ジーンさんとビッキーを入れて、光もさもさに再挑戦。1ターンでかたづいたので、気をよくしてもう一匹も。時間が余ったのでリタポンして。あしたはウォーロックさんを仲間にして、次の日にオベル奪回して。あと5日くらいで終わりそう。
と思っていたのです。なのに。家族にデータを上書きされてしまいました(涙)。107人集まってるけど、スノウの首を切ったデータになってしまいました。苦節1年1ヶ月が。
一周目のクリアまえのを引っ張り出すも、軍師の別働隊編成からのよう。エルイールの長い階段を二回も上るのかと思うと、かなりやる気が減退。はじめから、やり直しのほうが、まだいいかも。ロード画面でスノウは走らないのがさみしいけど。
5のムービー見て、慰めてます。「だいじょうぶ。王子は負けません」リオンがとってもいい。すごく期待しています。
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ラズリルの仲間集めを終えて、イルヤにいく途中で、ミツバとセルマの大剣攻撃を試してみました。もうすこし協力攻撃を楽しんでみようかな。
イルヤでリーリンの姉さんを仲間に。やっと五人そろいました。
そして、光もさもさにトライ。テッドがいるんだから~と、やってみたけど、だめだった。くう。光もさもさを倒さないと4は終われないような気がしてきた。
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テッドはそのあと、だなんて、何を考えているんでしょう、わたしは。
遠慮してないで、テッドを迎えにいこう。というわけで、幽霊船のイベントへ。
王様がまたついてくる。このまえのナ・ナルもついてきたのに。その上、連れて行けるのはあとひとり。道のりは単調。
ローブをかぶって登場のテッドは、はじめの「ご案内します・・・」は暗いのに、話しかけてくるたびに、だんだんと口調がフレンドリーになっていくような。ただ、こちらが何を答えても、答え返してはくれないんでしょうか。さみしかったです。
でも実はテッドなりにいろいろ考えていたらしく、幽霊船を下りる決心をしたようです。これが事情があってソウルイーターをはずしてた数年間なんですか?
レックナートもでてきたり。真の紋章を探してる導者って何者なんです? 言ってる意味が分かりません。
しかしソウルイーターは本当に気持ちがいい。行きは逃げていたゾンビも、帰りはこっちから探してみたりして。真の紋章同士の協力はないんでしょうかね。
甲板を渡る板から落っこちるところも見ました。ここでテッドが明るさを取り戻すわけにはいかないながらも、この船でのひとときが少しは救いになるといいな。やっぱり1をやり直したい。
一周目に仲間にしそびれた人では、ミツバにカモ呼ばわりされているジェレミー、無理やり放り込まれたユージン、ラインバッハの婚約者などなど、仲間にしてます。
しばらく先頭がジーンさんだったりミツバだったりシグルドだったり心の友だったりしたものだから、主人公のことを失念。いつのまにか席次が最後尾。ラズリルのイベントでは4様の姿に懐かしさまで感じました。
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ラズリルで一緒に戦いましょう宣言をして、スノウ父をやっつけ、仲間集め。
ねこも乗ってくれました。
宿屋にマキシンがいたのでちょっとびっくり。ラマダさんに頼まれたといって仲間になってくれました。たしか、ラマダさん今、クールークにいってるんですよね。いろいろと忙しい人です。何をどうやって頼んだのでしょう。
ひさしぶりにクールークのみなさんを見た。
総督がグレアム・クレイに幽閉されたらしきところ。
クレイの話すことって、話のつながりがよく分からないのですが、どうやら、総督だか前総督は、南進政策に積極的だったけど、クールーク本国はそうでもなくて、どっちかというと北に行きたいらしく、クレイが南へ行ったのは、真の紋章集めのため、というのはなんとなくわかった。トロイやコルトンが心配しているのは保身のためっぽいです。
クレイは4様が真の紋章持ってるって知らないのかな。オベル王国ばかりマークするのは、まだそこに紋章があるとおもってるんでしょうか。
夕焼けの会話を聞いて、やっぱりジュエルいい子だなとか。主人公はなんだかいつも、自信なさげにうつむいてます。
カタリナさんを連れてこないといけないおじさんがいたっけ、と船に戻ったら、スノウ戦がはじまってしまった。
イルヤにまだ行ってないと気づく。そのあと、テッドをさがそう。もうちょっとだ。
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ドーナッツ島への上陸に苦戦。
ラズリルへ戻ったところまで。
主人公(4様)レベル49。
仲間80人くらい?
いけるよね、テッドのイベント。
5の発売が2月だとすると
それまでにラプソディア、終わらないな
といわれています。
そ、そうかも・・・(汗)
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1と2を勢いで注文。上手いなあ、コナミ。
ラプソディアを手に入れてきました。
心配したことなく、CDついたのがありました。
CD聞いたら、すごくなつかしくて。
はじめからやり直したくなってしまった。
4はアクセルとアクセル父の話が長くて、
スキップしたら、話が見えなくなった、あたり。
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いまさらだけど、コンバートあるんですね。
スノウと主人公を仲間にできるとのことなので。
が、がんばります。
(やっと、心の友を仲間にしたところ)
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「ラプソディア」予約に行ってきました。
すでに予約受け付けていませんでした。
そりゃあ、そうでしょ。発売日は明日。
幻水5、ムービー見ました。
ラプソディアがどうでもよくなるほどに、いいです。(ほめてます)
中国っぽい風俗です。
リオン(王子専属の護衛役)が主人公(王子)を
気絶させていたところに、ぐっとつかまれました。(笑)
王子より強いのかも。護衛だもの。
幻水4、クリアしないで新しいゲームを買っては
しめしがつかないと、細々とやってます~。
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公式サイトが更新されていました。
主人公かわいいです。王子っていうだけで、私は満足。
女の子の護衛もいいですし、女王にも大満足です。
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このごろすっかり幻水関連のチェックをしていなかったのですが、
新しいゲームが出るんですね。
公式サイトはこちら。
「幻想水滸伝IV」の世界観をベースにしたシュミレーションRPG。
4の時代の別の主人公の話だそうです。
なんのかんのといいつつ、やっぱり楽しみ。
はやく4を終わらせようっと。
というわけで少し進めました。
「リーダーが必要だ」と軍師が言うので、王さまと一騎打ち。
主人公くるりとまわってました。かっこいい。
めでたくリーダーになりました。船の名前はオレンジ号。
金印をもらったのだった。
庵の小島へ行って、アルドとゴーを仲間に。
何の用意もなくゴーに出会ったので、一度目は全滅でした。
ビッキーを走らせてたりしています。
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ラズリルを追い出されるあわれなスノウ。
主人公にむかって「なにも言うことはない」と。
スノウならあれこれ言い訳してもよさそうなのに、
意外にいさぎよかった。
見直したような気がしたのに、
おまえの良い奴ぶったところが嫌いなんだ。
っていわれてしまった。苦笑。
街の人にののしられているスノウより、
それ見て笑ってるクールーク兵のほうが恥ずかしいです。
ここでヘルムートがでていました。
このひと、もうすこし活躍して欲しかった(涙)。
1週目の日記を見たらすでに風呂があるようだと、
ビッキーに相談するが、無人島へは飛べないようだ。
かわりにモルド島へ。
飛んで海賊島に戻って、リーリンの姉さんに会う。
それから軍師のお誘いへ。
だめだめ言うくせに、簡単に軍師になってくれるんだよね。
クレストというものをとってきたけれど、
これ、このあとでてきましたっけ?
シルバーバーグ家であることを証明するものだそうですが、
シルバーバーグさんはみんなこれを持っているんでしょうか。
どんなものなのか映像ではわかりません。
ポケットに入るものみたいです。
薬のビンだって、あの金印だって入るポケットなんだけど。
軍師に続いて、アグネスも勝手についてくる。
主人公の許可なく仲間になる人が多いです。ほんと。
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ネイの野原をつっぱしって。ビッキーを仲間に。
つづいて福引のおじさん。
誰にも二つ返事。どんどん船に乗っておくれ!
という感じ。懐が広いわ、わたし。
おたずねものは、そっけないので攻略本を見ますと
壁新聞1号を見ていないとだめとのこと。
新聞、ぜんぜん見てないし。
さっそくまたたきの鏡でもどる。サロン二階からだって
またたきで戻る。至福だ。
ナ・ナルへ飛んで、まずウゲツ。
それからシラミネの兄貴を釣って。えれべーたのひと。
さあ、ジーンさんです。
「あら、大勢いらっしゃるのね。ではわたしは先に」
ああ、しまった。入ってくださる機会をまたしても逃した。
広場に行って風使いを倒す。
のまえに、双剣、海賊ともレベルが上がる。
二つ一緒にあげてるからだって、わかってはいるけれど。
またキカとのムービーだけで。手を打ち合わせるのを
見られなかった。
けど、マキシンあいてに最後は海賊攻撃だったので、
ちゃんと見たのですけどね。
もどって服屋さんだと思ったのだけど、
もどったら強制的にイベント。
ここまで一周目は長かったので、あれ、もう?
という気がする。
カタリナ副団長が来ていました。
やっぱり好きになれないよ。
軍師に話をつけなくてはというのを聞き、酒場でセーブ。
「キカ様、なにかおつくりしましょうか」
待遇が違う。お値段も違う~。
瞬きがきかなくなったと思ったら、スノウですか!
やったよ、次回スノウから。
スノウに会うのが無性に楽しみだ。
プレイしていない方には、わけのわからない文章でごめんなさい。
やった方にもわからなかったりして。すごく時期が外れてますしね。
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「そこにすわれ」と女海賊に言われまして。
手を組まないかという、説明を聞いて、即OK
決断が早いのだ。早く進めたいとも言う。
さあ、仲間集めですわ。
まずは、なんと言ってもビッキー。
ジーンさんに、くらりと傾いたものの。
やっぱりビッキーでなくては。
ビッキーをいれずして、この先が進めようか。
テレポートばんざい。
ラクジーが乗せてくれるのが、妙にうれしい。
小島に激突しながら、一路ネイへ。
だけど、海って広いです。
たいくつです。
エンカウント多いし。戦闘中にねむくなってしまう。
キカ姉とシグルドハーヴェイをメンバーにいれ
鍛冶屋へいったら、お金がなくなってしまった。
グレアム・クレイにもらったお金が。
順位の低かったハーヴェイを次回まわし。
無事に双剣攻撃ができるようになったのに。
海賊攻撃も同時にできるようになったのに。
あの、手を打ち合わせるムービーがでなかった。
ちょっぴりかなしい。
そして、早速使った双剣攻撃。
くらげ男が倒せません!
そんな。
長い船旅だった。ネイの近くでセーブ。
しといてよかった。港に入れず岬にぶつかった。
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マドリアンヌを誘ったので、メンバーを入れ替え入れ替え、武器レベルを9にしてもらう。アイアンハンマーを持っていたらしい。
武器を鍛えてもらうのって、わりと好き。どんどんレベルが上がるのがいいのでしょう。お金はかかるけど。ラインホルトさんも竹やりではなくなった。
人のレベルもくるくる一気に上がるのが楽しいよ。
船メンバーにちょうどの人数しかいません。交代してレベル上げ。アカギとミズキの忍者攻撃もできるようになりました。早くキカとの協力攻撃がやってみたくなる。
きのことミントのお誘いに。ああ、うすぐらい。
相変わらず、操作が下手で、階段を上ろうとして下りてみたりしてます。
目安箱を覗いたり。
自室で休むと、船メンバーもみんな回復するのですね。
船の操作も、まだあやしい。なんとか海賊島にたどり着く。
浜辺の鍛冶屋はレベル9でおなじだった。
にぎやかな酒場の宿屋は1200ポッチとお高いのでセーブだけ。
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続きがやっとできました。ひと月以上たってるよ。
船内が迷路で…。すっかり忘れています。
まだ発進してなかったらしいです。廊下に出たら、前回見逃した罰をめぐる
みんなの会話が聞けました。主人公をみんなで助けてがんばろう。
みたいな話でした。主人公がなにを考えているのか、いまいち分からないので
ありがたみがわきません。
ゲームって小説以上に想像力がいると思う。主人公がしゃべらないから。
そんなこと気にしないで、進むとおりに進めればいいのかも知れないけれど。
でもせっかくだから、ストーリーを楽しみたいなあ。
この船の指揮官はおまえだって、急に言われてもねえ。
王もなにを考えているのだか。
ミツバも「ここ船だったんだって? おまけに出航するんだって。いったいどういうこと?」
てなことを言ってました。
主人公を指揮官にしなければというのはわかるけど。
それにしても、動く、理由というものがいるだろうに。
漂流中を助けてもらったことしか、思い当たりません。
どうにも乗れないのは、主人公に強い思いが感じられないからかな。
ああ、なんか、耳に痛いというか。身につまされてきた。
出航前の人探しから、出航のちキカに会うまで、勝手に動く場面が多いです。
途切れ途切れに暗くなるので見ているのが、しんどいです。
せめて音楽だけでも続けて鳴ればいいのに。
トロイがたくさん出てくるのはうれしい。
このあと、大して関われないんだよねと思うと、かなりさびしい。
キカ姉「お前達の戦いは見せてもらった」
戦ってないんですが?
なし崩しに海賊になるのはなぜなの?
文句言いつつ、はじめるとけっこうおもしろいんで、しつこく続けます。
せめてテッドに会わなくては。
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久しぶりにプレイ再開です。といっていて以前も途切れてしまったのですが、今度こそベストエンディングまでいきたいです。
時間があいたので、なんだかいろいろ新鮮な気持ちで楽しめそうです。
ラマダさんを捕まえて、王様のところに連れて行くところからでした。
罰の紋章は宿主の命を縮めるということを知らなかったというところ。
それにしてもラマダさん、変わり身がはやい。
そしてミズキちゃんは、何も考えてないんじゃないかと思う。
で、王宮を出ると夜になっていて、クールークが攻めてくるんですが。
王様、いつの間に船に?
