までもっと登場しててもいいのに。これからかな、お兄様に会えるのは。

司書を撃退するとディルクがやってくる。ここでセーブできました。
いやだな、ディルク。主人公たちにいつまでもこだわるディルクが、痛々しいんですよ。裏口から逃げられないかなーと、やってみましたが、やっぱり、リウに止められました。
あきらめて表に。
ディルク戦だから、自警団で揃えたかったのですが、四連戦に入ってる人は、編成できず、仕方なく線の皆さんのまま。

なぜか、ディルクは消えることなく、書をお腹に収めたまま帰って行きました。
第10の書が出現するんだって。
帝国から使者が来てるんだって。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

ティアクライス/仲間集め

ノスロウの樹海へ行きました。道に迷った冒険家とその妻の元召使いに出会う。ファラモンは元に戻ったと信じてくれない彼女のために、フレデグンドをつれて再訪。クロデキルドとグントラムも念のため連れて行ったけど。
あまり世間に戻りたくなさそうなので、そのままでもいいかなと思う。食べるものに困ってないようだし。ファラモンに戻ったあとに二人が仲間に。
ところでノスロウの樹海、行っても行っても向こうにでられない?同じところを回ってました。

ファラモンでまたシルクの高値をきいて、グレイリッジへ。
あとは依頼を受ける。
マリカ?の世界にはマリカが、アトリの世界にはジェイルが様子を見に行ってくれました。両方ともその世界の天魁星。主人公が行けないからだけど。このごろマリカもアトリも来なくてさみしい。

ノロマクアから姫君がやってきました。
ヒナがマナリルといると複雑とか。サーヴィラとお隣さんとの確執とか。目安箱のかわりみたいな依頼も。

グレイリッジのトビラから落っこちた人の話を聞いてグレイリッジへ。
エリンを連れていたけど、反応がないので、ローガンを連れて再訪。ラバキンが無事に仲間に。

| | Comments (4) | TrackBack (0)

ティアクライス/緑の石

リウが、かわいい。ほのぼの。

ファラモンで協会を撃退したあと、広間に行かずメンバーを入れ替え、行ったり来たりしてました。
ライテルシルトの三人を、ようやくまっとうなレベルまで上げ、ドガじいさんと雪女に協力攻撃はないか、ナズも入れて歩き(協力攻撃はなかった)、ネイラ様を入れて神官を迎えに(反応なしでした)。

広間では、やはり協会とは戦わなければならないということで話がつき、書を取り戻さなければになるんだけど、なぜだかルオ・タウが書を感じることができる、などといいだす。
書のことも、ちょっとよくわからないんだよね。アストラシアも、ポーパスももとは別の世界なら、トビラはくぐれないんじゃない? その、向こうの世界は消えてなくなるわけかね? 理解が追いついていないようだ。まあいいやと考えを手放すのだった。やってみればわかるでしょ、主人公。いや、わからないままでもゲームは進むのだった。

ルオ・タウを待つ間、また城をうろついてクエストを受ける。
1階まで下りると自動的に、シトロ村の村長さんが仲間に。
そして、ゼラセじゃないや、ゼラセほど嫌みじゃないあの人は、ゼノア。リウと一緒に星について聞きに行く。紋章の力ってことなのかなあ。その書の世界の、同じ宿星の持ち主の力がやどるのだ、ということでした。

クエスト受けます。
緑の石、ほのぼの軍師。
伝説の恋人が「その子の方がいいの?」っていうんだけど、だれのことだ。主人公に浮いた話はないはず。

メギオン再来。
ヒューリーロア鍛えてない。主人公抜きの戦いだし。でも、しぶとくしていれば、だいじょうぶでした王様。メギオンとあと二人が仲間に。謎の遺跡のイベント。もうひとつの遺跡でもなにかあるということか。王様レベル35,サーヴィラとリュキアが36に。

ファラモンで剣の修行に来た娘に会う。
グントラムに、樹海の集落の手前の森で行方不明になった召使いのことを聞く。探しに行ってあげないとだけど、グレイリッジではシルクが!また絹糸を99コ買って、グレイリッジへ。北回りだったよ。通っていいの? 420ポッチの絹糸が1000ポッチで売れた。99個買えるところが楽しくて。絹製品だと30個までしか買えない。所持金は百万ポッチを越えました。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/ファラモン攻防

樹海の集落の交易所でいうんです。グレイリッジで絹製品が高くなってるよと。
ほうほうと、交易品を見ると、リストに絹製品がないじゃないですか。
拾ったものを売るきりで、ほとんど交易してないから・・・
ええい、ここはひとつ、と、絹糸を買い占め。といっても30000ポッチほど。99個まで買ってみる。

外にでてみると、ネイナネスの北にいる。ニムニがこんなところでなにしてるんですか。ファラモンが大変らしいが、グレイリッジへいかなけりゃ。絹糸をたたき売ると、リストにでました絹製品。

やっとおちついて本拠地へ。マリカのむかえもフレデグンドのお迎えもうれしかったものの、いちばんはジェイルの出迎えだよね。城をまわると、母がジェイルのようすをいろいろ話してくれました。ジェイル、じつはおもしろい。そういえば、主人公隊を自警団でそろえて、エリンを入れたら「ジェイルさん、またいっしょですね」っていってました。
城をひとまわりして、つんでれのみほんロベルト、エキサイトするかと思うとしおらしいフレデグンド、おもしろいこといってるエリン、みょうに客観的なルバイス、などなどみてまわりました。神官ナムナが来てました。いいから早く仲間になってよ。

ファラモンにはリジットフォークが来ているという。主人公隊は自警団でそろえ、自警団攻撃をしたら簡単でした。クロデキルドは女の子隊にしよう!とマナリルを入れたものの、あとひとり女の子でそこそこのレベルがいない。セレンいれました。強かった、たすかった。ちょっと女の子連れていってあげないと。クロデキルドとフレデグンドの協力攻撃、ディバインエッジでこちらも簡単に。
クロデキルドさんにはアスアドをと、また入れてあげようとしたのに、見あたらなかった。見落としかなあ、おかしいな。このごろ影が薄くてかわいそうなアスアド。

プレイ時間25時間、仲間ちょうど60人、主人公レベル36、リウが35

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/リウ・シエン

ディアドラ・ソフィア・お付きの人(まだ覚えられない。しゃべらないし)戦は、ターン経過で終わりました。ほっ。ひとりに集中して攻撃してみましたが、誰も倒せないのかもしれない。
手に入らないなら、消してしまいましょうと言われて、トビラの狭間に飛ばされてしまいました。
ディアドラのセリフ、すごく雰囲気があって、聞きほれてしまうんですよ。「(書を)いただいていくわ。悪く思わないでね」を何度も聞きたい私。

さて狭間では、アトリと他世界のマリカを見るものの、会うことはできず。樹海の集落へ呼びよせられる。助けてくれたのなら礼を言わないとな、といういつもの主人公思考で長老に会いに。

やっと、リウの過去が明かされました。そんなにすごい秘密がある訳じゃないです。言いだせなかったというあたりが、リウらしいと主人公がいってます。すごい軍師じゃないけど、友達の軍師もいいよね。

説明くさい村の人たちとか、一緒に行こうと誘った彼女とか、あんまりにもその場の空気に疎い主人公に、苦り切るクロデキルドとか、いろいろありました。彼女がいる軍師も目新しくていいよ。

主人公を助けたことで、隠れていたリウの一族も、協会にしられることとなり、ディアドラがやってくる。
書のことがいろいろと明らかになり、ディアドラの言葉に懐柔されそうに。しかし、まだ納得がいかない主人公だった。

