ティアクライス2周目/11
クーガを連れて本拠地へ。
ザフラーとユーニスが仲間に。シナリオ加入。
嵐も来た。備えてたけど、一度目はお会いしただけだった。セレン。
いくら息子が嫌がろうと、母はかくあらねば。と思うのだった。うん。
トンガチヒとシス姉に声をかけてたら、
ディルクが本を焼きにきた。
窓から逃げる(なんで逃げる)ディルク。
「ディルクをおいかけよう」と主人公。
え~、めんどうだなー。
フレセリアの森のエンカウントもめんどうなら、
ソフィア父との戦いもどうせ勝てないんだしー。
あんなに叫ぶくせに、主人公はディルクのこと
わかろうとはしないんだよね。
いつも正しいものだから。
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