王宮前から崖道までの間に、すごく時間がたってるのかな。
「我が真なる罰の紋章よ」(このせりふがやたら好き)
と腕をかざすと赤い光が天に昇って、空で折れて敵艦隊をなぐ、
のですね。なにをいまさらですが、はじめてよく見た気がしました。
そして、罰が見せる幻。キカとエドガーの会話。
よく聞いてみたら、キカ、お留守番だったんだ。
一緒に行ってもよかったのに。
エドガーがいたころはキカは家で待っていて、エドガーが死んでから海賊になったのかな。などなどと思いました。
時期はずれの、とぼけたプレイ日記ですが、よろしければまたお付き合いください。
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オベルの宿屋から。うわ、ロードしたら宿屋のご主人の顔がアップで。びっくりした。
メンバー入れ替えてみました。
ラインホルトさん(竹持ってる?)とリタとミツバ。かわいいけど強い女の子たちです。
いいよね、こういうの好きだ。
武器レベルをあげて、遺跡へ行ってみる。思ったほど上がりません。遺跡のモンスター、強くないのかな。
主人公レベル35。あとは24。
話しかける人の多くが「王が待っている」というので、観念して王宮へ。
「こ、これは、本当に起こったことなんだな。イルヤが」(そのままにあらず)
そうでした、忘れていました、イルヤ島がひどいことに。ってさ、オレーグさんの映像ではどの程度の被害があるのか、わからないと思うんだけど。全滅だったわけかなあ。その辺、はっきりしてなくて気になる。
船に帰ると、ラマダさんが来てしまうので、宿屋でセーブ。あれ、今度は宿屋の奥さん?(見間違いかな)
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海をどんどん帰ってきました。早くビッキーに会いたいものです。
ドーナツ島によってみようと思ったのですが、例によって強制的に船首が回るのでした。
オベルでは光るたまは100ポッチでした。
王様に会うまえに、遺跡の光もさもさに再挑戦。
だめなのかな。
それでも5ターンくらい頑張ったんだけど。防具とかそろえたら、なんとかならないかな。
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記憶はすでに時のかなた。ここはどこわたしはだれ。ですが、リタに負けたことは確かだった。
と再挑戦して五連勝! そのおかげか「毒消し」を頂戴しました。リタポンおもしろかった。またやります。
外に出る。どこでしたっけ? しばらく考えてナ・ナルだと思い出しました。
船着場の交易所にてネイ島で「光るたま」が人気と話を聞き、その場で買占め。165ポッチ。
ネイ島では3500ポッチで売れました。話には聞いていたけれど、これほどの人気とは。
帰りの荒野で宝の地図を拾い、オベル王国へ戻ることにします。オレーグさん、乗ってるよね?
幻水4日記復活です(たぶん)。
今年ものんびり楽しんでいこうと思います。
1からのコンバートも、外伝の途中で止まっているので、3まで進めておきたいものです。
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ナ・ナルへ無事に到着。ジーンさんのお店に行ってみたけれど、お姿はありません。ちょっとだけでも出てきてくださるといいのに。(やっぱりなんとなく丁寧語)
道の途中でエルフの事を小耳に挟んだら、ポーラが人間とは仲良くないことを教えてくれました。今連れているのは、初期メンバーのポーラ、ジュエル、チープーです。それとリキエさん。温泉に入るまでリキエさんのことをわすれてました。すみません〜、この人だれ?なんて思ってしまいました。
ラインホルトさんが立っていました。ミツバちゃんだっ!と全速力で広場に駆け込む。楽しい一騎打ちです。「死ねえええええ」って・・・ミツバわかりやすい。主人公のほうがレベルが高いみたいだな。前より簡単でした。もう仲間になってくれるなんてうれしいよ。ミツバ育てようっと。
宿屋にリタがいたので、15分ある残り時間はリタポンで遊ぶことに。
二回連続勝負、二連敗・・・。15分続けてリタポンするのは私にはきついようだ。頭痛が・・・。
なんとなくルールがわかってきたので(なんとなくかい)、真剣にやってしまいました。今度は負けないわよ、とリセットする。
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オレーグさんと宿屋に泊る。「海側の部屋をご用意しましょう」むむむ、芸が細かいではありませんか。
夜にクールーク側の映像。巨大紋章砲でイルヤの人たちはほとんど死んでしまったんでしょうか。廃墟になる前のイルヤに行ってみたかった。わりと大きな町のようですのに。
なぜ皇王のお名を出したのだ? 総督にお話しておきたい事が。なんのことだかわからないままです。そのまま幽閉されたのかしらん。総督ってグレアム・クレイにとってなんだったのだろう。利用しただけなのかな。クールーク皇王(というかクールークの中心部)も気になる存在です。
ネコボルトへ行ってペローを仲間に。次はナ・ナルへ行ってみる予定。赤丸は付いていないけど行けそう。船に乗せてくれるのがラクジーではないので変な感じがします。主人公レベル34。
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遺跡の光もさもさ、挑んでみたのだけど玉砕。天使が飛び回ると2000ダメージとかね。オベル脱出前に何とかと思うけど。出直してきます。
海に出て海賊船、じゃなかった天下のクレイ商会の船を沈め、キカ姉に遭遇。
そして見逃していたセドリックのイベントへ。うろうろしているセドリックを追いかけたら、洞窟の入り口でマニュさんを見かけたのでついつい声をかけてしまった。えれべーた一方通行だったのに。
あわてて駆け上がったけれど、セドリックの姿はなく。
宿屋前に戻って、もう一度やり直しのようです。きょろきょろしているセドリックをもう一回追いかける。食い逃げ代を払ってくれたのかな、ルイーズさん太っ腹。
そういえば一周目のセドリックは借金のかたにとられたままだった。ごめんね。
とたんに走りが早くなって、ちょっとまごついています。思ったところで曲がれない〜。
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王宮の庭に立っている王様に声を掛けなくても、話は進むんですね。「だから、用意したお召し物を着てくださいと!」のセツ、なんだか好き。
遺跡をしっかり守らせておけば、罰の紋章はそのまま遺跡にあったはずということで、王妃は王に黙って罰を持ち出したのでしょうか。やっぱりそそっかしかったのかなー。
リキエが主人公の紋章を見て悲嘆にくれたように、王様も悲しんだのだろうか。
さて、自室をもらって仲間集めです。なんで集めるのかわからないまま、いわれるまま。
どうして巨大船を作っていたのかなあ。クールークの攻撃を察知してたんでしょうか?
そうそうレックナート。出てくるけど、出てきただけ、だよね。4ではレックナートの存在って、話になんにも関係ない。なにしに来たんだろう。宿星が集まりそうになると、とりあえず挨拶に行くとか?? 150年まえには真の紋章に積極的にかかわっていなかったのかしら。
オルナンに声を掛けておいて遺跡へ出発。
「おまえたち許可証は持ってるのか」えっ、これがかわいいラクジーですか? と思うほど思ってたイメージと違う初登場でした。そのあと丁寧言葉になるんだけど。遺跡の中を知らないラクジー、じゃあお母さんはいつもひとりであそこまで? そして何をしているのでしょう。
遺跡は地図見て進みました。たいした迷路じゃなかったです。(一回目は迷ったくせにー)迷うのは同じような曲がり角がいくつもあるから。背景同じのを使っているのでは? 4はここのほかに迷路らしい迷路はないですよね。ちょっとつまらないです。
遺跡の番人だかなんだかも、簡単だったし。これなら光もさもさも?
ご褒美はゴールデンハンマーだよね。挑んでみるかな。
主人公レベル31
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無人島3日目
「おまえは殺さないのか」というリーリンの質問に「そっちがその気なら」を選んでみた、のだが。
答えは「わかった、信頼する」
おなじだった。今後の展開に関係するのでは〜と心配になる。好意度かなんかのパラメータが下がったりして?
視点を切り替えて亀をじっくり見たり、旅の封印球の輝きを楽しんだりしました。台座が葉っぱなの。他のところのもそうなんだろうか。
ヌシとの戦い
罰を使えば守りが解除になるんだよねーと、初めから使ってみるがダメ。何ターンか経過しないとダメか、やっぱり。
「この紋章は使えない」
だからー。もうばりばり使ってるんだって。なんか冷めちゃうなあ。
ポーラとジュエルは共に回復系なのだと、ようやく気づくワタクシ。主人公は罰と幸運だし。前は火をつけていたので使い勝手が良かった。でも誰も倒れることなく終了。
主人公レベル28。
罰の紋章が見せるもの3回目
グレアム・クレイの息子。クレイって、パン屋さん? パンを焼くクレイを想像するのは楽しい。事情がわかったのでセリフの意味もわかりました。
無人島出発。
リーリン、やっぱりかわいい。いちばん好きかも。
漂流してると、みんなが「ラズリルに帰るんだから」っていうんだけど、帰れないと思うんだけどなあ。無実だってどうやって証明するんだか。
そしてオベルの船に拾われました。
フレアの母はなぜ罰の紋章の封印をといたんでしょうね。そのあたりわかるのだろうか。単にそそっかしかっただけだったりして。
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流されて、いつの間にか夜だったんですね。
ぶつかってくるクールークの擬装船。あんなにぶつけたら流刑船が壊れる〜。
自覚が足らないのはコルトンさんのほうだ。まるっきり商船じゃないです。
甲板に立つトロイに、しつこくしつこく声をかけてみました。はじめは振り向いて「お疲れでしょう。お休みください」といってくれるのだけど、いく度目からか首をかすかに向けるだけに。声をかける場所がよくないかと、ぐるぐるまわってしつこく話しかけてみるが、もう振り向いてくれなかった。
トロイ・コルトンとの戦い。
これは多少レベル上げたくらいじゃあ、勝てませんね。一撃だもの。
レベル15だったんだけど、この時点でこれ以上強くなるのはむずかしい。だけど次回戦うのは最後の最後でしょう? つまらないなあ。トロイよ、もっと遊んでおくれ。
あとは海が裁定を下す。
というわけで、海神の申し子は逃がしてくれましたが、主人公が力を持って戻ってきて、己は敗れ去ること、それが海に運命をゆだねた結果。そう思うと複雑な心境のトロイのセリフ。
無人島へ。
素直に脱出を選んで、ロープを拾っています。
洞窟の道、長くない? 長い上に面白みがない。
一度や二度ならいいけど、まだ温泉の人やリーリン姉を探しに何度も何度も行ったり来たりしなくてはならないのかと思うと、かなりうんざり。
罰を使いまくって進む。レベルはしっかり上がりました。
主人公レベル20。
リーリンにラッキーリング他をもらう。あれ、前にもらったラッキーリングは誰かにあげてしまったみたい。
夜の会話はタルの時と違うけれど、結局、ジュエルはスノウが気になるって話に。
砂浜を走るの、やっぱり好きです。波が来ると足音が変わる。しばらくじゃぶじゃぶしていました。
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流されたところまで進みました。いろいろ感じたことなど箇条書き。
○罰の紋章の見せる過去のこと。
罰の紋章を宿した人は、灰になったあと、そのままその人の何か(魂とか思いとか)が罰の紋章にとらわれ続けるということなのだろうか。
ラクジーの父親から始まる「殺してくれ」と頼む影たちは、そういう意味なのか。灰となっただけでは、罰の紋章から解放されずに苦しみ続けると言うことなんだろう。
オベル王妃の場合は、その何かの力を、主人公を罰の紋章の発動から守ることで使ってしまい、それによって解放(ほんとうの死?)されたということなのかも。
まだ紋章を宿していない主人公にオベル王妃が語りかける場面がそれで、それは主人公の母だからなし得たということなのでは。
グレン団長が紋章の幻影に向かって「何が望みなのだ」みたいに言うのは、グレンが紋章の影たちを倒していないということ。
主人公はここから先、紋章にとらわれている人を次々に解放していくことになる。
○ナセル鳥への妨害と海賊の関係がわからない。
ラズリルへの二度目の海賊の襲来の時、ナセル鳥が倒れているのを見て副団長は「私のせい」みたいにいう。ラマダのいるところでナセル鳥のことを口走ったことを言うのだと思うのだけど、ラマダはオラーク海運の人。海賊(ダリオ)とは関係ないと思うのだけど。
○キカがダリオをけしかけたのか?
キカ姉がブランドの復讐のため、ラズリルを襲わせたの?
そんな人には思えないので。復讐のためなら、その後主人公の味方になる心境の変化がわからない。
○追放時、副団長が主人公に同情的だ。
副団長は、第一に団長、第二に団長、どこまで行っても団長大事。な人だと思っていたので、団長を殺した犯人を主人公と信じるなら、もっとつらくあたってもいいと思う。かわいさあまって。
だから見返してみて、やけに優しいなと思った。
○スノウ親子
まだ、「だいじょうぶ、ぼくはうまくやれる」と思っている。いい加減目を覚まして欲しいが、まだ無理なんでしょう。
○ネコボルト
思いこみが激しい種族? 商船じゃなくって流刑船だって。ナルクルといい。
そして発想の転換も早い。
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スノウと買い物に。
主人公がグレンを助けた事になっているみたいで。主人公への無実の罪といい、間違ったうわさが流れる街のようです。
うわさは「腕の立つ主人公に守ってもらえば、スノウ坊ちゃんも安心ね」という流れになる。
そのとおりに、スノウは主人公の事を一段下に見て、自分を守る従者とでも思っていれば良かったのかも知れない。それなら名を上げていく主人公に嫉妬心を感じることもないのでは。
使用人であり、気やすくも思っているだろうけれど、友情攻撃の名が示すように、スノウとしては主人公の事を同等に近く思っているんじゃないだろうか。ライバルと思えばこそ嫉妬もする。そういうことかな。
主人公ってスノウの小間使いというより騎士団の館の雑用で。
待遇を変えてやりたいという団長を止める副団長。なんでなのかわかりません。フィンガーフート伯に遠慮?
フンギさんにもらった食事を(お盆の上で湯気立てているまま)持って、ミドルポートへ行ってみました! 主人公レベル13。
ダリオとの海戦。ナレオかわいいなあ。
降伏してみました。
主人公は黙って沈んでいく。
スノウ「たすけて、ごめんなさい。許してください」
らしさ爆発です。
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ラマダさんを護衛してイルヤに向かいます。
ラマダさん、ブランドに付けねらわれているらしいですわ。そう言っていたし。
ここでブランドがラマダを止めていれば、イルヤは助かったんだろうねと気づく。
六本マストの攻撃。
脅えきっているスノウが、またしてもかわいそうで、かわいそうで。
「よし、逃げよう」
を選んでみました。
「取り舵だ」
に、さっと言うことを聞く船員たち。おいおい、艦長の言うことは聞かず、小間使の言うことを聞いてくれるの。
だけど間に合いません。
こんな状況で小船に乗り移るって、その方が怖くないですか、スノウさん。
主人公も主人を追いかけて逃げるのだー。
というわけにも行かず、いつの間にか「艦長」呼ばわりされている主人公。
海戦のブランドは簡単に沈没し、戦闘もあっけなく。
罰の紋章発動。
オベル王妃が倒れる映像。
主人公を護る丸い光は、もしかして紋章の中のオベル王妃の力?