長老が、しましまをリウに引き継いで死んでしまい、これからどうしようかという主人公とリウ。友達軍師もいいなと。まあ今日はそういうまとめで。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/海岸の洞窟 温泉へ行く方法

海賊を仲間にするとき。
海岸の洞窟 温泉へ行く方法をメモ。

入り口から真っ直ぐすすみ、
五つ並んだ穴(間欠泉)の真ん中から上に上がる。(穴に乗ると勝手に上がる)
穴をでたら、出てきた穴にもういちど入る。
その先をまっすぐ。
左側の分かれ道にはいり。
道なりに進んだ先。

帰りは一度穴にはいるだけで、五つ並んだ広場までもどります。
海賊が仲間になるイベントは、たぶんヌムヌが仲間になったあと。

というわけで、レベル上げがてら、海岸の洞窟に行ってきました。
海賊三兄弟はなんで温泉にいるのかというと、彼らの港がないからだそうで。ないというより、忘れたのではと。ポーパスに協力を頼むと、「けっ」のヌムヌも助けてくれたりして。気にしてたようすですが、態度は変わりません。主人公との掛け合いが結構はまってる。
本に触ると思い出す海賊たち。彼らの本拠地の島「ケアロヒラン島」は書のせいで消えていたのでした。
島の名前、メモしました。これをメモしないで覚えるのはむりでしょう。今回名前が覚えにくい。
本拠地に誘ったら戦いになりましたが、無事に勝ってロノマクア海賊団のドロモン、シャバック、フェレッカが仲間に。
本拠地で話したんだけど、兄弟愛にあふれる兄だよ。シャバックは意外に学者。フェレッカは兄弟の真ん中でした。

主人公レベル35、リウが34、クロデキルド33、なぜか連れてるヨベルが31に、めでたく上がりました。

雪女をなんとかしないとと、ふたたびチオルイ山へ。頂上に行ってしまったので、ロープを下りてその先の謎の遺跡に行ってみました。今度はわりと楽におくまで。お宝が二つあっただけだけど。

雪女は、山小屋よこの同じ処にいました。「雪、好き?」今度は「好きだよ」の選択がでたので、迷わずえらぶと、またしても一撃でやられる。山に詳しい人に聞こうと主人公に言われて、ドガじいさんのところに。ドガじいさん、なにやら雪女と因縁があるらしい。
雪が好きって、言っちゃいけなかったんだね。最初から嫌いをえらぶと、仲間になったんだろうか。スフィールは本当の雪女だったらしい。かわいい雪女です。「ふつつか者ですが」
ティアクライス、なんだか、どの子も憎めない感じがするんです。

ところでツフルルの買い付けの依頼が難しいです。どういう人を行かせたらいいのだろう。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/引っ越し

団長の部屋に入ったら伝説の恋人メイベルがいました。お約束な展開だけど、なんだか憎めないメイベル。いったんジェイルに連れて行かれてしまうので、探してあげなくちゃと外に出ました。ちゃんと待っていたので「ちょっとこい」と。本に触っても懲りない彼女に「これでお別れだ」は、かわいそうだった。正論なんだけど。で、いったん部屋を出たもののまた戻ると、そこで仲間に。懲りてないけど、いいじゃないですか。
ところでこのイベント、一番目を見張ってしまったのはジェイルの対応・・・。マリカも主人公も慣れてる感じ。

ファラモンに引っ越しました。なぜかここでお昼寝をする主人公。
やってくるファーガス。コノンはどうしたんでしょう。
そして総長の娘ソフィアと、ディアドラが満を持して登場です。
どこにでもトビラが作れるらしく。そういえば、あちこちにトビラができて、瞬きの鏡の替わりみたいに使うのかと思ってましたが、違ってましたね。
ディアドラ、ソフィア、そしてお付きの人。三人相手にうちのリウとクロデキルドでは、とても勝てません。負けるとゲームオーバーだから、なんとかしないと・・・。
主人公レベル34、リウ33、クロデキルド28であります。無頓着に拾ったものしか装備してないのがいけないのでしょうか。

とりあえず、雪女をやっつけるクエストを。
「雪? 別に嫌いじゃないけど」 嫌いをえらぶべきだったのかしらん。

現在 仲間54人、プレイ時間21時間ほど。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/ファラモン

クロデキルドとフレデグンドの戦いに勝つと、クロデキルドが妹をあたたかくかつ厳しく説得。ちょっとほろりとした。のですが、終わってみれば、わりと簡単に取り返せたなという印象。フレデグンドとは一度しか戦わなかったし。
そのあと、ファラモンを守るか、本拠地へ行くか選ぶ。
ファラモンを選ぶと、本拠地から引っ越してこようということに。もしかして、ストーリー分岐? ちがうかな。そんなに複雑な話ではないみたいだから。
話がすんで、さあさ、ファラモン探検だ、と思ったら総長とディアドラに切り替わり、気がつくと本拠地に戻ってる主人公・・・
まあいい。また派遣クエストをうけて、時間つぶし。本拠地を裏口からでてみたら、ドガじいさんがいた。待ってれば来てくれるのだったのだね。ファラモンにはこれといってなにもなく、おもてからもどると、殺し屋転じて観光旅行の人が。そうそう、ヒューリーロアのところにいる殺し屋さんにあって、事情を聞いたんだった。イクスを間近で見張ってなよということで、仲間に。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/神行法の呪符

アトリにもらった神獣の剣を、今ごろ装備。片手があいたのでジャナム式なんとか剣をもう片手に持たせてみる。二刀流。変。だけどいいや。
リウにはほうきを。サファイヤロッドよりも数値が高いです。
ちょっと前に海岸の洞窟でみつけた神行法の呪符も装備してみました。足が速くなった。例によってまごついてます。広場の塔にぶつかってます。いや、うれしい。すりぬけの札と瞬きの鏡が、恋しくて仕方なかったんですよ。海岸の洞窟に行ったときには、切実に。
海賊兄弟が仲間にならないかと、海岸の洞窟に行ったのは、ポーパスさらい事件よりまえだったのですが、おくまで行っても誰もいなかった。いつ仲間になるのかな。
さて、アストラシアを取り戻せというわけで、ファラモンの王宮(かな?)を一直線に突き進んでみました。横道も入れそうです。
「私には宝剣でぃばいんえっじがある・・・」妹にはできた姉に対するコンプレックスがあったんですね。
対決するとクロデキルドの剣が変化「ディバインエッジは双身一体の伝承はほんとうか。それも巫女の連珠や精霊の魂と同じ・・・」
どうしておなじとわかるのか、わかりませんー。民には裏切り者といわれてるし、絶対姉には勝てないし、宝剣まで正統な所有者は姉とかで、妹からうばわれてしまったのかと。いっしゅん、かわいそうだ妹と思った。ちがいますね。両方宝剣ということで。第七の書ってことかしらね。
いよいよ一騎打ちなんですが。負けました。負けたらゲームオーバーでした。
いやここで負けちゃ駄目だよね。
クロデキルドはレベル23。連れて歩いていません。ちょっと、連れて歩きます。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/ノムノ

