紡時/名前つけ

わりとさくさく進めてます。マルティリオンまでいけるように。軍師にあってから地図がぐんぐん広がってます。場所の名前が覚えられなくなってきた。レベルは29です。氷の洞窟でずいぶん迷ったから・・・。主人公、段差が上れないです。降りるのはできるけど。

軍師にあった後、砦と自分たちの名前つけがありました。いつものように「オレンジ」ってしたら、砦はオレンジ砦でいいんだけど。
「お、おまえたち、何者だ!」
「オレンジだ」
どうすればよかったのわたし。

オレンジってつけてもだれも喜んでくれないし、つまらない。
生家のおばさんだけが、いいなまえだねって、いってくれた。

そのあとは、軍師に連れ回されてる感じがしてます。
そのあいだに、押しかけの仲間もいっぱいいるし。
というか押しかけてくる人しかいないし。
皇国も朱キ斧もやだから、オレンジにしますか、みたいな。

主人公の母の過去、みたいなのが明かされつつあるようです。

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紡時/エパト橋

解毒剤の作り方をサクッと覚えて戻ってきました。
エパト橋へ。
この道しかないのに、通れないまま放ってあるのものんきな話だが、
湖があるのに、船のない世界って。
川も橋もあるのに。風呂桶だってあるのに!
船つくってみよう!と提案したら、さらっと流された。
道を直した方が早いんだって。ワイバーン、100年も放ってあるのに。

鎧職人が仲間に。この人も押しかけてくる~。勘弁して。

で、またしても、100年前に時代樹を植えることに。
いちおう、主人公は良くないことと認識してるんですね。
たくさん植えて、この後なんか困ったことが起こるのかな。

ムーイーさんに頼みましょう!とイリア。
イリアさんが羽の人を好きなのはいいけど、
愛玩動物みたいに接する様子がひっかかるのは私だけでしょうか。

メイアイさんを誘いましょうというので、ラロスの森へ再訪。
ちゃんと道々戦ってるので、レベルは13になりました。
メイアイも二つ返事で仲間に。

そうそう本拠地で肉料理を食べました。
けど、メンバーは固定なので、会話が単調になってきた。

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紡時/オロスク山

手慣らしに遺跡のそばでレベル上げ。レベル上げは簡単みたい。ポッチも簡単にたまります。主人公ミュライリアとくっつけておいて、いっしょにをすれば楽できるってわかったのでそうしてます。そこそこ稼いでテルベの里で買い出し。
遺跡に戻ったらダンジョンてのができてたので、わからないまま投資。ダンジョンといっても完成した姿を見られる訳じゃないし、投資って感じ。鍛冶屋の意味がよくわからん。研いでくれるってことは、そのうち切れ味が悪くなると言うこと?
次はルシル平原に。相手が出る場所は決まってるし、倒しても同じのが同じところに出るし、単調。主人公レベル9になったのでそろそろかと。また買い出しして、薬や魔石を受け取ってオロスク山の洞窟に。
魔石、山ほど持って行ったのに、ミュラったら紙装甲だ(と息子が言う)。イリアの全体回復も追いつかず、ミュラ、主人公、村長の順に倒れ、デューカスだけ残ってた。のこってればいいか。
オロスク村が危ない!と駆けつけたのだけど、朱キ(カタカナだった。それでなんか読みにくかったのか)斧はいなくなっていました。追いかけよう!ってことになってるけど、また砦に戻ったりしてます。
ルシル平原の時代樹で100年前に戻ったら、ムーイーさんがいた。薬草作りの名人を紹介してくれるって。そのためにオロスク山に時代樹を植えてくれるんだそうで。
やたらに植えてはいけないんじゃなかったっけ? 
さっそくオロスク山へ行き、100年前で野性味あふれる少年にであいました。連れてもいないニドが登場して、技を教えてくれ! お手軽すぎる。解毒剤つくってくれるそうです。たしかに洞窟では毒状態になって毒消しないなって思ってたっけ。

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紡時/ラロスの森

とんとん進めてます。バトルは出会わないようにすりぬけ、出会ったときは逃げてます。買い物もしてません。
ラロスの森で出会った朱き斧に手こずるのでした。主人公の技、役に立たぬ。ミュラの技を頼りにしてたら、そのあとのオロスク山で、困ったことに。魔石、ないと、技が使えないんだ・・・今更ながら気づくのでした。宿屋に泊まって回復、とか、ないの? ジーノに仕事をさせないといけないのか。魔石の材料、どうやって手に入れるの?
てなかんじですので、主人公まだレベル5です。ラロスの森には両手を前に下げた青い人がいて、目が合うと寄ってきます。怖い。やっぱにげます。
口笛で仲良くなる人や、ああ、はいの人と出会う。何にも言わないうちから、湖の砦に行きたいとか言い出します。施設が増えるのだけど、やっぱり本拠地を歩き回れないのは味気ない。無駄な話とかしてみたい。ジーノともさっぱり話せなくなってるし。

さてオロスク山で上腕二頭筋の村長さんと出会い、朱き斧とたたかう。瀕死だわ。村長さんとデューカスだけがもちこたえてたわ。そのあと、なんで奥に進むんですかーとか(瀕死なので)思ったけど、イリアが父に会いたかったのだったっけ。
父は、ただの悪役でした。秘書がすごいいやな人なんですが~。自分たちは悪役よ!と胸を張って言ってる気がするんですが。あれあれ?ちゃんと主義主張があってやってることではなかったのか。
わかりやすい悪役で・・・脱力だ。

で、その後の戦闘で、何もできずに負けました。
しかたないんで、洞窟をぐるぐる戻って、1000ポッチなど回収して外へ。
レベル上げして、ちゃんと装備を調え、ジーノに仕事してもらって、出直します。

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紡時/ルシル平原

マキアと戦ってみたいと思わないか?理由は私が見てみたいから。という聖皇・・・。
断る選択肢はなくて。あっという間に倒れたけど、ほめてもらったよ。さすが主人公。
都を巡って外に出ようとすると、ごたごたが発生。
2連戦をぼーっとやってたら、負けてしまったので「あきらめない」をしてみたのだけど、主人公が立ち上がるとかはなく、少し前(バトル直前ではなく)にもどりました。
ちゃんと戦えばちゃんと勝てます。すいません、不真面目で。
「お父さまが・・・!」というのを終えて、シュラートに戻る。

薬草探しに。
ルシル平原に行った後、また100年前に行くことに。
湖の砦に戻ったのはいいけど、そこからどうしていいかわからなくなる。
時代樹にも、出入り口にもいけなかったんだよ!
工房は動いていない。何も持っていないらしい。
ご飯を食べてやすんだら、やっと進みました。
ご飯楽しいです。会話イベントがあるんだ。
まだメニューはひとつしかないんだけど。

100年前に行きます。
「やあ、またきたのかい!」たのしい英雄。
行くたびに「ちょうど」遺跡から「やあやあ」と現れるので、笑ってしまう。
今度は、かげで話を聞いていた「伝説の魔法使い」も登場。
「100年後にはそうなってるのかい。照れるね」
このひとも親切な人で、ルシル平原に時代樹を植えてくれるのでした。
そして、100年前のルシル平原に行けるようになる。お手軽。

モンハンで練習したせいか、視点を変えるのにも慣れてきました。
マップも一気に飛べて便利と言えば便利。
街でも施設を簡単に選べて便利。

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