ブランドとの一騎打ちは少し楽しんでみました。名のある海賊なのに弱い。
ここ、主人公には勝てないレベルにしておいて、団長が助けてくれるという話だと、グレン団長かっこいいのにね。
団長に殴られてもなお言い訳をするスノウ。ああ、身につまされます。
このエピソードはセーブポイントまで行き着くのに15分もかかりました。
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ラズリル近海から離れることはできないみたいです。離れようとすると船が勝手に向きを変えます。
双剣ではない主人公がとても新鮮だったり。声をBにしてみたので余計に。
海もさもさ退治をして、レベル11まで上がりました。友情攻撃のレベルも二回上がりました。
わかめと戦うのも疲れたので港に戻りますと、ラマダさんが来ていました。不安そうなラマダ氏を、必死に言いくるめようとする副団長なのだった。裏も表もありませんラマダさん、あれが地なんだわ。
スノウったら外面はいいんだなーとか、思うわけですが。言葉だけはうまいんだよね。でもまあ、領主の跡継ぎらしくあろう、という気持ちだけはある、彼は彼なりにがんばってるよ。そのあと「船を見てくるよ」というのも。
ひとりになったので街の港に行ってみました。ミズキちゃんがいるんだってというわけで、ミズキの珍しい愛想笑いを見学。
ラマダさん、アカギに心配してもらってます。ちょっと情けなくないかい。
ラマダ氏が海上騎士団に護衛を頼んだのって、成り行きだったのですね。ずっとグレアム・クレイの差し金だとばかり思っていました。
ミドルポートで紋章砲を買い付け、クールークに戻る途中で海賊にあっちゃったんだ。やっとわかりました。
疑問なんですが。イルヤをつぶした紋章砲と、普通に船に装備されている紋章砲って、どう区別されているんでしょう。
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幻想水滸伝4、再開です。
連れていくメンバーを選びました。前回連れていたタルとジュエルの明るさにはずいぶん救われたのでお気に入りなんですが、あとの二人も今度は連れていきたいし。初めから悩んでしまう。
ジュエルとポーラの女の子メンバーを連れていくことに。
初仕事はお手紙を届ける方にしました。すごい簡単だった。お手紙だと海もさもさを倒して欲しい人は出てこないのかな。両方するもよしといってくれるけど。
海に出てすぐ海図を開く。
おお、ガイエンも前回は行けなかった北辺も、行ったことのないドーナッツ島まで出ています。全てクリアに見えて嬉しいよ。
ガイエン思っていたよりずっと近くにあります。それなのに見捨てられて、気の毒なラズリル。
△マークは出ないので、一度は船で行かないとダメということなんだね。港への入り方もようやく慣れました。
ミドルポートにて。お金を持っているので全員の武器を鍛えられる。ありがとう、グレアム・クレイ。
福引き券なんて44枚も持っているではないか。どうやっておでこにつけたよくあたる福引き券かどうか見極めるのでしょう。
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昨日のクリアデータで、初めからです。
いきなり失敗したと思ったのが「窓」です。変えたままです。緑なんです。窓の女の子(名前が・・)にあうまで、これなんですね。うわ・・。
ロード画面にはジーンさんが、と思ったら、なつかしい訓練生主人公が、と思ったら、どこの街の子?というラフな服装のスノウが。ジーンさんの後ろにくっついているのは、タヌキや狐ではなくネコなんですね。失礼しました。
さっそくスノウを先頭にして走っています。思わず「こいつ・・・バカ」といいたくなるポーズが最高です。
沈没してしまった1周目を思い出し、スノウに教えを請うてみました。
勝ったのに団長がスノウを叱るので、かわいそうでかわいそうで。
団長との一騎打ちの前に装備を確認すると、前の持ち物を引き継いでいる様子。キノコとか、毒キノコとか、もっている。
みんなの装備をはずしておくとはこのことなのね。
ちょっともったいなかったなと思いながら、幸運の封印球だけは宿しそびれていたので持っていました。
団長との一騎打ちは、勝ちました。えっへん(スノウのポーズ)。
スキップもできるのですが、もう一度見てみる。
団長、訓辞で「ガイエン公国、ただひとつの海上騎士団」っていってます。えー、ただ一つの海上騎士団が、これですか? あまり海の方面に目を向けていない国なんですね。トロイの七年前の戦いのことなどおさらいして(トロイねえ・・と遠い目になり)、カタリナの装備に関する説明が、本当に説明くさいと思いながら、火入れの儀式へ。
松明もって、裏通りへ。宝の地図入手!
裏通りの様子が、前と違うような気がするのは気のせいかな?
松明を振り回し、友情攻撃をがんばる主人公に大笑いして、今日はここまで。
とても楽しいです。
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108星集めないまま、クリアしました。ばんざい。
メンバーをキカ、ジーンさん、ウォーロックでやってみました。レベルは主人公が最終的に64だったかな。キカが65で途中から逆転。武器も鍛えていないし装備もいまいちだったんですが、なんとかというところでした。
最後のメンバーによってエピソードがある3のような事はなさそうですよね。
巨大樹が崩れると要塞も崩れるらしく、どこかで見ていたエレノアが逃げろっていうんです。
エレノアさんは、グレアム・クレイの事を見捨てたくないんだね。片腕を切り離して自分は助かり、息子に罰の紋章が移動してしまったクレイって、いちばん大変な運命を背負ってきたように見えます。主人公よりよっぽど不幸というか。あがけばあがくほど、持ち主を不幸にするのが罰の紋章なんでしょうか。
船に戻ってトロイと一騎打ち。
要塞崩落に巻き込まれるのを防いで主人公が罰の紋章を使い。
王様が島に戻って群島諸国樹立を宣言。
でおしまいです。続いて108星その後でした。
そのあとのスタッフロール見てる時間がなくて、ほうっておいたので、もしかするとエンディング後のエピソードがあるのかも知れませんが。
あのー主人公は行方不明のままですか。108星集めれば生きてるらしいですが。消え方があまりにあっけなくて。
そのあと、だーれも主人公のこと思い出してくれないのは、あんまりじゃないかと。エレノアさんはお酒を供えて偲んでもらっているのに。
もしかして、主人公はリノ・エン・クルデスだったのか。
そんな気がしてきた。
さいごの群島諸国の樹立で、ああそうだったのか、このお話はそういう話だったのだと納得したのでした。
それぞれ独立していた小さな島々が、協力しあってひとつのまとまりになっていく。。。そんなお話。やっぱり、リノ・エン・クルデス、主役だ。
もちろん主人公が王様になる必要はないんですが、なんだか、表立って動けないリノ・エン・クルデスのために主人公はいいように使われて、捨てられたという感じがしてしまうんです。
最後までトロイはいいところなしでした。彼ももしかして108星集めれば船に乗ってくれるのかなあ。
たとえ乗ってくれたにせよ、活躍がなかったのに変わりはないですね。
だって、主人公の事、知らなかったんですよ。最後の最後にやっと思い出すって。あの思わせぶりなすれ違いは一体なんだったの。あのあと二人の絡みは何もなく終わったんですよね。
トロイを見つけて、勢いよく敵船に乗り込む主人公の気持ちも、最後までわかりませんでした。ここでの一騎打ちの必要性がさっぱりわからぬ。そんなにうらんでたのかなあ、主人公はトロイの事。
するする進めて、それなりに楽しいし、細かい遊びも充実している。
仲間集めはいつものように楽しい。操作も船の入港以外はよかったし。
だけど、私が幻水を楽しみにしている最大の理由、ストーリーのおもしろさは少なかったように思います。
108星集めてクリアすれば、また感想も変わるかも知れません。
明日から二周目です!
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やってない事まだまだたくさんあるようで。二周目に遊ぼうと、ひたすら木と戦うものの、このメンバーでは勝てそうにない。
あきらめて光もさもさと遊んでみたり。
巨大樹って、やっぱり木なのね。ポケモンのフシギダネが、凶悪化したようなー。
エンディング分岐はまだこれからあるようなので、何としても仲間集めを完成させなくては。それも二周目のお楽しみ。
今のところストーリー的には、一本道過ぎるという感想のままです。すべてがうまくいきすぎ。まさかスタッフの言う「さくさく進める」っていうのはストーリーの事じゃあ、ないですよね?
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船に戻ったはいいけれど、エルイールにどうやって戻るの。とうろうろ。甲板にはなぜか、別働隊として送り込んだはずのラズリル四人衆が。
話しかけるとみんな、がんばろう! とか、がんばってください!とか。
ラクジーに話しかけたら、行けました。やっぱり「がんばってください!」
要塞へ突入。
軍師が見落とした宝箱を開けつつ、進みます。階段をいけどもみんなに会えない。軍師は確か帰り道を確保しておけみたいなことをいっていたよね。てっきり階段の途中で会えるんだと思っていました。
紋章砲制御室には軍師の姿も見当たりません。というかここ、吹きっさらし。どこなの。あの像の中なんでしょうか?
隣に執務室だかがあって、机の上で拾ってくださいとばかりに光る鍵。もらえるものならなんでも。ゲームしてると、さもしくなっていくような。
「階段室の鍵」だそうですが階段室に心当たりがありません。暗いし、敵の数もよく見えないの。紋章砲制御室の前で幸運の封印球。いまここで幸運ですかあ。
ありがたみが薄すぎる。
ところで正解だったね! キカ姉さん。協力攻撃があればなんでもないわ。
階段を下りて、とちゅうで開かない扉と、気がつかなかった階段が。一階入ってすぐの地下室とは違うようだ。どこにいるのかもう、ぜんぜんわかりません。
壊れかけた階段を登る。登る。ぐるぐる登る。目が廻る。だんだんと階段の壊れがひどくなる。
最上階にセーブポイント。ほっとする。
罰の紋章の事を「戻ってきた」といいます。
グレアム・クレイと、あのパンの子の関係は。紋章が見せた場面をもう一度見てみないとわからない。クレイは元は赤月の人だったということだけれど、そこでの裏切りと罰の紋章が関係あるのかな。詳しい事を聞けるときが来るんだろうか。
主人公に対しても丁寧言葉で話すグレアム・クレイ。なんだかいいなと、思いました。
紋章らしいものを発動。
木、のようです。CGがきれいだな、と今作初めて思いました。いままで大した事なかったとかそういうんじゃないけど。あ、CGだったんだ、と気がついたというか。
準備不足で負けてしまったので、ミックスハーブでも食べてまた挑戦します。
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本日は重要なネタばれから始まるので、これからプレイしようと思っている方は急いで戻りましょう。
スノウってば108人目に華麗に(?)登場なんですね!
期待を裏切らないでくれるわ。うれしい。
主人公より気になるキャラとなっております。
つらっと仲間集め方法を見てきたんですが、最終決戦前ならテッド以外はまだ間に合いそうです。しかしテッドがいないと108人目は現れないんだろうなあ。
バッドエンディング覚悟のつもりだったけど、スノウがいないんじゃ、この話は終わりません、終われません。
そうそう、テッドが天間星なんですね。そうかもと思っていたけど。テッドならいいかなって。(なにがいいんだか)
まだまだやり込みがいがありそう。週末には攻略本を手に入れてきます。どうやら一冊だけしかでてないんですね。3のときはゲームコーナーを埋めていて選ぶのに困ったものですが。
さて、最終決戦。軍師は先に出発「行かせてよかったのか」と王。
答える主人公の点々の長さの違いに何の意味があるのー。
これは軍師は命を捨てるかもという予感がひしひしと。
おとりの船から飛び降りるリーリンたち。五人揃えてないです。とても後悔。
クールークはさっそく紋章砲を撃ってくれて、なんか思い通りに話が進みすぎる気が。4は初めからずっとそんな感じ。
トロイもいいとこなしなんじゃ? トロイぜんぜん活躍してないよ。「海神の申し子」はどうなったんでしょ。声を聞いていると、力強い司令官というより、まだまだ若いな、というような印象がしてきます。
海戦は紋章砲より白兵戦のシグルド、ハーヴェイに助けられました。
軍師&ラズリル別働隊。タル・ジュエル・ポーラ・ケネスです。ジュエルを頼りにしてるんだ。軍師の走りもなかなか楽しいです。
初めは弱いじゃんと思ったクールーク兵が、なぜか階を上がるごとに強くなっていく。全滅すること3回。絶対ボス戦があるからと温存していた紋章を使ってなんとか切り抜けました。あきらめない画面では編成まで戻れるようで。なんだかな。
突き当りの部屋にグレアム・クレイが。でたか、という感じで登場。いえ、むこうが驚いていましたね、軍師の顔見て。ここで窮地をラマダさんが救ってくれる。ラマダ生きていたのね。死んじゃう108星は勘弁してよと思っていたので一安心。
グレアム・クレイはそんなに強くないです。こっちの攻撃も効かないけど、粘り強く回復させてやればぜんぜん平気。ジュエルとポーラ回復二人いたので大丈夫でした。
で、逃げてしまうグレアム・クレイ。なんで紋章砲の部屋にいたんでしょうね。軍師を残していく事に。やっぱり。嫌だなあ。
主人公に戻ってきました。アグネスが入り口に立ってるけど。ちょっとセーブしたいよ。どうしようーと、道を下りていったら、ラクジーがいた! 戻れました船に。タルたちがためてくれたお金で王様の武器を鍛えてあげなくては。
メンバーはフレアを抜かして、チープーにしました。
いよいよラストパーティでしょうか。
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さーて、どんどん進めますわよ、と勢い込んで臨んだのですが。
エルイール要塞とやらに行くらしいです。別働隊って、なにか決死隊の様相を呈しています。まじでラスダンなんですね?