「けっ」というポーパスはニヌルネダさまのお説教のあと仲間になりますが、ぜんぜん反省してない。お説教って、やっぱり効き目ないんだな、などとしみじみしつつ。
ところでネイラ様って、当然のように本拠地にいるけど、いつからでしたっけ。知らないうちにいたように思う。
神官が心配して様子を見に来てました。また来てくれるかな。こっちからいった方がいいのかな。
二ムニが食堂で寝ているノムノのことを話してくれるので、食堂へ行ってみる。ノムノのぐ~は「腹が減ってる音だったのか」ってそんなに驚かなくても主人公。仲間になってくれて嬉しい。
エリンの奥の階段に誰が立ってるのと思ったら「ばくちのおっさん」やっぱり本拠地に来てたか。
ランブル族の母子も来てました。宿屋ってどこかなエリンの近くにいないなと思ったら、階段奥のロビーみたいなところにいた。派遣クエストを受けて、無事に仲間に。
動物をつかまえるクエストが、うまくいきません。素早さが高い人が2組も作れない。固定で連れて歩くのを止めて、みんなそこそこ上げてあげないと、これから先も困りそう。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/貴金属の高騰

ニヌルネダさまの謎をさぐるのと、銃の量産化の依頼を受けておいて、時間つぶしに、ネイナネスへ行きました。道具屋だったかな、店で賭けの人に会う。
100ポッチは免除してくれたものの、なにやらでっかい賭けをするため、どこかに行ってしまった。
入り口で、人間と遊びたいというポーパスに出会う。この子もどこかへ行ってしまう。
はじめてネイナネスにきたとき出会ったランブル族ふたりにまたあった。このふたりもどこかへ行ってしまった。
サルサビルで貴金属が値上がっているという話を聞く。
貴金属ってなに?とりあえず金鉱石だったっけ、ひとつ買ってサルサビルへ。
1000ポッチが1400ポッチだった。大量に売り買いする勇気がないわたし。
本拠地に戻ると、ふたつの依頼は成功して(ネイラさまはきっと、怖かったにちがいない)
ほかにもたくさん依頼が来ている。
ポーパスをさがせをうけると、自動でネイナネスへ。
そのまま海岸の洞窟へ。
海賊三兄弟に、ポーパスさらいと誤解され、戦闘に突入。ナズとなぜだかイクスしか連れていないんですけどー。なんとか勝つと主人公レベル34に躍進。
ところが、かわいいふりしたポーパスが「けっ」。なでなでしていた海賊妹がかわいそうだ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/3度目の嵐

ドガじいさんが待っていてくれないかと、ナズを連れてチオルイ山へ行ってみるが、山小屋前には誰もいなくて、頂上付近で、思いこみの激しい女の子に会いました。逃げるため、なぜかロープを下りる主人公。謎の遺跡へ行ってみたけど、やっぱり敵が強いので入り口で引き返す。

それでは、ドガじいさんはテハの村にいないかと行ってみるが、収穫なし。
ナズの家にいる物知りが、城に来てくれることに。あれこれ聞いたのがよかったみたい。

本拠地に戻ると、ジェイルの母さんが来ました。三度目、今度はまじめに戦って勝ちました。ジェイルのレベル30。わりと簡単。母さんが仲間に。対等の戦士として頼みたかったんだというジェイルに「そこが子どもなんだよね」という母。余裕だ。

エントランスにはいるとモアナが、獣っ子たちが帰ってきてるって。
聞いておいてから、依頼を確かめると、運命の恋人だったっけ。さっきの思いこみの彼女からの依頼がきてました。主人公は激しく否定して、彼女は行ってしまったのに、依頼は成功だった。
他にもいくつか来てます。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/Wリーダー

幻獣部屋ができたからだと思うのだけど、アトリから渡したいものがあるとの依頼がきました。
例の英雄からもらった剣を主人公に使って欲しいといわれ、戦ってみたいと言われ、一瞬、アトリと一騎打ち? なんてはずはなく。
一騎打ちも戦争もないものね、今回。
幻獣部屋へ行くことに。
アトリのレベルは主人公と同じ30。ですが。
協力攻撃がある。
Wリーダー攻撃ですってえ!
とまあ、騒いでしまったですよ。
アトリなにもの。
他の世界の友人、一団を率いて一なる王と戦っている、になってますね。
アトリが天魁星の世界もあるってことなら・・・アトリが主人公の話をプレイしてみたいよ。と思いましたね。

アストラシアを解放するとみんなに宣言。意外にも慎重派なアスアドがいました。心配性? リュキアたちが情報を集めに行ってくれることになり、なんだか手持ちぶさたになった。依頼もないし。
城を出たり入ったりすると、皇太子からマナリルに手紙が。帝国は団に対して中立の立場を取るとか。うまく進むよね、主人公。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/アトリ

きっと上の方だろうと、えれべーたで4階に上がり、ついでだから屋上へ行ってみると、イクスと姉弟がいました。イクスと話すうちに、そういえばサイナスで恋人たちをみたことを思い出す主人公。行ってみたいけど、サイナスには入れません。

主人公の部屋は4階の広間の反対側でした。広くてなにやら、よく勉強していそうな部屋ですよ。本いっぱいあるし。バルコニーまである。そこでアトリとお話。
クーガのことも絡めて、一なる王の話を聞く。なんか、アトリが心配になった。そしたら主人公も気をつけろよといってました。こう、世界を越えて全体を覆ってる「悪」があるのかしらねえ。

冥夜の剣士団の様子を見に行こうとリウ。いやサルサビルにいきたんですけど。やっぱり駄目だった。依頼も増えてないし。そういうときは、話を進めないと駄目なのね。
クロデキルドからアストラシアの顛末を聞くと、「アストラシアを取り返すぞ!」と威勢がよくなる主人公だった。勢いがいいからこっちも「よし!」という気になったりして。

そのわりに、サルサビルに行きたい。
老婆はムバルの師匠ということで、部屋さえあれば城に来てくれるらしい。部屋?本拠地のレベルが上がるまでだめなのかなーと考えてて、そういえば変な地下室があったけと思いだし、地下室へ。
前に来たときセーブしてなかったんだな。地下へ行ったあともう一度誘うと、地下に練習場みたいなのを作ってくれます。まだ戦ってみてない。戦ったあと、仲間になるんだろうと思う。

まだなにかないかと仲間集め中。
テハの村でナズに話しかけると、ドガじいさんのところへ行くことに、じいさんに冷たくされて、ひとり駆け去るナズ。雪山でおいて行かれてしまった。おいてけぼりってひどいじゃないかナズ。麓に下りるまでに、結構モンスターに出会うんだよ、ここ!
テハの村に戻るがナズはいなくて、お母さんに聞いても知らないようだし。

仕方なく本拠地に戻る。
また、殺し屋が来た。わざわざイクスを上まで見に行った。
モアナの依頼が来てました。なんにもないときにいう「あ~ひまだな」が、なんだか好きだ。
依頼に、ナズを探せがある。さっそく請けてチオルイ山脈へ。というか勝手に飛んでくんだよね。楽さに慣れていく自分がいて、ちょっと怖い。
いろいろあって、ナズが仲間に。ドガじいさんは仲間にならず。この偏屈じじいとかなんとか言ったからいけなかったのではと、ちょっとふあん。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/チオルイ山脈

先に帰した冥夜の剣士団も心配だし、早く本拠地に帰らなきゃ。
のところで、各地をうろうろ。
サルサビルであやしい魔法使いぽい老婆がムバルを連れてこいという。本拠地に戻ったらね。

そういえばシャイラの依頼で、料理人を探せというのがあったのだけど、アスアドに聞いただけで失敗に終わってる。テハの村にいるのになんで、と思っていたのを思い出し、テハの村の宿屋へ。
帝国に追われて、山に逃げたというのでチオルイ山へ。地形が変わってから初めて。
分かれ道の少し先で、追われている料理人に追いつく。たったひとりで帝国兵士を倒す料理人。武器が包丁でなくてほっとした。誘ったら来てくれました本拠地。エントランスの左側下奥シス姉のとなりにいました。