そうと聞くと、このレベルでいいのかしらとか、もっと仲間を集めるべきではとか迷いが生じます。仲間はまだ25人ほど足りません。
それにお楽しみのスノウは? きっとまた来てくれると思ってるんですが、探しに行かないといけないのかな。
閑話休題。
別にプレイしている家族が、スノウの首を切りました! 何と勇気ある決断。
「ちょっと前までいっしょに訓練していただろう。あの頃がいちばん楽しかったよ。君はどうだい」
本当に切っちゃったよ。誰も止めないの。ジュエルは? スノウのこと好きだったんじゃないの? そのまま何事もなくゲームは続くようです。無情な。
作戦を聞き、別働隊を組み(ラズリル隊を編成しました。主人公には王様と姉さんとキカ姉)休むと、レックナートの登場。もう後戻りはできないという感じで。今回レックナート様は特になにも示唆せず、見つめるだけのようですね。
そして恒例の夜の思い出し大会というか、身の上話が聞ける場面です。
見落としたエピソードがまだありそう。ちょっと気弱。
壁新聞は10号、新しい連載があります。作者はミッキー。ゆううつ夫人よりおもしろそうです。
そして作戦開始なんですが、エルイールってどこにあるの? わかりません。船を出せないので海図も見れません。気持ち的には北にあるのかなとは思うけど。はっきりしないと引っかかるようで気持ち悪いのでした。
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バラの胸飾りを手に入れたので、ラインバッハとミッキーを仲間に。
バラの胸飾りは友情の証にいただきました。ところで今、窓がバラなんです。
緑の枠で。誰かがしゃべるたび、内容に関係なく、わああ、すご、、、と思ってしまう。いつまでたっても慣れません。
といいつつ好きなんだ。あ、バラの胸飾りを渡すとき、あのBGMが流れない。サロンで寝そべっていらっしゃるところに話しかけてもなし。楽しみにしていたのに。
テッドに会えないらしいという衝撃に、脱力していますが、
とりあえずラストまで突き進みます。
攻略の手助けにもならないこんなページを見に来てくださっている
皆様にはとても感謝しています。
よろしければもうしばらくお付き合いください。
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オベル奪回、のまえにウオーロックさんをパーティに入れてみたらすごい。大地と流水と持ってますね。雑魚相手に紋章の合体攻撃やってみました。
オベル奪回。
王様、それらしい格好で宣言します。
オベルなんだから、王様なんだからわかるけど。でも、主人公の立場は?
いいところなしなんだよね。
忘れかけていたフレイ姉さんとセツが、別にクールークにつかまってもいず、登場です。全然平気で王国民を集めています。コルトンさんがあっけなさすぎです。ミズキちゃんはかっこいいです。
コルトンを捕虜にしたあと、総督船が近づいてきます。総督ってばグレアム・クレイに幽閉されてるんだから、クレイの指示によるんだろうけど、何しに来たんでしょうね。ぎりぎりまで、もしかして味方?などと思っていたのに違う。
海戦に持ち込んだら軍師が「当然だ」というほど弱いし。火を噴いてつっこんできます。
「罰の紋章をあの船に」
「紋章の力を恐れるものは、いますぐこの場を離れな」というエレノアの啖呵が続きます。「紋章」というときの言葉の引きが、なんだかかっこいいです。
ええ、ええ、もちろん主人公ですもの、左腕をかざしますけど。
その前に「この紋章は使えない」を選んだらどうなるか、この次こそやってみようと思っていたので、しぶとく嫌だと首を振ってみました。
ここで選ばなきゃどうせ話が進まないんでしょ、というぞんざいな態度で嫌がること三回。そういえば無人島でもごねると主人公の言うとおりになったんだった。ごめんなさい、私が悪うございました。
今作二度目のゲームオーバー。
例によって主人公はぶっ倒れ、なんとラマダさんまで倒れ、ラマダさんの愛鳥(鳥だよねえ?)まで力つきています。
罰の紋章レベル4が使えるようになったということは、物語も最終場面ってことですか? あんまし、盛り上がってないんですけど。
オベルを解放してしまえば、クレイと対決するだけで話は終わりなんじゃ?
それとテッドがまだ出てこないんですが。テッドは最後の最後なんですか?
それともシナリオ進行ではなくて、自分で探して仲間にするんだろうか。早くソウルイーターが見たいな。
オベルに上陸。
王様、帰ってないんです。フレアとセツはいつの間にか船だし。
島内で幾人か仲間に。ユウ先生の看護師さんと、ニコの弟分と、お庭を見ている老夫婦。そして、なんと洞窟の奥には見えないバリアが。セドリックの喰い逃げ代金を取り立てる彼女がいたので連れてきてあげたはいいものの5000ポッチを立て替えてあげられません。セドリックはあえなく人質に。
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釣りをしたり、おまんじゅうやさんに寄ったり、懺悔を聞いてみたり。
コインゲームをしてみたり。
まだうろうろしています。
懺悔室って、わたしが罪の告白をするんじゃないのね。
ていうか、キーンさんって何者?
コクコクとうなずく主人公、人形のようだ。首が取れそう。
釣りはなつかしの2のようです。バケツを釣り上げました。
網も投げてみました。
いい加減話を進めよう。
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ナ・ナルで釣りの人を仲間に。海見てるってこの人。
バラの胸飾りを探してます。
ミドルポートに戻ってみる。
シグルドのかたきらしい、キーンは10000ポッチで船に乗ってくれるらしいが、500ポッチばかり足らない、集めていた(?)しっぱいのつぼをまとめて売る。50個以上は拾った。鑑定料がもったいないくらいだ。
空き家に行ってみたら、いきなり算数の問題。
え?え? 51ぽっちが4かける6?
おつりは? 51ポッチ持っていたって51ポッチ全部出すわけないんだからー
50ポッチ玉をだすとしたらあー、なんて考えているあたしがバカね。
ぜんぜんだめで、地下に落ちる。
迷路がありましてー。
宝物を拾い、陸竜を倒すと研究所が。
紋章砲を作った人を仲間に。
自室に戻るとすっごくガラの悪そうな人たちがいるんです。
押し掛けが多いよお。
バラの胸飾りはどこに。
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イルヤ島から北限を目指してみました。北限はすぐだった。地図の端までいけません。
イルヤ近辺はいつも雨ですね。暗くて冷たい雨です。
無人島、洞窟温泉でリーリンの姉妹を発見。リーラン??
なんときょうはそれだけ? ケネスは42まで上げましたけど。
主人公レベル47
無人島の奥でかにの大きいのに負けました。きのうの光もさもさといい。
なんだか悔しい。レベル47じゃあ、まだまだってことですかっ。
そういえば防具とか、作ってもらった事がない。いつもは拾ったもので間に合わせていて、装備に無頓着なのでした。強そうな格好にしてもらう事にします。
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オベルへ行くはずなんですが、その前にデボラちゃんに教えてもらって仲間探しをしています。仲間の人数は60人を越えました。公式も攻略もサイトには全然近寄っていないので確認していませんが、そろそろ攻略本も出ていることと思います。
しかし、まだ、買いませんわ。
ところで、デボラの話し相手オスカルちゃんって、男性なんですか。
イルヤで誰かが隠れているというので、えー、イルヤに行けるの?と思いつつ行ってみる。レベル2のポーラを連れて。初めての風使いです。今まで誰にも風の紋章をつけていなかったと初めて気づく。
イルヤは暗いです。暗くて白いです。見にくいです。
クールークの占領下だし、無謀すぎ。でも宝物満載。まるで火事場泥棒。
光もさもさが二体もいましたよ。すぐにあきらめて逃げる。
窓職人の女の子がいました。
それと花のたねのおじさん。買ってあってよかった。この人が畑? と思ったけど、大きな剣をかついでいるし違うみたいですね。
だいたい船に畑は無理か。食糧の家畜は連れていたと言いますけど。
砂浜で海を見ている人がいる。近くにお店がある。というので、モルド島のことかなと行く。彼の地の温泉はぼったくり温泉でした。おねえさんにお背中流してもらうと10000ポッチ。そいつらを倒して30000ポッチを奪う主人公。
山賊のような三兄弟を仲間に。もうひとりいるらしいんですが。砂浜で海を見てるっていうのはその人のことかなあ。見つけられません。
つぎはケネスを鍛えるぞ。人が増えてきて覚えきれなくなってきました。どの人も一度は連れて歩いてみたいし。いつもながら悩ましいゲームです。
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キカとエレノアが卓を囲んでいる。とてもコワイ雰囲気です。主人公引いてます。
オベルを取り戻すことになった。
「覚悟は出来てるんだろうな」
「え? な、なんのこと?」
いざとなったら罰の紋章を使って犠牲になれってことですか。
海賊島入港直前にリーリン姉のリーロン(あのしゃべり)を、砂浜でエレノア追っかけ本の虫ターニャを、酒場でやっとこフィルを、仲間に。これで出来るだろうと、ラインホルトさんの訓練を受ける。負けた。
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今日は話は進まず、ラズリルから海賊島に向かっている途中です。というわけで、つらつらと思ったことを。
新人さんたちをパーティに入れてみる。
それにしてもケネスとポーラがレベル2って、あんまりじゃないですか。
ポーラとセルマがさっそく仲良くしています。エルフも人恋しいことがあるそうです。
武器を鍛えるのに相変らずお金がかかります。今レベル12までですが、次はシルバーハンマーなんだっけ。
目安箱より。
アメリア、おもしろい人みたい。
アクセルいいやつだ。「エルフは悪いやつらじゃないかもって、ちょっぴり思った。ちょっぴりな」
ヘルムートはまだなじめないらしい。そうだよね、ひとりだけクールークの人なわけだし。このひと攻撃のよけ方がおもしろいんだよね。
リタ「リタポン」て付けたそうで「まっけないもーん」が耳について離れません。
ポーラはほんといい子なんだなって思った。連れてこれなくてごめんね。
壁新聞はいつのまにか9号。古新聞を読む。「ゆううつふじん」が復活していた。がすぐに中止になった。開き直るペローだった。
ハーヴェイ、この仕事について三年とは。
釣りは釣りの人を仲間にしないといけないんだね、きっと。2ではサーモンをつるのにすごおく、がんばった。結局一匹しか連れなかったよ。
立派なブリッジですが、ここで何か起こる日が来るんでしょうか?
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まさか本当に派手に登場するとは思ってなかったんですが。スノウ、期待どおりの再登場です。いえ、予想以上。だって海賊だよ。いちばん似あいそうにない。まさか、主人公のまねをしているとか?
軍師の勝利の言葉「当然だ」に笑えてしまって。なんでまた、ちょっかい出してきたのかしら。こっちは三隻、向こうは一隻なのに。スノウったら主人公のこと、気にしてるんだろうね。
「どうして君のまわりには人が集まるんだ」 主人公だからです。(みもふたもない)
「ぼくのそばからはみんな去っていくのに」 なんだかかわいそうになってきました。
また来てねスノウ、まってるよ。
ええっとその前に、ラズリルで人を集めて演説しました。ようやくリーダーなんだという気がしてきて、ちょっぴり感動。
そういえばあれっきりレックナート様は出て来ませんね。こういう人集め場面で出てくる気がするのですが。
この子にしてこの父ありのフィンガーフート氏、まだいたんですか。追い返したけど結構複雑な心境かも。夕焼けを見て、昔の部屋で眠りました。(部屋がそのままってのも変な気もするけど)
翌朝、ベーゴマバジル(ゲームしなくてもOK)とフンギさん、門の前にいたグレッチェンを仲間に。
船に戻るとスノウとの海戦。
次は海賊島のようですが、その前に船内をまわって歩きます。
王様、まだ船内で迷うそうです。
デボラちゃんに教えられて騎士団の館に戻り、塔の上にいたアメリアを仲間に。
お店にフンギさんがいました。そういえばレシピもない。ないんですね。残念。
まんじゅうやさんに釣りのことを教えてもらいました。この頃甲板に上がってない。釣りできるのかな〜。といってみると、甲板けっこうにぎわってますね。
ヘルムートを見つけて話し込んでしまった。「いい船だな。君がうらやましいよ」だって。さっそく目安箱に手紙もくれたしv
いけない、クールーク側のことを忘れていました。グレアム・クレイ(名前がすきだ。役柄は好きじゃないが)が、いよいよ悪。このあたりを辺境エルイールと呼ぶようです。
クールークは皇王、ですか。ハルモニアに献上するために真の紋章を求めているそうで。それもクレイの言葉なのであまり信用できそうにないですが。トロイは南進政策を押し進めたいけれど、クレイは真の紋章さえ手に入ればいい、ということなのかな?
これを見たのスノウとの海戦前だったので、柱の影の立ち聞き、スノウかと思ってしまいました。
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ネイ島の村長さんも、そっけない。なんだか保身を考えてる人ばかりで、みんな体温低いんです。なんだかつまらないのですけど。
イルヤ島のまんじゅう屋の夫婦を仲間に。主人公「いっしょに戦いましょう!」つい力がこもってしまった。
ネコボルト三人衆を基本パーティに入れて、さあ、ラズリルへ。
絶対あるでしょ? のネコボルト協力攻撃を見るため、船で行きます。今日はしつこいエンカウントも気にならなかったなあ。げんきんな私。
もう少しでラズリルってあたりで、できるようになりました「ニャー攻撃」
って、これ、役に立つんですか?
それにしても幸せそうな三人。幸せそうだからいいよ。
ビッキーからの手紙によると、ネコボルトは猫じゃないんだからお魚は好きじゃないんだって。へんなの。
前にもらった手紙だけどナレオがルイーズの子供って、驚きだった。
ラズリルを前にパーティを訓練生メンバーに入れ替え、セーブも済ませて港につっこみ⋯損ねましたわ。一回りして再挑戦。
海戦はなんとなく勝ちまして、ラズリルにいるクールークの人、ええっと、ヘルムートだったっけ? を仲間に。なんかいやに簡単に話が進み、ラズリル奪還!てな感動はない。ま、ヘルムート好みだから許す(おい)。
なつかしい二人に会って、やっと仲間に。船に⋯戻れません。港でセーブ。
軍師や王の話によれば、ラズリルってとってもかわいそうでは? 本国から見放されてるし。本国、地図にないようですしね。独立してやっていけるんならいいけど。
ところで大不評ではなかろうかと思われる、へたれスノウですが、私は結構気に入っているんですよ。とても人間味にあふれていると思うわけです。というか、スノウがこの話を動かしているような気がする。あいつがへたれなことをすると話が動く。主人公はいわれるままに行ったり来たりしているだけ。そんなわけで、彼の華々しい再登場を待ち望んでいるのだった。ほんとよ。(そんなのあるのかなあ)
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幻想水滸伝4を始めて一月半、ここまででいちばん真剣に取り組みましたわ! ネズミ捕り。
あー疲れた。これからもやらせてくれるようですよ。なんども星をまき散らして、ごめんね。でも可愛かった。ついつい、こっちも猫背になったりして。
「金印が⋯」「金印が盗まれた!」も「金印を返せ」「金印を知りませんか」もどっち選んでも同じみたい。つまらない。
どこか勘違しているナルクルとチャンポ(?ちょっとうろ覚え)が仲間に。秘境を旅する「伝説の男」、いったい誰がひろめているんだ。チープーのイメージと違いすぎ。弟の意見が正しい。「ビックになるんだ」のナルクル、意外にかわいいやつです。
交易所の情報、昨日と違うなあ。ロードするたび違うのかな。
船は後ろに進めないのだなと、改めて思ったりする。
まだ、思うように港に入れないのだった。
ネイ島に入りなおすのに、遠くのほうまで行ってしまった。
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ナ・ナルの宿屋から。リタを仲間に。ミニゲームの人は初めてです、やったー。戦うんだ、リタ。レベル16って弱くない? もっと早く仲間にすべきだったのでしょう。
船着場でセルマが待っています。村を追い出されたそうで。乗せてあげたけど。アクセルもセルマもレベル29。シナリオ進行で仲間になったのに、主人公レベル45って時に、弱すぎない? 私がうろうろしすぎ? レベル上げしてるつもりは全くないのだよ。
次はネイ島だ。
船内にはいつのまにかオスカルちゃんがいる。やっとミントを育てられそう。楽しみにしていた「ゆううつふじん」が連載打ち切りになっていた。
デボラちゃんが、チープーがネイ島でなんたらと予言するので、チープーを入れて上陸。
交易所へ行きたいと言うチープー。ネコボルトへ行きます。二人仲間になるんだよねと、うろうろするも何も起こらず、帰ろうとすると目つきの悪い猫にぶつかられた。
金印、だんだん小さくなるよ。
主人公、腰につけていたということが判りました。
どんどん小さくなって、ねずみサイズに。
けど、ここには宿屋がない。瞬きも使えない。明日やり直しだ。
キカとの協力攻撃を見ていた家族が主人公を指し「目ばっかり大きくて変な顔」と。「でも、ああいう人、いるけどね」
いる? どこに〜〜?