そのまま山の先へ行ってみる。頂上のあたりで地形が変わっているのでした。
ロープがマルシナ平原に向かって下りている。
下りるとそこにはロアと謎の遺跡が。シトロ平原にあったのと似ている。
敵が強かったので撤退。

本拠地に戻るとアトリが来ていました。主人公を待っていたとのこと。「オレの部屋へ来いよ」 おお、アトリが上がってってくれるのね。しかし。すいません、主人公の部屋って、どこ?
いままで、部屋で休むとか、そういうのなかった。おちつかない主人公であると実感。
まあ、アトリはお待たせしておいて、ムバルを入れてーサルサビルへ、と思ったのですが、リウに叱られました。

石版を確かめる。ちょうど40人でした。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/フレデグンド

新たに出現した平原での、協会との戦い。
「そのケンカ、オレが買った!」と叫んで、王様を押しのけて突っ込んでいく主人公でした。見せてやらなきゃの部分もあるだろうけど、計算してないところが主人公らしさなんでしょう。たぶん。ケンカじゃないけど。
フレデグンドが出て来ました。あれは宝剣でぃばいえっじ!(うろ覚え)待っていたんですよ姉妹対決。特典ドラマCDを先に聞いておいてよかった。フレデグンドの孤独な気持ちがわります。クロデキルドはまるで歯が立たないようで、連れて行かれてしまうんじゃないかとはらはら。主人公がかけつけはしたけれど、やはり歯が立たず。
シトロ村おさななじみで編成してあった主人公隊は、そろってレベル29になりました。何か嬉しい。クロデキルド隊は、アスアドを入れてあげたんですが、意味なし活躍の機会なしでした。
ヒューリロアの皆さんの誤解が解け、仲間に。
そして第5の書によって、クーガの死を知る。まさか、本当に? トビラは時間は越えないのかな。戻ってこないのかな。主人公を無言で思いやるジェイル。
本拠地に帰る前に、ネイナネスで殺し屋さんに出会う。なにをしているのか?はて。
プレイ時間16時間を超えたところです

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/えれべーた

シトロ村のモンスター退治をうけておいて、銃の三人組(ライテルシルト連合王国)を連れて、シトロ平原へ。別マリカがやってきて、レネゲイドでは?というクエストなんだけど、三人組レベル10では立っていられない。勝てない戦いとはいえ。主人公は別世界の人ではないのでは?という話だった。
終了後シトロ村にいき、銃をつくってるという人を仲間に。
イクスをさがせをようやく成功。女子ばっかりにするといいのかな?その後イクスと、依頼人の女の子さらにその弟が仲間に。みんな自分から団に入りたいって、言ってくれるんだよ。イクスの話にはちょっと疲れたので、仲間になりたいというのを、断ってみました。いままで断る方のセリフは、怖くて選んだことがなかった。断っても、話は仲間にする方向で流れて、その場で仲間になりました。なんだ。ほっとしたような、ひょうしぬけしたような。
突如として現れる殺し屋。その後もきゅうにやってきてイクスはいるか、と言い置いていく。
日にちがたったのでえれべーたへ。できあがってました。用もないのに乗ってみる。地下とか行ってみる。
石版磨きとか、別マリカ依頼のグレイリッジ鉱山でのレネゲイド退治とか依頼をこなしてみました。クエストがなくなったので、さて?と。本編忘れかけてた。ああ、ヒューリーロアの王様に誤解されてたんだっけ。
誤解を解くより、彼らを助けたいんだという主人公。相変わらずすがすがしい主人公です。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/ポンプ

ヒューリーロアの王様に追い出されると、ロベルトがどういうわけだと問いつめる。ディルクはおれたちが本の力を使えるようになったのを怒ってた・・・という主人公。ただの嫉妬にされると、それはそれでディルクが気の毒な。
ロベルトに城に帰るぞといわれて出たワールドマップには、アストラシアもあります。行ってみよう!「早く城に帰ろう」・・・はい。
いや、ポンプです!
ネイナネスへ。交易屋さんはただでくれました。城に帰って渡すと10日かかるということなので、依頼でも受けて日をつぶそう。
モアナに、真剣な顔で「みんなを広間に集めてくれ!」といった主人公ですが。
先に失敗した「イクスをさがせ」そろそろ美女、美少女がそろってきたので、もういちどやってみよう。ネイラ様なんかどうかな。あとはゼノアとマナリル。もうひとりは誰にしよう。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/ヒューリーロア

みんな忘れてしまっているテハの村で、ナズ(ネギにナス・・・と覚えた)だけは変だなと思っており、チオイル山の雪崩予測老人は変人になっている。
新しくできた平原へ。さっそくヒューリーロアの王に出会う。ところがクーガのことは知らないと言われる。そのままロアの村に。やっぱり行く先にいるらしいマクート。追い返したのはいいけれど、協会が攻めてくるかもと警告をした晩、司書がくる。といっても、協会はマクートをあてにしてる訳じゃないよね。どうやら協会にも重要な訳があるみたいなんだけど。司書ソフィアと戦うことに。
固定でロベルトが入ってる。残りはリウとマリカというお馴染みさんにしてたのですが、仲間も増えたことだし、別の人にしてみるかなと東の国の三人組のうち二人を入れてみたんです。うっかりしてたらレベル10だった。もっと早く仲間になるはずですか。二人はあっという間に倒れたけど、一人が銃を撃ってる。この人達が銃をもつ三人組?はやくシトロ村に行きたい。
よれよれになりつつ、ターンが過ぎれば終わる戦闘で、ディルクが割ってはいる。すごい、いやなやつ。ディルクなんて正真正銘、敵だよ敵。と思うけど、主人公は「ディルクは敵じゃない」と。ダイアルフ王に誤解されて追い出されるのでした。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/本拠地

本拠地レベル2とかいうのかな・・・。広くなったって、これは。階と階の間に増設?迷いつつ一回りしてみました。広くて複雑になってる。畑もあって生活している感じになってきました。意外に人がいてちょっと安心。魔道院のムバルが仲間に。
あかずの間(って開いてるし)で、かっこいい服を見つけたと、さっそく着てみる主人公。「にあってない。なんか、えらそう」という幼なじみたちの感想に、ちょっとほっとしたりして。えらいひとになっちゃうのは、さみしいものね。
アトリが来たので会いに行く。通路だと思ってた広場の真ん中に塔が。正面からぶつかってしまった。アトリは主人公の格好みて、なにか悲しそうでした。続いてホツバが一大事と呼びに来たので、アトリとはもうお別れ、さみしい。たまには本拠地に上がっていってほしい。
湖ができると同時に、ポーパスへ行く途中の様子も変わっているというので、行ってみることに。しかしその前に、エレベーターが欲しいという主人公に賛成して、グレイリッジ鉱山へ行く。階数が増えて目が回りそうだ。
えれべーたーが欲しい理由を、うっかり「便利だから」にしてしまい、時間つぶしに帝都まで行ってみました。皇宮へは行けないけど。もどってえれべーたの人とヤードをつれて本拠地へ。
もどると、モアナが地下からあやしいこえが~という。忙しいよ!無条件で地下室へ行っている主人公。そこに出てきたのは怪しすぎて上からものをいう女性と石版。石版だ。天間星なのかこの人。尋ねても教えてくれなくて意地悪だけど、受け答えがなんとなく愉快で、嫌な気になりません。
エントランスに戻る。ついモアナに話しかけると、依頼を受けることができたのでつい受けてしまう。えれべーたーは・・・?
たびたびすまないとか何とか言う依頼で、忘れてしまった男が、前と同じ場所へ来てくれという。同じ場所ってどこだっけと思ったものの、モアナがミスラト川と教えてくれた。魔道院へ本を見に行きたいっていってた三人組か。東の海の向こうの国の人だって。簡単に仲間に。
本拠地に戻り、今度こそえれべーたーだ!と思ったのに、東側から入ったからか、何も起こらない。もう一度出て、西側から入り直す。やっとえれべーたと思ったら、ヤードのためにポンプを取りに行かなければ。ところがマップからポーパスの街が消えているー。とりあえずテハの村まで。
つぎつぎ事件が起こって、なかなか止められない構造ですよ、これ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/湖