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キカ姉さんとの協力攻撃は気持ちがいい。クラゲ男しか出てこないのじゃ、もったいない。
ナ・ナルへは王がついてきます。村長は頑固なんだって。ちがった、島長でした。しまおさ。
クールーク兵と戦ったらアクセル(名は体を表すみたいな名前)につかまった。いきなりクールーク兵を倒すなんてとんでもない野蛮な奴らだという言い分には、うなずいてしまうんですよね。トロイはおだやかに礼を尽くした態度なのに。これはどう見ても主人公側が悪役ですよ。
エルフの特効薬をいわれるままに泥棒するのもどうかと思うよ、主人公。
オベルの属国にはならんという島長。やはり島ごとに独立心が強くて協力は難しいってことのようです。
そのあとエルフのライオンみたいな女性につかまるんですが、すぐに助けてくれたりする。いったいどういうわけだか。
エルフの特効薬は実は毒薬だったという、わりと読める展開。クールークとは破談になって、こっちについてくれることになるわけなんですが、それが「いずれ、こうなることだったのだ」って、どうしてそういいきれるの、島長。自分の不注意からクールークを怒らせたのに。
主人公側が島々の協力を集めるためと、トロイがクールークを離反するための伏線なのかも知れないけど、どうも、シナリオが強引な気がする。
シナリオの強引さは、主人公が船のリーダーって最初から王がいうときにも感じたのだけど、もうすこし必然であってほしい。不自然な気がすると、物語に入れない。
ナ・ナルの島長は状況次第で離反をくり返す人物のように感じてしまいます。いままで怒っていたくせに「アクセルをつれていって、こき使ってください」もないだろう。主人公はどうぞといったけど、納得できないんだよね。
金印のこと。大きいよ! すごいよ。どうやって押すんだろう。きれいに押すのは至難の業だな。縦書きなのかなあ。あれを持ち歩いている主人公は怪力だ。とまあ、いってみますが、私は好きです。
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港は自由に使っていいといわれたけれど、それだけじゃあねえ。
王様が先頭に立たない方がいいって、オベルは他の島々との関係があんまり好くないってことでしょうか。
港でシグルドのイベントあり。ひどく恨まれているようです。路地の奥のじいさんの家に行ってみたけれど、なにもなし。
ちんちろりんでたくさん勝つ自信もないのでさっさと船に乗ろうと思ったら、追いかけて来てくれていました「心の友」よ!
でもさあ、あなたから乗りたいと言ったのに、やっぱり探して来るんですか? バラの胸飾り。漢字だったかな、薔薇の胸飾り。
つぎはナ・ナルへ行くんですって。(海図に書いてあるし)
ビッキーでは行けないようです。
ほかに宿屋で話し込んでいた人相見のデボラちゃんが来てくれています。オスカルちゃんも誘いたいんです。
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新たな島はもうないんでしょうか。軍師のいうとおり、ミドルポートに行くとしますか。海図の端まで突き進むと、無条件に船首が旋回し、梶も△ボタンも効かないと判明しました。はい。地球は平たかったんですね。
デイジー(ビクトールの恋人⋯)ちゃんの相手は、結構根気がいりました。直接攻撃ができなかったので。ミツバとか、力任せの子ばかり連れていました。
ミドルポート入港前にパーティ編成。意味ありげなシグルドをわざわざ入れてみる。さてどうなりますか。
港についたらいきなりミッキー!? あの音楽が〜〜。待っておりましたよ。ええ、美しいものたちがお好きなお方です。
それより驚いたのは、ビクトールの偽名のご本人にお会いできたこと! やってくれるね。ご子息(?)よりずっと癖がありそうなお館様。クレイ商会も取引先の一つです。
そうそう、恒例本拠地の名前つけがすでにありました。いつものように、オレンジです。
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石灰の島をじゃぶじゃぶと登ってみたら、宝の地図がありました。
って、それだけなの。
みんなの力を合わせなきゃと、村長さんたちに会いに行く。ネイ島の村長さんはそっけなかった。ナ・ナルも。どこへ行けば?
いぶし銀攻撃を覚えました。オルナンがいぶし銀とは。寝てるし。
いまは、ジュエル、ビッキー、ミツバと女の子ばっかり連れてます。主人公レベル45。ジュエルに金運の紋章をつけてある。
ナ・ナルの広場で、かっこいい女性にあったのですが、倒したらいなくなった。もしかして、倒すと仲間にならない人? 心配である。
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しばらく、うまく繋がらなくて、書けませんでした。ゲームは飲んだくれ軍師を仲間にしたところまで進んでいます。王様との一騎打ちも。
ところで土曜日に、近くのスーパーの玩具売場で、4の限定版を見つけてしまいました〜、驚愕です。こんな所に限定版はないだろうと素通りして、ちょっと離れたゲーム店まで行ったのに。それがいまごろ。
今さら限定版を手に入れる気はないんですが、なんか、ちょっと、悔しい。
まだ店頭にあるっていうのも、複雑。
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ラズリルの北、岩ばかりの島に上陸。宝箱がいっぱいあったんですが人はいないようで。レベルをしっかり41に上げ、帰還します。隣の小島にも何かありそうだけれど、いい加減に話を進めよう。
海賊島にテレポート。今度のビッキーって主人公と船と、まとめて「そおれ!」だよね。なんかすごい。どこへ飛んでも、船がついてきてくれる。108星もいつも一緒ってことだよね。いいのかそれで?
さて、カタリナさんが来て。
キカ姉さん、エレノアさんと知り合いだって、早く教えて。王様とはよく意見が合うな。エレノアの気持ちはおまえたちには分かるまい。そりゃ、わかりませんって。
シルバーバーグ氏をさがすことになったのか、と思ったら、スノウとの「かつての友」戦でした〜。えらい威勢いいじゃん、領主の息子。それより、かつても今も友ではなかったと思う。
フィルさんはまだ仲間になってくれません。目安箱では、ラクジーがナレオくんと仲良くなったんだって。風呂にカメラはまずいよ。いや、あれはカメラと呼んでいいんですね、オレーグさん。
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まだ海の上をさまよっています。今日は上陸できずじまい。
瀕死状態でリヴァイアサンにあってしまって、交代交代で何とか切り抜けた。ビッキーを入れてみました。
ラズリルの上なんです、細かい島。道のようなのが見えるんだけど、どこから接近したらいいのやら。と思っているうちに、私はどこへ行くのでしょう状態。島に近づくと勢いよく向きを変えるの、なんとかしてくれ〜。いくら岩礁があるからって、この勢いのよさはないだろう。島に対して船が大きすぎるからうまく入れないんじゃないの? え、腕の問題ですか。
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無人島探しに。すぐに見つかったものの、なかなか砂浜にたどり着けません。島のまわりに「ヌシ」みたいな大きなカニがいるんです。ジーンさんの紋章で一撃ではあるんですが。ずいぶんレベル上げさせていただきました。
主人公はしばらく変わらずレベル39。
なつかしい音楽を聴きながら砂浜を歩く。洞窟の奥で、温泉に浸かっている人がいる。リーリン、ここ、お湯だったの? 服を取りにいったり来たりで仲間に。船にお風呂ができるんだなあ。あとは誰もいないようです。訓練生仲間を連れてこれば、会話あり、だといいですけど。
ジーンさんを連れて歩くようになってから、なうろーでんぐ画面でジーンさんが歩いているのですが、今日はジーンさん、タヌキとキツネとイタチ(?)と引き連れています。も、もしかしてジーンさんって、千年生きてる妖狐?
無人島の斜め上、海図になにか線があるけれど、いっても何もない。いったり来たりしてしまいました。ラズリルの北にも何かある。今度はそこへ。
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ネイ島へ行きました。ナ・ナルとはお隣。連れているのはジーンさん、ラインホルトさん、ミツバです。ラインホルトさんて、ミツバの何なんでしょうね。師匠でもないようだし。
主人公、ネイ島でなぜか有名。様つけで呼ばれています。どうして? いつのまに。何か活躍しましたかね。海の上でさまよっていただけですが。罰の紋章つけているから? これは炎の英雄とは違って忌み嫌われているはず。忌むべきものでも、力があれば人が寄ってくるのかな、サウロンの指輪みたいに。
ネコボルトの村で福引のおじいさんが仲間に。?壷をいっぱい持っているが、鑑定するお金がない。どれも、しっぱいの壷のようだし。まん中の家でバーソロミューが、今度はついてきてくれました。かかわるとよくないことが起こるような事を言ってます。きのこよりましです。
そしてビッキー。ああ、いつもとおんなじだ。どこ(いつ)から来たんです? 瞬きの鏡もビッキーが持っていたのね。嬉しいけど簡単すぎる気も。
船に戻ってさっそくテレポート・・・やはり、一度は船で行かないとダメですか。リーリンの島を探しに行く事にする。
けど、ちょっと海賊島に戻ってみると、副団長が来ていましたな。申し訳ないんだけど、私この方、好きになれません。なんとなく。キカのベッドで寝ていていいな。キカ姉さん、片付けは嫌いのようです。
それにしてもスノウ・・・。会ったら「ラズリルのためを思ってしたんだよ」とか言いそうだ。ずれてるから。
しかしここはリセットして、無人島探してこようっと。
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ナ・ナル島二日目。防具屋の前で今紋章屋にいる!という話を聞き、さっそく駆け付ける。ジーンさん、思った通りのご登場で、すばらしいです。思わず仲間にお誘いしましたが、営業妨害だった気も。メンバーに空きがあれば同行して下さったみたい!惜しいことをしました。船内ではうるさい鍛冶屋のとなりで文句もおっしゃらずに紋章をつけて下さいます。つい丁寧語。
広場には見えてるけど取れない宝箱もあり、山道の奥にはエルフの村もあるようです。その内また来ることになるのでしょう。しかしビッキーがいない。あれ? サイトを見直すとネコボルトの集落にいるらしいですね。じゃあ、ナ・ナルじゃなくてネイ島かな。
船に戻ってえれべ〜たに乗りました。キノコ部屋・・・増えてる!!キノコじゃなくて怪しい人が。うわあああ、気持ち悪。湿度からから、照明まばゆく、窓全開! の絶対キノコができない条件にしてみました。
家族が少し遅れてプレイしているんですが、見たことのない会話が出てくるんです。オベル出航の前に主人公抜きで相談してる。そんなの見なかったです。むむ。
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やっとナ・ナル島をみつけました。そう、とうとう見てしまったんです。攻略サイトを。しばらく仲間集めタイムのようなので、ビッキーがいるというナ・ナル島へ。ここにも温泉が。南の海、火山群島?
一騎打ちの大剣少女ミツバを仲間に。大剣の構えといい、1000ポッチの一騎打ちといい、思い出しますね。
マニュさん発見。お誘いしました。あの紋章師って、ジーンさんのこと?