マナリルを助けに。人さらいと思ってもいい、とにかくついてこい、とかなんとかいっちゃって、主人公きゅうにかっこいいー。クロデキルド姫はご自分で脱出されたようです。さすが。
帝都を出る前にあいつにあわなけりゃと主人公、太子宮に決まっているものの、ためしに寄り道しようとしたら、主人公に、「そこじゃねえだろ」といわれた。まさか主人公に直接諭されるとは。プレーヤーであるという現実にふいに引き戻されてしまった。「はやく○○へいかなけりゃ」的なセリフでたのみます。
シャムスは本当にしっかりした子でした。誘う主人公もいいやつだけど、これでついてきてたら、ちょっとがっかりだった。帝国の未来も暗くないね。
ミスラト川で待ち受ける皇帝。皇帝の出す条件は、主人公にとってはまるで魅力のないものなんだろうな。思いどおりにしようとする皇帝のやり方は、未来が決まっているという協会と同じなんだという主人公。よく言った。なんかまあ、いつもいつも清々しいよ。
皇帝は見逃してくれたようです。ハフィンとアスアドのお使いの彼(まだ名前が)は残る。ここで協会に切り替わって、9冊目の書が来るというような話を聞く。ところでエル・カラールだと思いこんでたら、エル・カーラルでしたよ。協会のえらい人(この人も名前が)が声に出していってくれてやっと気がつく。そんなのばかり。
川を渡りきると、遺跡が出現したときと同じ光が。本拠地が大きくなり、そして湖が!湖!なにか物足りないと思っていたら湖。やっぱり湖がなくちゃねえ。
本拠地に戻り、冥夜の剣士団とアスアドが仲間に。いくつも宙返り。広くなった城をみてこようと、はしゃぐ主人公に、連れて行ってとマナリル。かわいいー。「お父様、ごめんなさい。私はこの方と行きます!」ともいってたし。ふたりがほほえましい。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/ラザの砦崩壊

捕虜たちを助けにいくはずが、捕虜たちのほうからもどってきた。これはあやしいというところから。
ラザの砦が崩壊する場面はムービーでした。主人公の取り乱す様子におどろいた。というか主人公のこと見誤っていたみたいです。ほんとうに一生懸命なんだな。
撤退を願い出にいったクロデキルドが拘束された、というのでアスアドと帝都へ。ちょっと本拠地に戻るとか、できなかった・・・。宿屋にいけという。帝都をでることもできず。
とにかく皇宮まで行こうというところで、シャムスの部下のタージが登場。冥夜の騎士団に責任をかぶせて、クロデキルド姫をご自分のモノに。・・・って、皇太子の部下のセリフとは思えない。主筋に対して。アスアドもかんたんに魔道兵団をぬけるし。皇帝、案外人望がなかったんだな。
モノにって、嫁さんってことか。という主人公のほうがよっぽど品がいい感じで。タージが「クロデキルド姫」と呼ぶのがなんか新鮮でした。冥夜の剣士団のみんなは姫さまって呼ぶけど。
クロデキルドを助け、帝国をぬける!といいきる主人公。そんな簡単に言っちゃっていいのかなと思ったんですが、リウが、冥夜の剣士団を見殺しにしてまで帝国についていても、いいことないだろうし、というのに、納得。すかさずタージが、マナリル姫も連れていってくださいと。
姫君をふたり奪還ですね。なんだかおもしろくなってきました!

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/ラザの砦二回目

星の印って、つけられるのは個人によって決まってる? いままで自動でついていたようだが5つめはつけてやらないといけなかった。が、選べるわけでもない。これからさらに増えていけば、選べるってことなんだろうか。
主人公と、ポーパス隊を編成して、帝都へ。皇帝のいやーなところを見せられてしまいました。皇帝はそれぞれの団に反感を持たせ、競わせることで帝国の利益になるようにしている、らしい。主人公はまっとうな正統派なので、実に気持ちよく話をまとめるのでした。ぶれない主人公だなあ。
ラザの砦ではリジットフォークをおびき出す係。ロベルトもまっすぐなやつで、変わりようがおもしろかった。こんども倒せない戦いでしたが、ポーパス族によって門がひらき、砦を奪回。
クーガをさっそく元の世界にかえす。いいやつだった、クーガ。分かれるときはちょっぴりしんみりしてしまいました。主人公はまたすぐあえるさって、からりとしてましたが。ところで、ずっとクウガって書いてた。よくみたらクーガだった。あらら(は、ほかにもあると思う)
つづいて、ラザの北にある陣地に、捕虜を助けにいくのですが、そのまえにセーブポイントをもとめて。砦の中にはないよねと道をもどる。エンカウントがある。気がつけば、リウとふたりきりではないか。いつのまにぬけたんだみんな。
ところで、いまリウの窓になってます。マリカのお花の窓も捨てがたかったけど。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/二度目の嵐

ギネの谷の鬼退治でリジットフォークのムーロを仲間に。ああ、かえりに「すりぬけの札」がほしいなと思う。
本拠地に戻るとグレイリッジから偽の避難民がくるというルバイス情報。その後ルバイスが仲間に。別に帝国の人ではなく、協会と戦ってるから情報を流していたらしい。主人公たちの方が歩が良さそうだとか。
窓の人の名前はトンガチヒ?変わった名前が多いがこれは。
うっかり広間に入ったら、アスアドのお使いの少年が(すまん、名前が・・・)、リウの作戦を早くしてくれといってきました。おお、そうだった。それなのに、グレイリッジから来たり忙しい。
といいつつポーパスに協会が、っていうんで飛んでいく。海岸の洞窟にいた協会の人を、海賊三兄弟がやっつけてくれた。かっこいい海賊さんたちだった。なでなでなで・・・気持ちいいのかね。というより、この奥に温泉があるの?行ってみたい。
ニムニがはずれたので、奥へ行くのは止めて本拠地に戻る。嵐が来た。
母さんに勝たないといけないのか。ジェイル鍛えてあげないと。ジェイルをリウのあとに入れたら「リウはオレの後ろに」そのあとマリカを入れたら「マリカも行くのか」といってました。
いま主人公はレベル26だけど、リウは27。いつか3部隊編成ので人が足らなかったときに一気にあげて、ずっと主人公より高いのだ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/シトロ平原

なつかしくなって、シトロ平原をふらふらしていました。南のほう(湖まわった東)に謎の遺跡というのがあった。気がつかなかったな。中には宝箱がふたつあっただけですが、ぽつんとある農家といい、なにかこれからイベントがあるのかな。しかしモンスターはさほど強くなく。もさもさ退治にいった森では、もさもさ相手に1300ダメージとか、なにやってるんでしょという感じで。いや、主人公強くなったもんだ。海岸の洞窟で、いままで倒せなかったコノンをやっつけたとき「いや、おれたちが強くなったんだ」というのを聞いて、そうかなー?と思っていたのを撤回しましょう。
本拠地に戻り、帝国の使者が来ていると聞いておいて、あえて依頼を受けてみたり。この場面で固定はリウだけ。窓さがしに二回失敗したところで、なにがいけないのか本人に聞きに回廊にいくと、窓の人が仲間に。百万世界を見られる窓、主人公ならほしいと言い出すと思ったんだけど。だって、トビラが通れないでしょう?
そうそ、本拠地の暗い廊下には鍛冶屋さんが来てました。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/海岸の洞窟

ポーパスの街までリウとクウガは固定なので残りひとりになじみのマリカを入れてたんですが、ニムニが入ったときに勝手に入れ替わってます。サポートに入れてたエリンまで消えてるんですけど。いつもしらないうちに勝手に入れ替わる。ちょっと挨拶くらいしてくれてもいいのに。どのメンバーをはずしますかとか。
クウガとリウが入ってるのには理由があって、人間じゃないクウガだからポーパスは話を聞いてくれたし、洞窟の奥の異世界の怪物も倒せたのでした。巫女のなんとか(また覚えてない)を取りもどし、あっという間にポーパスが味方に。ニヌルネダさまは話が早い。そしてリウは、書についての疑問をニヌルネダさまにたずねる。百万世界の記憶ではないかといってましたね。それでなぜひとりの英雄っぽい人の記憶ばかり見えるの?とも思いつつ。はじめはあまりよい印象がなかったリウですが、だんだんかっこよく見えてきました。軍師だから?ただのへたれではないようです。
海岸の洞窟では、またしても迷いまして、しっかりレベル26になりました。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/雪山

雪崩を予測できる方にお会いしてからもまた、結構迷いました。レベル24になっちゃったよ。
長く愛着を持ってきた「棍棒」ですが、山小屋前で出会った大きいのが落とした「魔剣なんとか」に変えました。魔剣という言葉に弱い。その割に名前忘れてるけど。棍棒、かえがたかったんだけどね。できたらラスボスまで持って行きたい気がしたけどね。攻撃力が40も違ったので。重そうです。大振りです。ひきずってます。主人公の身の丈に合ってない。
やっとポーパス族の貝殻の街までやってきました。ネイラ様からニヌルネダさまへの変わり方がはやい。ドラマCDよりうんと早いよ。これは怪しいたしかに。ネイラ様ってどんな方なのかな~ってずっと思ってたんだ。なんか勝手に人がたを想像してました。もちろん違いますわね。ニムニがメンバーに入ってる。感動です。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/テハの村

ネギじゃなかった、ギネの谷をとおり(結構迷った、エンカウントが多い、レベル22になってしまった)山深いテハの村へ。マクートが会員募集してる。あんまり実際的じゃないよね、協会の矯正。この人これからも行く先々にいるんだろうなーなんかなー。ここでは光る玉が730ポッチ。ギネの谷で拾ったものを全部売る。物知りなおじいさんがいました。ぜひ本拠地に来ていただきたいところ。
さらに雪山を目指すと、村で啖呵きってた男の子が追いかけてきました。名人の小屋に連れて行ってくれたけど、小屋に入れません(涙)。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/ラザの砦

やっぱり主人公たちの立場は弱いようで、帝国に使われてます。主人公は気にしていないようだし、クーガのためと目的がすっきりしてて、気持ちいいんですけどね。
ヴァズロフが相手でした~。ダメージみて、これは勝てない戦いだなと。もう少しでトビラなのにと悔しい撤退。
本拠地に戻ると作戦を考えてみようと「意外にも軍師」がいうので、おまかせする主人公。その間に、またアトリが来ました。クウガの世界といい、協会は世界を越えて教義を広めようとしてるんでしょうかね。いずれひとつの道になるのだという考え方は3のルックのみてる世界にも似てる感じ。
それにしても広間で作戦きいてるときの音楽が・・・音楽がすごく2です。
ラザの砦を攻めるため、ポーパス族に話しに行こうということに。やったー。ネイラ様と、にぬるねだ様にあえる。・・・感動です!

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/シスカ

ラザ砦を攻めるという話になってますが、ちょっとおいといて依頼を片端から受けてみる。魔道院を見学したいといってる人が、実は本が見たかったんだとか。トビラの回廊に派遣するのとか。イクスをさがせを失敗。モアナのいうこと聞かないからといわれたけど、きれいなお姉さんがいなかったの。
そのあと、仲間になる人を探してうろうろと。グレイリッジ鉱山のえれべーたのまえでからくりに老人にあった!えれべーた直してた。そのさきでアーニャを仲間に。村に戻るとシスカが本拠地に行きたがってた。本拠地にてシス姉を仲間に。シスカに話しかけると今までのムービーが見れる。看護師さんは道具屋さんで。
シトロ村では銃を持ったやつが三人現れるのを待っているという人に出会い、トビラの回廊では窓の人にであった。
主人公レベル20。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/サルサビル

第三皇妃の故郷は海辺の町でした。明るくて気候がいい感じ。しかし小さな国とのことで、帝国とのあいだにいろいろあるようで、それはそれでたいへん。両親はおだやかな人たちでした。一泊してもどると、シャムスが母を捜してました。黙っていったのでしょうか。いつでも力になるよ、と答えたのですが、シャムスは複雑そうで。
帰りがけに、シトロ村にまた協会が、というのでいそいで砦に戻ると、なぜかジェイルの母が登場。強くてかっこいいんですが。協会はどうなったのよ。
そのイベント後に、協会の話。アスアドと冥夜の剣士団が前面に立つというのを断って、砦だけでどこまでできるかためしてみるという主人公。三部隊編成するのですが、メンバーが少ない。いつものメンバーのほかにザフラーしかいないわ。3,2,2人の編成だった。なんとかなったけど。もしかしてこの時点で、仲間にできるフリーキャラがもっとたくさんいますか?
ここまで依頼を3つやった。主人公がしゃべるのは楽しいながらも、連れていった人たちがひとこともしゃべらないので(当然だけど)、さみしい感じ。ジェイルとかマリカとか、はじめたくさんしゃべっていたから。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/四冊目の書

第二皇妃のお使い。
学者さんを連れて、来て欲しいという依頼。わざわざ編成しなくても、依頼を受けると学者さんは勝手についてくる。楽なのだけどちょっと拍子抜け。
星の力を使って見せて欲しいという依頼だったのですが、シャムスの使いのタージ(この人もあやしい~)に、呼びとめられ、マナリルを見にいくことに。
マナリルだけが、書を読めるとのこと。書から力を引き出すとは、どういうことかいまひとつわからないのですが。シャムスはマナリルが苦しむ姿を、主人公に見せたかったんだそうで。なにかを主人公に期待してるということみたい。ほっとけない主人公は正統派だなあ。
エル・カラールには交易所がないので、拾ったいろいろを売りにグレイリッジまで行ってみました。さすがにサイナスには入れなかった。うろうろしているうちに季節が一巡しました。これを一年と思っていいのかしらん。帝国まで9日かかるから、いちいち本拠地に戻って依頼を受けると、時間ばかりたつんですがー。
つぎは第三皇妃のお使い。
皇妃らしい皇妃だった。シャムスの母。サルサビルの実家に行くのに護衛をたのみたいとのこと、帝国の軍は第一皇妃のだし、第四皇妃になるかもしれない冥夜の剣士団なんかに頭をさげられないというあたりが、やけに説得力がある。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/パーポス