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船内、よく見たら第三甲板にも下りの階段がありました。
第四甲板は船室のよう。医務室とダリオナレオにリキエ。その下の第五甲板には、きのこが・・・。「もうちょっとまっててねぇ」
リーリンどこへいったのかと思ったら、ここでアクセサリー工房をやっていました。洞窟でくれたのって、リーリンが作ったものだったのかも。帆布を変えられるようだし、その奥には紋章砲の部屋がある。紋章砲のことは教えてくれなかったけど。
そんなこんなで、今日もうろうろして終わってしまった。そろそろ進めたいですが、どこへ行けばいいのかな。
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思い立って、船内の地図を作ってみました。きたない図ですが載せてみます。
なるほどなるほどという感じ。おもしろかったです。船の中なんだからどこまでもとはいかないだろうけれど、まだまだ増えていくといいな。
壁新聞2号「このまま海賊になるのか」かもね。
そして、忘れていました、キカをパーティに入れてみることを。
海賊を連れて海の上。白いニワトリみたいなのに勝って、レベル27だったキカがいっきに35に。レベル26だった(かな?)のシグルドも。ごめん、ハーヴェイは倒れていました。協力攻撃はある程度戦ってからできるようになるんだね。
主人公とキカの双剣攻撃。キカ姉さん腰に入れ墨。
海賊攻撃は、できるようになったときの映像がいい感じです。
というところで今日はおしまい。
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今日は書くことがほとんどないです。
海の上をふらふらしていました。通ったあとの海図の様子が違います。これはうろうろして未踏査を減らしていかなくてはいけないってことなのかな。消しゴムで消すみたいに。めんどうかも。
とりあえず、オベルの斜め上の島で温泉につかりました。何にもない島。ムササビが襲ってくるところで温泉に入るのもどうかと。
オベルの東北の二つつながったような小島には上陸できないのかな。私が下手なだけでしょうか。あとはミドルポート方面に。ミドルポートには入れませんね。王様に叱られた。
引っ張りまわしてごめんなさい、キカ姉さん。
もう少しエンカウントが少なくてもいいです、私は。飽きてきました。
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海上でセーブすると自分の部屋から始まるようで。
船内が広くなっています。主人公の部屋はブリッジの上。窓が欲しいところ。ブリッジの裏に王の部屋、向かいの空き部屋は軍師かな? 王に「うろうろすると迷いそうだ。お前はどうだ」みたいなことを言われました。同志だ、王様。主人公の部屋の前に目安箱発見。すでにたくさん来ています。誰だこいつ、て言うのもあります。
ブリッジの前の扉を出ると甲板。なつかしい訓練生仲間はここにいました。広いですね。セドリックが早くしてくれたんだ。変なダッシュがもっと変になってる。どたどたと。狭いところで走ると目的の入り口に入れません。
作業場みたいなところも出来ていますね。マドリアンヌにアイアンハンマーを渡しておく。あとはまだシャドリの道具屋さんだけ。デスモンドの選択が増えた。集めた人が見えます。まだ24人でしたが、俄然がんばろうという気持ちがわいてくる。ルック役はこの人?(ルック君はいつも石版の前に立っていました。・・・ビッキー) 壁新聞も発行済み。
海賊島が見えるようになっているので、一路そこへ。怪物に襲われたら主人公一人きりだった。みんなどこへ〜。
これはいけないと、デスモンドのところにかけつける。戦闘メンバーも増えてきました。3チーム組めるんだ。でもまだいっぱいにならない。さっそく交代をつかってみた。あの音は何? それにしてもよく襲われる。海賊島にたどり着く前に、わたしの大事なゲーム時間(持ち時間30分)が終わってしまう〜。
また、港に入るのに苦労し、なんとかキカ姉さんに追いつきました。
うわあ、海賊のたまり場という感じでございます。「気安く話しかけるな」と。もっともです。「ミルクはない」と定番のせりふもききました。ちゃんと泊めてくれたよ。フィルさんここにいましたか。え?人数が足らない? あと何人か、教えてくださいませ。
王様がいろいろ説明してくれた。ふーん、クールークはオベルを植民地にするつもりなのかあ。赤月の名が出ましたね。割と近いのかもしれないですね。あかつき、その発音はイタチの暁とおんなじv
クレイ商会とクールークが密接な関係にあるって、公然の事実かと思ってましたが違うよう。そこで、一緒に戦わないか、って王。立場としては、オベルのほうが海賊より弱い気がするんだが(逃げてるんだし)態度は大きいです。キカたち海賊五人が仲間に。
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なんでクールークが攻めてきたのかわからないまま(私だけ?)何か大変な事になっているらしい。やっと作戦室とやらで話が進むようになった。
やっぱり船なんですね。トーブさんたら背中に船しょってる。
町で仲間集め。セドリック、後で話しかけたら「船も早く走るかな」みたいなことを。神行法ですかね。(セドリック、イベントがあるのですね。見のがした)お医者さんのユウとマドリアンヌ。名のない人も乗せたけど。老夫婦もぜひ乗せてあげたいのに、乗ってくれない。残ったら殺されちゃうんじゃないの?? 王様、全員乗せちゃだめなんですか? なぜ一部の人で逃げるんでしょう。よくわかりません。
なぜか鍛冶屋だけが営業中なのでフレアの武器を鍛える。フレアはレベル27だった。一緒に戦うシーンはなし。特に二人だけのエピソードもなし。ああ、私は残るわといったのだった。止めなよ、主人公。フレア手なんか振ってるし。そんなに大変な事じゃないのかなあ。ああそうだ王がフレアの母に言及していた。むむ、やっぱり?と思う。
今日はトロイがたくさん。主人公と目が合ったりして〜と思いきや、そんな場面はありません。
崖から船を発進させるためだけに、崖から発進しているような。崖の中でどんな状態だったのか。よくわかりません。期待しておいて冷たい私。細かいところが引っかかって感情移入できなかった。
どうして主人公が指揮を執るのだろう、王様いるのに。王が作らせた船なんでしょう。仲間集めの拠点として任されていたから、なのかな。ちょっと強引。
トロイの撃った砲弾はあさってのほうに飛んでいく。えらく早い船のようです。
クールークがオベルを制圧。トロイは敵役だけど悪役ではないので、残った人達も大丈夫ってことらしい。
キカ姉さん再登場。
王様、お知り合いなんですね。ついていくらしいです。ついていくしかないって、王、あとのこと、考えていなかったんですか?
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やっぱりラマダ氏、罰の紋章をどうやって運ぶのか考えていなかったようです。知らされていなかったということで、クレイ商会を離れて仲間になってくれますが、なんだかあっけない。ミズキ、あっさりしすぎ。ミズキちゃんと呼ばれて何も言わないのも意外。
ラマダはだれかに宿して運ぶつもりだったのでしょうか。真の紋章は、封印球の状態では存在しないのかな。
王宮を出るといきなり夜なのだ。虫の声がしている。なつかしい。
崖道しか行けない。
クールークの船団が攻めてきて。そんなに差し迫っていたとは。
今さっき王宮にいた王も、船上でかっこよく戦っている。
「わが真なる罰の紋章よ」
ここでいいますか。ルック思い出しちゃうなあ。1の初っぱなでいきなり聞いたセリフ。主人公にとってすでに「わが⋯⋯」なんだね。
もうひとつの選択肢「この紋章を使うわけには」を選ぶとどうなるんだろう。つぎはこっちにしてみる。使うたびに命を削るというのですから。
セツが罰をこの国のために使えといっていたのは、このことだったのかとやっと気づくわたし。死にそうなときは王宮に近づくなといっていましたよ。フレアが気にしないでといってくれたけど。
紋章が光というよりレーザーのような光線を発する。やっぱり巨神兵を連想するんです。
すぐに海戦。
これは簡単。
戻って倒れる。また赤い光に向かって走る主人公。エドガー・キカ・ブランドの名前が出ました。ブランドを倒す。つぎは団長か。
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オベルに戻る途中に小さな島を見つけたので寄ってみようかなと思ったのですが、ぐるぐる目を回してあきらめました。
真直ぐ走ってるだけでも、結構襲われる。おくすりをケチる私は、うなだれていても使いません。戦闘不能になってもここからやり直しだもんね。
チープーとジュエル、おなじく水の紋章をつけているのだけど、チープーはレベル3まで使えるではありませんか。チープー結構強いし、頼りになります。突然、モモちゃんの猫はプーだったなと思い出す。
オベルに戻って王様に報告。オベルでは光ったりゆれたりしなかったみたいですね。証拠のビデオ。お礼の言葉だけでは気の毒だよ。世紀の発明なのにねえ。オレーグが仲間に。仲間になる音楽が1に似ている。
私、幻想水滸伝のなにがすきって、2で仲間になるときに主人公が跳ねるのが大好きなんです。嬉しそうで。これを見るために108星集めてあげるよみたいな。だからやっぱりちょっと寂しい。
「イルヤの人達に罪はないのに」というフレアのせりふは何となくずれている。フレアってさ、公式でもたくさん出ていたから、もっと出番があるものと思っていたのに、これからかな?
海に出ちゃいけないことになりました。街を歩き回る。
「がんばってるな。王もお前を見習えっていっていたぞ」
といわれました。いえ、それほどのことはしてませんよお。照れる。
「島にはなれたかい」とも、暖かいところだね。うれしい。
崖道でラマダ三人組襲来。
アカギとミズキでしたか。忍者な方たち。しかしまだ経験が足りなさそうで。それにしてもラマダ氏、なにを考えているんだろう。情けないふりしているんじゃないかな〜と疑ってみたり。
罰、欲しいんだ。あげてもいいけどどうやって持っていく?
デスモンドがやってきて、また王様のところに行かねばなりませんが、そろそろ今日はおしまいにしなくては。自分の部屋に戻る。のだけど、まだ内部がわかってない、ここだと思ったところにない〜。前途多難。
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ネイ島に着いて早々「あっちの宝箱はわしが長い間暖めた宝じゃ」というおじいさんにもらいもの。
「弟のために」武器を鍛え、村長さんにも会ってみました。丘の上に立派な宿屋がありました。部屋が二部屋もある。隣の空き地でオレーダを見つける。
「見せてください」じゃないほうを選んだら、「交渉相手はほかにもいるんだ」といわれてしまい、思わず「ごめんなさい」
一晩置いておくらしい。えっ宿代?
胸騒ぎがして(?)夜中におきだす主人公。
突然まぶしい光が走る窓の外。黒白の映像がよかったです。
最終兵器ですかね。嫌ですね。情に流されるという事ではないと思うのだけど。
トロイの通称をやっとメモ「海神の申し子」でした。
あの箱はビデオ? 幻灯機といおうかな。活動写真とか。
光が映っていてびっくりする主人公とオレーダですが。あのお、夜中に機械回して、何を撮るつもりだったんだろう。そっちが気になっちゃって。それとも暗闇でも物が見えるという機械なのかしらん。
浜では人が流れてきたと大騒ぎ。オレーダはイルヤ島からかな、なんて。光はイルヤに落ちた事までわかりますか。
オレーダ、二つ返事でオベルに来てくれます。
が、そのまえにネコボルトの町が気になるから行ってみました。
「ここからの景色がすきなのよ」みたいなことをいう人がいると、どれどれって見たくなりませんか? 棍棒持ったかえるなどと渡り合って、ネコボルトの町に着きました。温泉がありました。仲間になってくれる人もいました。ペロー。たくさんの人に文を見てもらう? ペローって長靴をはいた猫。あとバーソロミューという人に「ひとりにしてくれ」といわれました。
レベルは31、勢いが止まってしまった。二週間で、プレイ時間は9時間55分。先は長いですね。三ヶ月くらいが目標かなあ。のんびり楽しみます。
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おでこに福引き券。メルマガが届きました。「しばらく頭に装備して戦ってから、その福引き券で福引きをしてみよう」ですと? なんということだ。
海に出たら始まった。オルナンがたくさんしゃべります。寝てるくせに。リーリンが助けてって。リーリンかわいい。発売前に片言喋りの様子を見て、好きになれそうにないなと思っていたんですが、今ではこの声と投げやりなせりふがよく合っていて、楽しいです。
悪いやつらをやっつけに行きまーす。商人ていうか密猟者。と、密猟じゃあリーリンに失礼でした。人買い?
「お前らに渡すもんか」
「おことわりします」
では下を選んでみました。
「あらら・・・やる気ですか」
今日はメモをとりながらやってます。商人の名はクレイ商会。
手早くやっつけて。「撃て」と「放っておこう」と選択がでる。撃ってしまったけどよかったかな。クレイ商会の船、沈んだ模様。
さ、帰ろ。と思うと、なつかしい海賊に会えました。ダリオ・ナレオ親子。人の話を聞けよですね。リリーンをしっかりかばっている主人公がかわいいではないですか。
海戦、好きだ。
おいてきたはずのタルがいる。トーブさんも入るんだ。そんなことより、いつのまに50人も乗っていたの。
「楽勝だぜー」タルと喜びを分かち合うのでした。
キカ姉、登場!!
前に冗談で「キカ姉さん」と書いてみたけど、本当にキカ姉だったとは。キカ姐より抵抗ないかな。でもなんか・・・。ナレオはキカ様といっていたから、ダリオだけが言うのかも。
そうそう、美青年二人組も登場。シグルドとハーヴェイですね。彼らは「正義の海賊」なのだね。
キカ姉さん、声も気に入りました。「いずれまた」なんて去ってしまったけど、主人公が罰持ってると知ったらどうするでしょうね。
今度こそ帰ろう、と思うと、クレイ商会のボスが誰だか分かるのでした。ラマダ、もしかして最初からクレイ商会って言っていましたかね。わすれてるけど。総督も悪趣味。コルトンさんも苦労が多いと見た。ガイエン海上騎士団のへたれぶりに比べて、クールークの悪なこと。とてもかないそうにないです。で、スノウは何しているわけ。
海にいるといろいろ拾うみたいで。紋章片もたくさん拾えました。
帰るとデスモンドに呼ばれている。「ネイ島のオレーグ」探しに行かねば。どうしてその人探すんだろうねと思いながらも、素直に出かける主人公なのだ。
デスモンドに用はないというと「そ、そうですか・・・」と悲しそうに答えるので胸が痛い。
カウンターの奥にリーリン「水をかけてもらっている」ってかわいいじゃないか、いや、かわいそうじゃないか。
そうだサポートは?とみるとルイーズ、ラクジー母(リキエ)ともにヒーリング。ルイーズ入れているけれどいまいちヒーリングの効果が実感できない。交替させよう。母を借りていくよ、ラクジー。
マニュさん、えれべ〜たに乗るたび感激してくれる。よほど不遇だったのでしょう。是非改良を望む。
というわけで、出発だ。
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遺跡にいる紋章に詳しい人とは、ラクジーのおかあさんでしたね。泣きそうな声なの。
ラクジーのお父さんは三年前に罰の紋章を手にしたとのことで、遺跡からなくなった15年前のことは、わかりませんでした。遺跡の奥で石になった人というのは、もっと前の話だよね。
罰の紋章がここ(主人公の左手)にあるということは・・というくだり、悲しいです。紋章のそばにいたいと、仲間になってくれました。あ、帰りは遺跡通らなくていいみたいです。
宿舎に戻ろうとしたら、洞窟の入口に人が立っている。エレベーターの人です。早いね、来るの。崖にエレベーターを作ったのでしょうか。いきなり港に行けるようですが。どんなものなのか見てみたいよ。
マニュさんと話していて、急に思いついたのですが、本拠地、船だという話なのに変だな〜と思っていたのですが、もしかしてこの家、じつは船なんでしょう! 崖を壊して発進するんだ! きっとそうだ、と期待しておくことにします。
3ではビュッテヒュッケ城にぶつかっている難破船が、そのうち修理されて動くようになるんじゃないかと、かなり期待していたんです。
フレア王女やみんなに話して回るけれど、この先どうしていいのかわからなくなりました。お庭をながめている老夫婦もどうしたら仲間になってくれるのかな。鑑定屋さんもいるね。
武器レベルを6まであげる。
寝起きの紋章もちオルナンをパーティに入れてみる。寝てるだけでなんにもしてないのに、レベルが上がっていく。今度こそ戦ってと思ったら、むささびにやられているし。いったいなんなの。
一周目は、ほとんど仲間にできないまま終わりになりそうです。
チープーの紋章やお薬の使い方がすき。気がつくと真似している私。
主人公がチープーを庇うねえ。ジュエルがタルを庇った。チープーときどき勝手にお薬使ってくれてる?