クウガを連れて本拠地へ。クウガはを元の世界にかえすためなのだけど、通ってきたトビラでないと、もどれないということを、ランブル族の伝説のおじいさんに聞く。あのトビラが並ぶ廊下のようなところ、ふしぎな感じでいいなと思う。ということは、主人公も別の世界から来たのではというホツバに、どうでもいいことと、流す主人公。クウガを元の世界にかえしてやると、宣言。助けたときもなんにも考えてなかっただけと、いってました。やっぱり。
人外好きの医者と看護婦さんがなかまに。
エントランスにもどると、北から敵が来たと。パーポスでした。名前はまだ出ず、どうやら協会に弱みを握られていて、使われているようす。はやく仲間にならないかな。
砦に戻るとつづいて、ディルクがやってくる。本を燃やして、主人公たちが変になったのは、こいつのせいだと。狂気に走ってるのはディルクのほうにしか見えません。またあらたな司書の手先の女が。ディルクここまでくると、みっともなくて哀れです。
ここまで、イベントつづきで息がつけない感じ。いそがしいです。つぎは第二后妃のお使いかな。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/クーガ

第一后妃のお使い。
偵察にいった砦の名前は失念。そこで出会った獣人は戦闘時、青い。マリカ?といっしょ。べつの世界の人? 
アスアド、ほんとうにわかりやすい。そんなにうろたえなくても、ですが。ロベルトはえらくつっかかります。主人公の受け答えがすがすがしい!いいやつだ。クウガのときも。
ところで、連れていってない人でも編成できました。リウをさっそくいれる。川原で拾ったサファイヤロッドを持たせる。強い、すごい。連れて歩くことにします!

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/本拠地

魔道帝国からの帰りは、一直線に帰ってきました。寄り道しなくても帰れました。してもいいんだろうけど。帰りがけにクロデキルドから助言。苦労していそうだ。ドラマCDの印象と絵がちょっと違うのですよね・・・。イラストは普通の少年ぽい。どちらにしても故国復興はむずかしいんだろうな。
帰ってきて本拠地で報告すると、またしてもリウが名前付けを提案!オレンジ!オレンジ!今度は誰もいい名前だっていってくれなかった・・・。オレンジって付けられて満足。
すると、トビラから訪問者が。アトリという少年はここにいた別の人たちを知っているようなことを言い去っていく。
エントランスに戻るとモアナが帝国からの仕事が3つも来てるよと。ああ、こうしてミッションを進めると、話が進む訳かとようやく納得。次、何するのかなと思っていたわけですよ。いつもの出口付近の宿屋さんに編成してもらおうとしたら、できず。あれ、もしかして、本拠地内に移ってます? まあ、いいやとひとりで飛び出す主人公。エル・カラールでアスアドと合流、ふたりでミスラト川へ。ふたりだけでまるでへっちゃら。武器とか、変えてあげようと思うのですが、主人公の棍棒がいとしくて変えられません。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/エル・カーラル

リウを入れられたので、砦の外へ行こうとしたのですが、真面目そうな剣士が危ないからダメと。あれ、村長さんに相談に行くんじゃないの? ジャナム魔道帝国との同盟を勝手に決めていいみたいなので(いや、よくないだろうホントは)、アスアドに返事をすると、話がトントン進みます。帝都に行くことになるんですが、マリカとアスアドとクロデキルドで固定。リウを使ってみたかったのにー。
そのリウが、行くまえにおれたちに名前をつけようといいだしました。オレンジ!オレンジ!いや、城の名前ではないから、ユニコーンとつけました。「いい名前だな」「あんたにしてはね」いえいえ、考えたのはリウだよ。本拠地の名前つけはあるのかな。ないと悲しいが。
砦の裏門からでて、なんとか川を渡って、いくらしいです。ミスなんとか川では何事も起こらず。ああ、そうだった、あのサイナスの手前であった男に再会。変わった格好してるから覚えてました。村が助かったのはこの人のおかげでもあるというので「ありがとよ」という主人公ですが、この人もひとくせありそうな。その後は寄り道しようとすると兵士に止められる。あ、アスアドとクロデキルドは大変強いです。すらすら帝都につきまして皇帝と謁見。シャイラ后妃は怪しい雰囲気なんですが、その先の本をもらう場面では、別に悪い人じゃないみたいと思わせますね。皇太子はできた息子。皇帝はクロデキルドを第4后妃にしたがっているという、おいおいな話を聞いたり。それを必死に打ち消そうとしているアスアドがいたり。いろいろあるのね。
書の説明を聞いたあと、本を借りて、もう帰ってもいいみたい。交易所が見あたらない。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/援軍

ディルクとリウが帰ってきました。リウ、軍師みたい。用意ができたら声をかけてくれというので、用意ってなにかなーどこか行けるのかな~とうろうろするも、遺跡から出ようとするとモアナにこんな時に何やってんの!と怒られる。息子に言ったら「用意ってセーブしとけって意味だよ」といわれました。まあそうね。
三組に分かれて森で迎え撃つのですが、例の司書ふたり組(ファーガスとコリン)にはやはり勝てないらしく。窮地を救ってくれたのはリウの星の印。あんた最初から知ってたんでしょとマリカが責めるんですが、主人公は言いたくないならいいと。いいやつなんだけど。物事にこだわらないってところもあり。でも、うん、いいやつだ。
とうとう砦に敵が迫り、ここはやってみなきゃわかんないじゃ、あまりにも無策な場面ですが。援軍が来ました。わー!きた!という感じです。クロデキルドとアスアドです。アスアドの名乗りが長い。字だけ読んでるときは読み飛ばすんですが(何となく形で読んで飛ばすというか)声がついていたのでわかりましたよ。「同じく冥夜の剣士」というクロデキルドの名乗りは、どこまでが同じくなのかしらと一瞬悩む。そうそう、妹も出るんですねー。彼女も、名のある剣を持ってたよね。あ、あの剣は・・・!とかクロデキルドも言われてました。アスアドの攻撃は痛そうだった・・・。
とりあえず危機は去り、ジャナムの配下にはいるかどうか、悩む主人公です。
そしてディルク。「あなたのような人のためにひとつの道はあるのですよ」すごい説得力があった。確かに本に触っただけで強くなるって理不尽と思っても仕方ないかも。司書のディアドラ、榊原さんだったんですね。インタビューみました。インタビューで感動してしまった。とても謎の多い女性のようで、注目してます。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/鉱山からトビラ

グレイリッジまで戻ると、協会はシトロ村をねらっていることがわかり、トビラを使って急ぎ村に戻ることに。しかしー、とびらよりか普通にいった方が早いですよ?だめ?
鉱山の中のトビラは入り口寄りだったか、下に近いのか忘れてしまい、エレベーターを使ってみました。もしかすると中ほどにある?
しらなかったけどサポートにエリンが入れられたので入れてみる。いちいち「みなさん、休んでください」
フレセリアの森に戻ると、村のみんなを呼んできてくれ、ここで協会を食い止める!と言う主人公。マリカがものいいを。主人公の出自もあやしいよね。みなしごで、村人に育てられたとか。
遺跡がなにやら広くなってないですか?カウンターのある部屋にいると、村の人たちが来ました。広間で待ってますと伝言が来る。
すみません、あの、広間どこにあるんでしょうか?
主人公レベル14。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/特典ドラマCD

ドラマCDやっと全部聞きました。
1話は本編が始まる前のよう。もさもさ退治に出かけることになった顛末。
2話は楽しいニヌルネダさまとヌーヌネノン。ポーパス族に早く会いたいです。
3話は劇的だった。アストラシア王国最後の夜。クロデキルドがかっこいい!とにかくかっこいいです。協会許すまじな気分。この姉妹、本編でも登場するんでしょうか。その時は敵と味方に分かれて。うう、ドラマチックな展開になりそうで、期待。
それにしても、なんという武闘派王家・・・すごすぎます。
ティアクライスの国は、なんというか極端。ひとつの道の協会の教えもそうだし、ジャナム帝国だっけ、きんきらきんの王様といい、この武闘派アストラシアといい。どれも極端な感じです。キャラを立ててあるというか。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/サイナス