主人公レベル30
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いつものメンバーで遺跡へ行きます。案内人がいます。ラグシー?ラグジーだっけ。漁師の息子の? 罰の紋章が見せたのは案外最近のことなのでしょうか。何百年も前なのかと。
案内人って言うけど、別に案内してくれるようでもないですな。
迷います。
初めはよかったんだけど、光もさもさに会ったあたりから、わからなくなりました〜。あれえ、開いた宝箱がある。ぐるぐる回ってるらしい。
光もさもさ、勝てません。二回倒れてあきらめた。逃げられてよかった。あきらめないの後、もよりのセーブポイントではなくて、直前に戻るのは、便利なようなそうでないような。何回も続けて戦うの、ちょっとしんどい。せめて回復できる余裕があれば。
ここはシンダル遺跡なのかな。遺跡はわりと好きなんです。迷っておいて説得力ないけど、遺跡は好き。
「気をつけて下さい。大きいのが来ます」
え、今言われても〜。倒れかけのメンバー、光もさもさにも勝てなかったのだからと、あきらめの気持ちだったのだけど、かろうじて倒してしまいました。みんな倒れていましたけどね。全員攻撃、楽しい。綺麗。かっこいいよ主人公。
よかった、洞窟が終わって光が。
そういえば、じっとさせておくとどうなるかと、しばらくコントローラをほうっておいたんですが、何もしませんねえ。何もしないんですかねえ。つまんないですね。息はしているようです。
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レックナート様から。
今度はよくお話を聞いてみました。運命に負けないために仲間を集めるのね〜、そうだったんだ。(今さら?)
家(洞窟?)のなかを探検。ここを本拠地にするの? 人から与えられた場所なので、気分が乗らない。本拠地は自分で手に入れるもの。今まで一緒にいたジュエルやタルが「たまには連れていって」みたいな、遠いせりふを言うのが、さみいしいですう。
扉を開けていったら外に出てしまった。崖道って安全じゃないんだ〜。ひとりであっと言う間に倒れてしまった。えーっと、戦闘中いちばん下に出てるゲージはなんですか?? 今までなかったよね。
戻ってみんなを連れてくる。どうしてこんな暗いところに立っているのかな、デスモント。船を使っていいといわれる。嬉しいというよりしり込み。
街に出て人集め。心当たりのお医者様に声をかけたら、ほんとうに500ポッチで治療してくれた、だけ。仲間になるにはなんか足りないのね。ひとり、話しかけるだけで仲間になってくれる人がいた。誰かを捜しているという、寝起きの紋章もち。寝起きだよ〜。
道具屋を見つけて買い込んだので、福引きへいく。もちろん装備しました、おでこに! でも最高4等、特効薬なんですがー。
遺跡へ行けばいいのはわかっているが、時間がないので、海へ出てみる。
ラズリルへも行けます?? てか、こんなに近いじゃない。イルヤ(まだうろ覚え)よりよっぽど近いのに、なんで知らない、オベル王国。
ぐるぐる回ってレベル上げてるうちに、全員というコマンドがあるのに気づいてやってみる。友情攻撃よりよっぽど気持ちいい全員です。連発はできないようで。下のゲージと何か関係があるのかな。説明書を見るが、なにも書いてない。これくらい書いてくれてもいいじゃない? 攻略本を買うのが前提なのかなあ。
主人公レベル24 火の紋章をつけてて、武器はレベル5、水の紋章片をつけている。あれ、水の紋章片、回復じゃないんだ?
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きのう洞窟でひとりになったので、わざと戦闘不能になってみました。4主人公のあきらめない。ガッツポーズ・・・
なんだかイメージが違う。なんとなく控え目な印象があったので。しゃべらないし、ナナミやグレミオみたいにかまってくれる人もいないので、主人公の性格がつかめません。
船に乗って、南だよねと慎重にコンパス合わせたんですが、戦闘二回で勝手に話が進むのね。こんど拾ってくれたのはオベル王国の哨戒船だそうですよ。チープーも知らない国のようです。世界を股に掛ける大商人への道は遠い。
フレア王女はイラスト見たときは我の強そうなと思ったけど、そんなに印象悪くないです。
とんとんと港についたし、自由にしてくれる。顔のある人がたくさんいますね。
福引きの前で福引き券をもらったのでさっそく福引きv
5等、ティッシュをもらった気持ち。「だまされたと思って福引き券を装備してごらん」二枚もらったら試してみるよ。
進むと王宮。フレンドリーな王様に出迎えられましてね。雰囲気は中国風です。沖縄風? 左手が遺跡。右手が宿舎みたい。
罰の紋章はここの遺跡にあったものだって。十五年前まで。
遺跡に紋章に詳しい人がいる。だれだろ。家族の意見はレックナートとジーンに別れました。
いきなり仲間を集める仕事をしてくれって、それはなんですか、王様。
ここで集めるの? なんかいきなり。もう少し必然性というか、説明がなくちゃ。なんで集めるんだかわからないよ。居候だから嫌とは言えないけど。
デスモント(だったかな)に案内されて、洞窟の中の家にいくと、宿屋兼パーティ変更の女性がいます。「その強い目、そういうのきらいじゃないわよ」すごくかゆいセリフ。かゆくてかゆくて、恥ずかしい〜〜、自分で言ったわけじゃないのに、恥ずかしいです。あんたにいったい何がわかる、といってやりたい気がする。
「○○が仲間になった」が初めて出るのはいつなのか、誰なのか、どきどきしながら待っていたのに、「トーブ」ってだれ??
昼間のゲームは見えにくい。内部がよくわからないまま、なんとか自室にたどり着く。
レックナートが来た。
主人公の枕元にたつレックナート。レックナートはこうでなくっちゃ(?)
しゃべり方がね、なんだかイベントでスクリーンを見てると入るナレーションのような印象。説明調というか。
相変わらず主人公を驚かせ、わけのわかんないことをいって、消えていく。
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無人島漂着から。
たたき起こして探検だ。洞窟も行き飽きた。
もちろん、脱出だ。
よかった、旅の封印球がある。顔グラは気に入っていたんですけど。リーリンも落書きだったんだよ。
椰子の実を拾ってみる。これがいちばん楽だった。ロープが見えなかった私。
人魚に会いに洞窟へ。化け物が出る。無人島暮らしの時はなんにも出なくて、のんびりしていたのに。カニってこれのこと? 甲羅や皮をいっぱい拾う。この鳥の皮をどうするの。
三日過ごすと船ができあがり。リーリンの頼みの「ヌシ」を倒しに行きます。
「ちっとも効いてねえ」
「この左手の紋章を」
すいません。もうばんばん使ってます。素知らぬ顔で初めてみたいに左手をかざす主人公。
そのあと倒れている間に、みんなはカニを食べたらしい。
レベルが上がると全回復するし、イベント終わっても全回復している。
すっごく楽なんですが。ゆるい戦闘と簡単なレベル上げが好きな私ですが、これではあんまり緊張感がなさすぎるような。それとポッチもたくさんたまった。
出発しま〜す。また来るよリーリン、たどり着けたらね。
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トロイを盗み聞きから。見つかっちゃったのに緊張感のない人達。
罰の紋章使ってみました〜。自分にダメージ、本当に痛そうな。トロイ、風の紋章持ってるんだ。吹き飛ばされました。
無事に小船に戻ると、あの印象的な船のすれ違いのシーン。公式サイトで見たけど、船がぶつかりそうになって必死によけてるのかと思っていました。トロイが何かいいたそうなので、てっきりゲーム中盤で主人公はもう有名人なんだとばかり。トロイ、主人公なんて目もくれてないのが本当。
しかし、敵国なんだ、まじに。ガイエンと聞いただけでコルトンさん怒ってるもの。タル、トロイのこと知ってる。ちゃんと団長の訓辞を聞いていたんですね。
再び海の上。動かしていいものかと思っているうちに、ウォータードラゴン(?)に襲われてしまった。まだまだきつい戦いでした。これでレベル15です。
大波のCGがきれいだったよ。わけわからんうちに、浜辺に漂着しています。みんなに声かけて回るが誰も起き上がってくれない。
もう一度声かけたら、みんな起きました。
探検だ。砂浜に足跡が付くのがとても楽しい。振り向くと消えているけれど。洞窟の奥で全回復だ。椰子の葉が茂り南の島のようです。
ここで暮らすのもいいな。だって追放された身ですし、行く当てもないですし。
といったら、みんなに反対された。それでもぼくはここで暮らしたいといい続けたら、チープーが「そうしてみる?」って。
絶対反対されると思ってたんだけど、なんと砂浜を背景に「The end」・・・
終わってしまったよ。
また明るくなって、砂浜に集まるみんな。「さて何をする?」
三つの仕事から選ぶのだけど、顔が。顔グラフィックスが落書きみたいで、かわいい! こっちの方がいい〜。
楽しかったので、三つのお仕事を全部やってみた。これって、エンドレス?
同じ毎日がずっと続くの? まさに無人島暮らし。
主人公の楽しみは、まいにち洞窟の奥の人魚にこっそり会いに行くこと。
旅の封印球も消えている〜。ほんとうにこれでおしまいみたいなの。
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どうしようかなといっていましたが、カタリナさんが「休めるときに休んで」といってくれていました。
次の日。「団長の食事を取りに来てくれ〜」。フンギさん、毎日壁越しに呼んでくれてるの? よく食べる団長って、罰の紋章を持つとお腹が空くとか?
副団長、いつも団長にくっついている。
敵襲があります。あの鳥なに? 敵なの味方なの、わからないよー。よく考えたら、鳥を連絡に使っていたということなのね。すっごいうろたえようの副団長。
強制的に二人のメンバーとカタリナさんが入って戦闘。カタリナ氏はレベル11、ほかのみんなはレベル10。
カタリナさんの戦い方、おもしろーい。とぼんやりみていたら戦闘不能になってしまった。団長は屋上で紋章をかざします。うわっ、巨神兵だ。
「館には入らないのよ」私も入りたくないのよ。スノウがくっついてきていた。今日は主人公ストーカーなスノウです。でもなんでスノウにはつかないんだろう罰の紋章。近くにいれば誰でもいいってわけじゃないんでしょうか。
紋章が見せる場面、いつまでも赤くてうなってるな〜と思ったら、動かしてやらないといけなかった。じっと待ってしまった。誰なんでしょうね。漁師みたいだけど。
情けなすぎるよガイエン海上騎士団。副団長、もう少ししっかりしてください。何でスノウの言うことだけ一方的に聞くかな。疑ってもみないのかな。スノウが団長だなんて人材がいなさすぎ。そういえば訓練生も弱気な人が多かったし。これは早晩つぶれますな。
無実の罪だけど主人公はかぶるつもりみたい。主人公をはめたわけでもなし、スノウに悪気はないんですけど、と一応弁護。だから始末に終えないんだけど。
おお、着替えていますね主人公。よしよし。
ポーラとケネスが見送ってくれました。小船で流されます〜。ジュエルとタルが来てくれていた。嬉しい、素直に。ということは選んでない二人が部屋に来てくれるんだね。
そしてチープーも。お店もしてくれる。掘り出し物は「貝がら」。買いました。で、海の真ん中で海図もなしにどうしろと?? 怖くて動けない。
戦闘二回で話が進むのかな。みんな戦い方が変わってる〜。おもしろい。そうか騎士団員はおんなじ型だからつまらなかったのか。なんだか楽しくなってきました。
トロイの船に出会って拾ってもらいました。コルトンさんおかしい。血圧上がるよ。丸い目の主人公がかわいい。船室で宝の地図を拝借。
いやあ、トロイかっこいいですね。盗み聞きしている主人公もかわいい。
トロイとコルトンと戦ったけど、あっという間にやられてしまった。ここ、レベル上げておけば勝てたりして。逃がしてくれるみたいということは、またあの小船に? ちゃんと食料積んでくれたかな。
楽しかったので罰の紋章を使ってみるのを忘れました。
戦うたびにレベルがぽろぽろ上がるのがうれしいよ。話がどんどん進みます。今日はよくしゃべってくれたなあ。ジュエルとタルがいれば主人公しゃべらなくてもちっともさみしくないです。
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スノウごめん、意地悪しそうなんて書いて。やっぱりスノウ悪いやつじゃないよ。一生懸命なんだよ。だけどちぐはぐなんだ。気の毒に。
しかし部屋から出たらいきなり話しかけられたので、ちょっとむっとした。よく平気で。スノウが特効薬を買いたいというので出かける。「団長に」そうか、いいとこあるじゃん。「あまったら君にもあげるよ」って、あの、嬉しくないんですが。いいとこの坊ちゃんだな。またむっとしつつ。村長さんじゃなくて領主さんでしたね。
町の人に話しかけて回ったら、海賊は最近罰の紋章を手に入れたらしいことがわかりました。それをグレンが持っているとは知らない様子。途中で毒消しだったかな、もらった。海賊が来たらどうしようってきいて、やっと、それでキカと出会うのかと気づく。
広場の隅にミニゲームがあったのね。バジルという男の子?のベーゴマ。ルールは簡単なんですが、私コントローラーの扱いが下手なのだよ、わかっていたが。負け続けたのであきらめる。いちばん良い賞品は「ミックスハーブ」ですって。バジルだからね。料理対決、あるんだろうか。
近寄って顔を眺めてみる。ところで、視点の切り替えで、主人公から見た状態って変じゃない? どこに横向いたまま走る人がいるかなあ。道を曲がったら前向いてほしい。見たいのに見えないのはストレスだ。主人公視点の意味が無いような。ぐるっと見渡せるっていうの、無理なんですか?