ひとつの道の協会発祥の地だそうです。なんか難しいです。ひとつの道の協会の教義は。結婚する相手もすでに決まってるのはいいけど誰がそれを決めるの? 全ては決まってるかもしれないけど、それを自分は知らないとしたら、決まってても関係ないじゃん?とか、すでに頭の中が混乱。気の毒な二人とか、軽い人とか、名前のある人がたくさん出てきました。とりあえず、ヴォズロフありがとう。あれ、誤解してての行動なの? 図書館好きのわたしとしては、あいつらが司書っていうのが嫌だなー。カウンターのお姉さんも怖そうだった。
ジェイルに早く街を出ようといわれ、それは賛成だけど、その前に何処かでセーブを。宿屋に行けました。サイナスでは光る玉は700ポッチ。もうちょっともっていよ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/グレイリッジつづき

支部長のところへ行くまえに交易所へ。拾ったものはたいてい売ってしまうんですが、光る玉は500ポッチだったのでもう少し持っていることに。絹糸を持ってました。絹織物がそのうちでてくるの? 交易で検索してきてくださる方が多くて、攻略にはなんの手助けにもならないところですみません~の気持ちとともに、交易、そんなにおもしろいんだ!と期待が高まるのでした。楽しみだ。
決まっている「ひとつの道」に対しての「やってみなきゃ、わかんねえだろ」なわけか。予言がほんとうにできるなら、べつに協会は悪じゃないと思っていたんですが、エリンはどうやら協会に不信感があるようす。いっしょに来ることに。関所まで来たら「謎の男」が協会の派兵について教えてくれました。そのあと、フレセリアの森で出会ったやな感じの人がいて、協会は悪役なのかーと思いつつ、なかに入ろうとしたところで、電源が切れました。充電中はやっちゃいけないと、持ち主が言うので今日はここまで。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/鉱山

トビラに入りたがる主人公とか、エレベータに乗りたがる主人公とか。
おもしろい子だ。なんでもやりたがるのは見てて楽しいな。マリカには怒られたけど。
一瞬で行ける、といわれると行きたくなるよ。またたきの鏡の代わりかな。
鉱山で光る玉を拾った!
全体にモンスターがなんだか気色悪いですよ? みみず・・・
鉱山の奥にあらたな書があり(それぞれ名前があるようですね)星の印が増えました。
支部長はわかりやすい反応の人で。隊長さんがつよかった。
主人公レベル13 なぜか狙われたジェイルが途中倒れて、ひとり12。おくすりけちってごめん。
仲間になったときの宙返りを見てああそうだと、キーを動かさず待ってみましたが、なにも起こりませんでした。戦闘時に操作を迷ってると、棍棒(棍棒なのあれ?)をくるりと回しますけど。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/グレイリッジ

タイトルの紋章のようなのはトビラだったんですね。
マリカ?がトビラの向こうに戻ると、トビラのある遺跡が模様替えしていました。エントランスにモアナとセーブポイント。縁結びのモアナは今までのクエストの分も報酬をくれました。右に出ると宿屋があります。編成ができます。他に入れる人はいませんが。階段を上れたりエレベ-ターがあったり、これから整備されそうなところです。
左に出ると、どうしてもすぐに図書館に行きたい主人公のため、リウが行ってこいよと。ひとり村に戻るリウ。ディルクに続いてさみしいです。でもなんか知ってるみたいなのは、よ~くわかります。
フレセリアの森北部へは一日の距離。分かれ道ではすなおにグレイリッジへ。
この間にレベルは9に。レベル上がるとHPが回復していて楽です。ついお薬をけちってしまいます。
グレイリッジは「ひとつの道の協会」の支部がある町で、このさき通行証がないといけないらしい。ひとつの道ってなにかと思ったんですが、運命は決まってるって意味なのか。きっと本部まで行けば、グレイリッジ支部長のようなと、まがいものじゃない、本当の予言者がいるのでしょう。
宿屋の娘エリンに協力することに。宿の主人ローガンと共にグレイリッジ鉱山(廃坑)に向かいます。
入り口でジェイルにあれを・・・といわれて、何のことだか思い出せなかった。本に触ってもらうと二人とも仲間に。そうそう、仲間になると主人公は宙返り。元気だなあ。ホツバが抜けてローガンがパーティに。5人は入れられないの?と宿屋に戻ってみたけれど、入れられなかった。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/砦の遺跡

話の進みが早いと思います。
フレセリアの森、やっと覚えたと思ったら
もう砦の遺跡で、つぎはサナイス・・・だっけ?
セイナス?(覚えてないですね、とほほ)
ホツバが仲間になりました。モアナが仲間になりました。
って、ここ本拠地だ。
はやいー。
なんとなく2を思い起こさせるつくりです。
本にさわることで108星選別ができるかのような。
マリカ?の世界に行こう!とか、
さっそく図書館のまちにいこうとか、
主人公、向こう見ずでおもしろいです。
マリカ?の世界になぜか行けなかった主人公。
「たまにいるんでやすよ。そういうお人が」
というホツバがなんだか嬉しそうなんです。
主人公レベル8
リウはなにに怯えているんでしょうね。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/交易

遺跡の奥で星の印の力を使えるようになると、
主人公に「ディルク、さがっててくれ」と言われてしまう。
記憶のことといい、蚊帳の外のディルクは
村に戻ると、もうオレがいなくてもいいだろ
みたいにパーティからはずれるのでした。
さみしいんで、引き留めました。

魔法というものは、もともとない世界みたい。
使えるようになったので、よーし!と意気込んだものの
マリカが回復系。なんで。
あの性格ならばんばん攻撃してくれてもいいのにー。

村に戻ると偽マリカ探しが始まるのですが
リウに、もさもさの毛皮を交易所で売ろうよ
といわれたので、売りに。所持金は相変わらず100ポッチ
交易をすることで増やす仕組みなのね。
そういえば交易の人が、木綿糸をたくさん流通させると
木綿製品が出てくるようになる、というようなことをいってました。
おもしろそう。
そういえば道具屋じゃなくて、雑貨屋でした。

たまり場に戻ると回復してくれる男の子がいます。
暗くなって、一泊したらしい。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ティアクライス/東の丘

幻想水滸伝ティアクライスで遊んでます。
ネタバレもあると思うのでご注意下さい。

名前は主人公を一目見たときに決めました。
「イル」 ずっと、○イルで揃えてたので。
素朴な田舎の子みたいだから。
友達のジェイルとかぶるかな。まあいいか。

心配性な村長さんやおねえさんや
にぎやかに始まりまして
道具屋のおばさんにお薬をもらったところで
持ち物を確かめると、ほんとにおくすりしか持ってなかった。
所持金は100ポッチ、レベル1です。

もさもさ退治に東の丘に行ったところまで。
凶暴なもさもさって・・・
「やってみなきゃ、わかんねーだろ」は口癖だった。
無理かもしれないけど全力でやる、という場面ではない
ところにも使ってた。答えを考える前に、口にする感じ。
実はなんにも考えてないでしょ、主人公。

さっそく自警団攻撃やってみました。
レベルが上がるとHP回復。
結構楽しいです。

| | Comments (0) | TrackBack (0)