もどると団長に料理を運ぶ仕事が待っています。おお、やっぱり小間使い。訓練生になる学費が無くてね、働く奨学生なんだよ〜、なわけはないと思います。団長は開放してあげたいけど何か事情があるようで。
スノウは特効薬を自分で持っていくとはいいません。
外に出ると、海賊船がやってきたらしい。どうするの?ジュエルもみんなもどうしようっていってるので、みんなを誘って船へ。スノウも誘ってあげたかったんだがいない。どうやら彼はあんな失態を犯しながら、まだ艦長やってるようですよ。いいんですか、海上騎士団。
海戦、今度は自分でやってみた。紋章砲の選び方はちゃんと画面下にあるではないか。これにそって選んでおけば負けはしないのでは? 無事に勝つ。相手も本気じゃないようだ。変な親子です。キカの一の子分(自称)です。本当ですかキカ姉さん。
いまのところキカがいちばんかっこいいなあ〜と思っているのでした。オープニングの剣さばき。
このあとの、みっともないスノウは、まあ、いいよ。ああ気の毒。いちいち殴らないでよ、団長。だから軍隊って嫌いなんだ。
「ごめん、忘れてくれ。混乱していて」などというスノウ。根はいいやつなんだけど。
さて、これからどうするのかな〜。イルヤ(イリヤ?まだうろ覚え)まで行ってみるかな。結局行けなかったし。どこまで攻略サイトをのぞかないでできるでしょうか。
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主人公、舷側に腰掛けて。どんな気持ちで小船のスノウを見つめているのだろう。軽蔑? 哀れみ? 気持ちが伝わらない悲しさかも。
主人公の気持ちが良くわからないのが、しゃべらない主人公のもどかしいところかなーと思う。その後の行動で何となく分かってくるんだけど、ああ、そう思っていたのかって。
主人公は自分なんだからといわれても困るのですよ。スノウとの関係をどう思っているのかもわからないし。来し方が分からないから、どう思うかっていうのもわかんないや。
ラズリルに戻る船上から。船室。非常用だよのおくすりをポケットに。
ラズリルに戻る。うん、操作に慣れたみたい。うん。
二人だけ任務の前に裏通りへ行きましたが、もう宝の地図はないみたい。残念。
さて、気弱そうなラマダさん不満そうに登場。そりゃそうだよね〜、子どもだもん。団長と村長との裏取引のようで。なんだかグレン団長への評価が下がりました。あ、それでかな、罰の紋章なすりつけられても、あんまり気の毒に思えなかったの。それと副団長が存外うかつ。伏線なんでしょうけど。
装備揃えたほうがいいのかな?
そうそう、主人公の部屋が厨房の隣って何か意味があったの? 隣でいいにおいがするだろうみたいな意味深の話を聞いた。小間使いのポジションだ、厨房の横。
船こんどは動かせる、と思ったのにスノウに「まだ任務は終わっていないよ」ってたしなめられる始末。私も帰りたいとは思ってないんですが、船が勝手にね。
イリヤ島(イルヤ?うろ覚え)遠いね。スノウが話し始めました。ラマダさん怪しい人なんだ。物語が動き出すのを感じる。不安に思っていても成り行きに任せてしまうのがスノウなのか。
甲板にひとりになったのに不用意にスノウに近づいちゃった。始まっちゃったよ、海戦。倒れている姿がなんかかわいい。
取り舵といいだすスノウでございます。いうこととやることが違います。挨拶だけはきちんとできる良家の子弟なのね。親の七光りといっても、スノウには気の毒かも。合わないんだよ、スノウの性格と海上騎士団。うーん、なんとなくスノウに同情的な私。意気地なしをみっともなくされけ出した上に、プライドから主人公に意地悪しそうな気配がするのに、一方的に責める気になれないのは、自分も弱虫だからかも。責められるべきは父親なんじゃないかと。
セーブしたいのに、と思いつつ話がどんどん進む。
ここはどうしたって「戦おう」でしょ?逃げ腰の私でも。主人公だって冷たい目でスノウを見てるんじゃなくて、今逃げちゃダメだよ艦長! という気持ちじゃないのかな。スノウの名誉のために戦おうっていってるの。
海の上の戦い、すいません「ラズリル海上騎士団におまかせ」です。ぼろぼろになりながら何とか勝ったのに、あいつがきた。海賊ブランドだよ? 暗器使いもいるし、こっちはひとり(いやもう一人いたけど)だし、これって勝てない戦闘だよ、きっとそうだよ。しかし暗器使いは簡単にやられました。雑魚キャラだったとは。海賊もあっけなかったです。海賊の静かな「死ね」には思いがこもっておりました。
主人公、何かに守られています。何か持ってるのかな〜護符の仏像とか〜。あとで見ると割れている・・・(ちがうって)。
しかし、戦おうといったばかりに、みんな炭になってしまったんです。おまけに助けに来てくれた団長に罰がくっつくし。逃げたらよかったんだ。瞬間、オープニングの女性がでましたね。
そして、舷側の主人公と小船の上のスノウ。物語は動き出したのでした。
やー、なんかいい感じじゃないですか? 幻水サイト近寄っていないので分からないんですが、あまりよくない評判をちらちらと聞きますけれど。この始まり方はなかなか。
まだ「あきらめない」を見ていません。
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宿屋の前から始まった。あれ、なにしていたのだっけ?
ミドルポートの奥の屋敷は一部屋しかなく、がらんどう。路地裏でいろいろ拾って、船に乗る。
海もさもさを見つけて倒したので、戻ってお礼をもらった。2000ポッチ。うれしい。さっそく全員の武器レベルを3(だっけ?)まであげる。
ラズリルへ戻ろう。しかし、相変わらず海の上でぐるぐる回っている。
ワカメがたくさん採れたよ。
なんとなーく、操作がわかったような。でもまだ、思うように動かせないと思いつつ、ぼーっとしてきた。ねむい。戦闘中に眠っちゃいそうだ。
2のおさななじみ攻撃を108回したときも、途中、寝ていたっけ。
レベル、全員7。あれ、9だっけ?
海上でセーブ。これは助かるなあ。
千秋さま
私信で申し訳ないのですが、コメントがうまくつけられないので、ここで。
ご紹介下さってありがとうございます。お礼が遅くなってしまって。
確かに似てますね〜、氷川きよし。
私は休日も集中してできなくてどんどん遅れていきます〜。だから安心して読んで下さいね(笑)
船の操作は思った通り、難航しています。勝手に動くな!という感じ。
宝の地図、ありがとうございます。もう一度行ってみます。
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港へ行く。見回りの仕事はふたつあったけど、ここはやっぱり手紙を届ける任務でしょ、と思いつつ三回以上モンスターを倒すにしてみたり。
あの、船、どうやって動かすんでしょう。というか、コントローラに触れてないのに勝手に進んだり方向変えるのはなぜ? なかなかミドルポートにたどり着けない。これは先が思いやられる。
ミドルポートではモンスターを倒して欲しいと依頼された。どうすればいいのかわからないまま、街に入る。
宿屋に行ってみる。120ポッチだっけ、安い。
福引き券、どこでもらえるんだろう。
鍛冶屋を見つけた。女の子の鍛冶屋だ。全員を上げる前にポッチがなくなる。
紋章片をつけられるらしい。坊ちゃんに水の紋章片を15個ほどつけていたことを思い出す。おくすりがいらない体だった。
ちんちろりんをみつけた! いつもかもられるちんちろりんなのに、何故か今回、勝ち続ける。運がいいのか。それでも怖くて100ポッチしか賭けられない、貧乏性。
奥のお屋敷に行ってごらんといわれたが、時間もないのでセーブ。
店ものぞいただけ。
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いまメルマガを読み返したら、たいまつを持ったまま裏通りへって書いてある。
行きそびれちゃったね。
騎士団隊員との訓練。どうやら四人いる同期の中からふたり選ぶためのものらしい。ケネスが雷、ジュエルが水、タルが土、ポーラが風、なのね。
ついでにスノウは水持ってました。主人公は持ってない〜。お金がなくて買えなかったかなあ。
あれこれやってみるが、協力攻撃はないんだ。最後のメンバーで決まりになるとは知らず、おしまいにしたら、これでいいねとなってしまった。
メンバーは主人公、スノウ、タル、ジュエル。う〜ん。
まあ、いいや。ところでジュエル、スノウにずけずけ言う。
友情攻撃のレベルが上がりました。今日は使ってないのだけど。主人公がスノウをちらりと見つめるっていうの、見忘れました。気になる〜。
港へ行くらしい。えーと。やっとわかってきましたよ。あたりの様子が。
建物の鋭角の隙間にはまったりしてましたが、ラズリルの町へ出てみました。話しかけて回ると、主人公のことを孫みたいに思っているという老人から、主人公は海で拾われたことを教えられます。
道具屋に入ってみました。掘り出し物に「火の封印球」が500ポッチです。安くない? あ、チープーだ。チープーってバイトだったんだ〜。うろうろしていたら椅子の上?からおくすりが。
隣が紋章屋。火の紋章を早速主人公の右手につけてみる。左右両方つけられます。
宿屋にも行ってみた。800ポッチ。高い。持ってません。
走って戻って騎士団の入口でセーブ。
昨夜悪者を倒したあと、宝の地図を拾えたらしい。もうないよね・・。
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自分へのメモです。こんなふうだったんだって。初めの感動を忘れないように。
そのものズバリ書いているので、ご注意下さい。
オープニングはCGのようです。詳しい感想は何回か見てからにします。
罰の紋章をかざす女性は誰? グラントより前の持ち主??
主人公に関係あるのかな。
アニメの方が好みかも。でも見慣れていくうちに味が出るかもです。
さて、名前入力画面。
3の時に一緒に考えておいた「アイル」です。
1 ティル
2 フィル
3 ウィル
4 アイル
なのでした。主人公声はB(女性)で。コンバートはなかったです。
始まると、ムービーで見慣れた船の上。主人公はのんびりしていますが、敵の襲来らしいです。
スノウが現れて「大丈夫、大丈夫」海戦の仕方を教えてくれます。
なになに? いろいろ決めるの? いわれるまま雷をいれ人数はわかんないのでそのまま。
駒を進める場面、なんだかなつかしの2の戦争に似ている。
二つ進めたらスノウが「そこだ」みたいにいうので決定したら、相手は腹を向けて、いきなり撃ってきたよ。あっけなく撃沈。
乗り込んできたのは団長、副団長ではありませんか。つまり訓練ってこと?
戦闘が始まったが、まだまだなれないせいか、あっという間に負けてしまう。
主人公戦闘不能。なのにスノウが怒られていました。ごめんね。
「お前はまだ余力があるようだな」って団長、私、倒れてるんですが?
そのあと団長との一騎打ちがあったらしいですが、電話に出ている間に家人がやってしまいました。
そのあとは船の上をうろうろして。全ての会話が声つきと言うわけではないんですね。
しゃべるの不安だったけど、わりと違和感ありません。
ジュエルに話しかけると、スタッフロールのオープニングが始まります。
ポーラ、清楚で涼しげなのがきもちいいですねえ。海もすがすがしいし、名前が波紋のように浮かんでくるのもいい感じ。エンカウント戦闘の始まりもこれです。
港につく。訓練所だかなんだか(ちゃんと読んでない)へ早く行けと言われる。
のだが、まよう。あっという間に迷う。ああ、3D苦手。目の前がぐるぐるしてきます。
あ、この人はもう話しかけた人だった。おくすり買ってこいって。
扉は勝手に開いてくれないようだ。なんとか建物の中に入り、話しかけると、「部屋に忘れ物か」と。部屋?もう帰って休みたい気持ちだ。うろうろして団長の部屋(勝手に入れる)や屋上に行ってみる。自分の部屋に宝箱があった。いきなり水の紋章です。
やっとみんなに会えたら、卒業式でした。グレン団長の訓示を真面目に聞く。真面目に聞いてました。ジュエルのように私語してません。七年前やられた相手がトロイだったんだ。トロイ、敵国の人なんだ〜。それを目標にせよって、なんか変な気も。越えろといいますが。カタリナの声が思っていたのと違った。装備はまだ届かないとのこと。いいです、脱ぎにくい鎧なんて。
つぎが火入れの儀式です。
スノウとずっと一緒にいたらしい。見えてないので忘れていた。ひとりでは行動しないのか。小間使、だっけ? そうだ、ぼっちゃまがひとりで行動しないんだ、こっちがついていく方だ。
でもね、スノウ、優しいんだよ。
噂の裏通りへ回ってみる(無謀な方向音痴)。じゃじゃ馬にちんぴら??「ああ」とかいって倒れるの、やめて。小間使攻撃ならぬ友情攻撃でなんとかレベルをあげる。3です。初めのおこづかいは200ポッチでした。
まよって広場に行ったものの、表通りの入口へ行かねばならぬ。どこなの。
それにしても黙って突っ立っている人、リアルな頭身なだけに怖い。
入口の戻るとたいまつをもらって。「きみはついてこればいいよ」
うーん、主人の発言だけど、やっぱり優しい。たいまつ持たせてくれるし。主人公のかわりに答えてくれるし。
談笑しながらたいまつをつけて回り広場にはいるとスノウ父の乾杯で始まる。
花火「きれいだなあ」このまま楽しい時間が続けばいいのに、です。
何がそんなに不安なんだろう。主人公がスノウを心配そうに見ます。やっぱりスノウ、いいやつ?
なんか袂を分かつような感じなので、そういう目で見てしまうよね。小間使だし。
聞いて回ると、騎士団結構きついようではありますが。このマンゴーおいしい、を聞き忘れた!
スノウ父は「スノウと一緒に卒業できるようにしてやったんだからな」と恩着せがましい発言。やっぱり小間使なんだ、身分低いんだ。きっと貴種流譚な物語でさ、じつは主人公王子さまなんだよ(勝手な想像)
どうすればいいのか、わからなくなったので。二回り話しかけて帰ることにする。
あ、黒猫! 頭をなでたらおくすりくれた。あ、チープー!
裏通りで女の子がって、スノウは正義感です。そろそろセーブしたいんだけどな。迷うしなあ。しかし行かないわけにも行かないと、行ってみる。
裏通りの路地ってどこ。
いました! 友情攻撃で楽々。レベルは4。240ポッチです。
女の子の顔も見ないうちにイベント終了。チープーもよかったっていうきり。
帰るよ。
明日入口で落ち合おうとスノウ。そっか、スノウは屋敷へ帰るんだろう。
翌朝。スノウどこ。
超ダッシュ、おもしろいです。自分視点もあるんだけど、見回すことができない。できるのかな? ぐる〜〜と見渡せると、迷子にならないと思うんですが。
ドラクエ7の名残で△ボタンを押したがる私。
ついでに□ボタンで俯瞰にしたいと思ってしまう。
戦うのすぐしたに「おまかせ」があるといいんだどな。
友情攻撃強いけど、見ていて気分良くない。「いけ」ってのが。友情じゃないやん。
海戦での雷の紋章、見る機会すらなかった。
時間は四十分ほどです。一日ゲーム時間は30分と決めてあるので。
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楽しみなものを待つって、楽しみだなあ。変な日本語だけど。
待つものがあるって、楽しいものだなと。
3の時は買う気持ちはあったけど、評価が出そろってから
考えようかな〜と思っていたにもかかわらず、
発売一週間後、店頭で見かけて、ついつい買ってしまった
のだった。
ベスト版を待つんじゃなかったのか、私。
もっとも私の進み具合はとっても遅いので、急いで
買ったところで話題については行けないのだけど。
前回を踏まえ、今回はしっかり予約してあります!
ストラップも頼んだし! 当日買いに行くんだ。
またしばらく楽しめそう。
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